定番から旬まで!メンズのトートバッグブランド30選

「男が日常的に使用するバッグってなんだろう?」そう考えたら、トートバッグに辿り着きました。今回はトートバッグの選び方とおすすめブランド30選をお届けします。

定番から旬まで!メンズのトートバッグブランド30選

かけるか、持つか。メンズのライフシーンにマッチするトートバッグが欲しい

デイリーに活躍するバッグは、ファッションとしてのルックスも、ギアとしての使い勝手もこだわりたいアイテム。数あるバッグのデザインのなかでも、とくに多くの人が愛用するのがトートバッグでしょう。男のワードローブにふさわしい、トートバッグを選ぶための条件をまとめてみましたので、参考にしてみてください!

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トートバッグの選び方を完全レクチャー

トートバッグとは、上の口が開いた2本手のバッグのこと。元々はアウトドアシーンで氷を運ぶために使用されていたモノなので、ほかのバッグに比べて深めに作られているモノが多いです。
また、素材は厚手のキャンバス生地からナイロン生地、レザー生地などさまざまなモノが存在し、カジュアルなスタイルからきれいめの着こなし、ビジネスシーンまで幅広く対応できるのも特長。
男性だけでなく女性も愛用できるユニセックスなデザインなので、カップルでの使用も可能。年齢層も問わず愛用できるので、末永く愛用することができますよ。

トートバッグ選びのポイントは、ハンドルの長さ、収納力・素材感の3つ

スマートな印象もあるトートバッグを選ぶ時は、@ハンドルの長さ、A収納力、B素材感の3点に注意して選ぶとよいでしょう。
ポイントをしっかり押さえて、あなたの相棒となるトートバッグを探してください!

トートバッグを選ぶポイント1

ハンドルの長さ

トートバッグを持ち運ぶ時は、手に持つほか、ハンドルを肩にかけて使用するパターンもあります。むしろラクに運べるため、肩にかけて愛用することの方が多いかもしれません。となると重要なのが、持ち手の長さです。
人によって腕回りの太さや体型、そして服装によって腕の太さが異なるので一概にはいえませんが、50p以上あると良いでしょう。
ちなみに、トートバッグの定番ブランドとして後ほど紹介する『L.L.ビーン』のトートバッグは、私物を計測したところレギュラーで約45p、ロングが75pあり、シャツ1枚でレギュラーでも肩がけできました。

トートバッグを選ぶポイント2

収納力

収納する量は人によって異なりますが、サイズ選びに迷ったら、A4サイズが収納できるかどうかを購入の目安にすると良いでしょう。これくらいの収納力があればサイフにスマホのほか、資料などの持ち運びもたいてい可能です。
また、同時に確認したいのが、内ポケットの有無。持ち運ぶモノが少ない人はあまり気にしなくても問題ありませんが、多くのモノを運ぶ人は内ポケットがないトートバッグだと中で散らばってしまい、使い勝手がよくありません。1つあるだけで使い勝手がグンと変わりますので、ここも注意して選ぶとよいでしょう。

トートバッグを選ぶポイント3

素材感

トートバッグのイメージを大きく左右するのが、使用する素材です。キャンバス地やナイロン地、フェイクレザーから本革まで多くのトートバッグが存在するので、取り入れる際の着こなしイメージで選ぶと良いでしょう。
ジーンズにシャツ、スニーカーのようなカジュアルな着こなしに合わせるなら、キャンバス地のトートが◎。ナイロン生地もカジュアルなスタイリングと相性が良いです。
逆にきれいめのコーデやモードな着こなしに合わせるなら、レザーまたはフェイクレザーのトートバッグがおすすめ。コーディネートの格上げをになってくれるハズです。

テイスト別。バッグ選びに迷ったら、このブランドのトートバッグが定番で人気

バッグブランドはもちろん、多くのファッション・アウトドアブランドが展開するトートバッグですが、チョイスする幅が広すぎて、商品選びはなかなか難しいもの。気に入ったデザインのトートバッグに巡り合うのもひと苦労です。
そこでここでは、カジュアル、きれいめそれぞれのファッションに合う定番ブランドのトートバッグをご紹介します! どれもハズレのないブランドのトートバッグなので、参考にご覧ください。

Part1:カジュアルなファッションに合う、おすすめ定番人気ブランドのトートバッグ

バリバリ普段使いしたい人向けの、カジュアルファッションに合うおすすめトートバッグブランドをご紹介します。コーデサンプルも掲載しますので参考にしてみてくださいね。

ブランド1

『ポーター』

1983年に発表された『ポーター』を代表するタンカーシリーズの大定番モデル。フライトジャケットMA-1をモチーフにした今作は、軽くて丈夫な素材感と裏地のオレンジが魅力です。A4サイズに対応するので、使い勝手も◎。ハンドルが長めなので、肩からかけて使用することも可能です。

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ブランド2

『L.L.ビーン』

トートバッグといえば『L.L.ビーン』という方も多いのでは! というくらいとにかくメジャーなのがコチラ。厚手のキャンバス地で作られた『L.L.ビーン』のトートは、サイズ・カラーが豊富な上に、肩がけ・手持ちができるハンドルの長さも絶妙。価格がお手ごろなのもうれしいですね。

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ブランド3

『テンベア』

スワヒリ語で「放浪」を意味する『テンベア』は、先ほど紹介しました『エルエルビーン』と同じくキャンバス地のトートに定評のあるブランド。使い込むほどになじみ、自分だけの形になっていくので、ガシガシと使いたくなるのが特長です。また、最近はマザーバッグとしても人気があります。こちらは、『こどもビームス』の別注品。お子様のいる方、奥様とシェア、もしくはファザーズバッグにいかがでしょう!

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ブランド4

『マスターピース』

ファッション性を持ちながら、ユーティリティに優れたデザインと機能を融合したアイテムを展開する『マスターピース』は、『ポーター』と並ぶ日本を代表するバッグブランド。こちらのアイテムは、滑らかでハリのある生地感なのでラフになりすぎないず、大人の着こなしにぴったり。使うほどに味わいある絶妙な風合いが生まれ、長く愛用したい1点です。

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ブランド5

『スロウ』

レザー素材でカジュアルなトートが欲しい! そんな人におすすめしたいのが、『スロウ』のレザートート。日本で最高の技術を持つとされる栃木レザー製のフルベジタブルタンニングレザー(ヌメ革)を使用したトートは、使うほどに色合いや深みが増し、経年変化を楽しむことができます。

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ブランド6

『チンクアンタ』

イタリアのフィレンツェ郊外に居を構える、レザーウェアのファクトリーブランド『チンクアンタ』。ブランドポリシーとしてPRを行わず、質実剛健な構えが多くの支持を集める職人気質なブランドです。カジュアルデザインながら品をしっかりキープする、大人の遊び心あるトートバッグが魅力です。ちなみに、こちらはリネン素材のデニムを使用した『ビームス』別注品。

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ブランド7

『ザ・ノース・フェイス』

アウトドアウェア&ギアの老舗メーカー『ザ・ノース・フェイス』は、抜群の丈夫さが魅力。こちらの大型トートバッグはボトム部分を擦れに強い840Dナイロンで補強し、便利な自立タイプに仕上げています。

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ブランド8

『アーツ&クラフト』

ヴィンテージライクな表情が特徴の『アーツ&クラフト』のトートバッグ。シンプルなデザインなのでデイリーユースに愛用できます。また、持ち手のテープ部分は色目が違うため、スタイリングのアクセントにもなります。

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ブランド9

『ブリーフィング』

ブランドの得意とするコーデュラナイロンを使用するトートバッグは、デイリーにはもちろん、トラベルシーンでも活躍する優れモノ。本体サイドに配置したポケットは独立した袋になっているので、シューズやペットボトルといったほかの荷物と別に収納したい時に役立ちます。

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ブランド10

『ジャムホームメイド』

ブランドアイコンを型押ししたコンチョボタンが目を引くトートバッグは、デニムをメインとしたカジュアルなコーデに合わせたい代物。ボディー軽量で耐水性に優れたPVC素材に特殊なエンボス加工を施し、ハンドルには肉厚なレザーを採用。容量もあるため、使い勝手に優れたアイテムです。

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ブランド11

『MHL.』

『マーガレットハウエル』のカジュアルラインとして人気を確立する『MHL.』。ブランドおなじみのロゴトートは、しっかりとした厚みのあるコットンキャンバス地を使用したブランドの人気アイテムです。ナチュラルかつ素朴な素材感が楽しめる逸品は、清涼感があるので大人のカジュアルコーデにもピッタリ。

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ブランド12

『オーシバル』

ボーダーカットソーで有名な『オーシバル』。ここが満を持して展開するトートバッグは、ブランドイメージが見事反映されたベーシックかつシンプルなデザインが特徴。素材には24オンスの厚手キャンバスコットンを採用しているので、使い込むほどに風合いの変化が楽しめます。

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ブランド13

『ホーボー』

既成概念にとらわれることなく、創意と自由な発想から生まれるデザインを熟練した国内の職人の手仕事によって製品化する東京発のブランド『ホーボー』。細部にまでこだわり抜かれたアイテムは、本商品も然り。軽量なうえに、強度、耐摩耗性、耐久性にも優れた使い勝手の良い逸品です。

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ブランド14

『ケルティ』

アメリカの南カリフォルニアでスタートしたアウトドアブランド。『ケルティ』といえば、デイパックの元祖ということで、デイパックに定評がありますが、トートバッグだってそれに劣らぬ高性能に高品質でぜひともおすすめしたいアイテム。こちらのバッグは、しっかりと編み込まれた丈夫なナイロン地を使用。A4が入るサイズ感、豊富な内ポケット付きで収納力も抜群です。

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アイテム15

『ドリフター』トートバッグ

パラシュートメーカーが原点である『ドラフター』らしく、軽量で高密度なパラシュート生地を採用したこちらのトートは、約13p四方の大きさまで小型化できる優れモノ。使用しないときはコンパクトにたためるので、日常使いはもちろんですが、旅行時にメインバッグに忍ばせておけば、現地で荷物が増えても困りません。

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コーデサンプル1

フライトシャツを主役に据えたミリタリー系のコーディネートを、オフホワイトのキャンバス地トートで柔らかい印象に味付けした春らしい身軽なコーディネートです。キャップとボリュームスニーカーでアクティブに仕上げました。シャツの刺しゅうとトートの色がお互い白でよなじみます。

コーデサンプル2

ブラックとホワイトのツートーンコーデはクールな印象を与えがちですが、ローテクスニーカーやポップなプリントを施したトートバッグでカジュアルにハズシを入れています。長めハンドルのトートバッグはショルダーバッグのように斜めがけもでき、カジュアルな装いにピッタリです。

コーデサンプル3

トートバッグのボトム部分にあしらわれたカモフラージュ柄と、コーデ全体のアースカラーがよくマッチしたバランスのよい着こなしです。グレーのトップスとブラックのハット、そしてトートとスニーカーのホワイトで無彩色をプラスして、程よくアーバンな印象に昇華していますね。

Part2:きれいめなファッションに合う、おすすめ定番人気ブランドのトートバッグ

オフの日だけでなく、ビジネスシーンでもトートバッグを活躍させたいという方はこちらをチェック。スーツスタイルにも難なく合わせられる上質トートバッグをご紹介します。

ブランド1

『フェリージ』

ビジネスマンを中心に絶大な支持を集める『フェリージ』は、イタリアのフェラーラで創業したブランド。質の高さやデザインのオリジナリティは、ファッション業界で独自の存在感を持ち、国内はもとより海外からも高い評価を得ています。今作は1室構造のシンプルな縦長トートバッグ。A4サイズの書類やファイルが縦にも横にも余裕で収まるサイズ感で、オンスタイルにも◎。

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ブランド2

『オロビアンコ』

コチラもビジネスマンから非常に人気の高いブランド『オロビアンコ』のトートバッグは、質の高いナイロン生地をぜいたくに使用しているのが特長。こちらは、機能性を重視しつつも、エレガントに仕上げた大人顔トート。ジャケパンやスーツスタイルにもマッチします。肩掛けにも斜めがけにも対応できる2way仕様。

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ブランド3

『シセイ』

イタリア・フィレンツェ在住の日本人、大平智生氏が立ち上げたバッグブランド『シセイ』。非常にシンプルながら新鮮味のあるデザインが特長の今作は、クラシックをベースに実用性を考慮した表情が特長です。通好みのデザインがファッション業界から注目されており、これからじわじわと人気が広がっていくブランドとなりそうです。

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ブランド4

『ゴヤール』

高級ブランドとして知られる『ゴヤール』の定番アイテムといえば、サンルイPMです。トートバッグ全体に配された市松柄は『ゴヤール』オリジナルの上品なデザイン。たっぷり余裕のある収納力に食わせて、付属するアクセサリーポーチは小物の収納に最適。男性だけでなく、女性が愛用してもすてきなトートバッグなので、夫婦やカップルで使用してみては。

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ブランド5

『コーチ』

ニューヨークに革小物工房として誕生したブランド『コーチ』。こちらのトートバッグは、ソフトで軽いツヤ感のあるペブルレザーを使用した逸品です。エレガントで高級感あふれるデザインはいうまでもなく、内側にファスナーポケットや多機能ポケットも完備した充実な機能性にも申し分なし! 上品なスタイリングにハマること間違いなしのアイテム。

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ブランド6

『アニアリ』

日本製、ハンドメイドにこだわった革小物ブランド『アニアリ』。なんといっても、しなやかで色彩豊かなレザー小物が魅力的です。こちらのバッグも美しいレザーの色みに心引かれる一点。スリムなシルエットでスマートな雰囲気が演出できる点も素敵です。

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ブランド7

『アニエスベー』

クリーンなデザインに定評のあるファッションブランド『アニエスベー』らしい、シンプルなルックスのトートバッグ。レザーのパイピングやフロントに打ち込まれたメタルスタッズなど、細部にまでこわだりのあるデザインが特徴です。取り外し可能なショルダーストラップがついているのも高ポイント。

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ブランド8

『トランスコンチネンツ』

国産のキャンバス素材にPVCコーティングを施し、その上にシルクスクリーンプリントでブランドオリジナルの柄をプリントしたトートバッグ。総柄デザインながら柄を小さめにしているため主張し過ぎず、取り入れやすいのが特徴です。A4サイズが縦にすっぽり入る容量も魅力。

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ブランド9

『ポールスミス』

イギリスの伝統的なスタイルに、ポップなカラーリングやユーモアのあるディテールで遊び心を加えたデザインが特徴的な『ポールスミス』。こちらのバッグはハンドルにあしらわれた鮮やかなブルーが目を引く一点。ボディーは上品なツヤのあるレザーを使用しており、エレガントな仕上がりです。

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ブランド10

『プリングル 1815』

ブランドのアイコンとも言えるライオンを大きくエンボス加工したトートバッグ。牛革の1枚仕立てでシンプルな表情ながらも、収納性にも申し分なし。シボ型を押したレザーの素材感と自然な艶感により高級感のあるバッグとなっています。深いネイビーカラーは、オールシーズンの使用が可能。

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ブランド11

『土屋鞄製造所』

厳選したこだわりのレザーを使用していねいに作られた製品は、丈夫で長く使える逸品ばかり。こちらのトートバッグは、レザーのヴィンテージライクな風合いがたまりません。使い込むほど、色ツヤが深まり、自分ならではの1点に。そのうえ、丈夫でB4ファイルも収まる大容量なのでビジネスバッグとしても使えます。

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ブランド12

『エルベシャプリエ』

フランスを代表するバッグブランド『エルベシャプリエ』。ブランド創業当時はあまり使用されることのなかったナイロン素材を取り入れた本商品は、ブランドの定番アイテムです。軽量かつタフなトートバッグは、男性はもちろん女性が使用しても違和感がないのでシェアアイテムとしてもおすすめ。

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ブランド13

『フルラ』

素材や技術、デザインなど、全てにおいて時代を超越するエレガンスかつ確かな作りに定評のある『フルラ』。こちらのバッグは、1枚の革の両面に色づけしたダブルフェイスカラーレザーを使用しています。ブラウン×ブルーの落ち着いた色みは、大人のきれいめスタイルに高級感をプラスしてくれるでしょう。

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アイテム14

『イタダキ』トートバッグ

東京の下町を拠点にハイセンスな日々を提案するバッグブランドの『イタダキ』。肩掛けにちょう良い大きさのトートバッグは、付属のベルトでスポーティーなショルダーバッグとしても使用可能。その日の気分で使い分けられる2way仕様のトートバッグです。

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アイテム15

『ユニフォームエクスペリメント』トートバッグ

ブランドが定番的に展開するトートバッグは、コットンキャンバスに耐久性や防汚性の高いPVCコーティングを施した使い勝手に優れたアイテム。毎シーズン人気の高いアイテムなので、一目惚れしたら即購入がおすすめです。

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コーデサンプル1

胸ポケットからチーフを覗かせたジャケット、ブラックのレザーシューズ、形のしっかりしたレザートート。フォーマルなモチーフをふんだんに使いつつも、カラーや素材、パターンを絶妙にハズしてカジュアルダウンした技ありコーデ。トートのビビッドオレンジが差し色になっています。

コーデサンプル2

ホワイトのセットアップが爽やかですね。控えめなカラーリングのチェックシャツも相まって全体的に明るめの色彩にまとめたところへ、洗いがかかったネイビーのトートバッグでアクセントを添えています。シューズとトートバッグは双方とも春らしいキャンバス生地で揃えました。

コーデサンプル3

レザーのトートバッグ&シューズと腿丈のスプリングコートでキレイめに整えた、春らしいコーディネート。トートバッグのキャメルカラーをシューズで拾って統一感を出しています。中身のトップス&ボトムスを無彩色で揃えることで、ベージュやブラウンの柔らかい印象が際立ちます。

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