ビジカジコーデの基本。マストバイと着こなしサンプル

ビジカジコーデの基本。マストバイと着こなしサンプル

社会人だからといっておしゃれを諦めることはありません。ビジネスマンのおしゃれを助けるビジカジコーデに必要なアイテムの選び方を、シャツから靴、小物まで解説します。

2022.01.03
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大中 志摩

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大中 志摩
都内の編集制作プロダクション所属。メンズファッション・ライフスタイルを中心に雑誌、webにて編集・執筆を行っている。 記事一覧を見る
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ビジネスマンだって、もっとおしゃれが楽しくなる。ビジカジとは?

ビジネスマンだって、もっとおしゃれが楽しくなる。ビジカジとは?

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今や社会人のスタイルのひとつとしてすっかり定着したビジカジ。スーツのようなかっちり感は残しつつも、適度にカジュアルさを取り入れたスタイルのことを指します。会社によってルールは異なるものの、色や柄など比較的自由に組み合わせることができるので仕事中でもおしゃれを楽しむことができるんです。

ビジカジコーデの基本の“き”

まずはビジカジコーデの基本となるアイテムと選ぶポイントを紹介していきましょう。会社によってルールが異なるので、色や柄などアイテムはそれぞれのルールに従った中でセレクトすることが大前提です。

基本1:Not スーツ! ジャケパンスタイルをメインにすべし

ビジカジのメインスタイルとなるのはテーラードジャケットとパンツを組み合わせたジャケパン。まずはここを押さえなければ始まらないので、以下ではこなれた印象を与えてくれるジャケパンの組み合わせ方を紹介していきましょう。また、パンツはカジュアルになりすぎないようにチノパンやスラックスを合わせるのがベター。

ジャケパンを着こなすための6つのルールとお手本コーデ19選

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ジャケパンを着こなすための6つのルールとお手本コーデ19選

ビジネスシーンはもちろん、休日でも取り入れたいジャケパンスタイル。大人の男に欠かせない着こなしについて、取り入れる際のルールとコーデサンプルをお届けします。

TASCLAP編集部

2021.11.09

おすすめ1

ネイビージャケット×ホワイトパンツ

シックだけど軽快。そんな印象が魅力的なネイビージャケットとホワイトパンツの組み合わせ。ネイビージャケットの重たさをホワイトのパンツがいなしてくれるので爽やかに着こなすことが可能です。

ネイビージャケット×ホワイトパンツ

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ビジネスコーデからカジュアルスタイルまで幅広く使えるネイビーのジャケットは、必ず持っておきたいほどのアイテム。スタンダードなデザインの本作なら、幅広いコーディネートに対応してくれます。ウォッシャブル仕様でケアも簡単。

ネイビージャケット×ホワイトパンツ 2枚目の画像

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ビジカジ向けのホワイトパンツといえば、チノパンかイージースラックス。このアイテムは日本製の万能チノパンで、細めのテーパードシルエットが上品な印象を放ちます。また、ダブルの裾がトラッドな品格を上乗せ。シワになりにくい生地が使われているため、日常的に使っても品位をキープしてくれますよ。

おすすめ2

ライトグレージャケット×ネイビーパンツ

こなれた印象が楽しめるライトグレーのジャケットには、ネイビーのパンツを合わせてメリハリのある着こなしを心掛けたいもの。パンツにネイビーを合わせることでシックな雰囲気をプラスできるのでデキる男感を演出しやすいですよ。

ライトグレージャケット×ネイビーパンツ

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ベーシックで流行り廃りもなく長く着用できるグレージャケット。こちらの1着、素材はポリエステル100%ながらウールライクな風合いが上品なイメージを演出してくれます。軽量でストレッチ性に優れ、着心地も快適。きちんと感が必要なシーンではシャツを、カジュアルに着たいなら白Tを合わせるのがおすすめです。

ライトグレージャケット×ネイビーパンツ 2枚目の画像

ダークなネイビーなら基本的にどんなパンツでも上品に映るもの。しかし、シルエットが美しいほどビジネス向きといえます。この1本はテーパード型のシルエットが美麗。ベースはスラックスですが、イージーパンツの仕様を取り入れているので着用感は快適。ストレッチ性にも優れ、動きやすいビジカジスタイルを築けます。

おすすめ3

ネイビージャケット×ベージュパンツ

最後にご紹介するのはネイビーのジャケットにベージュのパンツを合わせた王道のジャケパンスタイル。ジャケット、パンツともに定番カラーなのでさまざまなブランドから展開されており、アイテムを探しやすいのも魅力でしょう。

ネイビージャケット×ベージュパンツ

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ネイビーのジャケットは王道だからこそ、細部にまでこだわって周囲と差別化するのもおすすめ。差がわかりやすいのは色味や生地感ですが、この1着はシルエットが別格。洗練されたスリムなシルエットでブランドの定番となっている1着です。繊維が細いスーパー100'sの糸を用いたファインギャバウール生地もなめらかでエレガント。

ネイビージャケット×ベージュパンツ 2枚目の画像

ベージュのパンツはチノパンのイメージが強いため、ワークテイストが感じられるカジュアルなタイプではなく、高品位な生地を使った上品なタイプを選ぶのが原則。本作はコットン×ポリウレタンのサテン生地が品格を放っています。スマートなシルエットやセンタークリースも品の良い印象作りに貢献。

基本2:シャツは白よりも色や柄モノで勝負

ジャケットとパンツの組み合わせが決まったら次に準備したいのはシャツ。せっかくのジャケパンスタイルなので白シャツで無難に着こなすよりも、色モノや柄モノを選んで洒落感のあるスタイルを楽しみたいものです。以下ではビジネスにも対応する柄と色をご紹介。

おすすめ1

ストライプ

ストライプ

ビジネスシャツの定番柄であるストライプのシャツはビジカジにも相性抜群。上品さを強調したいのであればピッチの細いストライプを選ぶのがおすすめです。ピッチ幅が広いストライプ柄はカジュアルな印象を与えるので、太過ぎるものはNG。

おすすめ2

ギンガムチェック

ギンガムチェック

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ギンガムチェクのシャツは着こなしに洒落感と爽やかな印象を与えてくれます。こちらもストライプと同じく、柄が大振り過ぎるとカジュアル感が強くなるので、チェック柄のサイズ感に注意してチョイスするようにしましょう。

おすすめ3

ライトブルー

ライトブルー

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色で変化をつけるなら、ライトブルーがおすすめ。見た目が爽やかで、ジャケットとのコントラストを出しやすいのも大きな特徴といえます。また、織り柄などのちょっとした表情があると、こなれたビジカジスタイルに仕上がりますよ。

基本3:ネクタイはトレンドやおしゃれ感を重視して

アイテム的には小さいが着こなしの印象を大きく左右するネクタイ。せっかくの着こなしも合わせるネクタイ次第では台無しになってしまう恐れも。そうならないためにもネクタイはカッチリし過ぎたビジネスライクなものより、トレンド感やおしゃれ感を重視したアイテムをセレクトしましょう。

おすすめ1

ニットタイ

ニットタイ

ジャケットとパンツできちんと感を隙なく演出できているなら、ニットタイで遊びを加えるのがおすすめ。アカ抜けた印象を演出することができ、全体の雰囲気を柔らかく見せることも可能です。

おすすめ2

ボーダー柄

ボーダー柄

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他のデザインに比べ、ボーダー柄はカジュアルな印象を与えてくれるのでビジカジとは相性抜群。明るめのカラーを選べば爽やかに、暗めのカラーリングであればシックな雰囲気が楽しめます。気分やシーンに応じて使い分けられるよう明暗の両カラーを揃えておくのが吉。

おすすめ3

カジュアルな総柄

カジュアルな総柄

最後におすすめしたいのは総柄を用いたネクタイ。大きめのドット柄や存在感のあるチェック柄といったデザインなら堅苦しい印象にならず、軽快感のあるスタイルに導いてくれます。ドレスコードが許せば、やや遊び心のあるモチーフの柄モノを選択してもアリです。

基本4:靴選びは定番タイプから

靴のセレクトは着こなしの中でも相手から真っ先にチェックされやすい大きなポイント。おしゃれは足元から、という言葉があるように靴選びで手を抜くと着こなしが安っぽく見えてしまいかねません。洒落感やトレンド感はほかのアイテムで補えるので、足元は定番モノを選んで大人っぽさを意識しましょう。

おすすめ1

プレーントゥ

プレーントゥ

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つま先に飾りのないデザインであるプレーントゥは革そのものの質がダイレクトに伝わる1足。ビジネスだけでなくカジュアルなスタイルにも合わせやすく、使い勝手が良いので持っておくと何かと重宝すること請け合いです。

おすすめ2

ストレートチップ

ストレートチップ

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つま先に直線的なラインの切り替えが施されたストレートチップはクラシカルでドレッシーな印象を与えてくれます。こちらもビジネスだけでなく普段着にも活用できるので、大人なら1足持っておいて決して損はありません。

おすすめ3

ローファー

ローファー

より洒落感のあるスタイルに重きを置きたい人は、ローファーという選択もあります。なかでもスエード素材の1足を選べば着こなしに程良い抜け感を演出できるので、こなれた足元が演出しやすいんです。

基本5:ベルトはレザーをベースにセレクト

ベルトは上半身と下半身のちょうど間に位置するアイテムなので、自然と目が行きやすいもの。そのため選ぶならレザーのものでプレーンなアイテムをベースにセレクトしていきましょう。またメッシュベルトやリボンベルトを合わせれば、軽快なスタイルを演出可能です。

おすすめ1

レザー×プレーンバックル

レザー×プレーンバックル

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ベルト選びで失敗したくない、という人はカッチリとしたスーツにも使えるようなレザーのプレーンタイプがおすすめ。ジャケパンに合わせれば重たくなり過ぎることもないので、気兼ねなく合わせられますよ。

おすすめ2

レザーのメッシュベルト

レザーのメッシュベルト

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洒落感や上品さを演出したいならレザーのメッシュベルトを取り入れるのも好手。適度にカジュアルさを演出しながらも、素材がレザーゆえに上品さをしっかりとアピールしてくれます。

オン・オフ使えるメッシュベルト。大人の着こなしに似合う10ブランドを厳選

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オン・オフ使えるメッシュベルト。大人の着こなしに似合う10ブランドを厳選

着こなしに絶妙な抜け感を加味できるメッシュベルト。体型が変わっても買い換える必要がないのも利点です。ビジネスからカジュアルまで、シーン不問で使える逸品をご紹介!

近間 恭子

2021.04.27

おすすめ3

リボンベルト

リボンベルト

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リボンベルトとは、布地を使ったベルト全般のこと。レザーベルトよりも軽量感を醸すことが可能なアイテムです。ここでご紹介する3タイプの中でもっともカジュアルで、デザインのバリエーションが豊富。個性を発揮できる小物として活用してみましょう。

基本6:カバンは素材がポイント

ビジネスマンに欠かせない相棒といえるカバン。ビジカジはもちろん、スーツ着用時でも使えるようなアイテムを選ぶのがおすすめです。以下ではビジネスバッグ定番の素材と人気の高いデザインをご紹介するので、自分のスタイルに合ったものを選んでください。

おすすめ1

オールレザー

オールレザー

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ビジネスバッグといえばレザーは外せません。トートバッグなどデザイン次第ではカジュアルなスタイルに合わせることもできるので、その点もしっかり考慮したうえで選ぶのが賢い選択といえるでしょう。

おすすめ2

ナイロン

ナイロン

ナイロン素材のバッグは軽量で使いやすく、デザインのバリエーションが多いのが特徴。ややカジュアルな印象の素材なので、ネイビーや黒などの落ち着きのあるカラーを選ぶのがおすすめ。

おすすめ3

3WAY

3WAY

今、ビジネスバッグで多くのビジネスマンから支持を集めているのが3WAYバッグ。ブリーフ、ショルダー、リュックと使うシーンに分けてスタイルが選べるので非常に使いやすいのがその理由です。

おしゃれでイケてる。ぜひ参考にしたいビジカジスタイル見本帳

上記ではアイテム選びの基本をご紹介したので、ここからはおしゃれな人たちはどのような着こなし方をしているのかをチェックしていきましょう。節度のあるおしゃれを実践すれば、第一印象もグッと高くなりますよ。

コーデ1

ネイビージャケット×ホワイトパンツの爽快な装い

ネイビージャケット×ホワイトパンツの爽快な装い

WEAR

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ネイビーのジャケット、白いパンツ、ライトブルーのシャツ、プレーントゥシューズといった定番アイテムを使ったコーディネート。ただし、ジャケットはブレザーを選んでトラッド感を高めています。パンツの裾をロールアップして抜け感や爽快感もプラスしているのがお見事。

コーデ2

こなれ感を演出したディテールのアレンジが秀逸

こなれ感を演出したディテールのアレンジが秀逸

WEAR

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こちらもネイビージャケットとホワイトパンツをベースにしたコーディネーですが、ジーンズ、ニットタイ、ローファーを選ぶことで絶妙なカジュアルダウンを行っています。また、ベージュのシャツがさりげなく個性を放っているのもポイント。上品なムードと独創性のバランスが秀逸です。

コーデ3

グレージャケット×ネイビーパンツに脱力感を付加

グレージャケット×ネイビーパンツに脱力感を付加

WEAR

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ライトグレーのジャケット×ネイビーパンツのコーディネートを応用したお手本。ジャケットをチェック柄、パンツをリジッドジーンズにすることで、適度なカジュアル感を加味しています。ネクタイを大柄のペイズリーにして、クラシックなアクセントとして効かせているのも見逃せないポイント。

コーデ4

パンツの色味とシルエットで鮮度アップした好例

パンツの色味とシルエットで鮮度アップした好例

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一見スタンダードなコーディネートですが、グレーのジャケットに合わせたのは風合いたっぷりのブラックパンツ。しかもワイドなテーパードシルエットで、今っぽいリラックス感を加味しています。スエードのローファーも風合いが豊かで、全体として軽妙洒脱な印象を醸成。

コーデ5

ネイビージャケット×ベージュパンツを腰周りで脱力

ネイビージャケット×ベージュパンツを腰周りで脱力

WEAR

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リラックス感がもてはやされている今のムードを投影したジャケパンスタイル。他のアイテムはオーセンティックですが、パンツはシルエットに余裕があるタイプを選び、さりげなく脱力感をプラスしています。上半身をブルー系のカラーで揃え、爽快な品格も確保。

コーデ6

ネイビージャケット×ベージュパンツを腰周りで脱力 2枚目の画像

WEAR

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ネイビージャケットにベージュのチノパンという定番セットを軸にしたコーディネート。ボタンダウンシャツにレジメンタルタイ、コインローファーという、とことんアメリカントラッドなアイテムで固めて洒脱に仕上げています。

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  • 『ビューティ&ユース ユナイテッドアローズ』メランジ ポリエステル 2B ジャケット
    『ビューティ&ユース ユナイテッドアローズ』 メランジ ポリエステル 2B ジャケット
  • 『カンビオ』裾ダブルテーパードパンツ チノver.
    『カンビオ』 裾ダブルテーパードパンツ チノver.
  • 『ブラックレーベル・クレストブリッジ』ウールライクメランジジャージージャケット
    『ブラックレーベル・クレストブリッジ』 ウールライクメランジジャージージャケット
  • 『ジョンローレンスサリバン』ウール2ボタンジャケット
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