メンズリュック|選び方と人気のおすすめブランド30選

デイリーに愛用できるメンズリュックを徹底解説。カジュアルからきれいめなコーデまでハマるリュックの選び方と男性から支持を集める人気ブランドまでご紹介します。

メンズリュック|選び方と人気のおすすめブランド30選

男は荷物も仕事も家庭も背負う!? ライフスタイルになじむリュックが欲しい

使い勝手に優れたリュックは、ファッションとしてのルックスはもちろんですが、ギアとしての機能面にもこだわりたいアイテム。数あるバッグの種類の中でも、両手が自由になって行動の制限も少ないリュックは、アクティブなシーンからタウンまで使えるのが特長です。男のワードローブにふさわしい、リュックを選ぶための条件をまとめてみましたので、参考にしてみてください!

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デイパック・バックパックとの違いは? リュックの選び方を完全レクチャー

正式名称であるリュックサックは、ドイツ語で「背負う袋」の意味。本来の発音ではリュックザックですが、日本人には「リュック」に続く「ザ」は発音しにくいことからリュックサックとなり、略したリュックとなったといわれています。
ちなみにデイパックとは、日帰りのハイキングなどに使うことを想定した、1日分の荷物が収納できる小型のリュックのことで、バックパックは英語でリュックと同じ意味。ナップサックも、肩紐が口を絞る兼用になっている小型の袋状を日本では指しますが、英語ではこのような意味合いではないので注意を。

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日常で使うリュック選び、ポイントは収納力・カラー・ブランドの3つ

両手が自由になるリュックを選ぶ時は、1.収納力、2.カラー、3.ブランドの3点に注意して選ぶと良いでしょう。ポイントをしっかり押さえて、あなたの相棒となるリュックを探してください!

収納力は使うシーンを考慮して

ポイント1

収納力は使うシーンを考慮して

リュックとひと言で表しても、登山などを目的とした大容量の荷物を運べるリュックから、デイリー使いに最適なデイパックまで様々な種類があり、収納力も大きく異なります。今回は日常使いできるタウンユースなリュックを紹介するので、大容量のリュックでは大きすぎるのでオススメしません。

デイリーユースに最適なのは、ずばりデイパックと呼ばれるサイズのモノ。デイパックのおおよその容量は20リットル前後で、1日分の荷物を運ぶことができるため日常使いには十分な大きさといえます。やや大きめを選びたい場合も、30リットル程度のモノに抑えておきましょう。コレ以上大きいと、街中ではぶつかってしまい邪魔になりやすいので注意を。

カラーもタウンユースを想定して

ポイント2

カラーもタウンユースを想定して

バッグブランドだけでなく、アウトドアブランドのリュックも機能性の高さから最近は人気が高いですが、選ぶ時に注意したいのがカラーです。

アウトドアブランドのリュックは、その名の通りアウトドアに適したデザインを基本に作成していることも多いため、蛍光カラーや鮮やかなカラーのデザインも展開されています。コレらのカラーを街中で取り入れるのは難しく、毎日洋服が変わるデイリー使いには適さないため注意をしてください。

ブランド選びも慎重に

ポイント3

ブランド選びも慎重に

毎日愛用するリュックは、確かな品質を約束するバッグブランドやアウトドアブランドのモノを選ぶのがベター。

前者のバッグブランドはバッグ専門のブランドだけあって、しっかりした縫製と使い勝手を日々研究しており、どの商品も高水準のリュックが並びます。

後者のアウトドアブランドは、厳しい自然の中でも壊れないタフなモノ作りに長けており、長期間使い続けても疲れにくい形状を研究するなどされており、使い勝手に優れています。

ファッション性の高いモノを選ぶとファッションブランドのモノに目が行きますが、最近はコレらのブランドとのコラボレーションアイテムも多いので、そういったアイテムを狙うと良いかもしれません。

バッグ選びに迷ったら、このブランドのリュックが定番

アウトドアやヘビー・デューティーなスタイル・ファッションに合わせたくなるリュックですが、デザインによってはカジュアルなファッションだけでなく、きれいめな服装にも合わせることが可能です。
そこで今回は、カジュアル、きれいめそれぞれのコーディネートに合う定番ブランドのリュックをご紹介! どれもハズレのないブランドのリュックなので、参考にご覧ください。

▼カジュアルなファッションに合う、人気定番ブランドのリュック

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『アークテリクス』

ハイキングからタウンユースまで幅広く愛用できる、カナダ発のアウトドアブランド『アークテリクス』のアロー22。生地はタフなバリスティックナイロンを使用し、ジッパー周りは止水ジッパーを採用。先進的な素材だけでなく、スタイリッシュで独特なデザインもタウンな着こなしになじみます。

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『ザ・ノース・フェイス』

摩擦強度と耐水性に優れたTPEファブリックラミネートのポリエステル地を使用した『ザ・ノース・フェイス』のリュック。リュックでは珍しいボックス型の形状で、大きく開く開口部は中のモノを取り出しやすく、使い勝手抜群。全面には小物類をジョイントできる便利なデイジーチェーンも装備しています。

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『ケルティ』

アウトドアリュックの祖ともいえる、歴史あるブランド『ケルティ』。‘70年代を感じさせるレトロ感のある写真のリュックが特に人気が高く、トップクライマーからタウンユースまで幅広い層から支持されています。通常モデルよりも一回り小さいサイズのため、女性にもオススメしたい逸品。

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『ジャンスポーツ』

人気バッグブランド『ジャンスポーツ』のプレーンなリュックは、いつの時代も流行に左右されない定番アイテム。ハリとコシのあるしっかりとしたナイロン地を使用しているので、手ごろな価格ながら耐久性・耐水性ともにに優秀。むだを排したシンプルなデザインは、シーズン、スタイル問わず末永く愛用できます。

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『チャムス』

アウトドアブランド『チャムス』誕生の地である、ユタ州のハリケーン市から名を取った今作は、ハイキングからデイリーユースまで幅広いフィールドで活躍する優れモノ。素材は環境に配して、ペットボトルをリサイクルしたポリエステル生地を採用。軽量ながらタフなので、ガシガシ使用することができます。

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『アウトドア プロダクツ』

ブランド定番のリュックは、底の部分がスエードになっているのでタフかつメリハリあるデザインに仕上がっています。ボディ生地にはアメリカのデュポン社で開発されたナイロン素材を採用。通常のナイロンの2〜3倍の耐摩耗性と高い引き裂き強度を誇る優れモノです。

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『アッソブ』

日本を代表する人気バッグブランド『マスターピース』ディレクターとデザインチームにより設立された『アッソブ』。ファッション性と機能性を両立させるバッグ作りに定評のあるここのリュックは、オールシーズンで最適なサイズとトレンド感あるデザイン性を備えた逸品。

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『アネロ』

高密度ナイロンテイストの少し光沢感を持たせた素材を採用する、『アネロ』のリュック。ゴールドのジップ使いやファスナトップのレザーコードなど、細部にまでこだわりのあるデザインが特徴です。外側には1つ、打つ側にはオープンポケットが2つあり、小物の整理もスムーズに行うことが可能です。

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『アノニム』

日本の鞄職人によって1点1点丁寧に作られる『アノニム』のバッグ。この商品は12時間程度の旅をコンセプトにしたリュックで、どんな移動手段にも対応できるようシンプルなデザイン。人気の高いスクエア型にシェイプをかけることで、MA-1やスカジャンといったブルゾンとも相性よくハマります。

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『ハーシェルサプライ』

2010年に誕生したバッグブランド『ハーシェルサプライ』。無駄な装飾を省いたシンプルなデザインは、デイリーユースにもピッタリ。A4のファイルや雑誌、タブレットが収まるサイズ感なので使い勝手も抜群です。また、ユニークなジップスライダーや開口部のストライプ生地など、『ハーシェルサプライ』ならではのこだわりのディテールにも注目。

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『フェールラーベン』

スウェーデン語で北極ギツネという意味を持つ『フェールラーベン』。厳しい環境でも生き延びることができる北極ギツネのように、機能性に優れたアウトドアギアをつくろうという意を込められたブランドのリュックは、スウェーデン王室御用達ブランドとして認定される実力派です。

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『ポーター』

一針入魂を社是とし、その確かな技術で日本を代表するバッグブランドへと登りつめた『ポーター』。ここを代表するブランドきっての人気シリーズといえば、タンカーと言われるフライトジャケットのMA-1をイメージしたアイテムです。軽くて丈夫なボンディング素材の柔らかな質感、裏地のレスキューオレンジは、ひと目でこのシリーズのモノと分かるディテール。

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『ドリフター』

背負うこと、使うことが楽しくなるようなモノを展開するアメリカ発のバッグブランド。こちらのリュックはパラシュートメーカーが原点の『ドリフター』らしく、軽量で高強度なパラシュート生地を採用したモノ。17リットルの容量を持つ形ながら約13p四方の大きさまでコンパクトに畳めるので、旅行などでも活躍する優れモノです。

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『ダントン』

アウターでこのロゴマークを目にする方も多いのでは。ワークウェアで有名なフランスブランド『ダントン』のリュックは、耐久性の高いコーデュラナイロンを使用しており、アウトドアシーンでもがしがしと使えます。ニューモデルは、台形の型をした変わったデザインが魅力。上部にある『ダントン』のブランドタグがワンポイントになっています。

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『クレッターワークス』 

『ミステリーランチ』を手掛けるデイナ・グリーソンが立ち上げた『クレッターワークス』。マチはそこまで広めではありませんが、口が広いため使い勝手に優れているのが特徴です。内部背面側にはPC用のパッド入りスリーブポケットを配置しているので、小物の収納にも便利。デイリーユースにちょうどよく、通勤や通学はもちろん、ジムバッグとしてもおすすめの逸品です。

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コーデサンプル1

ナイロンパーカーやキャップ、スニーカーなどのカジュアルアイテムは、バックパックも色みを合わせシンプルにまとめることで、大人のスポーティースタイルに。バックパックのタグとスニーカーのレッドカラーがリンクしている点もポイントになっています。

コーデサンプル2

『チャンピオン』のカモフラショーツを軸にまとめたスタイリングは、同じくアーミーな香りがするリュックで統一感ある着こなしに。トップスはナイロン地のプルオーバーパーカでスポーツテイストを取り入れることで、今日的な雰囲気も追加しました。

コーデサンプル3

ジーンズにボーダーカットソー、アウトドアテイストのベストを重ねたシティ派アウトドアスタイル。ここに先ほど紹介した『アークテリクス』のアロー22を投入すれば、テイストをキープしつつより洗練された雰囲気に仕上がります。

▼きれいめなファッションに合う、イチオシ定番ブランドのリュック

アイテム1

『コートエシエル』

パリコレで人気のブランド『ダミールドーマ』やカジュアルコレクション『サイレント』をプロデュースする服飾メーカーが展開する、ハイエンドブランド。丈夫で実用的でありながら洗練されたデザイン、ボストンバッグのように上下一杯まで開く開口部、ループで折り畳んで調節できる独自デザインは、ここならではのアイテムです。

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アイテム2

『グローバルワーク』リュック

むだな装飾がないシンプルなリュック。クッション性のあるサブコンパートメントにより、PCを保護しながら持ち運びが可能。素材には撥水加工を施しているため、多少の雨にも困りません。外見はすっきりとしたデザインですが、機能性も十分。お手頃な価格帯もうれしいポイントです。

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アイテム3

『5525ギャラリー』×『ポーター』

高いクオリティとデザイン性で毎シーズン評判の高い、『5525ギャラリー』×『ポーター』のコラボレーションリュックの最新作がこちら。丸みを帯びたフォルムとむだを一切そぎ落としたシンプルなルックスは、男性だけでなく、女性も愛用できるデザインです。

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『バッグジャック』

ドイツ、ベルリン発『バッグジャック』は、プロ向けのメッセンジャーカスタムバッグだけでなく、柔軟なデザイン性を持つファッションバッグとしても評価の高いバッグブランド。今作は風合いや耐久性に優れたコーデュラ素材を使用。ターポリンを使用することで防水性も向上し、雨の日も気兼ねなく使用することができます。

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アイテム5

『トゥミ』

バッグブランドとして高い知名度と人気を誇る『トゥミ』の今作は、高い収納性が特長のロール・トップ仕様。ファスナーによる開閉のため、使い勝手も抜群です。長さ調整可能なショルダーストラップやラップトップやタブレットなど、日々の必需品をすんなり収納できる逸品。

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アイテム6

『インケース』

アップルラバーにはおなじみのバッグブランド『インケース』。スタイリッシュな表情のリュックは、マックブックやその他必需品の保護、整理に最適といえるデザインです。また、見た目通りミニマルなデザインなのできれいめコーデはもちろん、カジュアルにもハマる汎用性の高さもポイント。

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『C6』

シンプルさ追求したスタイリッシュなリュックは、ファッショナブルなデザインバッグの提案に定評のある『C6』のモノ。丸くカーブを描くフォルムがスマートな表情に柔らかな印象をプラスします。フロントポケットはシームを省き、すっきりとデザイン。コーデやシーンを限定せず、デイリーに活躍してくれるアイテムです。

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アイテム8

『ニクソン』

ブランドを代表するモデルは、充実したバリエーションとカラー展開を誇り、助ーストラップが装備された人気のリュック。パット付きショルダーストラップとバックパネルは肩への負担を軽減するので、使用感もピカイチ。タウンユース向けのバッグとして愛用したいアイテムです。

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アイテム9

『メメントイズム』

ゾゾタウン内でメンズバッグ売上ランキングに何度もトップとして君臨する、『メメントイズム』のリュック。オールブラックのクールな表情ながらも、レザーの質感がデザインに深みを与えます。センターにはこのリュックの特徴的なデザインとも言える2連のスタッズを採用。より現代的なデザインに落とし込んだ人気のアイテムです。

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『ロリンザ』

長年ブランドの定番アイテムとして高い人気を誇るリュック。表地はバリスティックナイロンを使い、耐久性・機能性を突き詰めたバッグです。フォルムもやや細身で男女問わず使用する事ができます。バッグの内側にパソコンの収納ポケットもあるため、仕事にもプライベートにも使えるバッグになっています。

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『ターグ』

機能的なキャンピングファニチャーで世界的支持を集める『ヘリノックス』社が展開するバッグブランド。マルチリンクシステムという、必要に応じてベロクロでさまざまな別売りオーガナイザーを内部に取り付けることができる本格仕様のリュックは、デイリーユースにも最適。背面側にあるジッパーポケットは、A4の資料をファイルなしで折り曲げずに持ち運ぶことが可能です。 

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『コーチ』

女性から高い人気を誇る『コーチ』のメンズ向けリュックは、高品質なレザー素材をふんだんに使用したラグジュアリーなアイテム。内側外革にファスナー付きのポケットがついており機能性にも申し分なし。ボディー中央にはロゴのエンボス加工を施すことで、嫌味なくブランドをアピールしています。写真のブラックのほか、カジュアル使いもできるホワイト×ブラックカラー も展開。

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『スカーゲン』

バッグというよりも時計が有名な『スカーゲン』の本商品は、ツイル、レザー、フェルト、ナイロン等、ユニークな素材感やデザインが特徴。中身の出し入れがしやすい背面の隠しポケットやノートPC用のコンパートメントと、風変わりでスタイリッシュなデザインだけでなく、使いやすさにもこだわったリュックです。

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『Y-3』

日本が誇るファッションブランド『ヨウジヤマモト』とスポーツブランド『アディダス』のコラボレーションライン『Y-3』のリュックは、モードファッションとスポーツさを見事融合した今の空気感にマッチするアイテム。未来的なシェイプと生地感に目を奪われますが、正面のジップポケットや内側の収納など、使い勝手も◎。

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『ソット』

『ソット』は、世界中からレザーを厳選し、日本国内で製造されているレザーアクセサリーブランド。こだわり抜いた素材とていねいなものづくりにより、存在感のあるアイテムが揃います。こちらのバッグは、レザー素材ながらも柔らかく軽いのが特徴。また、表裏どちらでも楽しめるリバーシブル仕様です。たくさん使い込んで経年変化を楽しんで。

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コーデサンプル1

ベージュステンカラーコートにニットを合わせた、カジュアルさときれいめな雰囲気のバランスに優れた着こなし。リュックはむだな装飾がないシンプルなデザインなので、きれいめなファッションはもちろん、カジュアルなコーデにもハマる優れモノ。

コーデサンプル2

カシミア素材のチェスターが品のあるきれいめコーデに、コートと同系色のリュックで雰囲気をキープ。足下やフードでカジュアルさを残したバランス感が絶妙です。全体をモノトーンでまとめることで、バックパックのタグが映えています。

コーデサンプル3

セットアップ風にまとめたテーラードジャケットとボトムスが大人らしい、きれいめコーデの好例。白スニーカーで軽快な印象も加味してる点が◎。リュックとキャップの色みをリンクさせ、着こなしの統一感を高めるテクニックも参考にしましょう。

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