ジーンズ愛好家必見。リーバイスで作る秋コーデ12選

秋もメンズコーデには欠かせないジーンズ。なかでも『リーバイス』を愛用している方は多いのでは? そんな『リーバイス』のジーンズを使った初秋のコーデをご紹介。

深澤 正太郎

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2016.08.25

唯一無二のキング・オブ・ジーンズ。秋も『リーバイス』さえあればいい

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夏から秋をまたぐ今の時期は、何を着ればいいのか悩むもの。そんな時に頼りになるのが、メンズウェアの王道であるジーンズではないでしょうか。誰がはいても、どのようにはいても“なんとなく”形になるだけに、その汎用性の高さは周知のとおり。

とはいえ、より“おしゃれに”着こなすならば、信頼できるブランド、つまり『リーバイス』をセレクトするのが常套手段なのです。

8月25日、26日はZOZOTOWN内で期間限定クーポンも発行されているので、ぜひご活用ください!

シンプルでもおしゃれにキマる。『リーバイス』のジーンズを使った初秋のコーデ

春夏のあおりを受けてなのか、秋もまだまだ“ノームコア”熱がおさまることはなさそうな今シーズン。そこで提案したいのが、ジーンズを使ったシンプルな着こなしです。

もちろん、ブランドは『リーバイス』でキマり。さっそく、『リーバイス』のジーンズを使ったシンプルでおしゃれなスタイリングを紹介します。

着こなし1

『リーバイス』のジーンズ×無地のカットソー

王道中の王道ですが、やはり無地のカットソーと『リーバイス』の相性は抜群。センス良く見せるためには、配色や小物使いがポイントです。オータムライクなシンプルカジュアルのお手本を見ていきましょう。

『リーバイス』のジーンズ×無地のカットソー

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暑さが残る晩夏は、カットソーだけでも十分。とはいえ、秋の気分を先取りするのであれば、色みにこだわりを。カーキで秋らしいムードを演出しつつ、足元は革靴で引きしめることで、夏とは異なるシンプルコーデにシフトしましょう。

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スリムかつテーパードシルエットという上品な511をチョイス。美脚効果も高く、リアルな色落ち加工の1本は、秋も即戦力に決定です。

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カットソー一枚のコーデならば、デニムの色みで季節感を演出するのもひとつの手段。ロールアップやデニム地のハットを取り入れて”こなれ感”を出すことで、よりおしゃれなスタイリングに。

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ストレートフィットタイプの定番として、ジーンズ好きにも定評がある505。クラシックな表情ながらも、ロールアップすることで旬顔に。

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ロンTとのレイヤードスタイルも秋には挑戦したいところ。モノトーンのトップスに、パンツやスニーカーは淡い色みを取り入れることで若々しいスタイリングに。

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今夏発売されたばかりの505Cがおすすめ。通常の505と比較すると、よりスリムなストレートに仕上げられているのが特徴です。カジュアルな着こなしを上品に見せるにはうってつけのモデルといえるでしょう。

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タートルネックのカットソーは、秋冬通して使える大人のマストバイ。ジーンズはあえてダメージ加工の薄色モデルを採用し、メリハリをつけています。足元をスニーカーではなく革靴にすることで、大人らしさもプラス。

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こちらも505Cをご提案。ダメージ加工が施されたモデルは、その”リアル”な表情が魅力です。きれいめなコーディネートのハズしとして、購入を検討しては?

着こなし2

『リーバイス』のジーンズ×アウトドアウェア

マウンテンパーカーやダウンベストなど、秋はアウトドア系のウェアが気になるシーズン。デニムとの相性はいうまでもありませんよね。よりおしゃれに着こなす方法をコーデサンプルから探りましょう。

『リーバイス』のジーンズ×アウトドアウェア

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ベージュのアノラックパーカーに合わせてシューズもブラウン系に。サンドしたジーンズは、色褪せた印象ながらも短い丈感で上品にはきこなしています。カジュアルなアイテムで固めつつ、ディテールで品を残した大人コーデの好例です。

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ルーズなシルエットが魅力の503は、丈を短めにカットするも良し、ロールアップして短めに仕上げるも良しの万能選手。スリムなジーンズをすでに持っているあなたにおすすめしたいモデルです。

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黒の中綿ブルゾンと白ベースのインナーには、濃紺デニムを合わせるのが正解。デニム特有のやぼったさを感じさせない着こなしは、まさに上級者のコーディネートといえるのでは?

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スリムストレートタイプかつ、濃紺の色みを選ぶなら513がおすすめです。ストレッチ素材のため、スリムなシルエットながらもはき心地は快適そのもの。長く愛用し続けるモデルとして、選ばない手はありません。

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カーキのダウンベストに上下ともにホワイトを合わせたファッションが新鮮。ミリタリー系の色みにホワイトのジーンズを合わせることで、上品に仕上げています。

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クリーンなホワイトデニムといえば、513のホワイトモデル。前述したとおりのスリムなラインと、ストレッチ素材のコンビは大人のカジュアルコーデにはマストです。

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マウンテンパーカーとデニムパンツの相性は、疑うまでもないでしょう。重要なのは、よりセンス良く見せる方法です。ロールアップしたデニムに革靴を合わせているのはもちろん、タイドアップしてより上品に仕上げている点もさすが。

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511のスキニーテーパードは、細みのデニムを探している人にぴったりのモデルです。テーパードシルエットのため、ロールアップしてもバランス良くキマるのがうれしいところ。

着こなし3

『リーバイス』のジーンズ×デニムトップス

春に続いて秋も気になるのがデニム・オン・デニムの着こなしです。合わせるインナーやサイジング、色の濃淡などのディテールにこだわったジーンズスタイルを解説します。

『リーバイス』のジーンズ×デニムトップス

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デニム・オン・デニムの王道といえば、デニムジャケットですよね。ただし、デニム地のコート類にすればより新鮮なスタイリングに。ダメージジーンズの色みとの濃淡も、鮮度を上げる手法のひとつ。シンプルながらも組み合わせのテクニックで上級者コーデにアップデートした着こなしに。

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ライトブルーの色みが爽やかな511は、秋も活用できる一軍モデル。513同様にストレッチ素材のため、はきやすさは保証済み。

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デニムシャツとジーンズの色落ち具合を合わせることで統一感を出したコーディネート。ボーダー柄のインナーでさわやかさをおぎなうことで、デニムの土くささを見事にいなしています。

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『リーバイス』を代表する501のニューモデルとして注目を集め続けている501CT。テーパードされたレッグラインが今の気分を体現するモデルは、フリークならずとも脚を通すべき一本です。

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ややオーバーサイズで着こなしたデニムジャケットとジーンズが今の気分たっぷりなコーディネート。足元に白のスニーカーを合わせることで、クリーンなムードをアシストしています。

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ブーツカットモデルをアレンジした527。ひざに向かって細くなるレッグラインにより、独自のシルエットを構築しています。

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シンプルながらも鮮度の高さがうかがえるのは、配色の妙技のため。白のインナーや黒のシューズなど、サポート役のアイテムはシンプルな色みで構成しつつもデニムジャケットとジーンズの色をあえてハズすことで新鮮なスタイリングに。

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程良くスリムな511は、大人らしいシルエットが魅力。細身ながらもきゅうくつな履き心地ではないため、着用感も◎。リアルな色落ち加工も秀逸の一本です。

【期間限定】『リーバイス』アディクトたちへ。二日間限定クーポンのお知らせ

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8月25日(木)と8月26日(金)の二日間はZOZOTOWNにて『リーバイス』のクーポンが発行されています。こちらからアクセスし、ぜひ『リーバイス』を安価で購入できるチャンスをお見逃しなく!

注目編集者
深澤 正太郎

守備範囲広めの髪ヲタ編集部員

深澤 正太郎
美容専門誌「HAIR MODE」にて編集者のキャリアをスタート。髪に関することが大好物で、ヘアカタからビジュアル誌、書籍作りに奔走。前職の経験を生かし、TASCLAPではビューティ・ヘルス全般に熱を注ぐ。人の髪型を見てカットの工程が分かるほど髪フェチで、ヘアスタイリング剤には見境なく投資してしまうのが悩み。
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