かぶるだけでこなれ感アップ。バケットハットで作る大人コーデ

かぶるだけでこなれ感アップ。バケットハットで作る大人コーデ

夏の着こなしに取り入れたいバケットハット。ラフな装いの格上げや、きれいめコーデのハズシにうってつけなんです。そこで参考にしたいおしゃれコーデを一挙ご紹介!

平 格彦

2019.04.25

帽子
バケットハット
夏の着こなし・コーデ

バケットハットとは

バケットハットとは

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そのネーミング通り “バケツ” に似たフォルムがバケットハットの特徴。ツバは短めです。撥水加工のコットン素材などを用いていることが多く、スポーツ用もしくはスポーツ観戦用として使用されてきました。その一方、ストリートスタイルのアイテムとしても取り入れられてきましたが、最近では被りやすい形状やバリエーションの豊富さなどから、より多くの人が日常的に愛用するようになっています。

バケットハットの選び方

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素材や色はもちろん、深さやツバの大きさといった形状が微妙に異なるなど、バリエーションが多いため、試着するのが最善策。いつものコーディネートに合うかどうかもポイントなので、実際に合わせてみるのが賢明です。また、さまざまなブランドからリリースされていますが、まずは正統派のスポーツブランドから選ぶべき。スポーツブランドなら、5,000円程度の比較的リーズナブルな価格帯で手に入ります。

どんなデザインを選べば良い?

まずは、悪目立ちしないベーシックなタイプから揃えるのがおすすめです。具体的には、ワンポイントとしてブランドのロゴやアイコンが入ったのみのシンプルなデザインで、カラーもモノトーンかネイビーあたり。個性を押し出すとしても、ちょっとしたレタードプリントや刺繍が入っている程度で、カラーも明るめのブルーなどに留めておくのが正解。意外と誰にでも似合いますので、チャレンジしてみてください。

ブランド1『カブー』

『カブー』

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アウトドアウェアファンの間で近年急激に注目度が高まっているのが、この『カブー』のバケットハット。幼いころから大自然の中で活動してきたブランドオーナーが自らデザインを手がけた、外観・実用性ともに文句なしのハットです。民族調のウェビングテープがチャームポイント。

ブランド2『ニューエラ』

『ニューエラ』

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帽子ブランドのトップとして確固たる地位を築いている『ニューエラ』が展開するバケットハットは、短めのブリムとタイトめのサイズ感が特徴的。頭にフィットし、軽快な着こなしを作り上げます。男女を選ばないデザインなので、パートナーと共有したい方にもぜひおすすめしたいアイテムです。

ブランド3『チャンピオン』

『チャンピオン』

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スウェットやTシャツでお馴染み『チャンピオン』も定番の1つ。最近ではスケーターブランドとのコラボレーションの影響でストリートなイメージが強いですが、このバケットハットは非常にシンプルなロゴ&刺繍だけのデザインなので、大人の着こなしにもすんなりとハマります。

ブランド4『リー』

『リー』

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やわらかなツイル素材を採用した『リー』のバケットハット。数あるバリエーションの中でも、こちらのインディゴブルーが春夏らしくておすすめです。

ブランド5『カーハートWIP』

『カーハートWIP』

お馴染みのブランドロゴが鎮座するシンプルなデザイン。アメリカの老舗スポーツブランド『スターター』社製なのでクオリティの高さは折り紙付きです。シンプルでトレンドに左右されるデザインではないので、1つあると重宝するはず。

バケットハットの適切なかぶり方は、やや浅めかつ後ろに倒すくらいがベスト!

バケットハットの適切なかぶり方は、やや浅めかつ後ろに倒すくらいがベスト!

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ツバが柔らかく、短めに設定されているモノがほとんどのバケットハットは、やや浅めに軽やかにかぶるのがおすすめ。モデルのように、おでこが少し見えるようつばを調整してください。深めに被ると顔が隠れてしまい、清涼感のあるかぶりこなしが難しくので要注意。

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また、やや後ろ倒し気味に被ると、モデルのようにおしゃれな雰囲気と同時に爽やかさも演出可能。最終的には好みとなりますので、爽やかさとおしゃれな雰囲気を両立する自分だけのポイントを探してみましょう。

季節ごとにお届け! 参考にしたいバケットハットを取り入れた着こなしスナップ集

ラフな着こなしは格上げし、きれいめな装いには抜け感を加味。そんなバランサー的な役割を果たしてくれるバケットハットは、活用すればする程良さがわかります。また、主に夏に愛用する人が多いですが、オールシーズン着用することが可能なのも魅力。そこで、ここからは気温ごとにバケットハットを取り入れたファッショナブルな着こなしをお届け! 参考になるコーデを見つけてみましょう。

Part.1▼気温30度~の真夏コーデ編 -バケットハット×ショーツの相性抜群の組み合わせ-

強い日差しをシャットアウトしてくれるバケットハットは、四季を問わないアイテムと言いつつも真夏にこそ真価を発揮するアイテム。そんなバケットハットを涼しげに、そしておしゃれに取り入れた着こなしをご覧ください。

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シンプルな白シャツにチェック柄のショートパンツで大人っぽさを残した真夏スタイル。バケットハットはスリッポンと色味を合わせて統一感を出しつつ、今年らしいリラックス感も演出しています。

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チェッカーフラッグデザインのショーツはシャツやローファーでラフになり過ぎないよう調整。バケットハットをはじめ全体的にネイビーカラーのアイテムで清涼感を出しており、その統一感が上級者の着こなしです。

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カモフラ柄のショートパンツとバケットハットの柄をリンクさせたワザありなコーデ。ヴィンテージ感のあるTシャツなど男気あるアイテムで統一しています。これだけだとラフになり過ぎるので、白シャツとローファーで大人っぽく味付けしたのがポイントです。

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ブルーのTシャツにタイガーカモ柄のショートパンツで夏全開の着こなしに。サンダルは今年も注目度の高いEVA素材のタイプでトレンド感も加味。お手頃価格かつ抜群の履き心地と軽量さが魅力です。バケットハットの素材にデニムをチョイスして、とことんラフにまとめたコーデです。

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ビッグTシャツを主役にした今年らしいスタイリング。『ステューシー』のバケットハットで今っぽさを取り入れつつ、パープルカラーのショートパンツで躍動感をつけたバランス感の高さに注目です。

Part.2▼気温25度~29度の夏コーデ編 -半袖×フルレングスパンツのシンプルコーデの味付けに-

暑さが本格化するこれくらいの気温は、コーデがシンプルになりがち。よって着こなしの好アクセントとして活躍してくれるバケットハットが活躍することは言うまでもありません。シンプルにサラッと大人っぽく取り入れたグッドサンプルをお届けします。

▼気温25度~29度の夏コーデ編 -半袖×フルレングスパンツのシンプルコーデの味付けに-

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トレンドのビッグTにゆるっとしたサイズ感のパンツが今年らしいスタイリング。キーンのサンダルとバケットハットでアウトドアライクにまとめているのは流石ですね。

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白Tシャツにパンツ、スニーカー。この時期のTASCLAP世代の定番とも言える着こなしは、カモフラ柄のバケットハットでさり気なく個性を発揮するのが正解です。さらにサングラスを加えればワイルドさも加わり、ルーディーな雰囲気に。

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無地T&ダメージデニムのアメカジ直球コーデは、Tシャツの爽やかなイメージを損なわないよう白のバケットハットをチョイス。ヴィンテージのネックレスで色味を追加してアクセントをつけつつ、飾り過ぎない程良いバランス感は見習いたいところ。

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アスレジャースタイルにバケットハットを追加した着こなしが新鮮。『アディダス』のジャージパンツにはスニーカーも同ブランドを合わせて、部屋着っぽくならないよう調整しつつ、バケットハットでよりアウトドアなスタイルに昇華しています。

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夏コーデのトリに紹介するのは、誰にでも挑戦しやすいおすすめのスタイル。ボーダーTシャツとデニムで爽やかなマリンルックを体現しつつ、バケットハット&ローファーでカジュアルになり過ぎないようまとめているバランス感に注目です。

Part.3▼気温20度~24度の初夏コーデ編 -爽やかな気候にバケットハットがハマる-

重たいアウターから解放されて、暖かさを感じられるこれくらいの気温も夏コーデと同様にシンプルになりやすいので、アクセント使いとして活躍します。大人っぽく単色のシンプルなモノから総柄デザインのタイプまで、幅広いデザインのハットが取り入れやすいのもこの時期ならでは。

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白のボタンダウンシャツにブルーデニム。大人カジュアルの代表格ともいえる、潔いまでにシンプルなコーデはブラックカラーのバケットハットでイメージを損なわないように味付けするのが正解です。

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大人のカジュアルコーデに欠かせないボーダーカットソーはルーズシルエットのデニムを合わせることで今っぽく昇華。配色をネイビー系に統一しているので、バケットハットも同様にブルーデニムタイプをチョイス。

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西海岸を彷彿させるアメカジスタイルは、さり気なくバケットハットとTシャツの下に忍ばせたカットソーの色味をリンクさせているのがポイント。足元はトレンドのスポーツサンダルで、一足早く夏スタイルを取り入れています。

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カジュアルな着こなしにハマりやすいバケットハット。一見するとそのイメージからモノトーンコーデとは相性がイマイチだと思われがちですが、そんなことはありません。コーデ配色を崩さずまとめれば、ご覧の通りクールなスタイリングにまとまります。

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これぐらいの気温になると一足早く夏コーデに挑戦したくなるのがおしゃれ好きの性。その代表格ともいえるショートパンツを取り入れるなら、寒々しく映らないようパーカーを取り入れてバランスを調整するのがポイントです。全体的に無地なので、バケットハットは柄デザインをチョイスしてアクセントに。

Part.4▼気温15度~19度の春or秋コーデ編 -落ち着きあるバケットハットが大人な雰囲気を助長-

本格アウターまではいらないけど、薄手のアウターやニット、スウェットなどが活躍するのがこれくらいの気温。バケットハットも暖かい気温時と比較するとやや落ち着きあるカラーだったり、厚手素材のタイプを取り入れる人が増えてきます。

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バケットハットにスウェット、ブラックのスラックス。カジュアルさとドレスさのバランスが取れた大人の休日着といったスタイリングは、ぜひ真似したいところ。飾らず、サラッと取り入れるのがポイントです。

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レタードカーディガンとボタンダウンシャツで大人のストリート風コーデにまとめた着こなし。バケットハットも同様のイメージが強いため、すんなりハマります。足元はストリート系コーデに欠かせない『バンズ』がお約束。

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ライトグレーのスウェットにグレーのデニムを合わせた、クリーンかつ雰囲気あるスタイリング。スニーカーが黒系なのでバケットハットも同色を合わせるのがセオリーですが、あえて白系を選ぶことでクリーンな雰囲気を助長し、ハイセンスな着こなしへと昇華しています。

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ネイビー系でまとめたシンプルな大人カジュアルコーデ。バケットハットはパンツと同素材のデニムを採用し、さり気なくリンク。トートバッグにキャンバス素材のタイプ、足元にはスポーツサンダルを合わせることで、春から夏への移り変わる時期を見事体現しています。

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この時期にちょうど良い『チャンピオン』のコーチジャケットにスウェットパンツを合わせて、スポーティな着こなしに。ジャケットの色味が重たいので、バケットハットは白をチョイスしてバランスを調整しています。

Part.5▼~気温14度の冬コーデ編 -重たくなりがちな冬アウターをライトに見せる-

アウターが必要となるこの気温は、見た目にも暗い色が増えて、重たくなりがち。そんな時にコーデのアクセント付けとして最適なのが、バケットハットです。軽量な見た目なので取り入れても重さが増すこともなく、ライトに加えられます。

▼~気温14度の冬コーデ編 -重たくなりがちな冬アウターをライトに見せる-

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レザージャケットは、ヘビー級アウターのなかでも最上級の存在感を放つアイテム。さらにニットやシャツを重ねて重たく見えるので、バケットハットは思い切ってオレンジをチョイス。ライトに取り入れられるので、コーデの好アクセントとして活躍してくれます。

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トレンドアイテムから定番アイテムへと昇格されたMA-1が主役の着こなしは、ヘビーな重厚感ある出で立ち。そこでバケットハットはネイビーを選択。スウェットパンツも同色を合わせて軽快さをアピールするのと同時に、統一感あるコーデが上級者の表情に仕上げます。

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アウトドアテイスト強めにまとめたアメカジコーデとバケットハットのコンビも、ストリートスタイルと同様に高相性。マウンテンパーカーやスニーカーとバケットハットの色味をリンクさせて、こなれ感を演出しています。

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トレンドのミリタリーをMA-1で取り入れつつ、最旬の白いタートルネックを合わせた今季的な装いがベース。バケットハットとスニーカーで程良く抜け感を加味しています。

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フロントの白いネームがアクセントになっているシンプルなバケットハットをチョイス。黒をベースにしたシックな着こなしに馴染み、トップスのピンクをを引き立てるのにも貢献しています。

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近間 恭子

出版社を経て独立。「Men’s JOKER」と「RUDO」は創刊から休刊までほぼ毎号で執筆。さらに「MEN’S CLUB」「GQ」「GOETHE」など、60以上のメディアに関わってきた。横断的、俯瞰的に着こなしを分析するのが得意。そんな視点を活かし、「着こなし工学」としての体系化を試みている。
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