メンズ白Tシャツのおすすめとコーデ・着こなし術紹介

メンズのワードローブに欠かせない定番アイテムの白Tシャツ。通年使える白Tシャツの選び方からおすすめブランドの一枚、そして春夏秋冬ごとの着こなしまでお届けします!

メンズ白Tシャツのおすすめとコーデ・着こなし術紹介

白Tシャツの魅力、ご存じですか?

肌着のようなイメージで、なんとなく避けている人も多い白Tシャツ。しかし、白色なので+CLAP Men読者の30代〜40代に欠かせない“清潔感”を打ち出せるのはもちろん、合わせるアイテムを選びません。また、夏は一枚で主役に、春や秋はインナーとして、冬はシャツやニットのなかで縁の下の力持ちとして活躍するなど、通年使えるのも魅力的。トレンドに左右されず、長く愛せるのもうれしいところ。つまり白Tシャツは、ジーンズと同様に万能的に使える、男のワードローブに欠かせない永久定番アイテムというわけです。ここからは選ぶ時のポイントや、大人におすすめしたいブランドの一枚、さらに季節ごとの着こなし例とともにご紹介していきます。

Part.1あなたに似合う白Tシャツ探し。3つのポイント

たかがTシャツ、されどTシャツ。非常にシンプルなアイテムですが、ネックラインや厚み、そしてサイズ感と一枚選ぶだけでも注意したい点は多くあります。ここではまず、あなただけに似合う白Tシャツを探すためのポイントを3点ご紹介しましょう。

1.自分に似合う白Tシャツを選ぶポイントは、ネックラインにあり

Tシャツには主にクルーネック、Vネック、Uネックと開き具合が異なる3種のタイプがあります。

クルーネック:ネックラインに沿ったベーシックな形。カジュアルなイメージ
Vネック:V字にネックラインが開いた形。ドレッシーなイメージ
Uネック:U字にネックラインが開いた形。クルーネックとVネックの中間

着用時の印象で選択するほか、ネックラインによって以下のような効果も期待できるので、コンプレックスに合わせてチョイスするのもありです。

クルーネック:首が詰まっているので、華奢な体型をカバーできる
Vネック&Uネック:シャープなラインが小顔効果を期待できる

2.白Tシャツを選ぶ時に注意したい生地の厚み。透け感だけでなく、与える印象も異なる

白Tシャツ最大のネックといえば、肌が透けて見えないかどうかという点。これはプリントTシャツや他カラーのTシャツにはない白Tシャツ特有の問題です。では、生地に厚みのある一着を選べばよいのかというと答えはNO。生地の厚みや素材によって印象も左右するので、そこも含めて選びましょう。代表的な生地は以下の通りです。

@しっかりとしたヘビーオンスの白Tシャツ

主にコットンを使用した生地に厚みのあるタイプの白Tシャツで、写真の『キャンバー』のTシャツになると8オンス(一般的なジーンズの平均が14オンス)になるので、非常に肉厚です。このタイプだと透けにくいので、下が透ける心配はあまりしなくてもよいのがうれしいところですが、厚みがある分がっちりとしたイメージを与えるので、細身に見せたい場合はあまり適さない白Tシャツといえます。

Aてろっとした薄手生地の白Tシャツ

てろっとした薄手生地の白Tシャツは、主にコットンのほかにレーヨン素材を混ぜたタイプが多く見られます。ヴィンテージ好きの方は、古着のロックTシャツなどでよく見られるタイプを想像していただければイメージがわくかと思いますが、取り入れるだけでこなれた印象を与えることができます。その分、下が透けてしまうため、タンクトップを着たり、シャツを羽織るなど重ね着をする必要があります。ちなみに、タンクトップなどのインナーで透け感を防止する場合は、グレーやベージュ単色のタイプがおすすめ。白Tシャツの色でなく、肌の色味に合わせてチョイスするのがポイントです。なお、柄やデザインのあるインナーは透けるのでやめましょう。

Bシンプルに見えすぎない透け感のあるスラブ生地の白Tシャツ

コットンを使用しながらも、長さや太さ、形の不規則なやや長めの節を、不規則な間隔をおいてひねったスラブ糸を使用したタイプの白Tシャツは、糸の節がランダムに出るため独特の表情が楽しめます。シンプルな白Tシャツの着こなしも霜降り感ある一枚なので、こなれた雰囲気を出せるのが特徴。しかし生地の表面が凸凹となるため薄手になる部分も多く、透ける可能性があるのでインナーやトップスを重ねて対策をする必要があります。透けないための対策方法については、スグ上のAてろっとした薄手生地の白Tシャツの文末をご覧ください。

3.白Tシャツに限らず、洋服選びで一番大切なサイズ感にも気を配りたい

他アイテムの着こなしでも当てはまりますが、白Tシャツは特にサイズ感にこだわりたいアイテム。ジャケットやシャツのインナーとして着用する場合は多少のごまかしは利きますが、一枚で着るとなると話は変わります。サイズ感としては、タイトやルーズに着るパターンもファッショニスタを中心に見られますが、基本はジャストサイズが正解。白Tシャツ一枚で着ても、インナーとして取り入れてもおしゃれにハマります。

また、白Tシャツに限らず、アイテムは同じサイズでもブランドやトレンドによって異なるので注意が必要。Mサイズがジャストだとしても、他ショップではLサイズということも多々あるので、あなたの身体のサイズ感を知っておくと便利です。もしジャストサイズのTシャツを持っているのなら、その一枚の肩幅、身幅、着丈を主としたサイズを知っておくとネットショッピングでも失敗を避けられるでしょう。

Part.2手にして失敗なし! おすすめの白Tシャツブランドとその一枚

自分に似合う白Tシャツが分かったら、次は実際に商品を選びましょう。といっても、白Tシャツは多くのブランドが展開していて、正直どこの一枚を選べばよいのかが悩むところ。そこで、白Tシャツに定評があって多くのファンも集める、人気・実力を兼ね備えたブランドとそこを代表する一枚をお手ごろ価格のものから順に厳選してお届け! 今選ぶべき一枚がここで見つかるかもしれません。

アイテム1

『AKM』

日本ブランドとして人気の高い『AKM』が監修するコンテンポラリーラインの一枚は、シンプルながらスラブ糸を採用した表情のある白Tシャツ。見た目にも着心地にも軽量感があるので、インナー使いはもちろん、一枚で着ても主役として活躍してくれます。さり気なく施された、ブランドのカモフラージュ柄ピスネームタグがアクセントとして効いています。『AKM』らしく細身のサイズ感なので、細身の人におすすめ。2,700円(税込)/ビーセカンド

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アイテム2

『ヘインズ』

パックTシャツのパイオニアとして知られる『ヘインズ』が日本人の体型に合わせて従来の赤パック(3枚パックTシャツ)よりも着丈を短く、そしてアームラインやネックを細めに設定し、袖のパターンも変更した珠玉の一枚。編立・縫製だけでなく、糸まで日本製にこだわっています。旧式の編み機でていねいに編み上げた丸胴編み仕様なので、ソフトな風合いと程よいフィット感を楽しめます。写真のクルーネックのほか、Vネックもあり 。3,024円(税込)/ライトオン

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アイテム3

『サプール』

洗い込むほどに風合いの増すアメリカのヘビードライコットンを採用する『サプール』の白Tシャツ。洗っても型崩れが少なく、縮みも少なめなのでガシガシ愛用することができます。また、脇に縫い目のない丸胴仕様なので重ね着時もストレスフリー。肩口はハイブランドも採用する、縫い目が立つ縫製をモード過ぎないようにラフなタッチで仕上げているのも高ポイント。シンプルながらこだわりの詰まった一枚は、ワードローブにあると重宝する優れモノとなってくれるハズ。5,184円(税込)/ビーセカンド

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アイテム4

『チャンピオン』

スウェットアイテムでおなじみの『チャンピオン』のTシャツも、ブランドの顔といえるアイテム。ざっくり感のある無骨な風合いのあるコットンを採用しているほか、縫製部分をフラットシーマと呼ばれる縫製を施すことで生地の裏面に縫い代が出ない工夫がされています。さらに特徴的なのが、両サイド脇に採用するリバースウィーブ。『チャンピオン』がキングオブスウェットと呼ばれる由縁を作った、縦方向に縮むのを軽減するこの仕様が見られるのは、この一枚ならでは。サイズ感もタイトすぎず、ゆるすぎないイマドキなサイズ感なので、定番のアメカジスタイルのほか、きれいめなスタイルにも違和感なくマッチします。5,292円(税込)/チャンピオン

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アイテム5

『アナトミカ』

パリを代表するセレクトショップ『アナトミカ』のオリジナルブランドの白Tシャツは、ブランドの美学がギュッと凝縮された一枚。コットン100%のドライタッチな肌触りの白Tシャツは、今では珍しいアメリカで製造。シルエットは少し身幅を取り、着丈をやや短めに設定しつつ、腕周りを程よくシェイプしたデザインなので、30代〜40代の+CLAP Men世代にピッタリです。インナーとしてはもちろん、一枚で着てもおしゃれにキマります。6,480円(税込)/ビームス メン

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アイテム6

『エスペラント』

“育てる楽しさ”をブランドコンセプトとする『エスペラント』の白Tシャツは、コットンのなかでも高級とされるトルファン綿、エジプトギザ、アメリカのスーピマの落ち綿をリサイクル混紡し、裏毛生地を使用した珠玉の肌触りが楽しめます。着込むほどに味や雰囲気が増し、肌になじむTシャツは、シンプルながら素材だけでなくクラフトマンシップ溢れる製法にもこだわった一枚です。7,344円(税込)/カラーズ

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アイテム7

『サンスペル』

1860年に誕生した老舗アンダーウェアブランド『サンスペル』。創業当時から現在でもすべてハンドメイドで細部にまで徹底的にこだわったデザインのものをと生み出された白Tシャツは、贅沢な肌触り、そして上品で洗練された優美な一枚として取り入れることができます。長く付き合える、大人のための完成された白Tシャツを探している人におすすめ。7,344円(税込)/マルティニーク

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アイテム8

『A.P.C.』

いつの時代もベーシックなアイテムを提案する+CLAP Men世代の強い味方『A.P.C.』。この白Tシャツもクリーンでシンプルながら、バイアストリミングを採用したネックラインや胸ポケットなど、さり気なくデザインを利かせたブランドイメージに逸れない逸品。素材も着心地のよいコットン素材を採用しているので、見た目にも安っぽさは皆無。ややタイトめのシャープなシルエットは一枚で着るほか、インナーとしても活躍してくれます。7,560円(税込)/A.P.C.

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アイテム9

『ベアフットドリームス』

いつでもマリブの邸宅にいる時のようなリラックス感を味わえる『ベアフットドリームス』の白Tシャツ。デイリーユースな着こなしにはもちろん、飛行機などの長時間移動を伴う旅行やリラックスしたいルームウェアとしてもガシガシ愛用できる、ストレスのない心地よい肌触りで身体をやさしく包み込んでくれます。9,720円(税込)/ベアフットドリームス

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アイテム10

『スリードッツ』

コーム(くし)のような機具を使用して紡績された、柔らかく、そして肌触りがしなやかな極上のコットンを贅沢に使用したブランドの定番白Tシャツ。浅めのVネックはセクシーすぎずカジュアルすぎない程よいバランス感を実現。また、タイトフィットなサイズ感ながら厚みのある生地を使用しているので余計なシワが出にくく、一枚でもインナーとしても愛用できる汎用性の高さが特徴です。11,880円(税込)/スリードッツ

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Part.3毎日着られる! 白Tシャツの季節別コーデ集

最後は季節ごとの白Tシャツ着こなし例をお届け。非常にシンプルなアイテムな分、彼らの着こなしを参考に取り入れてみてください。

“春”は清涼感のあるアウターやシャツのインナーとして、着こなしの引き立て役に徹して

まだ白Tシャツ一枚では厳しい春は、この時期らしい見た目に清涼感のあるライトアウターやシャツのインナーとして取り入れるのが正解。爽やかさを引き立てる縁の下の力持ちとしての活躍を期待しましょう。

ブルーのマウンテンパーカーにスウェットパンツのカジュアルなスタイリング。インナーは白Tシャツをチョイスして、春らしく軽量に仕上げるのがポイントです。足元のスニーカーも白Tシャツと合わせて統一感を出しつつ、全体的に清涼感あるスタイリングに仕上げました。

ベージュのチノパンと白Tシャツは色合いが近いこともあって、相性よくハマる組み合わせ。ここにライトブルーのシャツと白スニーカーで爽やかさなイメージを追加すれば、大人の春コーデの完成。

チェックシャツにジーンズの組み合わせは、昔からの鉄板アメカジコンビ。ここに白Tシャツを加えてクリーンな雰囲気を加味しつつ、足元は黒のチャッカタイプスニーカーで男らしさをしっかりキープ。シャツの袖口をロールアップしてこなれ感も出せば、爽やかさのなかに男らしさも香る着こなしにまとまります。

ライトカラーのカーディガンとジーンズの組み合わせがいかにも春らしいイメージ。この着こなしイメージを崩さないよう、インナーは白Tシャツをチョイス。シューズに限ってはイメージを崩さないようライトブラウンを選びつつ、スニーカーでなくレザーシューズにすることで大人っぽくまとめたのが好印象な着こなしです。

夏が近づいたら、ショートパンツにロングスリーブシャツの組み合わせがおすすめ。パンツの色とリンクするよう、シャツのなかにはさり気なく白Tシャツを忍ばせて統一感を意識。さらに着こなしにメリハリをつけるべく、イエローのニット帽でアクセントづけ。バランスよくまとめました。

“夏”は白Tシャツが主役に躍り出る季節! 合わせるパンツや小物で周りと差をつけよう

Tシャツがコーデの主役として活躍する夏は、白Tシャツならではのシンプルさを利用して、合わせるパンツや小物に気を配りましょう。黒のスリムパンツでモノトーンにまとめるもよし、柄ショートパンツで夏らしさを演出したりと、白Tシャツの何にでもマッチする万能性を楽しんでください。

黒×白に色を絞ったシンプルな着こなし。上下ともに細身のサイズ感にまとめつつ、サングラスを取り入れることでプレーンなスタイリングでこなれ感のある装いに仕上がっています。

シンプルすぎる着こなしは苦手という場合は、季節感も演出するキャップを加えたり、スウェットパーカーを腰に巻いてアクセントづけするなどのテクを取り入れて。こういった小技を利かせてもごちゃごちゃと見えないのは、度量の大きい白Tシャツならではです。

白Tシャツにジーンズの定番スタイル。このスタイルのポイントは、ハットやブレスレットを加えてさり気なく個性を演出したところ。また、上下のサイズ感もややタイトめに統一して、Iラインのシルエットを形成しているところも見逃せません。

白をベースとしたワントーンにまとめた着こなし。一見すると難しそうなスタイリングですが、白Tシャツにベージュのチノパン、白スニーカーと定番のアイテム同士の組み合わせで作れるので簡単に挑戦することが可能。パンツをロールアップして、こなれた雰囲気を出しているのもポイントです。

ムラのある染め加工がシンプルな白Tシャツの着こなしを味つけ。足元は『バンズ』の一足でリラックス感を演出しつつ、『レイバン』のウェイファーラータイプのサングラスを取り入れて、夏らしい着こなしに昇華しました。

“秋”はインナーとして活躍。重たくなりがちなこの時期の着こなしに軽量感を出して

主役となる夏が過ぎると、再びインナーとして活躍する季節。春と比べてカーキやグレー、黒など重たい色が増える季節なので、着こなしもヘビーになりがちな秋は、ライトな白Tシャツで重たくなりすぎないよう調整しましょう。

グレーのセットアップスタイルに白Tシャツ。それにリンクするよう白のリュックで色味を統一させつつも、足元に色味を取り入れてモノトーンスタイルを脱却したバランス感はお見事。小物類もメガネ程度に抑えて、大人の着こなしに昇華しました。

オリーブカラーのシャツにキャップ、カモフラ柄のスニーカーと秋らしい色味で軽装ながら季節感なる着こなし。インナーにサラッと白Tシャツを加えて軽量感と抜け感を出すことで、今っぽい雰囲気に仕上がりました。

ミリタリージャケットは毎シーズン秋から冬にかけて街でも多く見かける定番のアイテム。白Tシャツにジーンズ、スニーカーでカジュアルにまとめつつも、秋色のハットでカチッと感を高めれば大人の着こなしに昇華可能です。

秋冬になると増える黒系のアイテム。重たく見えがちな黒色を軽減するのが白色です。白Tシャツとベージュパンツで中心から縦に走るラインを軽量に見せつつ、他を黒にすることでギュッと引き締め。白系×黒の程よいバランスが取れた着こなしです。

カーキや黒系と同じく、着こなしに季節感を演出するブラウン。この色も重たく見えがちなので、白Tシャツで軽快に見せるのが正解です。足元は+CLAP Men世代に欠かせない『ニューバランス』の一足で、スニーカーながらカジュアルすぎない印象にまとめて。

“冬”も秋と同様に、白Tシャツはヘビーな冬色を軽快に見せる縁の下の力持ちに徹して

秋以上に色数はもちろん、アイテム的にもヘビーとなる冬の着こなし。重たくなる着こなしに抜け感を作るのは、白ニットでもグレースウェットでもなく、白Tシャツが最適です。

ステンカラーコートにパーカーをレイヤードした冬や春のはじめに取り入れたいレイヤードスタイル。ここにシャツを重ねるよりも、白Tシャツを取り入れるほうが抜け感を作る意味ではおすすめ。足元でちらりとのぞく白ソックスともリンクして、しゃれた着こなしに仕上がります。

カジュアルコーデの定番アイテム、スタジャンをベースに、ジーンズとニット帽濃紺をチョイス。インナーにはネイビーと相性抜群の白Tシャツを取り入れて、爽やかな冬スタイルにまとめました。

黒のカバーオールにグレーパーカーを重ねた着こなしは、白Tシャツと柄ソックスで重さを払拭したのがポイント。ニット帽はパーカーと、カバーオールはスニーカーと色味をリンクさせることで、統一感あるコーデに仕上げました。

寒さが増したらアウターのフロントを閉じつつ、白Tシャツをさり気なく裾から露出。この程度でもコーデの重さを払拭することができます。スニーカー、ハットも白系で色味を揃えれば、より新鮮な着こなしに。

冬アウターのなかでもヘビーな部類に所属するダウンジャケット。保温力も高いので、インナーは白Tシャツで軽量に。パンツ、スニーカーも白系にまとめて、コーデ全体のバランスを調整したグッドサンプル。

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