ジーンズをおしゃれに着こなすための5大法則とデニムコーデの好サンプル

ジーンズをおしゃれに着こなすための5大法則とデニムコーデの好サンプル

タイムレスな日常着、ジーンズ。だからこそ装い方次第では周りに埋もれてしまうことも。今どき感を演出するための法則を押さえ、一歩先のデニムコーデを目指しましょう。

2022.02.25
SHARE
記事をお気に入り
山崎 サトシ

執筆者

TASCLAPでの執筆本数NO.1ライター

山崎 サトシ
アフロ歴15年のファッションライターで、趣味はヴィンテージモノの収集とソーシャルゲーム。メンズファッション誌を中心として、WEBマガジンやブランドカタログでも執筆する。得意ジャンルはアメカジで、特にデニム・スタジャン・インディアンジュエリーが大好物! 記事一覧を見る
...続きを読む

大人がおしゃれにジーンズを着こなすならば、没個性も、“やりすぎ”もNGです

大人がおしゃれにジーンズを着こなすならば、没個性も、“やりすぎ”もNGです

Rakuten Fashion

Rakuten Fashion

お気に入り追加

ジーンズはメンズファッションの定番だけに、どうはいてもある程度“サマ”になります。その汎用性や自由度の高さは心強い限りですが、一方で周囲と同質化した量産的な着こなしになりやすいのも事実。もちろんやりすぎはNGですが、あか抜けた雰囲気を出すためには一工夫が必要。そこで、一歩先ゆくジーンズコーデを作るための法則をナビゲートします。

今っぽさをブレンドする、ジーンズをおしゃれに着こなすための5大法則

早速、ワンランク上のジーンズコーデに欠かせない5つの法則をレクチャー。いずれも比較的簡単に実践でき、こなれ感アップを狙えるのでぜひトライしてみましょう。「5つの法則すべてを着こなしに取り入れる」のではなく、チャレンジしやすい内容から取り入れてみてください。

▼法則1:くるぶしを出して季節感を演出する

どんな装いであれ、季節感の有無はおしゃれかどうかを左右する重要なファクターです。くるぶしが露出する丈が短いジーンズであれば、初夏にぴったりの軽快な雰囲気を打ち出せます。ゆるいワイドジーンズでも、都会的な細身ジーンズでも、シルエットは自身の好みで選んでOKです。フルレングスデニムしか手持ちにない……という方はロールアップで対応しましょう。

コーデ1

白Tとアンクルデニムで巧妙に抜け感を演出

白Tとアンクルデニムで巧妙に抜け感を演出

WEAR

WEAR

お気に入り追加

ショールカラーのカーディガンやスエード素材のローファーといった品の良いアイテムを使いつつ、アンクルデニムの肌見せによって上手に抜け感もミキシング。清々しいインナーの白カットソーが初夏らしさをアシストしています。

コーデ2

ジャケット合わせもも半端丈で軽快にアレンジ

ジャケット合わせもも半端丈で軽快にアレンジ

WEAR

WEAR

お気に入り追加

カチっとした面持ちのダブルジャケットを、8分丈ジーンズで軽やかに着崩したリズミカルなスタイリング。さらに、ビットローファーで大人っぽさに拍車をかけています。インナーのTシャツと白ソックスでリンクさせてカタさを軽減させています。

コーデ3

ニットベストでTイチスタイルを格上げ

ニットベストでTイチスタイルを格上げ

WEAR

WEAR

お気に入り追加

くるぶしを見せるなら、合わせるアイテムはなるべくきれいめのモノがおすすめ。なぜなら短丈パンツはともすれば少々子供っぽく見られてしまうから。こちらのようにTシャツの上にベストを合わせて、足元はレザーシューズをチョイスすることで大人っぽさをキープしています。

▼法則2:トップスのキーワードは“リラックス感”

ジーンズに合わせるトップスは基本的には何でもOKですが、どんなトップスを持ってくるかで着こなしの印象は変化します。旬を意識するなら、リラックス感あるトップスを選択するのがベター。オーバーサイズのモデルであったり、涼しげな開襟シャツだったり、肩の力を抜いたジーンズコーデで洒脱感を打ち出しましょう。

コーデ4

オーバーサイズに挑戦するなら、アイテムは最小限に

オーバーサイズに挑戦するなら、アイテムは最小限に

WEAR

WEAR

お気に入り追加

日焼けした色みのバギージーンズに、ルーズなシャツを組み合わせたオーバーサイズコーデ。上下ともゆるくした着こなしは子供っぽく見えがちですが、アイテム数を最小限に抑えてミニマルに仕上げることで幼さを巧みに回避しています。

コーデ5

細身のブラックジーンズでドレス感を強調

細身のブラックジーンズでドレス感を強調

WEAR

WEAR

お気に入り追加

アクティブな印象に転びがちな総柄開襟シャツを取り入れた着こなしですが、ブラックジーンズとのコンビでダークトーンに帰結させているため、ラフな中にシックさも感じさせます。こんなスマートなリラックスコーデならチャレンジしやすいはず!

コーデ6

モノトーンでまとめた”ゆる系”シンプルコーデ

モノトーンでまとめた”ゆる系”シンプルコーデ

WEAR

WEAR

お気に入り追加

ゆるっとルーズな半袖スウェットをトップスにピックアップ。ジーンズは落ち着きのあるリジッドカラーを選んで、脱力しすぎないようにバランスを調整しています。ソックスをのぞかせ、コーデのスパイスとして作用させている点もお見事。

▼法則3:スポーツテイストのアイテムを取り入れる

ここ数年シーンを賑わせているスポーツMIXは、ジーンズコーデにおけるトレンド感の演出にも有効。スポーティなアイテムを装いにプラスすることで、初夏らしいアクティブなムードが高まります。上手に取り入れるコツは、派手な色みを避けること。主張しすぎないモノトーンカラーのスポーツアイテムであれば、スムーズに溶け込みます。

コーデ7

小物やシューズでストリートライクにアレンジ

小物やシューズでストリートライクにアレンジ

WEAR

WEAR

お気に入り追加

スリーブの3本ラインと胸元のロゴがスポーティーな『アディダス』のスウェットを、ストレートジーンズの相方に抜擢。ボトムス以外のウェアは無彩色に徹して、大人感あるスポーツMIXを叶えています。インナーやベルトを見せて抑揚を出しているのもGOOD。

コーデ8

鮮やかなグリーンの挿し色がスニーカースタイルを格上げ

鮮やかなグリーンの挿し色がスニーカースタイルを格上げ

WEAR

WEAR

お気に入り追加

トップスにスウェット、ジーンズにスニーカーといったド定番な組み合わせですが、鮮やかなグリーンのカーディガンを肩掛けすることで一気に新鮮な着こなしへと昇華。カーディガン以外のアイテムを白やグレーなどをチョイスすることで一層際立たせています。

コーデ9

淡いカラーをチョイスして統一感のある着こなしに

淡いカラーをチョイスして統一感のある着こなしに

WEAR

WEAR

お気に入り追加

涼やかなアイスブルーのスキニージーンズに合わせたのはライトグレーのトラックジャケット。両者とも淡いカラーリングなので、違和感なく馴染んでいます。着こなしのシャープなサイズ感を考慮し、足元はボリュームを抑えた薄型スニーカーをピックアップ。

▼法則4:夏らしい被りモノでコーデにアクセントを

ジーンズスタイルは大きな失敗をしにくい反面、無難なコーディネートに仕上がってしまうことも。手軽に旬なムードを呼び込みたいのなら、被りモノに頼るのも手段のひとつです。夏らしい素材感やカラーを有したヘッドウェアをアクセント的に使うだけで、いつものジーンズスタイルが見違えるでしょう。

コーデ10

ストローハットで季節感をプラス

ストローハットで季節感をプラス

WEAR

WEAR

お気に入り追加

太めのリジッドデニムには、夏らしいストローハットで軽快さを取り入れるのが正解。足元もサンダルを選んで抜け感を演出しつつ、ブラックを選ぶことで全体のトーンは落ち着いた印象に。

コーデ11

色使いが巧妙なアメカジスタイル

色使いが巧妙なアメカジスタイル

WEAR

WEAR

お気に入り追加

ジーンズ×ポケTがベースの王道アメカジスタイルながら、爽快な色使いのコットンニットキャップによって夏っぽさを巧妙にブレンドしています。マルチカラーの賑やかなBDシャツも隠し味として◎。センスの良さが随所に光る装いです。

コーデ12

シンプルながら、太いジーンズでトレンド感を加味

シンプルながら、太いジーンズでトレンド感を加味

WEAR

WEAR

お気に入り追加

Tシャツにワイドジーンズを合わせたストリートコーデ。シンプルな着こなしに合わせた『カーハート』のロゴキャップが、さりげないアクセントとして効果を発揮しています。

▼法則5:“美シルエット”に定評がある鉄板ブランドに頼ってみる

コーデ術はもとより、“どんなジーンズを選ぶか”も旬な着こなしを作るうえでは大事。そこで活用したいのが、美シルエットで知られる鉄板デニムブランド。美麗なレッグラインを描く完成度の高いジーンズは、大人のスタイリングにうってつけ! 数ある鉄板ブランドから、TASCLAP世代におすすめの銘柄をレコメンドします。

ブランド1

『オアスロウ』

『オアスロウ』

Rakuten Fashion Men

Rakuten Fashion Men

お気に入り追加

岡山のデニムメーカーで研鑽を積んだ仲 津一郎氏によるデニムブランド。高品質な国産ジーンズは、目の肥えた通をも唸らせます。中でも推奨したいのが2009年より展開されている人気定番の「アイビーフィット107」です。適度に細身なシルエットは美脚効果抜群で、さっぱりとした夏コーデの格上げに重宝。裾にはしっかりとチェーンステッチが入り、ロールアップした際のアクセントに!

ヴィンテージ感がいい。オアスロウの定番&おすすめ10選

ウェア・コーデ

ヴィンテージ感がいい。オアスロウの定番&おすすめ10選

ヴィンテージを背景に、目の肥えた大人をうならせる圧巻のクオリティーで支持を集める『オアスロウ』。定番モデルを中心に、その魅力を解剖します。

山崎 サトシ

2019.04.11

ブランド2

『ヌーディージーンズ』

『ヌーディージーンズ』

BLUE ADDICT

BLUE ADDICT

お気に入り追加

2001年に創業したスウェーデン発のデニムブランドで、すらりとしたスリムジーンズに定評あり。今季らしさを意識するなら、「グリムティム」は最適なモデルです。腰周りはゆったりさせつつ膝下をキュッと絞った緩急豊かなテーパードシルエットは実に秀麗で、ゆるめのトップスともすんなり順応。骨格ががっしりした人でもはきやすいシルエットのため、ビギナーにももってこいです。

大人の美脚デニム。ヌーディージーンズを代表する5つのモデルの合わせ方

ウェア・コーデ

大人の美脚デニム。ヌーディージーンズを代表する5つのモデルの合わせ方

ゆったりとしたジーンズが流行っていますが、やっぱり細身も持っていたい! であれば大人の気分にハマる程良く細身のシルエットの『ヌーディージーンズ』がイチ推しです。

CANADA

2020.03.30

ブランド3

『A.P.C.(アー・ペー・セー)』

『A.P.C.(アー・ペー・セー)』

U-STREAM

U-STREAM

お気に入り追加

ご存じ、1987年に設立されたフレンチブランド。余計なディテールを削ぎ落としたミニマルなデザインワークが十八番です。こちらはタイトシルエットながらストレッチの効いた、シルエットもはき心地もいいとこ取りの「 プチニュースタンダード」。美しい細身のシルエットが持ち味で、無地Tシャツと合わせるだけでも充分絵になります。国産の良質なデニム生地だからエイジングの風合いも秀逸ですよ。

三大モデルが人気! アー・ペー・セーのジーンズが支持される理由

ウェア・コーデ

三大モデルが人気! アー・ペー・セーのジーンズが支持される理由

専業ブランドでないにも関わらず『アー・ペー・セー(A.P.C.)』にはジーンズのイメージが強く結びついています。その魅力と人気モデルを詳しくわかりやすく解説しましょう。

平 格彦

2020.04.13

ブランド4

『レッドカード』

『レッドカード』

Rakuten Fashion

Rakuten Fashion

お気に入り追加

『エドウイン』や『リーバイス』など名門ブランドを渡り歩いたデニムのプロ、本澤裕治氏が2009年に設立した『レッドカード』。紹介モデルの「ライダー」はブランド屈指の人気型で、すらっと細いシルエットが印象的です。ご覧の通りやや短めの着丈感も特徴で、軽やかなコーデを作るのには好適! 日本のファクトリーが手掛けた繊細なヴィンテージ加工も大人好みです。

レッドカードのジーンズは、なぜおしゃれな大人に愛されるのか? その定番と別注モデルを網羅

ウェア・コーデ

レッドカードのジーンズは、なぜおしゃれな大人に愛されるのか? その定番と別注モデルを網羅

ジーンズにこだわる大人が支持するブランドの1つに、『レッドカード』があります。その理由とともに、押さえておくべき逸品と着こなしのサンプルを解説しましょう。

平 格彦

2022.05.11

ブランド5

『デンハム』

『デンハム』

US ONLINE STORE

US ONLINE STORE

お気に入り追加

オランダ・アムステルダムで2008年にスタート。欧州を代表するデニムブランドの一角で、スタイルアップ効果に優れるシルエットと職人気質な加工で人気を博しています。とりわけTASCLAP世代にプッシュしたいのが、ブランドのメンズモデルにおいてもっとも細身の「ボルト」。スキニーフィットならではの洗練された脚線美が、大人の夏スタイルをクールに彩ります。

デンハムのジーンズはどれも大人好み。通がうなるモデルを解説

ウェア・コーデ

デンハムのジーンズはどれも大人好み。通がうなるモデルを解説

ワーク色の強いジーンズにコンテンポラリーな魅力を加味した、日本でも人気の『デンハム』。世界のファッショニスタも注目するその魅力と主要モデルを徹底解剖します。

ai sato

2019.04.19

ブランド6

『ミスターオリーブ』

『ミスターオリーブ』

UNIT

UNIT

お気に入り追加

1960年代~1970年代のアメリカのカルチャーをルーツとする『ミスターオリーブ』。ロック・オーセンティック・ドレスという3つの異なるイメージを再構築させた唯一無二のアイテムが魅力です。こちらのジーンズはオールシーズン着られる10オンスのデニムを使用。腰回りはゆったりしていながら、裾に向かってしっかりテーパードをさせたメリハリのあるシルエットが特徴です。

ブランド7

『ラングラー』

『ラングラー』

Rakuten Fashion

Rakuten Fashion

お気に入り追加

”美シルエット”を語るうえで外せないのが『ラングラー』でしょう。長らく作業着でしかなかったジーンズにファッション性をもたらし、当時のカウボーイやロデオライダーから絶大な支持を受けたことで知られています。今もなおその人気ぶりは健在で、こちらのフレアジーンズは現在のファッションシーンにおいてはトレンドアイテムとして君臨しています。

大人がはくべきデニムブランド42選。長く付き合える理想のジーンズに出会う

ウェア・コーデ

大人がはくべきデニムブランド42選。長く付き合える理想のジーンズに出会う

あらゆるボトムスの中で、一度手に入れたらもっとも長い付き合いになるのがジーンズ。それゆえ、確かなモノ作りを行うデニムブランドをしっかり押さえておきましょう。

那珂川廣太

2022.03.11

こなれて見せるロールアップ術。すぐに実践したい3つのやり方と成功コーデ例

ウェア・コーデ

こなれて見せるロールアップ術。すぐに実践したい3つのやり方と成功コーデ例

デニムをはじめとするパンツの着こなし定番テク、ロールアップ。難しく思えるかもしれませんが、実は意外と簡単です。こなれ感を演出するためのハウツーを詳しくご紹介!

近間 恭子

2022.05.31

この記事の掲載アイテム一覧(全7商品)

画像をタップクリックするとアイテム詳細が表示されます

  • 『オアスロウ』アイビーフィット107
    『オアスロウ』 アイビーフィット107
  • 『ヌーディージーンズ』グリムティム
    『ヌーディージーンズ』 グリムティム
  • 『A.P.C.』プチニュースタンダード
    『A.P.C.』 プチニュースタンダード
  • 『レッドカード』ライダー
    『レッドカード』 ライダー
  • 『デンハム』ボルト
    『デンハム』 ボルト
  • 『ミスターオリーブ』10oz オールシーズンデニム ベルテッド ワイド テーパード トラウザーパンツ
    『ミスターオリーブ』 10oz オールシーズンデニム ベルテッド ワイド テーパード トラウザーパンツ
  • 『ラングラー』フレアジーンズ
    『ラングラー』 フレアジーンズ

掲載アイテムをもっと見る(-5商品)

KEYWORD関連キーワード

PICK UP

編集部の注目

“冬ビズ”コーデの特効薬が5,000円台から! 敏腕スタイリストと読み解くメガネの効能

ネクタイなどと同様、メガネもビジネススタイルのセルフプロデュースに不可欠なアイテム。理想的なフレームが揃い踏みした『ジンズ』の新作で、選びの要諦を読み解きます。

SPONSORED by ジンズ

続きを読む

今欲しいのは“深イイ”腕時計。男の奥行きをセンスフルに示すポール・スミスの新作ウォッチ

英国ブランド『ポール・スミス』から、本格的かつファッショナブルな機械式時計と、定番ウォッチのニューカラーがお目見え。男の“深み”を演出する新作の魅力に迫ります。

SPONSORED by ポール・スミス

続きを読む

この冬、狙うべきは“○○じゃないほう”の1着だ。タトラスに学ぶ今どきダウンの選択術

安心感のある定番も良いけれど、あえて“じゃないほう”のダウンを選んでさりげなく旬な変化を楽しむのもおすすめです。ご存じ『タトラス』で、今どきのチョイスをご提案!

SPONSORED by タトラスインターナショナル

続きを読む

復刻ウォッチトレンドの旗手、ロンジン。3つのルーツから提案する銘品たち

今年で創業190周年を迎える『ロンジン』は、これまで数多くの傑作を手掛けてきました。それらにスポットを当てた復刻モデルこそ今季の狙い目。3つの銘品を掘り下げます。

SPONSORED by ロンジン

続きを読む

今どきのビジカジはどうこなす? ドレススタイルのプロが見た“オーダー”という選択肢

自由度が高い反面、難しくもあるビジネスカジュアル。もしビジカジにお悩みなら、独自のオーダーシステムで話題沸騰中のブランド『ファブリックトウキョウ』がおすすめだ。

SPONSORED by ファブリックトウキョウ

続きを読む

バッグの名門が提案する第3の定番色。“グレー”がこれからのビジネスシーンを変えていく

ビジネスバッグといえば従来、黒と紺がお約束でした。しかし、働き方の多角化に伴いその常識も徐々に変化。老舗『サムソナイト』は第3の定番色としてグレーを提案します。

SPONSORED by サムソナイト

続きを読む

今年の西川ダウンはどうなんだ!? おしゃれ賢者3人による徹底試着レビュー2022

『ナノ・ユニバース』の人気銘柄として知られる『西川ダウン(R)』。その今季作を、ファッション業界の経験豊富な識者たちが試着しながら徹底検証。さて、結果やいかに!?

SPONSORED by ナノ・ユニバース

続きを読む

もっと見る

RELATED ARTICLES

あなたにおすすめの記事

ACCESS RANKING

アクセスランキング

ITEM RANKING

アイテムランキング

NEW

人気ショップスタッフの
最旬コーディネートをご紹介

人気ショップスタッフの
最旬コーディネートをご紹介

おすすめ記事
TOP