ピーコートのすすめ。大人が参考にしたい着こなし方

ピーコートのすすめ。大人が参考にしたい着こなし方

冬の定番アウターの1つであるピーコート(Pコート)。トレンドに左右されることなく活躍し、抜群の着回し力を誇ります。そんなピーコートを生かすべく、活用術をご紹介!

近間 恭子

近間 恭子

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2021.11.10

大人コーデの強い味方。定番のピーコート(Pコート)が1着あるとかなり使えます!

大人コーデの強い味方。定番のピーコート(Pコート)が1着あるとかなり使えます!

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そもそもピーコートはイギリス海軍が軍服として、さらにはフランス・ブルターニュ地方の漁師が防寒服として着用していたもの。大きな襟にダブルブレストの前立てが特徴で、そのクラシックなデザインは幅広い着こなしにマッチすると支持を得ています。きれいめからカジュアルまで対応する、大人コーデに欠かせない万能アウターといえるでしょう。

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大人コーデの主役を任せられるのは、こんなピーコート!

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ナノ・ユニバース公式通販サイト

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ピーコートの持ち味である着回し力に加え、大人にふさわしい上質感を備えている1着といえるのが、『ナノ・ユニバース』の「SUPER140'Sメルトンシングルピーコート」です。ピーコートとしては珍しいシングルブレストのデザインは、カジュアルな装いときれいめな装いの両方で高い親和性を発揮。キュプラの裏地を採用しており、ジャケットの上にもオーバーコートとして羽織る1着としても申し分ない作りになっています。しかも、本作は高機能中綿のサーモライトを内蔵しており、圧倒的な保温力を実現。薄手のニットの上にこれを羽織るだけでも、体がじんわりと温まります。

ベーシックだからきれいめ・カジュアルで使える。汎用性の高さがうれしい!

ピーコート最大の魅力は、なんといってもきれいめ、カジュアルともに対応する着回し力の高さにあります。その魅力を生かすには、それぞれの着こなし方をきちんと知っておくことが必要。ということで、シーン別に取り入れる際のポイントを伝授します。

きれいめの場合

ジャケットの見えない着丈を選ぶのが、きれいめスタイルでは重要

基本的にベーシックカラーのウールメルトンなら、どんなきれいめスタイルにもマッチします。ただ、気をつけるべきは着丈。ピーコートを着たときにジャケットの裾が見えると、途端にだらしない印象を与えてしまうのです。そのため、ジャケットの着丈を考慮したピーコートを選ぶようにしましょう。

白のタートルネックニットで上品さを高めたピーコートスタイル

白のタートルネックニットで上品さを高めたピーコートスタイル

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オーソドックスなピーコートながらも上品さと洗練さが漂うのは、白のタートルネックニットをセレクトしているから。チェックのジャケットが絶妙なアクセントになっています。ピーコートとジャケットのバランスもベストですね。

シンプルコーデに映えるシングルピーコートがポイント

シンプルコーデに映えるシングルピーコートがポイント

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ほかとは一線を画すシングルのピーコートが、すっきりとしたオンスタイルを演出。トップスは無地でシンプルに、ボトムスはピンストライプで存在感をもたせています。全体をベーシックカラーでまとめているのも好印象。

カジュアルの場合

ゆったりボトムスとのスタイリングが今の気分

カジュアルスタイルでピーコートが使えるのは言わずもがな。ということで、ここでは今季的なバランスに仕上げるコツをご紹介します。ピーコートのシルエットに関わらず、この冬はボトムスはゆったりめをセレクトするのが◎。一つひとつのアイテムはシンプルでも、今っぽい雰囲気を醸し出すことができますよ。

センスのよさが光る絶妙なシルエットバランス

センスのよさが光る絶妙なシルエットバランス

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コンパクトなピーコートに対し、ボトムスはワイドというシルエットが今どき。すべてをネイビーでまとめているので、そのシルエットが引き立っています。足元はクリーンな白スニーカーで抜け感をもたせたところにも注目を。

変わり種ピーコートを旬なバランスで攻略

変わり種ピーコートを旬なバランスで攻略

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ダウンタイプのピーコートという変わり種をチョイス。この手のアウターは細身のボトムスを選びがちですが、ゆったりとしたジーンズを合わせているのが今っぽさの秘訣。ネイビーとブラックを巧みに組み合わせたところも技アリです。

カラーバリエーションが豊富だから、自分好みの1着が見つかる!

定番アウターだけに、ピーコートはカラーバリエーションも充実しています。どんな色を選んでもいいんですが、今回は”きれいめにもカジュアルにも使える”をキーワードに厳選してみました。どんな印象になるかも解説しているので、ぜひチェックしてみてください。

カラー1

知的な雰囲気を演出できる王道ネイビー

知的な雰囲気を演出できる王道ネイビー

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ピーコートのスタンダードな色といえば、やっぱりネイビーですよね。合わせやすいのはもちろん、ピーコートのクラシカルなデザインと相まってどこか知性を感じさせます。例えばチノパン×スニーカーのラフな組み合わせ。ピーコートをプラスすることでそのラフさが緩和され、知的な雰囲気を醸してくれます。

カラー2

スマートかつクールに着こなせるブラック

スマートかつクールに着こなせるブラック

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ピーコートはボタンが大きいものが多いからか、かわいらしい印象を与えます。が、ブラックをセレクトするとかわいらしさは半減され、クールな雰囲気を獲得できるんですよ。こちらの着こなしを見てもわかるとおり。もちろんきれいめスタイルでも同様の雰囲気を得ることができます。

カラー3

クリーンかつ洗練を生み出すグレー

クリーンかつ洗練を生み出すグレー

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グレーはさまざまなトーンがありますが、おすすめはライトグレーです。ダークトーンの多い冬スタイルに軽快さをプラスできますし、なにより洗練されたクリーンな雰囲気に仕上がるのです。写真を見てわかるとおり、ネイビーやブラックといった定番カラーとの相性も抜群ですよ。

カラー4

上品さがピカイチのトレンドカラー、キャメル

上品さがピカイチのトレンドカラー、キャメル

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キャメルはほかとは一線を画す上品さがウリ。ラフな着こなしもキャメルのピーコートを合わせるだけで大人っぽくなりますし、もちろんきれいめスタイルとも文句なしの相性です。ピーコート特有の子供っぽさも見事に払拭できますよ。

カラー5

脱優等生! 男らしい印象を与えるカーキ

脱優等生! 男らしい印象を与えるカーキ

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ピーコート=優等生というイメージをもっている人も多いと思います。それを払拭するのに有効なのがカーキ。ミリタリーが出自のピーコートとも当然マッチするし、なにより男らしさも演出できるんですよ。きれいめスタイルとも意外と相性が良いので、ぜひ挑戦してみてください。

ベーシックだからどんなインナーとも相性良く着こなせる!

インナーを選ばないというのもピーコートの魅力の1つ。パーカーやタートルネックニットなど、合わせるインナーでどんな印象を与えるのか詳しく解説します。コーディネートを作る際の参考にしてみてくださいね。

組み合わせ1

カジュアルダウンに有効なパーカーでスタイリッシュに導く

カジュアルダウンに有効なパーカーでスタイリッシュに導く

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パーカーをインしたおかげで、一つひとつのアイテムはベーシックながら、おしゃれなコーディネートに仕上がっています。ピーコートをよりカジュアルダウンさせるなら、こちらのようにピーコートとコントラストをつけるのがおすすめですよ。

組み合わせ2

タートルネックニットで上品さと大人っぽさをアップ!

タートルネックニットで上品さと大人っぽさをアップ!

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クラシックさに加えてきちんと感もあるピーコートは、タートルネックニットと抜群の相性。たとえボトムスがカジュアルでも上品に仕上がるので、大人にこそおすすめしたい組み合わせです。ピーコートのフロントは、あえて閉めてきちんと感を強調させるのがベター。

組み合わせ3

こなれ感をプラスするならGジャンとのレイヤードが◎

こなれ感をプラスするならGジャンとのレイヤードが◎

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ピーコートのもつ優等生のイメージを変えるのにうってつけなのがGジャンです。アウターのイメージが強いアイテムですが、冬はインナーとしても活躍する優れモノでもあるんですよ。しかもデニム特有のラフさが、コーディネートをこなれた印象へと導いてくれます。

組み合わせ4

ピーコート×ボーダーで作る好印象な冬マリンスタイル

ピーコート×ボーダーで作る好印象な冬マリンスタイル

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そもそもピーコートはミリタリーアウターの1つですが、同時にマリンを象徴するアイテムでもあります。となると、ボーダーカットソーと合わないわけがないですよね。ちなみに爽やかさや清潔感も演出する冬のマリンスタイルは、女子ウケも期待できるんです。

大人におすすめしたい、ピーコート(Pコート)はこの10点

ピーコートの魅力や着こなしテクがわかったところで、次は大人におすすめのアイテムを厳選してご紹介。どれもきれいめからカジュアルまで対応する優秀なものばかりです。

アイテム1

『フェデリティー』10B ピーコート

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アメリカの老舗アウターウェアブランド『フェデリティー』は、ピーコートを象徴するブランド。メルトン生地や錨ボタンなど、オーセンティックなディテールが詰まっています。正統派ピーコートの中でもこれは錨ボタンが10個のタイプ。ミディアム丈でスーツのジャケットもカバーできるレングスです。また、錨マーク+ロゴと、星条旗をあしらったピンバッジが付属しているので、アクセントとして追加することもできます。

アイテム2

『キャプテン サンシャイン』ピーコート

『キャプテン サンシャイン』ピーコート

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アメリカ海軍のラフで凛々しいユニフォームをデザインソースの1つにしているブランド『キャプテン サンシャイン』。当然ながら、海軍で生まれたピーコートもラインアップしています。この1着は、大きめの襟とAラインのシルエットがクラシックな雰囲気。スーパー100sという細い繊維のウールをベースにしつつ、シルクもブレンドした生地を用いているので、滑らかでエレガントな風合いです。

アイテム3

『オーシバル』ライトモッサ ショートピーコート

『オーシバル』ライトモッサ ショートピーコート

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バスクシャツをはじめとするマリンスタイルのウェアを展開している『オーシバル』。海軍で誕生したピーコートもリリースしています。このモデルはワイドなシルエットが今どきでリラクシング。丈は短めにすることで、ダラしない印象を排除しています。ソフトで毛足の長いモッサ生地を起用しているため、フワフワしたタッチで快適です。

アイテム4

『レトロ グレード』ミディアムウェイト オーバーピーコート

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『レトログレード』はレザージャケットがメインのブランドですが、アメカジがベースでピーコートも定番。バルキーなニットの上からでも羽織れるように、ゆったりしたシルエットを採用しています。丈もやや長めで、スーツスタイルにも合わせやすい作り。ディテールはオーセンティックで、幅広いコーディネートに馴染みます。襟裏に羊革を用いるなど、細部にこだわっているのもポイント。

アイテム5

『ショット』753US ピーコート 24オンス

『ショット』753US ピーコート 24オンス

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『ショット』定番の”740ピーコート”のシルエットをタイトに、かつ着丈もやや短めにアレンジした日本別注モデル。素材も24オンスのメルトンに変更しているので、軽い着用感が楽しめます。それでいてMADE IN USAにこだわっているのも特筆すべきところ。

アイテム6

『アトゥ』ラムメルトン ピーコート

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パターンメイキングに徹底してこだわっている『アトゥ』の定番ピーコートは、美しいフォルムが圧巻。立体裁断を取り入れることで、シャープかつ美しい形状を実現しています。長めに設定したレングスも上品なイメージを上乗せ。エレガントなピーコートがほしい人は必ずチェックすべき1着です。

アイテム7

『シップス』リラックスフィット ポリメルトン ジャージー ダブルブレスト ピーコート

『シップス』リラックスフィット ポリメルトン ジャージー ダブルブレスト ピーコート

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トラッドなマリンテイストに定評のある『シップス』も、ピーコートをラインアップしています。特にこのモデルは、ストレッチ性のあるジャージー生地で軽やかな着心地に仕上げているのがポイント。見た目は重厚なメルトン地なので、大人な落ち着きも感じさせる印象です。長すぎず短すぎない丈感にもこだわっていて、ジャケットの裾もしっかり隠れるように配慮。オンからオフまで着回せる逸品です。

アイテム8

『ビームス』フリース イージー ピーコート

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素材はポリエステルにレーヨンとポリウレタンをブレンドしていますが、起毛感を追求してウールライクな風合いに仕上げたフリースメルトン生地を採用。上品な印象ながら、シワが入りにくく気軽に着こなせるピーコートを実現しています。襟を立てながらスウェットパーカーをレイヤードしても、フードの収まりが良いパターンメイキングも追求。

アイテム9

『アバハウス』スーパー100s ウォータープルーフ ソフトメルトン ピーコート

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風合いがソフトで着心地が良い良質なモッサメルトン地を使った1着。撥水加工を施すことで、水や汚れを弾くように仕上げています。ダブルブレストなのにボタンは1列になっている仕様が新鮮。さらに、左胸と右脇にレイアウトしたジップポケットがシャープかつ個性的なアクセントとして効いています。

アイテム10

『ラブレス』ミリオール エクセラ ピーコート

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ピーコートにライダースジャケットの要素をMIXしたような独創的デザイン。フロントをジップで留めるため、開き具合を微調整することができます。高級感あるエクセラジップに加え、オリジナルのシルバーボタンもメタリックなアクセントとして個性を主張。別地の襟が着脱でき、首周りの印象をアレンジできるのも大きな魅力です。上質感のある生地は、イタリアのファブリックメーカー『ミリオール』に別注したもの。ヘビーメルトンでありながらリュクスなムードを感じさせる質感です。

注目編集者
近間 恭子

バッグ・革小物をメインに執筆記事は200本以上

近間 恭子
ライターのアシスタントを経て、2003年に独立。「MEN’S CLUB」や「Mono Master」などの男性誌をはじめ、女性誌やWEB、カタログで活動している。ビジネスからカジュアルまでのメンズファッション全般を得意としているが、最近は趣味がこうじて旅企画も担当。
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