ニット帽はこの22ブランドから。大人が選んで間違いなしのおすすめ銘柄

ニット帽はこの22ブランドから。大人が選んで間違いなしのおすすめ銘柄

ニット帽はどんなスタイルにも合わせやすいシンプルなものがベスト。でもその分、ブランドにはしっかりこだわりたいもの。今選んで間違いなしのおすすめを厳選しました。

TASCLAP編集部

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2021.10.22

ニット帽はシンプルでミニマル。だからこそブランド力がモノをいう

ニット帽はシンプルでミニマル。だからこそブランド力がモノをいう

ZOZOTOWN

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ニット帽はなんといってもシンプルが1番。でもそれだとデザインはどれもほとんど同じなのでは……? 確かにその通り。でも、だからといってなんでも良いというわけではありません。食材と一緒で、シンプルな料理ほど素材の良し悪しが仕上がりの差を分けるのです。そこでアイテム選びの指標にしたいのが、ブランド力。ワンポイントロゴでアピールするも良し、品質の高さで勝負するも良し。今おすすめの帽子ブランドについて徹底リサーチしました。

PART1:まずはここ。スポーツ&アウトドアブランド発のニット帽

ニットキャップ選びでまずチェックしておきたいのは、やっぱりこのカテゴリ。王道からツウがうなる老舗まで、自信を持っておすすめできる5ブランドをピックアップしました。

ブランド1

『ザ・ノース・フェイス』

『ザ・ノース・フェイス』

ZOZOTOWN

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ここはもはや説明不要なのではないでしょうか。絶対的人気の『ザ・ノース・フェイス』。“NEVER STOP EXPLORING”というストイックなコンセプトは、どこかパンキッシュなファッション性も感じさせます。『シュプリーム』や『コム デ ギャルソン』といった名だたるブランドとコラボレーションを展開していることからも、いかにこのブランドが高い信頼を置かれているかがわかります。ファッションとの親和性も抜群!

ニット帽もザ・ノース・フェイスを指名買い。タイプ別に見るおすすめ15選

バッグ・ファッション小物

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アウターやパンツが人気の『ザ・ノース・フェイス』ですが、小物も逸品揃い。今の時期ならシンプルで使いやすいニット帽が狙い目です。多彩なラインアップを一挙ご紹介!

平 格彦

2020.11.04

ザ・ノース・フェイスのマウンテンパーカーが、大人に愛される3つの理由

ウェア・コーデ

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『ザ・ノース・フェイス』のマウンテンパーカーといえば、外遊びのみならず街でも使える最強アイテム。魅力や注目作、着こなしから大人に愛される理由を読み解きます。

山崎 サトシ

2021.09.15

今季も大本命。ザ・ノース・フェイスの人気ダウン15モデル

ウェア・コーデ

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『ザ・ノース・フェイス』の人気ダウンを総特集。人気のバルトロライトジャケットを筆頭に極寒仕様からタウンユースな1着まで、見た目もスペックも徹底的に紹介します。

TASCLAP編集部

2021.11.04

ブランド2

『チャンピオン』

『チャンピオン』

Amazon.co.jp

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1919年にアメリカのニューヨーク州で設立された『チャンピオン』。パーカーやスウェットパンツが絶大な人気を誇りますが、ニットキャップも負けず劣らず高い支持率を誇っているんです。100年の歴史に裏付けられたニッティングの技術はまさにお墨付き。クラシックなニット帽の代表的存在ですね。ロゴマークワンポイントのものもありますが、今はこんなシンプルなブランドロゴものが気分。トレンド性も高し!

頼れるチャンピオンのTシャツ。人気モデルから別注、コーデまで一挙解説

ウェア・コーデ

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Tシャツが欠かせなくなるこれからの時期に向けて、目を付けておきたいのが永世定番の『チャンピオン』。狙いを定めたい人気モデルに別注、着こなしまで一挙紹介します。

山崎 サトシ

2021.05.02

ブランド3

『アディダス』

『アディダス』

ZOZOTOWN

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ドイツで生まれた王道スポーツブランドの『アディダス』もいろいろなニットキャップをラインアップしています。このモデルは正統派のデザインで、ブランドのロゴがワンポイントとして主張。スポーティな雰囲気が漂っています。シンプルなコーディネートのアクセントとして活用できるのはもちろん、ヘアスタイルを整えるのが面倒なワークアウトの後に使っても便利。

ブランド4

『ケルティ』

『ケルティ』

ZOZOTOWN

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『ケルティ』は1952年にカリフォルニアで誕生した総合アウトドアブランド。ファミリー層からトップクライマー層まで支持されている本格派ですが、このニットキャップはいたってシンプル。ただし、リブ編みの立体感がこなれた表情を生み出しています。ブランドを象徴する三角形のタグもデザイン上のポイント。シックなモノトーン系カラーに加え、発色の美しいブルーも展開しています。

ブランド5

『マウンテンイクイップメント』

『マウンテンイクイップメント』

アウトドアーズ・コンパス

アウトドアーズ・コンパス

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1960年代にイギリスで生まれたアウトドアブランド。知る人ぞ知るツウなブランドです。アウトドアブランドはアメリカのものが多くてデザインもタフなものが多いですが、『マウンテンイクィップメント』のそれはヨーロッパ的なモダンさがあるのが魅力。周りとちょっと差をつけたいという人にぜひおすすめしたいブランドです。

PART2:タフな男らしさが魅力。ワークブランド発のニット帽

諸説ありますが、ニット帽はつばのない野球帽がその起源で、それをワーカーたちが愛用したことから一般に広まったのだとか。だとすればやっぱりワークブランドのアイテムも見逃せない!

ブランド6

『ベンデイビス』

『ベンデイビス』

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1935年に誕生したサンフランシスコ発のワークブランド。創業者のサイモン・デイヴィス氏はジーンズに使うリベットを発明した人物で、それがきっかけに『リーバイス』が誕生したと聞けば、その歴史の深さやスゴさがわかるのではないでしょうか。ここのニット帽はゴリラのタグがキャッチー。王道アメカジコーデを楽しむのにももってこいの1品です。

時代はワイド。ベンデイビスの“ゴリラカット”が今、新鮮

ウェア・コーデ

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ワイドパンツが旬。数多くのブランドが“新作”としてリリースしているのが現状ですが、注目すべきはやはり老舗。というワケで『ベンデイビス』が誇る名作に注目!

深澤 正太郎

2019.04.01

ブランド7

『ユニバーサルオーバーオール』

『ユニバーサルオーバーオール』

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ヘビーデューティーかつリーズナブルなアイテムで人気上昇中の『ユニバーサルオーバーオール』。1924年に創業したシカゴの老舗ワークウェアブランドで、ヴィンテージ感溢れるデザインが魅力です。このショートなニットキャップでは、肉厚なハイゲージニットを使用。コットンにアクリルをブレンドし、ソフトな被り心地と耐久性を両立しています。おなじみとなっているオレンジのタグがさりげなく主張!

ブランド8

『カーハート』

『カーハート』

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『カーハート』はミシガン州の老舗で、その誕生は1889年と、100年を軽く超える歴史を持つブランド。現代ではファッション性の高いコレクションも展開していて、ファッション好きにもファン多し。このロゴを軸にしてコーディネートを構築する人も多いほどです。このニットキャップは、フロントタグがさりげないアクセントに。カラバリも揃っています。

ニット帽選びはまずカーハートから。大人に最適な被り方とおすすめ8品

バッグ・ファッション小物

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シンプルな中にロゴのアクセントが効いた『カーハート』のニット帽は、時代を超越した定番品。その魅力を掘り下げつつ、タイプ別の被り方とおすすめをご紹介します。

平 格彦

2020.11.10

PART3:専業は安心感が違う。ヘッドウェアブランド発のニット帽

餅は餅屋、と言うけれど、やっぱりニット帽を手に入れるなら帽子の専業ブランドも押さえておくべきでしょう。クオリティの高さはもちろん、デザインが絶妙に洗練されています。

ブランド9

『オーバーライド』

『オーバーライド』

ZOZOTOWN

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原宿のフラッグシップショップをはじめ、日本全国に展開している帽子の専門店が『オーバーライド』。オリジナルブランドでは、素材、縫製、被り心地にこだわりつつ、シンプルながら時代性も落とし込んだアイテムを提案しています。このワッチキャップは、3種類の編地を駆使して最適なシェイプや厚みを実現。抗菌防臭加工も施した優れモノです。

ブランド10

『シープラスヘッドウェア』

『シープラスヘッドウェア』

ZOZOTOWN

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「CPH」のロゴで知られている『シープラスヘッドウェア』は、1999年にスタートした帽子ブランド。すべてのアイテムを職人たちのハンドワークで丁寧に仕上げています。このニットキャップは、オーセンティックなフォルムでオールマイティに使えるのがポイント。コットン100%のソフトな被り心地も魅力です。落ち着きのあるブラックだけでなく、温かみのあるオフホワイトもラインアップ。

ブランド11

『ラカル』

『ラカル』

ZOZOTOWN

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「被ってみたくなる帽子」をコンセプトに掲げつつ、MADE IN JAPANにもこだわり、洗練された良品を提供しているのが『ラカル』。2003年のブランド発足以来、「日本人の頭型にフィットするシンプルで被りやすいヘッドウェア」を発表し続けているのも特徴的です。このニットキャップは、和紙を混紡。軽量で吸水速乾性が高く、通気性にも優れています。縫い目のないホールガーメント織機で編み立て、ストレスのない着用感も実装。

ブランド12

『カンゴール』

『カンゴール』

MATSUYA 楽天市場店

MATSUYA 楽天市場店

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1938年にイギリスで誕生した『カンゴール』。大戦中は英国軍にベレー帽を納め、ビートルズやダイアナ妃も愛用。さらに1980年代にはヒップホップスターたちにも愛用されるなど、時代を問わず絶大な人気を誇るブランドです。このビーニーは、折り返し部分を伸ばしてロングタイプとしても被れるようデザインされたもの。もちろん伸ばしたところにも『カンゴール』のロゴが。細部まで作り込まれています。

ストリート、だけじゃない。カンゴールの帽子に大人は今こそ注目

バッグ・ファッション小物

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100年以上の歴史を誇る英国の老舗帽子ブランド『カンゴール』。音楽業界で脚光を浴び、ストリートにて存在感を発揮してきたが、実は大人にもうれしいモデルが目白押しだ。

菊地 亮

2021.07.01

PART4:スタイリッシュさが欲しいならここ。アパレルブランド発のニット帽

よりファッション性の高さを求めるなら、やっぱりアパレルブランドからチョイスするのが正解。ほんのりと漂うブランドの個性が、着こなしにスパイスを利かせてくれるはずです。

ブランド13

『モンクレール』

『モンクレール』

micce楽天市場店

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フランスのファッションブランド。創業は1952年で、元々は登山グッズやダウンジャケット、ワークジャケットなどを作っていましたが、近年ではファッション性を強調したコレクションを展開。パリコレにも参加するなど、ラグジュアリーブランドの仲間入りを果たしています。少し値段は張りますが、クラス感は抜群。着こなしに箔をつけるなら、ぜひ!

最高峰のプレミアムダウン。モンクレールのおすすめ10モデル

ウェア・コーデ

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ダウンジャケットをファッションアイテムとして日本に広く普及させた功労者の『モンクレール』。王者の風格すら感じさせるブランドの魅力と、狙い目モデルを紹介します。

平 格彦

2020.12.18

モンクレールのポロシャツでワンランク上の装いに。大人へ贈るおすすめ7選

ウェア・コーデ

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『モンクレール』といえばダウンですが、実はポロシャツも負けず劣らず人気のアイテム。シンプルながらもおしゃれなモデルが豊富なので、早速チェックしてみましょう。

近間 恭子

2020.07.08

ブランド14

『ポロ ラルフローレン』

『ポロ ラルフローレン』

BEEF

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プレッピー、トラッド、アイビーを語るうえで欠かすことのできない、アメリカを象徴するヘリテージブランド。『ポロ ラルフローレン』といえばポニーがアイコンですが、最近人気を高めているのが、このポロベアー。しかもこのベアーはカラーごとに着ている服装が違うという、ディテールがユニークな一品です。スポーティなスタイルにはもちろん、シックな着こなしのハズしにもうってつけ。

定番が使える。ラルフローレンのキャップに熱視線

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『ラルフローレン』なくしてアメリカントラディショナルを語ることはできない。多くの大人が憧れ、袖を通してきた名ブランド。そのキャップに今熱い視線が注がれている。

菊地 亮

2020.12.10

ブランド15

『スティーブンアラン』

『スティーブンアラン』

ZOZOTOWN

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ニューヨークが拠点の人気ブランド。オーセンティックなアメリカンカジュアルや、ひとヒネりあるアメリカントラッドをベースにしながら、シンプルで着心地の良いスタイルとアイテムを提案しています。このビーニーも、ふっくらした生地感が心地良い触感。ブランドネームの頭文字、「S」と「A」を重ねたモノグラム入りのビスネームが的確なアクセントになっています。全体としてはシンプルで、幅広いコーディネートにマッチ。

ブランド16

『イノウエブラザーズ』

『イノウエブラザーズ』

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デンマークのコペンハーゲンで生まれ育ったイノウエ兄弟が立ち上げたブランド。日本の繊細さと北欧のシンプルさへの愛情を基本にデザインされたアイテムを展開しています。シンプルなルックスながらもどこか独特な雰囲気があるのが、彼らが作り出すスカンジナビアンデザインの特徴。使用している素材も上質。知る人ぞ知る、ちょっとツウなブランドです。

ブランド17

『メゾン ミハラヤスヒロ』

『メゾン ミハラヤスヒロ』

CENTRAL5811

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三原康裕氏が2021年からスタートした新ラインが「in・stru(men-tal)./インストルメンタル」。「歌詞のない曲」を意味するネーミングの通り、無駄なものを削ぎ落としたシンプルなモノづくりをコンセプトに掲げています。このニットキャップもいたってミニマル。2色使いのタグがアクセントとしてブランドのアイデンティティを主張しています。

ブランド18

『マリメッコ』

『マリメッコ』

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鮮やかなカラーリングや大胆なプリント柄で世界中から視線を集めるフィンランドのブランド『マリメッコ』。レディースのイメージが強いかもしれませんが、実はメンズでも使えるアイテムが多数揃います。ニットキャップはその最たる例。柔らかいウールを使用したこちらは取り入れやすいシンプルなデザインで、着こなしを選ばない汎用性が魅力的です。二重の折り返しエッジでより温かさをキープできる仕上がりとなっています。

ブランド19

『ブルックスブラザーズ』

『ブルックスブラザーズ』

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1818年にアメリカで創業した、紳士服販売において世界最古といわれている『ブルックスブラザーズ』。由緒正しきブランドが打ち出すアイテムの数々はどれもトラディショナルな雰囲気を漂わせる逸品ばかり。こちらのニットキャップも極シンプルで、本来カジュアルなアイテムにもかかわらずどこか上品な趣です。軽くて温かいメリノウールを贅沢にも100%使用した、まさに渾身作といえるでしょう。

ブランド20

『トミーヒルフィガー』

『トミーヒルフィガー』

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世界中のセレブやアスリートたちからも愛される『トミーヒルフィガー』のニットキャップは、コットンとウールを混紡して作られたベーシックな一品。細畝のリブ編みで構築したことにより、すっきりと上品なアイテムへ仕上がっています。また、コットン混のため毛玉になりにくく、長く愛用できるところも好ポイント。折り返し部分に携えられたロゴパッチとお馴染みのストライプテープがさりげなく主張してくれるでしょう。

ブランド21

『ディーゼル』

『ディーゼル』

ZOZOTOWN

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日本国内でも芸能人やファッショニスタたちをはじめ、男女・世代問わず人気を獲得するイタリア生まれの『ディーゼル』。キャッチーなプリントやデザインなどを得意とするブランドですが、こちらは打って変わってベーシックな一品。ローゲージで編まれたニットビーニーは汎用性が高く、1枚持っていると着こなしに幅を与えるため重宝するはず。サイドに配置されたブランドロゴ入りのラバーパッチがさりげないアクセントに。

ブランド22

『ステューシー』

『ステューシー』

ice field(アイスフィールド)

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1980年にアメリカ西海岸でスタートし、サーフやスケート界隈のみならず不動の人気を誇るストリートブランド『ステューシー』。そのブランドロゴは、ここ日本でもおそらく見たことがない人のほうが少ないといって良いほど浸透しています。今作でもブランドのアイコンである“ストックロゴ”をワンポイント。ベーシックながらそこはかとなくストリートの空気を感じさせる逸品です。

6つの基本を押さえよう。ニット帽のおしゃれなかぶり方

バッグ・ファッション小物

6つの基本を押さえよう。ニット帽のおしゃれなかぶり方

秋冬のおしゃれに取り入れたいニット帽。でも合わせ方がわからない……という人も案外多いのでは? ニット帽のかぶり方、選び方、取り入れ方をまとめてご紹介します!

TASCLAP編集部

2021.10.27

注目編集者
TASCLAP編集部

プロが書くメンズファッションWEBマガジン

TASCLAP編集部
プロのライターと一緒に、等身大のおしゃれを日々発信。物欲を刺激する良品の数々、ビジネススタイルからカジュアルスタイルまで。今日から役立つメンズファッションの“いろは”を、わかりやすく紹介しています。
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