ワイドデニムパンツを攻略。おすすめのブランド&コーデ法則集

ワイドデニムパンツを攻略。おすすめのブランド&コーデ法則集

今注目のボトムスは、なんといってもワイド。なかでもワイドデニムパンツが新鮮です。男性が取り入れる際の選び方や着こなし方、おすすめアイテムを徹底的に紹介します。

山崎 サトシ

山崎 サトシ

SHARE
記事をお気に入り
2021.09.27

ワイドシルエットの流れはジーンズにも波及!

ワイドシルエットの流れはジーンズにも波及!

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

昨今の一大トレンドボトムスとして、メンズ&レディースの両シーンで隆盛を極めているワイドパンツ。その流れはすでにジーンズにも波及しており、ゆったりとした旬顔なジーンズが各ブランドから続々と発信されています。今っぽい着こなしに仕上げるキーアイテムとなるので、1本は確実に押さえましょう。

知っておきたい。ワイドデニムパンツを選ぶ際のポイント

トレンドアイテムとしてマストハブなワイドデニムパンツ。ですが、おしゃれに着用するためにはいくつかチェックしておきたい要素があります。そのポイントを詳しく指南していきましょう。

ポイント1

“ダボダボ”すぎるモデルは避け、良い塩梅のバランス感のモノをチョイスして

“ダボダボ”すぎるモデルは避け、良い塩梅のバランス感のモノをチョイスして

WEAR

WEAR

お気に入り追加

リラックスしたワイドシルエットは魅力的ですが、度を超えたダボダボのシルエットは子供っぽく見えてしまうので厳禁。“程良くゆるめ”のワイドパンツであることが大事なので、考えなしにオーバーサイズをはかないように注意しましょう。写真のように、今どきの人気ブランドが展開するモデルなら、ちょうど良いバランス感のものが多いです。

ポイント2

リジッド~ミディアムウォッシュ程度が大人にハマる

リジッド~ミディアムウォッシュ程度が大人にハマる

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

色味も見ておきたいポイントの1つです。スマートなリジットカラーがおすすめですが、ダークウォッシュやミディアムウォッシュ程度のやりすぎない加工感であれば、大人のカジュアルスタイルとマッチしてくれます。極端なハードウォッシュは少し難度が高いのでワイドデニムパンツ初心者は避けたほうが無難です。

ポイント3

ペイントや刺繍、プリントのないモノをセレクトして

ペイントや刺繍、プリントのないモノをセレクトして

WEAR

WEAR

お気に入り追加

ワイドデニムパンツはそのシルエット自体に十分なインパクトがあります。そのため、プリントや刺繍などが入った装飾的なモデルだと少しアクが強すぎることも! あくまでシンプルなデザインを選ぶようにすることが、こなれた雰囲気を醸し出すための重要ポイントです。

今選びたいブランドはコレ。ワイドデニムブランド13選

シルエット・デザインともに見事ツボを押さえた、TASCLAP世代の装いにハマるワイドデニムブランド13点をレコメンド。どれも着こなしをグッと今っぽく見せてくれるキーアイテムです!

ブランド1

『リーバイス』

『リーバイス』

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

日本では「スタプレ」の相性でおなじみの、アイロンをかけなくても美しいセンタープレスがキープされるドレスライクな1本。『リーバイス』が誇る数々の名作のうちの1つです。ノンウォッシュデニムの上品さがセンタープレスとマッチし、まるでスラックスのような面持ちに。ジャケットとも相性抜群です。

ブランド2

『ベドウィン アンド ザ ハートブレイカーズ』

『ベドウィン アンド ザ ハートブレイカーズ』

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

米国西海岸のサーファーやスケーターをイメージして製作したモデル。腰回りにゆとりを持たせた幅太の形状ですが、膝より下をゆるやかに絞っているためすっきりとした見栄えです。また、キリッとしたブラックカラーゆえに、大人っぽい着こなしにも難なくマッチ。くるぶし丈のモデルなのでソックス見せコーデもOKです。

ブランド3

『サニースポーツ』

『サニースポーツ』

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

タテ糸に青みの強いインディゴ糸、ヨコ糸にグレーのネップ糸を使用した、ニュアンス豊かな岡山産の10オンス生地。しかも、縫製は高知のソーイング工場が手掛けるなど、MADE IN JAPANの矜恃が色濃く宿った1本となっています。足元がもたつかないよう、レングスはやや短めの設定に。

ブランド4

『ミスターオリーブ』

『ミスターオリーブ』

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

リラックス感と品良さが共存した、スラックスタイプのワイドジーンズ。Gジャンとのセットアップで男っぽく合わせるもよし、テーラードとの組み合わせで上品に仕上げるもよしと、オールラウンドに使いこなせます。加えて、同素材のベルトが付属するのもうれしいポイント。デニム生地は中厚仕様で、春夏秋冬フルシーズン活用できます。

ブランド5

『トローヴ』

『トローヴ』

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

ポリエステル100%の特殊なデニムファブリックのため色落ちしにくく、常にリジッド特有のシック&クリーンな状態を楽しめます。そのうえストレッチ性にも長けており、はき心地はコンフォートそのもの。ボタンはリッチな本水牛製と、ディテール1つにしても妥協ありません。

ブランド6

『GDC』

『GDC』

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

アウトドア&スポーツシーンでお馴染みの高耐久素材、コーデュラをデニム生地に織り込んでおり、そのタフさは指折り。ヘビロテにも難なく対応してくれます。フォルムは汎用性の高いルーズテーパードで、きれいめからカジュアルまでテイストを選びません。90’sヨーロッパのストリート感を意識した、低めのポケットがさり気ないアクセント。

ブランド7

『キャルオーライン』

『キャルオーライン』

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

モデル名の通り、“バレル(=樽)”のように膨らんだ立体的シルエット。サイドシームを前に入り込むように縫うことで、テーパードしたような雰囲気を描き出しているのもキモです。背後にはクラシカルなシンチバックベルトをセッティングし、後ろ姿にも存在感を与えています。ワーク感強めの1本ですので、男っぽい装いに取り入れるのが正攻法といえるでしょう。

ブランド8

『ビューティー&ユース』

『ビューティー&ユース』

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

国産のカイハラデニムを使用した質感たっぷりな1本。腰回りに余裕がありながら、足首にいくにつれてテーパードがかかった美しいラインが特徴です。90年代デニムのような味のある色落ちは『ビューティー&ユース』のこだわり。

ブランド9

『ビームス』

『ビームス』

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

奇をてらわないベーシックな作りで、ワイドデニムビギナーにはうってつけ! 濃いめのインディゴボディー×ホワイトステッチのコンビネーションはまさに王道ですね。ウエスト&腿にはたっぷりと余裕を持たせており、着用感は締め付け知らず。対照的に膝下は少し絞っていて、美脚効果にも期待できます。

ブランド10

『ブルーワーク』

『ブルーワーク』

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

『トゥモローランド』のオリジナルレーベルより登場。生地から縫製まで、すべての工程を日本国内にて行った1本ゆえ、クオリティの高さはお墨付きです。ワイドなカタチで旬に訴求する一方、赤耳・月桂樹ボタン・隠しリベット・裾のチェーンステッチなど古き良き意匠にもアプローチしていて、ツウな大人にも刺さります。ヴィンテージさながらの縦落ちを楽しめる、広島産のコットンデニム生地も高評価。

ブランド11

『アダムエロペ』

『アダムエロペ』

アダム エ ロペ オフィシャルサイト

アダム エ ロペ オフィシャルサイト

お気に入り追加

難燃素材をすることで、焚き火を扱うキャンプやアウトドアシーンにぴったりな1本にアレンジ。ポケットにはファスナーを配しているので、貴重品が飛び出さない仕様に。リラックスシルエットながら、腰回りをややタイトにすることでメリハリが生まれ、野暮ったさを感じさせないデザインに。

ブランド12

『シップス』×『グラミチ』

『シップス』×『グラミチ』

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

『グラミチ』のなかで最もワイドシルエットな「リゾートパンツ」をベースに『シップス』がデニム生地で別注。裾にかけて補足なるテーパードシルエットなので野暮ったさは皆無。色落ち加減も絶妙で、さまざまなアイテムと相性の良いカラーです。

ブランド13

『ユナイテッドアローズ』

『ユナイテッドアローズ』

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

地球環境に悪影響を与えないオーガニックコットンを原料とした、サステナブルなデニムファブリック。もちろん、『ユナイテッドアローズ』が手掛けるだけあって単なるエコアイテムではありません。バイオウォッシュ&ブリーチによるコクのあるユーズド感、日本製の質実剛健な生産背景など、大人のファッションアイテムとしても申し分ない出来栄えです。

3つのコーデ術を解説。ワイドデニムパンツを旬に着こなすヒント

旬なワイドデニムパンツですが、着こなし方を間違ってしまっては台無し! ここからは、センス良く装うために3つのコーデ術を解説していきます。さっそく、取り入れてみてください。

▼コーデ術1:品の良いアイテムと合わせてスマートに装う

抜け感の色濃いアイテムであるがゆえに、コーディネートが幼く見えてしまう可能性も秘めているワイドジーンズ。しかし、テーラードジャケットやニットといった上品顔なトップスと組み合わせることでその懸念は即座に払拭できます。

▼コーデ術1:品の良いアイテムと合わせてスマートに装う

WEAR

WEAR

お気に入り追加

ワイドジーンズ&白カットソーのシンプルなアメカジスタイルに、テーラードジャケットで品格をプラス。“抜き”と“締め”が共存する好バランスなコーデが完成しました。足元はスニーカーを選択して、イメージを軽やかに!

▼コーデ術1:品の良いアイテムと合わせてスマートに装う 2枚目の画像

WEAR

WEAR

お気に入り追加

ゆるいジーンズ&スニーカーで気負わないムードを描き出しつつも、白シャツとステンカラーコートで大人っぽさは隙なくキープ! 白や青などベーシックカラーのアイテムを主に用いることで、トレンドカラーのオリーブを際立たせているのもカギです。

▼コーデ術1:品の良いアイテムと合わせてスマートに装う 3枚目の画像

WEAR

WEAR

お気に入り追加

ダークグリーンのケーブルニットと濃紺デニムのコンビネーション。落ち着いたカラーリングでまとめて、シックなカジュアルスタイルを形成しています。重くなりすぎないよう、白スニーカーでさりげなくトーンアップを図りました。

▼コーデ術2:ワイド×ワイドでリラックス感たっぷりに

ボトムスだけでなく、トップスもワイドシルエットのアイテムをピックアップすれば、リラックス感に拍車が掛かります。注意点としては子供っぽく見えないようにトップスはシンプルなデザインを選ぶこと。ここさえ気をつけておけば、高感度な装いを実践できます。

▼コーデ術2:ワイド×ワイドでリラックス感たっぷりに

WEAR

WEAR

お気に入り追加

デニム×スウェットのカジュアルなコンビなのに都会的に見えるのは、上下ともにモノトーンカラーで揃えたおかげ。単調に見えないよう、発色の効いたガチャベルトやフラッグチェック柄のスリッポンをアイキャッチに据えました。

▼コーデ術2:ワイド×ワイドでリラックス感たっぷりに 2枚目の画像

WEAR

WEAR

お気に入り追加

Gジャンとワイドデニムパンツによるデニム・オン・デニム。中から顔を覗かせるストライプ柄のシャツが絶妙なアクセントとなっています。同じ色使いのスニーカーもポイントで、程良いボリューム感が好バランス。

▼コーデ術2:ワイド×ワイドでリラックス感たっぷりに 3枚目の画像

WEAR

WEAR

お気に入り追加

ルーズになりがちなワイド×ワイドの組み合わせも、トップスにクリーンなシャツを選べば大人の品も漂う着こなしに。ボトムスは太めのシルエットながらも少し短めの丈のため、すっきりとした印象に仕上がっています。

▼コーデ術3:流行テクニックのタックインで旬度を底上げ

今季のトレンドアイテムであるワイドジーンズと、流行テクであるタックインを同時に取り入れれば、コーデの旬度は倍増! トップスをインするのはもちろん、インナーの裾のみを入れるのもアリ。裾を入れるだけでも、着こなしのイメージは激変します。

▼コーデ術3:流行テクニックのタックインで旬度を底上げ

WEAR

WEAR

お気に入り追加

プレーンな無地ニット&ワイドジーンズのミニマルな着こなしも、裾をタックインすれば今っぽさが大幅に向上! ビビッドなカラーベルトをスパイスとして駆使し、緩急を出しているのも見どころ。細部まで計算された着こなしです。

▼コーデ術3:流行テクニックのタックインで旬度を底上げ 2枚目の画像

WEAR

WEAR

お気に入り追加

デニムパンツを中心にブルー系のアイテムで呼応させ、着こなしに統一感を形成。シャンブレーシャツをインして、ベルトをコーデポイントとして機能させているのも技ありです。足元はワークブーツをセレクトして男らしく!

▼コーデ術3:流行テクニックのタックインで旬度を底上げ 3枚目の画像

WEAR

WEAR

お気に入り追加

上下ともワイドシルエットのアイテムをもってきていますが、タックイン&ワントーンカラーによってシャープに見せることに成功。無駄な小物使いやレイヤードをせず、潔い着こなしに徹したことで洗練されたスタイリングに仕上がりました。

バギーパンツをはこう。ワイドシルエットで叶えるコーデの鮮度アップ

ウェア・コーデ

バギーパンツをはこう。ワイドシルエットで叶えるコーデの鮮度アップ

ゆったりしたシルエットのバギーパンツが注目されています。はきこなすポイントとおすすめ品をご紹介するので、すぐにでも取り入れてコーデをアップデートしましょう!

平 格彦

2021.10.12

ワイドパンツでコーデがこなれる。パンツの種類別着こなしサンプル

ウェア・コーデ

ワイドパンツでコーデがこなれる。パンツの種類別着こなしサンプル

ワイドなパンツは着こなしが難しいと思われがちですが実は簡単。ルールさえ守れば、こなれ感のある大人のカジュアルスタイルを築くことができます。そのポイントをご紹介。

平 格彦

2021.10.27

注目編集者
山崎 サトシ

TASCLAPでの執筆本数NO.1ライター

山崎 サトシ
アフロ歴15年のファッションライターで、趣味はヴィンテージモノの収集とソーシャルゲーム。メンズファッション誌を中心として、WEBマガジンやブランドカタログでも執筆する。得意ジャンルはアメカジで、特にデニム・スタジャン・インディアンジュエリーが大好物!
この編集者の記事を見る

KEYWORD関連キーワード

PICK UP

編集部の注目

うん、“色”っぽい。カラー使いに惚れる、ポール・スミスの彩りウォッチ

重厚な印象になりがちな冬の装いを洒脱に仕上げたいなら、腕時計で彩りを添えるのが効果的。腕元に洗練をもたらす逸品が『ポール・スミス ウォッチ』には揃っています!

SPONSORED by ポール・スミス

続きを読む

業界人も通う恵比寿の名店にフィーチャー。人気スタイリストと考える、今選ぶべきアクセサリー

大人のアクセサリーに求められること。それは旬度とスタイリングへの汎用性、そして確かなブランド力です。例えば、『シンパシーオブソウル』はまさに適任でしょう。

SPONSORED by S.O.S fp

続きを読む

重要ポイントは3つ。タトラスと探る、今季的なダウン選びの「傾向と対策」

人気の高まりによって選択肢が豊富になったダウンジャケット。その一方、何をどう選べば良いのかわかりにくいのも事実です。今季“買い”の基準を『タトラス』と探ります!

SPONSORED by タトラスインターナショナル

続きを読む

圧倒的な軽さと薄さを体感せよ。通勤の悩みを解決するレゾンのバックパックにこの冬出会う

「重くてかさばる仕事カバン」はもはや時代にそぐわないもの。超軽量と超薄型を実現した『レゾン』のバックパックが、きっとあなたのビジネスライフに革命を起こします。

SPONSORED by レゾン

続きを読む

その進化、変わらぬ心地良さに安心する。 モデル・ショーゴも惚れ込む西川ダウン

『ナノ・ユニバース』のロングセラーシリーズ『西川ダウン(R)』を、これまで数多く着用してきたモデルのショーゴさん。彼が語るその良さと、今季作の見どころとは?

SPONSORED by ナノ・ユニバース

続きを読む

レザーに通じたプロ同士が対談。ガンゾに聞く革のお手入れトラブルシューティング

使うほどに味が出るのがレザーの魅力。しかし、そのためには適切な手入れが必要です。革のプロに、正しい革のメンテナンスについて基本から応用まで教えてもらいました。

SPONSORED by ガンゾ

続きを読む

目の肥えた時計好きはなぜロンジンを選ぶのか。“格”を示すフラッグシップに見る、その理由

約190年に及ぶ歴史を持つ『ロンジン』は、時計界において特別な存在。その旗艦モデルは一生モノの枠を超え、後世に受け継ぐ価値を備えたタイムピースだ。

SPONSORED by ロンジン

続きを読む

来年も頑張る自分のために、大切なあの人のために。ティソの腕時計を冬のギフトに選びたい3つの理由

贈ってうれしい、もらったらもっとうれしい。そんな心温まるギフトシーズンに推薦したい腕時計ブランド『ティソ』。メンズからレディースまで良作を幅広くご紹介します。

SPONSORED by ティソ

続きを読む

自由自在にカスタマイズ。“MY G-SHOCK”で自分好みのオンリーワンを手に入れる

多くの画期的モデルで周囲を驚かせてきた『Gショック』。今度はなんと自分だけの「MY G-SHOCK」が作れるという。早速、業界の最前線で活躍するデザイナーが試してみた。

SPONSORED by カシオ計算機株式会社

続きを読む

山スペックが、どれも1万円以下。外遊びがグッと楽しくなるハイコスパな冬アウターを見つけた!

山でも街でも使える本格アウターを狙うとなると、やはりコストが懸念材料。しかし、お馴染み『アウトドアプロダクツ』ならばお手頃&高品質な“買い”の逸品が揃います!

SPONSORED by ジーンズメイト

続きを読む

ファッションに合わせて時計も“着替える”。スカーゲンのホリデーセットを自分へのご褒美に

今年一年、頑張った自分へのご褒美に。はたまた大切な人へのギフトに。ホリデーシーズンが近づいた今、ぜひ注目してほしい『スカーゲン』のホリデーセットをご紹介します。

SPONSORED by スカーゲン

続きを読む

もっと見る

RELATED ARTICLES

あなたにおすすめの記事

ACCESS RANKING

アクセスランキング

ITEM RANKING

アイテムランキング

新機能

この記事を読んでいる方に
おすすめの記事をご紹介

RECOMMEND
ITEM LIST
TOP