ワイドデニムパンツを攻略。おすすめのブランド&コーデ法則集

ワイドデニムパンツを攻略。おすすめのブランド&コーデ法則集

今注目のボトムスは、なんといってもワイド。なかでもワイドデニムパンツが新鮮です。男性が取り入れる際の選び方や着こなし方、おすすめアイテムを徹底的に紹介します。

2022.10.07
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山崎 サトシ

執筆者

TASCLAPでの執筆本数NO.1ライター

山崎 サトシ
アフロ歴15年のファッションライターで、趣味はヴィンテージモノの収集とソーシャルゲーム。メンズファッション誌を中心として、WEBマガジンやブランドカタログでも執筆する。得意ジャンルはアメカジで、特にデニム・スタジャン・インディアンジュエリーが大好物! 記事一覧を見る
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ワイドシルエットの流れはジーンズにも波及!

ワイドシルエットの流れはジーンズにも波及!

Rakuten Fashion

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昨今の一大トレンドボトムスとして、メンズ&レディースの両シーンで隆盛を極めているワイドパンツ。その流れはすでにジーンズにも波及しており、ゆったりとした旬顔なジーンズが各ブランドから続々と発信されています。今っぽい着こなしに仕上げるキーアイテムとなるので、1本は確実に押さえましょう。

知っておきたい。ワイドデニムパンツを選ぶ際のポイント

トレンドアイテムとしてマストハブなワイドデニムパンツ。ですが、おしゃれに着用するためにはいくつかチェックしておきたい要素があります。そのポイントを詳しく指南していきましょう。

ポイント1

“ダボダボ”すぎるモデルは避け、良い塩梅のバランス感のモノをチョイスして

“ダボダボ”すぎるモデルは避け、良い塩梅のバランス感のモノをチョイスして

WEAR

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リラックスしたワイドシルエットは魅力的ですが、度を超えたダボダボのシルエットは子供っぽく見えてしまうので厳禁。“程良くゆるめ”のワイドパンツであることが大事なので、考えなしにオーバーサイズをはかないように注意しましょう。写真のように、今どきの人気ブランドが展開するモデルなら、ちょうど良いバランス感のものが多いです。

ポイント2

リジッド~ミディアムウォッシュ程度が大人にハマる

リジッド~ミディアムウォッシュ程度が大人にハマる

ZOZOTOWN

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色味も見ておきたいポイントの1つです。スマートなリジットカラーがおすすめですが、ダークウォッシュやミディアムウォッシュ程度のやりすぎない加工感であれば、大人のカジュアルスタイルとマッチしてくれます。極端なハードウォッシュは少し難度が高いのでワイドデニムパンツ初心者は避けたほうが無難です。

ポイント3

ペイントや刺繍、プリントのないモノをセレクトして

ペイントや刺繍、プリントのないモノをセレクトして

WEAR

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ワイドデニムパンツはそのシルエット自体に十分なインパクトがあります。そのため、プリントや刺繍などが入った装飾的なモデルだと少しアクが強すぎることも! あくまでシンプルなデザインを選ぶようにすることが、こなれた雰囲気を醸し出すための重要ポイントです。

今選びたいブランドはコレ。ワイドデニムブランド15選

シルエット・デザインともに見事ツボを押さえた、TASCLAP世代の装いにハマるワイドデニムブランド15点をレコメンド。どれも着こなしをグッと今っぽく見せてくれるキーアイテムです!

ブランド1

『リーバイス』

『リーバイス』

Rakuten Fashion

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デニムパンツの代表ブランドとして真っ先に挙げられるのが『リーバイス』です。ワイドなタイプも多数ラインアップしていますが、こちらは古着でも人気が高まっている「550」。1990年代のスケートカルチャーを表現したワイドなシルエットを採用しています。ただし、裾に向かって細くなるテーパードも利いているので、大人でも着こなしやすいフォルム。全体的に均一に色落ちしたミディアムウォッシュなら、軽快感と大人っぽさが両立できます。

リーバイスの“スタプレ”。ノンデニムの名品、その現在をリサーチ

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ジーンズ感覚で気負わずはけて大人っぽさはジーンズ以上。美脚効果も高く、アイロン不要でセンタークリースが持続する……「リーバイス」の“スタプレ”はやっぱり有能だ!

押条 良太

2022.04.15

ブランド2

『リー』

『リー』

ZOZOTOWN

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『リーバイス』と並ぶデニムの王道ブランド『リー』もワイドパンツをラインアップしています。この1本は丸みのあるバルーンシルエット。腰周りから太もも辺りまではワイドにしつつ、裾は適度に細くなっています。ワイドテーパードと同じく、大人が着こなしやすいのも特徴的。ストリートテイストも感じさせるパンツですが、濃いめのインディゴブルーを選べば落ち着いたムードです。

ブランド3

『ギャップ』

『ギャップ』

Rakuten Fashion

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アメリカンカジュアルなデザインを得意とする『ギャップ』も、定番アイテムの1つがデニムパンツ。いくつものタイプをリリースしていますが、こちらはワイドなストレートシルエットが特徴の1本です。全体的に余裕のあるフォルムですが、ルーズ感が絶妙なので大人でも使いやすいバランス。ユーズド感もこの程度ならラフ過ぎる印象がありません。オーガニックコットンを使用し、人や環境にも配慮。

ブランド4

『ファーラー』

『ファーラー』

ZOZOTOWN

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デニムパンツはワークスタイルが出自で、ワークスタイルはもともとワイドなシルエットがスタンダード。ということで、ワイドデニムパンツはワークウェアブランドが狙い目です。この『ファーラー』は、1920年にアメリカで誕生し、70年代にイギリスへと移転したワークウェアブランド。そんな経緯から、テイストが独特です。このパンツは3本のタックが個性的。全体的に幅広なシルエットを採用しつつ、センタープレスとダブルの裾で品格をプラスしています。

ブランド5

『エムエフペン』

『エムエフペン』

アーバンリサーチオンラインストア

アーバンリサーチオンラインストア

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2016年にデビューした『エムエフペン』は、デンマークのコペンハーゲンが本拠地。スカンジナビアの伝統的な紳士服に遊び心をMIXし、モダンかつリラクシングにまとめたアイテムを提案しています。定番アイテムの1つがデニムパンツで、ワイドなタイプも抜群の完成度。この1本は、ワイドストレートのシルエットを採用しつつ、タックを入れてスラックス調に仕上げたデザインが大人顔です。

ブランド6

『GDC』

『GDC』

ZOZOTOWN

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アウトドア&スポーツシーンでお馴染みの高耐久素材、コーデュラをデニム生地に織り込んでおり、そのタフさは指折り。ヘビロテにも難なく対応してくれます。フォルムは汎用性の高いルーズテーパードで、きれいめからカジュアルまでテイストを選びません。90’sヨーロッパのストリート感を意識した、低めのポケットがさり気ないアクセント。

ブランド7

『ノーティカ』

『ノーティカ』

ZOZOTOWN

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2020年にリスタートした『ノーティカ』は、ビッグシルエットを得意としています。ということで、ワイドなデニムパンツも狙い目。かなりゆったりしたシルエットですが、テーパードも取り入れているのでそこまでルーズな印象にはなっていません。ヘビーオンスのダークなデニム生地も落ち着いたムードで大人にぴったり。白いタグと白いステッチが、クリーンなアクセントとして利いています。

ブランド8

『ミスターオリーブ』

『ミスターオリーブ』

ZOZOTOWN

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『ミスターオリーブ』らしい美しいシルエットと気の利いたディテールが特徴の1本です。真っ直ぐに伸びるワイドなシルエットが美麗で、落ち着いた印象。やや薄手でパリッとした表情の生地感や、2本のタックも品格アップに直結しています。カジュアルなデニムパンツを上品にアレンジしていますが、着心地はいたってリラクシー。股上を深めに設定しつつウエストをゴム入りのイージー仕様にすることで、窮屈感を払拭しています。

ブランド9

『ビームス』

『ビームス』

Rakuten Fashion

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奇をてらわないベーシックな作りで、ワイドデニムビギナーにはうってつけ! 濃いめのインディゴボディー×ホワイトステッチのコンビネーションはまさに王道ですね。ウエスト&腿にはたっぷりと余裕を持たせており、着用感は締め付け知らず。対照的に膝下は少し絞っていて、美脚効果にも期待できます。

ブランド10

『ナノ・ユニバース』

『ナノ・ユニバース』

ナノ・ユニバース カタログ

ナノ・ユニバース カタログ

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トレンドを取り入れるのが巧みなセレクトショップのオリジナルアイテムにも、優れモノのワイドデニムパンツが揃っています。こちらは『ナノ・ユニバース』のオリジナル品で、1980年代のデニム生地をリプロダクトした「ハチマルデニム」というシリーズの1本です。90年代に流行したバギージーンズがモチーフのワイドなシルエットが特徴的。太さが絶妙で、コーディネートに取り入れると今っぽさやこなれ感が漂います!

ブランド11

『アーバンリサーチ ドアーズ』

『アーバンリサーチ ドアーズ』

アーバンリサーチオンラインストア

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こちらは『アーバンリサーチ』のプライベートレーベルから登場した1本。オーセンティックな5ポケット型のパンツですが、ヒップからワタリにかけてワイドに広げたシルエットでトレンド感を取り入れています。デザインだけでなく、生地も正統派。デニムの名産地として知られる岡山県が拠点の生地屋「KUROKI」のレギュラーデニムを起用しています。クセの少ないナチュラルなムラ糸を用い、表情があるのに野暮ったくない質感を実現。

ブランド12

『ジャーナル スタンダード』

『ジャーナル スタンダード』

JOURNAL STANDARD

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『ジャーナル スタンダード』からは、リピーターが続出している殿堂入りのワイドデニムパンツをピックアップ。バルーンシルエットが特徴的で、丸みを帯びたテーパードシルエットが適度なルーズ感や足元のスッキリ感、さりげないストリート感を兼ね備えています。シーズンレスで使えるやや薄手のデニム生地を用いつつシンプルな面持ちに仕上げているため、オールマイティにはき回せるのも魅力。

ブランド13

『フリークス ストア』

『フリークス ストア』

ZOZOTOWN

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『フリークス ストア』がリリースしているこちらのワイドデニムパンツも、バルーンシルエットとオールシーズン使える生地感が特徴。太ももから膝下にかけて丸みがあり、どんなコーディネートに合わせても絶妙な抜け感を加味してくれます。同じ生地を使ったセカンドタイプのデニムジャケットも展開しているため、上下を揃えればセットアップスタイルが楽しめるのもポイントです。

ブランド14

『ビームス プラス』

『ビームス プラス』

Rakuten Fashion

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ライトなデニム生地を使った『ビームスプラス』の1本です。1940年代に使われていたUSMC(アメリカ海兵隊)のミリタリートラウザーズをベースにしたパターンが特徴的。クラシックなワイドシルエットが武骨なミリタリー調を醸しています。ただ、ダークなインディゴブルーに落ち着きがあり、シンプルなデザインも上品。きれいめな大人のコーディネートに馴染み、リラックス感をさりげなく漂わせてくれます。

ブランド15

『モンキータイム』

『モンキータイム』

丸井(マルイ)楽天市場店

丸井(マルイ)楽天市場店

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こちらもミリタリー由来のワイドデニムパンツです。ヒザに入ったタックが特徴的で、立体的で丸みのあるバルーン風のフォルムに仕上がっています。裾先にはドローコードが入っていて、裾を絞ることで一層丸みを強調することが可能。足元をスッキリ見せられるのはもちろん、ブーツインも簡単です。『モンキータイム』らしいストリートテイストも感じさせるので、品のあるコーディネートのハズしとして重宝。

3つのコーデ術を解説。ワイドデニムパンツを旬に着こなすヒント

旬なワイドデニムパンツですが、着こなし方を間違ってしまっては台無し! ここからは、センス良く装うために3つのコーデ術を解説していきます。さっそく、取り入れてみてください。

▼コーデ術1:品の良いアイテムと合わせてスマートに装う

抜け感の色濃いアイテムであるがゆえに、コーディネートが幼く見えてしまう可能性も秘めているワイドジーンズ。しかし、テーラードジャケットやニットといった上品顔なトップスと組み合わせることでその懸念は即座に払拭できます。

▼コーデ術1:品の良いアイテムと合わせてスマートに装う

WEAR

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ワイドジーンズ&白カットソーのシンプルなアメカジスタイルに、テーラードジャケットで品格をプラス。“抜き”と“締め”が共存する好バランスなコーデが完成しました。足元はローファーを選択して、イメージを大人っぽく!

▼コーデ術1:品の良いアイテムと合わせてスマートに装う 2枚目の画像

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ゆるいジーンズ&スニーカーで気負わないムードを描き出しつつも、白シャツとステンカラーコートで大人っぽさは隙なくキープ! 白や青などベーシックカラーのアイテムを主に用いることで、トレンドカラーのオリーブを際立たせているのもカギです。

▼コーデ術1:品の良いアイテムと合わせてスマートに装う 3枚目の画像

WEAR

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ダークグリーンのケーブルニットと濃紺デニムのコンビネーション。落ち着いたカラーリングでまとめて、シックなカジュアルスタイルを形成しています。重くなりすぎないよう、白スニーカーでさりげなくトーンアップを図りました。

▼コーデ術2:ワイド×ワイドでリラックス感たっぷりに

ボトムスだけでなく、トップスもワイドシルエットのアイテムをピックアップすれば、リラックス感に拍車が掛かります。注意点としては子供っぽく見えないようにトップスはシンプルなデザインを選ぶこと。ここさえ気をつけておけば、高感度な装いを実践できます。

▼コーデ術2:ワイド×ワイドでリラックス感たっぷりに

WEAR

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デニム×スウェットのカジュアルなコンビなのに都会的に見えるのは、上下ともにモノトーンカラーで揃えたおかげ。単調に見えないよう、発色の効いたガチャベルトやフラッグチェック柄のスリッポンをアイキャッチに据えました。

▼コーデ術2:ワイド×ワイドでリラックス感たっぷりに 2枚目の画像

WEAR

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Gジャンとワイドデニムパンツによるデニム・オン・デニム。中から顔を覗かせるストライプ柄のシャツが絶妙なアクセントとなっています。同じ色使いのスニーカーもポイントで、程良いボリューム感が好バランス。

▼コーデ術2:ワイド×ワイドでリラックス感たっぷりに 3枚目の画像

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ルーズになりがちなワイド×ワイドの組み合わせも、トップスにクリーンなシャツを選べば大人の品も漂う着こなしに。ボトムスは太めのシルエットながらも少し短めの丈のため、すっきりとした印象に仕上がっています。

▼コーデ術3:流行テクニックのタックインで旬度を底上げ

今季のトレンドアイテムであるワイドジーンズと、流行テクであるタックインを同時に取り入れれば、コーデの旬度は倍増! トップスをインするのはもちろん、インナーの裾のみを入れるのもアリ。裾を入れるだけでも、着こなしのイメージは激変します。

▼コーデ術3:流行テクニックのタックインで旬度を底上げ

WEAR

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プレーンな無地ニット&ワイドジーンズのミニマルな着こなしも、裾をタックインすれば今っぽさが大幅に向上! ビビッドなカラーベルトをスパイスとして駆使し、緩急を出しているのも見どころ。細部まで計算された着こなしです。

▼コーデ術3:流行テクニックのタックインで旬度を底上げ 2枚目の画像

WEAR

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デニムパンツを中心にブルー系のアイテムで呼応させ、着こなしに統一感を形成。シャンブレーシャツをインして、ベルトをコーデポイントとして機能させているのも技ありです。足元はワークブーツをセレクトして男らしく!

▼コーデ術3:流行テクニックのタックインで旬度を底上げ 3枚目の画像

WEAR

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上下ともワイドシルエットのアイテムをもってきていますが、タックイン&ワントーンカラーによってシャープに見せることに成功。無駄な小物使いやレイヤードをせず、潔い着こなしに徹したことで洗練されたスタイリングに仕上がりました。

バギーパンツをはこう。ワイドシルエットで叶えるコーデの鮮度アップ

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バギーパンツをはこう。ワイドシルエットで叶えるコーデの鮮度アップ

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平 格彦

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ワイドパンツでコーデがこなれる。パンツの種類別着こなしサンプル

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平 格彦

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  • 『リーバイス』550(TM) '92 RELAXED TAPER ライトインディゴ ストーンウォッシュ
    『リーバイス』 550(TM) '92 RELAXED TAPER ライトインディゴ ストーンウォッシュ
  • 『リー』Y2K ワイドパンツ
    『リー』 Y2K ワイドパンツ
  • 『ギャップ』ウォッシュウェル オーガニックコットン100% '90s ルーズデニム
    『ギャップ』 ウォッシュウェル オーガニックコットン100% '90s ルーズデニム
  • 『ファーラー』3PLEATS WIDE DENIM PANTS
    『ファーラー』 3PLEATS WIDE DENIM PANTS
  • 『エムエフペン』Big Jeans
    『エムエフペン』 Big Jeans
  • 『GDC』コーデュラデニムパンツ
    『GDC』 コーデュラデニムパンツ
  • 『ノーティカ』5 Pocket Pants “One Washed”
    『ノーティカ』 5 Pocket Pants “One Washed”
  • 『ミスターオリーブ』10oz オールシーズンデニム  ツータック ワイド イージーパンツ
    『ミスターオリーブ』 10oz オールシーズンデニム ツータック ワイド イージーパンツ
  • 『ビームス』ワイドテーパードデニム
    『ビームス』 ワイドテーパードデニム
  • 『ナノ・ユニバース』LB.03/ハチマルデニム バギー5P
    『ナノ・ユニバース』 LB.03/ハチマルデニム バギー5P
  • 『アーバンリサーチ ドアーズ』JAPAN FABRIC 5POCKET デニム
    『アーバンリサーチ ドアーズ』 JAPAN FABRIC 5POCKET デニム
  • 『ジャーナル スタンダード』バルーン デニム パンツ
    『ジャーナル スタンダード』 バルーン デニム パンツ
  • 『フリークス ストア』バルーンシルエット ワイドテーパード デニムパンツ
    『フリークス ストア』 バルーンシルエット ワイドテーパード デニムパンツ
  • 『ビームス プラス』8oz デニム ミリタリー トラウザーズ
    『ビームス プラス』 8oz デニム ミリタリー トラウザーズ
  • 『モンキータイム』DENIM KNEE TUCK WIDE PANTS
    『モンキータイム』 DENIM KNEE TUCK WIDE PANTS

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