自分に似合うおしゃれなメガネの選び方

自分に似合うおしゃれなメガネの選び方

近年、ファッションと密接にリンクしたおしゃれなメガネが続々と登場しています。メガネを選ぶポイントと、押さえておきたいおしゃれな人気ブランドを紹介します。

桂川 千穂

桂川 千穂

SHARE
記事をお気に入り
2021.02.18

メガネ選びで気をつけるべきポイントは3つ

メガネといっても、フレームの形も素材もさまざま。何を選べばいいかわからない……という方のために、メガネ選びの3つのポイントを紹介します。

▼ポイント1:顔型に合わせて選びましょう

▼ポイント1:顔型に合わせて選びましょう

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

メガネは顔の形によって相性が大きく変わります。重要となるのは顔の形とフレームのバランス。たとえば、面長の顔の人は天地幅がありつつ曲線的で角のあるフレームのもの、丸顔の人は直線的でシャープな縁(リム)のもの、四角顔の人は縦幅が広い太フレームタイプのオーバル型などが好相性です。そんなバランス感を念頭において選びましょう。以下では、顔型別におすすめの一例をご紹介します。

おすすめ1

丸顔さんは、直線的でシャープなリムのものを

丸顔さんは、直線的でシャープなリムのものを

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

丸顔さんの場合、直線的なラインのフレームを選ぶと効果的です。またぽってりしたフレームだと丸顔の印象を強めるので、細めのモノだとよりおすすめ。

おすすめ2

面長さんには、天地幅をとりながら角のあるフレームが◎

面長さんには、天地幅をとりながら角のあるフレームが◎

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

面長な印象をやわらげたい方は、メガネの天地幅を広くとるよう意識すると、相対的に顔の立て幅を抑えて見せることができます。また、フォックス型やウェリントン型で少し角の要素を足してあげると、引き締まった印象にまとまるでしょう。

おすすめ3

四角顔さんは、太フレームタイプの丸型がおすすめ

四角顔さんは、太フレームタイプの丸型がおすすめ

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

四角顔の印象をやわらげたい人は、角のとれたオーバルやボストン型のメガネを選ぶといいでしょう。このタイプは同時に顔の大きさに悩んでいる方も多いでしょうから、天地幅を広くとり、メガネを大きめに見せることをおすすめします。

おすすめ4

逆三角さんは、丸みのある細めフレームで印象をやわらげるべし

逆三角さんは、丸みのある細めフレームで印象をやわらげるべし

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

すっととがった顎がシャープな印象を与える三角顔さん。キツめの印象に悩んでいるなら、スクエアやウェリントンなどの四角型フレームで角を強調するのはマイナス効果です。細めのオーバルやボストンなどで丸みを足してあげるといいでしょう。

▼ポイント2:素材による違いも押さえましょう

▼ポイント2:素材による違いも押さえましょう

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

メガネの素材には、大きく分けるとプラスチックとメタルの2種類あります。一般的にプラスチックはカジュアルな印象が強く、一方メタルはオフィシャルできちんとした印象があります。また両者を組み合わせたコンビネーションフレームは、どこかクラシカルで貫禄のある印象となります。

素材1

プラスチック

プラスチック

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

プラスチックフレームは一般的にカジュアルなメガネに多く採用されています。太めに作られているモノも多く、コーデのアクセントとなってくれるでしょう。素材の特性上、カラフルなモデルも選べるので選択肢が豊富です。

素材2

メタル

メタル

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

上品でかっちりとした印象のメタルフレーム。フレームは細いモノがほとんどで、顔回りの印象を繊細に見せてくれることから女性にも好まれやすいのが特徴です。太めのプラスチックフレームと比較し、印象を大きく左右することがないので初心者にもおすすめ。

知的でおしゃれ。メタルフレームのメガネが人気再燃している理由を探る

バッグ・ファッション小物

知的でおしゃれ。メタルフレームのメガネが人気再燃している理由を探る

ひと昔前はマイナスイメージがあったメタルフレームのメガネが、最近はおしゃれアイテムとして注目されています。その魅力からおすすめ品、コーデ例まで深堀りしてお届け!

近間 恭子

2021.07.19

素材3

コンビ

コンビ

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

プラスチックの個性とメタルの上品さを併せ持つコンビフレームは、素材の切り替えによる絶妙な立体感と高級感が魅力。大人の男の着こなしをワンランクもツーランクもアップグレードしてくれるでしょう。

▼ポイント3:普段の着こなしを想定して選びましょう

▼ポイント3:普段の着こなしを想定して選びましょう

WEAR

WEAR

お気に入り追加

メガネを選ぶ際は、服との相性も重要になります。とくに気をつけたいのが、自分が普段メインとしている着こなしテイストと合うかどうか。メガネそのものの良し悪しを見るのも大切ですが、自分がよく着る服に合わせたらどうなるかというのもきちんとイメージしてから買うようにしましょう。

メガネの予算は? 高ければいいの?

フレームもレンズも、基本的にクオリティと値段は比例します。財布に優しい価格帯のモノもいいですが、耐久性やフィット性に乏しいモノがあるので、おしゃれメガネを探しているのであれば、素材やデザインで納得のいくモノが揃う3万円くらいを予算の目安にするのがいいでしょう。疲れや頭痛、耳痛、肩こりの原因を作ってしまっては本末転倒ですから、好きなモノを長く快適に使えるようにセレクトしたいですね。

おしゃれな大人に学ぶ。コーデ別に考えるメガネの合わせ方

コーデ1

セットアップをより知的に見せるボストン型

セットアップをより知的に見せるボストン型

WEAR

WEAR

お気に入り追加

旬なセットアップスタイルに、繊細なフレームのボストン型メガネを合わせたコーデ。しゃれたセットアップが、メガネによってより知的な印象となっています。ハードルが高そうなゴールドのフレームも、こんな洗練されたデザインであれば嫌味になりません。

コーデ2

ミニマルスタイルは、太メガネをアクセントに

ミニマルスタイルは、太メガネをアクセントに

WEAR

WEAR

お気に入り追加

アイテム数や装飾を絞ったミニマルなスタイルには、太い黒ぶちメガネが絶妙のアクセントとなります。普段からミニマルなスタイルが多い人は、このように黒ぶちメガネを1つのアクセントとしてみてはどうでしょう。

コーデ3

ストリートスタイルを高感度な趣に

ストリートスタイルを高感度な趣に

WEAR

WEAR

お気に入り追加

MA-1を使ったストリート色の強いスタイル。ここにハードめなウェリントン型などではなくラウンド型のメガネを配したことで、知的で高感度な雰囲気を加えています。一見服装とは違うテイストのメガネをスパイス的に使うテクニックも有効です。

コーデ4

ウェリントン型メガネをハズし的に使う

ウェリントン型メガネをハズし的に使う

WEAR

WEAR

お気に入り追加

ネイビーのセットアップをカジュアルに着こなしたスタイルは、インパクトのあるウェリントン型メガネがいい感じのハズしとなっています。メガネは『ユニフォームエクスペリメント』と『泰八郎謹製』のコラボアイテムで、ウェリントン型とラウンド型の中間のようなフォルムもしゃれています。

コーデ5

太めボストンならコーデが物足りなくならない

太めボストンならコーデが物足りなくならない

WEAR

WEAR

お気に入り追加

シンプルスタイルながら、重厚感のあるボストン型メガネにより物足りない印象にはまったくなっていません。どことなくインテリジェンスやおしゃれ感をプラスしてくれるところも、ボストン型メガネの魅力です。

男性におすすめ! おしゃれで人気のメガネ10選

今おしゃれな人に支持されているブランドとは? それぞれのおすすめモデルと合わせて、ぜひチェックしてみてください。

アイテム1

『モスコット』レムトッシュ

『モスコット』レムトッシュ

SPARKS ONLINE STORE

SPARKS ONLINE STORE

お気に入り追加

1915年にニューヨークで創業した、米国屈指の老舗アイウェアブランドが『モスコット』。設立から100年以上が経つ今も、ファッションシーンの第一線で躍動しています。同ブランドの代表作といえばやはり「レムトッシュ」。1950年代に誕生したクラシックモデルで、ボストンとウェリントンの中間に位置するバランスの取れた形状をしています。流行り廃りとは無縁の完成されたベーシックデザインゆえ、コーディネートを選ぶことはありません。

アイテム2

『レイバン』クラブマスター

『レイバン』クラブマスター

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

光学機器メーカーの『ボシュロム』が1937年にアメリカで創設。ウェリントン型の「ウェイファーラー」が代表作としてあまりにも有名ですが、サーモント型の「クラブマスター」も個人的におすすめしたいアイテムです。そのデザインは、古き良き1950’sのモデルからインスパイア。レトロかつ知的な印象を醸し出すフレームですから、着こなしを一段と大人っぽく彩ってくれます。

アイテム3

『イエローズプラス』オルガ

『イエローズプラス』オルガ

GlassGallery Is

GlassGallery Is

お気に入り追加

デザイナーの山岸稔明氏により、2001年にデビュー。“肩の張らないクラシック”を根底に、時代に流されない普遍的な美しさを備えたアイウェアを展開しています。また、創設以来一貫して“MADE IN JAPAN”を貫いており、クオリティに関しても折り紙付きです。推奨の逸品は、セル×メタルのコンビネーションフレームとなった「オルガ」。メリハリあるデザインで、シンプルコーデのアクセントとなってくれます。昨今人気のクラウンパント型というのも高ポイント!

アイテム4

『ボストンクラブ』ロビン

『ボストンクラブ』ロビン

メガネ・サングラスのThat’s

メガネ・サングラスのThat’s

お気に入り追加

ブランドスタートは2013年と比較的新しい『ボストンクラブ』ですが、眼鏡メーカーとしてのボストンクラブ は1984年に誕生。実力派ファクトリーとして、これまでに多くのメガネを手掛けてきました。そんな背景を持つ同ブランドは1980年代の金型・図面を基盤に、現代的な要素も落とし込んだモダンクラシックなモデルを発信しています。なかでもイチ押しなのが、さりげなく小技を効かせたこちらの「ロビン」。シンプルかつ小ぶりなウェリントンですが、網代紋様のテンプル飾りをあしらうことにより、新鮮な雰囲気をプラスしています。

アイテム5

『オリバーピープルズ』ケーリー・グラント2

『オリバーピープルズ』ケーリー・グラント2

THE PARK

THE PARK

お気に入り追加

1986年にラリー・レイト氏、弟のデニス・レイト氏、そしてラリーの友人であるケニー・シュワルツ氏の3人によって発足。アメリカンヴィンテージスタイルを今風に絶妙アレンジしたアイウェアは、世界中で人気を博しています。紹介の1本は、名優ケーリー・グラントが1959年のハリウッド映画『ノースバイノースウエスト』で着用していたモデルが着想源。太めのサーモントフレームは存在感たっぷりです。

オリバーピープルズのアイウェアがおしゃれな大人から支持される理由

バッグ・ファッション小物

オリバーピープルズのアイウェアがおしゃれな大人から支持される理由

メガネをおしゃれなアイウェアとして浸透させた『オリバーピープルズ』。ファッション性の高さに触れつつ、同ブランドのメガネが支持される理由を探ります。

宮嶋 将良

2019.04.28

アイテム6

『アイヴァン』ウェブ

『アイヴァン』ウェブ

メガネパーク・ブレス

メガネパーク・ブレス

“着るメガネ”をコンセプトとして、1972年に始動した日本初のファッションアイウェアブランド。2003年に一度休止となりましたが2018年に復活を果たし、過去のデザインや金型、製造方法などを取り入れつつ、今日的な空気感も注入した高感度なコレクションを発信しています。紹介の「ウェブ」は、ボストンウェリントン型のレトロなフロントに、オリジナルのカシメ飾り丁番をあしらったセルフレームモデル。テンプル芯には、クラシックカーのパーツからヒントを得た柄が彫り込まれています。

半世紀の歴史から生み出される、アイヴァンのメガネから目が離せない

バッグ・ファッション小物

半世紀の歴史から生み出される、アイヴァンのメガネから目が離せない

日本が誇るべきファッション産業の1つといえる福井県鯖江のメガネ作り。そのMADE IN SABAEの名を世界に知らしめた立て役者的存在である『アイヴァン』の魅力に迫ります。

那珂川廣太

2021.06.08

アイテム7

『オークリー』ティンカップ

『オークリー』ティンカップ

眼鏡達人

眼鏡達人

お気に入り追加

1975年にジム・ジャナード氏がカリフォルニアに設立。サングラスのイメージが強いブランドですが、スポーツシーンで培ったノウハウを生かしたメガネにも定評があります。特にレコメンドしたいのが、キリッと精悍なスクエア型フレームに優れた機能性を融合した「ティンカップ」。極薄のステンレススティールを素材に用いることで、圧巻の軽さを実現しています。さらに、ハブレスバイクからヒントを得て開発された、独自のホローポイントヒンジがアクセントに。

アイテム8

『ブラン』B0009-e1

『ブラン』B0009-e1

Deepinsideinc.Store

Deepinsideinc.Store

お気に入り追加

2012年にここ日本で産声を上げた『ブラン』。メガネを日常的に楽しむものと捉えており、あらゆるファッションやスタイルにフィットするよう、どれもスタンダードなデザインに仕上げています。写真の「B0009-e1」はすっきりとしたミニマルフォルムとキーホールブリッジが特徴的。また、清涼感あるクリアフレームですから、春夏コーデと抜群の相性を見せてくれそうです。

アイテム9

『ジュリアスタートオプティカル』FDR

『ジュリアスタートオプティカル』FDR

BLUE WATER GLASSES

BLUE WATER GLASSES

お気に入り追加

1940年代に創業し、セルフレームブームを巻き起こした今はなき米国のメガネメーカー「タート・オプティカル・エンタープライズ社」。その設立者であるジュリアス・タート氏の意志を引き継ぎ、甥のリチャード・タート氏らが2017年に立ち上げたのがこのブランドです。この「FDR」は元米国大統領、フランクリン・デラノ・ルーズベルトがかつて着用していたモデルがモチーフ。肉厚のフレームが男らしいイメージを呼び込みます。

アイテム10

『ゾフ』ゾフ クラシック ボストン型めがね

『ゾフ』ゾフ クラシック ボストン型めがね

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

低価格&高品質なアイウェアを発信する『ゾフ』。その中でも、ファッション性に特化したシリーズが「ゾフ クラシック」です。ヴィンテージを感じさせるハイセンスなデザインは、世代問わず支持を集めています。このボストンメガネはライトウェイトなメタルフレームで、着けているのを忘れているような掛け心地。最小限にボリュームをそぎ落とした、ナローなシルエットも◎です。

メガネの人気ブランド12選。大人好みのアイウェアを選りすぐり

バッグ・ファッション小物

メガネの人気ブランド12選。大人好みのアイウェアを選りすぐり

道具としての用途以上に、ファッション小物として存在感を強めるメガネ。数多のブランドがひしめきあう中、大人が手にするうえでふさわしい1本を改めて考えてみたい。

菊地 亮

2021.03.03

メガネ×コーデのグッドサンプル。手軽におしゃれを叶える方法、教えます

バッグ・ファッション小物

メガネ×コーデのグッドサンプル。手軽におしゃれを叶える方法、教えます

着こなしのおしゃれ度アップに有効なアイテムであるメガネ。自分の顔型にはどんなデザインが似合っておしゃれに見えるのか。おすすめのコーデ例とともにご紹介します。

近間 恭子

2021.07.06

グラスコードはおしゃれ小物の注目株。意外と簡単な取り入れ方と選び方

バッグ・ファッション小物

グラスコードはおしゃれ小物の注目株。意外と簡単な取り入れ方と選び方

今やおしゃれな小物の新定番として認知されているグラスコード。愛用しているアイウェアの存在感を高め、さりげなく着こなしのこなれ感アップを狙える名脇役なんです。

山崎 サトシ

2021.08.06

おしゃれ心を犠牲にしない! 花粉症対策メガネはルックス◎な1本を

バッグ・ファッション小物

おしゃれ心を犠牲にしない! 花粉症対策メガネはルックス◎な1本を

花粉症対策としてメガネを活用するのは有効な手段。最近はおしゃれなデザインのものが増えていて、取り入れやすくなっています。3つのタイプ別におすすめを披露!

平 格彦

2021.02.02

似合うサングラスの選び方。形・色・機能を押さえて最良の1本に出会おう

バッグ・ファッション小物

似合うサングラスの選び方。形・色・機能を押さえて最良の1本に出会おう

自分にぴったりのサングラスを選ぶのは、ポイントを押さえれば意外と簡単。形やレンズの色・機能について、それぞれの選び方を解説するので、納得の1本を見つけましょう!

平 格彦

2021.09.25

桂川 千穂

トレンド好きのアラサー女子編集部員

桂川 千穂
ファッション誌「CHOKi CHOKi」「CHOKi CHOKi GiRLS」の編集に8年間携わり、ファッション・ビューティ・読み物ページなどを幅広く担当する。TASCLAPでは、編集部唯一の女性エディターならではの視点でメンズファッションを提案。“誰でも実践できる”をモットーにhow to記事作りに注力する。趣味はヨガとサーフィン。
この編集者の記事を見る

KEYWORD関連キーワード

PICK UP

編集部の注目

圧倒的な軽さと薄さを体感せよ。通勤の悩みを解決するレゾンのバックパックにこの冬出会う

「重くてかさばる仕事カバン」はもはや時代にそぐわないもの。超軽量と超薄型を実現した『レゾン』のバックパックが、きっとあなたのビジネスライフに革命を起こします。

SPONSORED by レゾン

続きを読む

重要ポイントは3つ。タトラスと探る、今季的なダウン選びの「傾向と対策」

人気の高まりによって選択肢が豊富になったダウンジャケット。その一方、何をどう選べば良いのかわかりにくいのも事実です。今季“買い”の基準を『タトラス』と探ります!

SPONSORED by タトラスインターナショナル

続きを読む

自由自在にカスタマイズ。“MY G-SHOCK”で自分好みのオンリーワンを手に入れる

多くの画期的モデルで周囲を驚かせてきた『Gショック』。今度はなんと自分だけの「MY G-SHOCK」が作れるという。早速、業界の最前線で活躍するデザイナーが試してみた。

SPONSORED by カシオ計算機株式会社

続きを読む

業界人も通う恵比寿の名店にフィーチャー。人気スタイリストと考える、今選ぶべきアクセサリー

大人のアクセサリーに求められること。それは旬度とスタイリングへの汎用性、そして確かなブランド力です。例えば、『シンパシーオブソウル』はまさに適任でしょう。

SPONSORED by S.O.S fp

続きを読む

細部に宿るリュクス感。存在感満点のスケルトン時計を、人気スタイリストはどう見たか

着実に需要が高まっているスケルトン時計。選択肢は数あれど、どうせ手に取るなら確かな背景を持つブランドの1本を狙いましょう。今冬の注目作、その細部を掘り下げます。

SPONSORED by ブローバ

続きを読む

山スペックが、どれも1万円以下。外遊びがグッと楽しくなるハイコスパな冬アウターを見つけた!

山でも街でも使える本格アウターを狙うとなると、やはりコストが懸念材料。しかし、お馴染み『アウトドアプロダクツ』ならばお手頃&高品質な“買い”の逸品が揃います!

SPONSORED by ジーンズメイト

続きを読む

来年も頑張る自分のために、大切なあの人のために。ティソの腕時計を冬のギフトに選びたい3つの理由

贈ってうれしい、もらったらもっとうれしい。そんな心温まるギフトシーズンに推薦したい腕時計ブランド『ティソ』。メンズからレディースまで良作を幅広くご紹介します。

SPONSORED by ティソ

続きを読む

ファッションに合わせて時計も“着替える”。スカーゲンのホリデーセットを自分へのご褒美に

今年一年、頑張った自分へのご褒美に。はたまた大切な人へのギフトに。ホリデーシーズンが近づいた今、ぜひ注目してほしい『スカーゲン』のホリデーセットをご紹介します。

SPONSORED by スカーゲン

続きを読む

その進化、変わらぬ心地良さに安心する。 モデル・ショーゴも惚れ込む西川ダウン

『ナノ・ユニバース』のロングセラーシリーズ『西川ダウン(R)』を、これまで数多く着用してきたモデルのショーゴさん。彼が語るその良さと、今季作の見どころとは?

SPONSORED by ナノ・ユニバース

続きを読む

レザーに通じたプロ同士が対談。ガンゾに聞く革のお手入れトラブルシューティング

使うほどに味が出るのがレザーの魅力。しかし、そのためには適切な手入れが必要です。革のプロに、正しい革のメンテナンスについて基本から応用まで教えてもらいました。

SPONSORED by ガンゾ

続きを読む

うん、“色”っぽい。カラー使いに惚れる、ポール・スミスの彩りウォッチ

重厚な印象になりがちな冬の装いを洒脱に仕上げたいなら、腕時計で彩りを添えるのが効果的。腕元に洗練をもたらす逸品が『ポール・スミス ウォッチ』には揃っています!

SPONSORED by ポール・スミス

続きを読む

目の肥えた時計好きはなぜロンジンを選ぶのか。“格”を示すフラッグシップに見る、その理由

約190年に及ぶ歴史を持つ『ロンジン』は、時計界において特別な存在。その旗艦モデルは一生モノの枠を超え、後世に受け継ぐ価値を備えたタイムピースだ。

SPONSORED by ロンジン

続きを読む

もっと見る

RELATED ARTICLES

あなたにおすすめの記事

ACCESS RANKING

アクセスランキング

ITEM RANKING

アイテムランキング

新機能

この記事を読んでいる方に
おすすめの記事をご紹介

RECOMMEND
ITEM LIST
TOP