スウェットシャツで作る最旬コーデ。王道トップスの着回し方を考えてみる

スウェットシャツで作る最旬コーデ。王道トップスの着回し方を考えてみる

スウェットシャツはメンズの王道ウェア。とはいえ、シーズンごとにおしゃれな着こなし方は変化します。今ならスウェットシャツをどう着こなすべきか、探ってみました。

2022.09.17
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平 格彦

執筆者

60以上のメディアで執筆。「着こなし工学」提唱者

平 格彦
出版社を経て独立。「Men’s JOKER」と「RUDO」は創刊から休刊までほぼ毎号で執筆。さらに「MEN’S CLUB」「GQ」「GOETHE」など、60以上のメディアに関わってきた。横断的、俯瞰的に着こなしを分析するのが得意。そんな視点を活かし、「着こなし工学」としての体系化を試みている。 記事一覧を見る
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着回し力抜群。今季もやっぱりスウェットシャツに頼りたい

着回し力抜群。今季もやっぱりスウェットシャツに頼りたい

アーバンリサーチオンラインストア

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スウェットシャツはメンズの定番アイテムかつ、最近人気のスポーツテイストやストリートテイストも宿しています。もともとはアメカジの王道アイテムだから、着回しやすさは優秀。こなれ感のあるビンテージ風のコーディネートにも不可欠です。そんな万能すぎる定番ウェアだからこそ、周囲と差がつくおしゃれな着こなし術を実践したいもの。具体的な着こなしサンプルと注目アイテムをご紹介していくので、今シーズンの参考にしてください!

ポイントは5つ。スウェットシャツ最旬着こなし集

定番のヘザーグレーのスウェットシャツを王道のアメカジテイストで着こなしてもOKですが、せっかくなら今シーズンらしく着こなしたほうが周囲と差を付けることができます。ここでは、新鮮味のあるおすすめの着こなしを築くためのポイントを5つご紹介しましょう。

▼ポイント1:ブラック&ホワイトのモノトーンスタイルでクールに

霜降りグレーのスウェットシャツにジーンズを合わせたアメカジスタイルはいわば王道。だとしたら、それとはまったく異なるアプローチで着こなせば新鮮に映るものです。おすすめはモノトーンスタイル。ブラックとホワイトだけでコーディネートすれば、自動的にクールなムードが匂い立ちます。

コーデ1

白スウェット×黒パンが基本スタイル

白スウェット×黒パンが基本スタイル

WEAR

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白のスウェットも黒のパンツも定番カラーのアイテムですが、両者を組み合わせて全身をホワイト×ブラックにするだけでクールなイメージが広がります。しかも、このお手本コーデではシューズまでブラック。アイテム自体はスタンダードですが、着こなしで鮮度アップが実現しています。

コーデ2

ホワイトパンツでクリーンな印象も加味

ホワイトパンツでクリーンな印象も加味

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最初のお手本とは上下のカラーを入れ替え、スウェットを黒、パンツを白にすると一層クールなイメージに仕上がります。さらにこの着こなしでは、ブラックのスポックシューズを合わせて足元にドレス感をプラス。人気ブランド『アー・ペー・セー』のロゴ入りバッグをアクセントとして効かせた、こなれたバランスも絶妙です。

コーデ3

黒のワントーンスタイルに白を挿した好例

黒のワントーンスタイルに白を挿した好例

WEAR

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スウェットとパンツを黒で揃えれば、クールなコーディネートを築くのは簡単。それをルームウェアに見えないようにするには、きれいめなパンツを選ぶのが有効です。また、ヘビーな印象にならないように白を挿すとバランスが整います。このお手本では、スウェットの裾から白いインナーを覗かせて軽快なスパイスに。足元を明るいグレーにして、軽快感をさらにプラスしているのもポイントです。

▼ポイント2:オーバーサイズのシルエット+旬カラーでトレンド感を強調

ジャスト~ややゆるめサイズが基本ではありますが、今ならトレンド感のあるオーバーサイズで着こなすのももちろんOK! ただし、サイズ感だけだと鮮度がやや落ちるので、他にもトレンド要素を追加して着こなすのがおすすめです。特に、今季らしい旬カラーを活用しましょう!

コーデ4

ニュアンスカラーのパンツでトレンド感を上乗せ

ニュアンスカラーのパンツでトレンド感を上乗せ

WEAR

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ヴィンテージ調の霜降り感があるチャコールグレーのスウェットをセレクトしつつ、明るいマスタードカラーのパンツを合わせて抜け感を演出。ライトなアースカラーは今季の注目株なので、一気に旬度がアップしています。トップスもパンツもルーズなシルエットですが、両アイテムとも袖口や裾が締まっているのでダラしない印象にはなっていません。

コーデ5

ビビッドなスウェットで鮮度アップ

ビビッドなスウェットで鮮度アップ

WEAR

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最近はスウェットのカラーバリエーションが拡大しています。例えばこのお手本コーデで着用しているスウェットは、定番カラー以外にグリーンやブルー、ライトブルー、パープルも展開しています。オーバーサイズにアクセントカラーまで加わったスウェットは存在感が強く、新鮮な印象。他のアイテムで大人っぽいバランスに整えましょう。ここでは、イージースラックス+レザースリッポンで大人っぽくまとめています。

コーデ6

旬なミリタリー調をカーゴパンツで融合

旬なミリタリー調をカーゴパンツで融合

WEAR

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かなりのビッグシルエットを採用したスウェットがリラクシングな印象。ただし着丈が短めで、ダラしない印象になっていないのがポイントです。さらに、トレンドアイテムとして注目されているミリタリーテイストのカーゴパンツで旬なムードを加速。白いスニーカーで足元を軽やかに演出し、パンツのヘビーな印象を緩和したバランスも絶妙です。

▼ポイント3:シンプルな着こなしでスウェットのグラフィックやロゴを主張

大人のコーディネートに用いやすいのは無地のスウェットシャツ。だからこそ、グラフィックやロゴが入ったデザインを選ぶと周囲と差を付けることができます。子供っぽい印象になりかねないという懸念はありますが、スタンダードな色味のスウェットを選びつつ、定番カラーのシンプルなアイテムを合わせれば意外と大人なニュアンスに仕上がります。スウェットのグラフィックやロゴが着こなし全体のアクセントとして引き立ち、個性を打ち出してくれますよ。

コーデ7

ロゴだけでなく色使いでもスウェットを強調

ロゴだけでなく色使いでもスウェットを強調

WEAR

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スウェットのプリントを際立たせるなら、その他はシンプルな無地のアイテムばかりをセレクトするのが基本です。さらにこのお手本コーデでは、スモーキーグリーンのスウェット以外をブラックで揃えている点にも注目。そうすることでスウェットを引き立て、その上のロゴプリントも強調しています。全体的にシックなカラーでまとめた大人らしさが好ポイント。

コーデ8

ロゴ入りスウェットを品良くスタイリング

ロゴ入りスウェットを品良くスタイリング

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カレッジ調のロゴプリントが入ったスウェットはラフな印象になりがちですが、着こなし方次第で品良く格上げすることが可能です。このお手本ではまず、クリーンなカラーのスウェットをセレクト。さらに、スラックス型のデニムパンツを選びつつ、スウェットの裾をタックインして大人っぽくまとめています。足元のローファーも落ち着いた印象作りに貢献!

コーデ9

ワントーンコーデでグラフィックを主張

ワントーンコーデでグラフィックを主張

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スウェットのデザインをもっとも強調できるのは、ワントーンコーデ。この着こなしでは、スウェット、パンツ、スニーカーのすべてをブラックで統一しています。その結果、モノトーン基調のグラフィックプリントが引き立ち、コーディネート全体のアクセントとして主張。大人なストリート調コーデをスタイリッシュな印象へと導いています。

▼ポイント4:ミニバッグなどの小物を着こなしのスパイスとして活用

大人っぽいコーディネートを目指すなら、やっぱりシンプルなスウェットを選ぶべきです。ただし、シンプルだからこそ差別化は難しくなるので、小物で個性をプラスするのがおすすめ。トレンドが続いている小ぶりなバッグなどをアクセントとして加えてみましょう。

コーデ10

ボディバッグを大人なワンポイントに

ボディバッグを大人なワンポイントに

WEAR

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人気が続いている小ぶりなボディバッグやサコッシュは、スウェットを使ったコーディネートのアクセントとして最適。このお手本では、黒のフェイクレザーのボディバッグをリュクスなスパイスとして活用しています。バッグの格上げ効果が功を奏し、スウェットもパンツもルーズなシルエットなのに大人な雰囲気に。

コーデ11

派手色のウエストポーチをスパイスに

派手色のウエストポーチをスパイスに

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ウエストポーチもスウェットスタイルのアクセントとして適役。肩掛けして視線を高い位置に集めれば、スタイル良く見せる効果も期待できます。このお手本コーデでは、鮮やかなグリーンのポーチをアイキャッチとして活用。白いスウェットを背景に美しく映えています。ビッグシルエットのスウェットなのにルーズに見えないのは、ウエストポーチの効果が効いているから。

コーデ12

スカーフを首に巻いて装いをクラスアップ!

スカーフを首に巻いて装いをクラスアップ!

WEAR

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無地のスウェットを選べば、柄が入った巻き物なども合わせやすくなります。このコーディネートでは、上品なベージュのスウェットと相性が良いカーキのスカーフを使用。適度な存在感があり、小紋柄からエレガントなムードが漂っています。スラックスとローファーをダークカラーでまとめて落ち着かせているのもポイント。

▼ポイント5:アースカラーを軸にした同系色コーデで上品カジュアルを構築

今シーズンのトレンドカラーとして注目を浴びているのがアースカラー。ベージュやカーキがその象徴です。スウェットの王道カラーはヘザーグレーだからこそ、アースカラーにすればかなり新鮮。着こなす際に似たような色味のアイテムばかりでまとめれば、上品なイメージを演出できて大人なコーデが簡単に築けますよ。

コーデ13

ベージュのスウェットが起点の同系色コーデ

ベージュのスウェットが起点の同系色コーデ

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アースカラーの中でも、今季特に注目したいのがベージュ。スウェットをベージュにするだけで、鮮度や上品な印象が一気にアップします。このお手本コーデでは、ベージュと同系色に当たるブラウンをパンツで取り入れ、大人っぽさを演出。足元にドレスシューズを合わせて品格をさらにプラスしています。

コーデ14

カーキのスウェットで大人の男をアピール

カーキのスウェットで大人の男をアピール

ZOZOTOWN

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ベージュに次ぐアースカラーの代表格がカーキ。落ち着いたムードに加え、男っぽさも感じさせるカラーです。モノトーンカラーとも好相性なので、このお手本でもグレーのパンツをセレクト。テーパードパンツのきれいなシルエットが今っぽいリラックス感を醸しています。レザーシューズを合わせて品のあるムードを加味しているのもポイント。

コーデ15

ベージュはコートのインナーとしても重宝

ベージュはコートのインナーとしても重宝

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ベージュのスウェットは品格が感じられるので、エレガントなコートのインナーとしても最適。ケアが簡単な分、ニットよりも気楽に使えて便利です。このコーディネートでは、パンツもベージュで統一して上品かつマイルドなイメージを拡大。グレーのコートも含めたニュアンスカラーの色使いが、こなれ感を放っています。

今シーズンの狙い目はこれ! 今“買い”なスウェットシャツ

ここからは、新鮮なコーディネート作りに貢献してくれるスウェットシャツを厳選してご紹介! 王道の無地グレーはもちろん、カラーやプリントに特徴のあるタイプもセレクトしています。コーディネートをアップデートできるスウェットを選んで着こなしましょう。

アイテム1

『チャンピオン』オーバーサイズ プルオーバー クルーネック スウェット

『チャンピオン』オーバーサイズ プルオーバー クルーネック スウェット

ZOZOTOWN

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スウェットの王道ブランドといえば『チャンピオン』。象徴的な左手付近のロゴワッペンは踏襲しつつ、今となっては装飾の意味合いが強いディテールを省くことでシンプルに仕上げたモデルです。シルエッットをワイドにすることで、今っぽいリラックス感を取り入れているのもポイント。

キング・オブ・スウェット。チャンピオンならではの6つの魅力

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菊地 亮

2022.09.13

アイテム2

『ナイキ』フレンチ テリー クルースウェット

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BEAUTY&YOUTH UNITED ARROWS

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スウェットのスポーツテイストを生かすなら、王道のスポーツブランドをセレクトするのがおすすめです。これは『ナイキ』の1枚で、左胸にさりげなく配置されたブランドロゴがポイント。極めてシンプルなデザインでありながら、袖や裾をリブ仕様にすることでスポーティなムードを高めています。着回しやすさもピカイチ!

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TOMMY

2022.11.11

アイテム3

『キャサリンハムネット』ラブ オーガニックコットン裏毛クルーネック

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Rakuten Fashion Men

Rakuten Fashion Men

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秋冬はコーディネートにホワイトを挿すと、それだけで新鮮。上品過ぎないスウェットなら、気兼ねなく取り入れることができます。また、ボディがクリーンな印象だからこそプリントなどが映えるのも魅力。この1着はまさに、シンプルな“LOVE”のロゴが引き立っています。実はプリントではなく、生地を切り替えてステッチで囲んだ仕様。上質なオーガニックコットンを使った生地感と相まってリッチな仕上がりです。

アイテム4

『ループウィラー』×『ロウワーケース』エクスクルーシブ スウェットシャツ

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アダム エ ロペ オフィシャルサイト

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日本が誇るメイド・イン・ジャパンのスウェットウェアブランド『ロウワーケース』と梶原由景が代表を務める『ロウワーケース』がコラボを実現。『ループウィラー』のアイデンティティでもある“Claiming Authenticity(世界一正統なスウェット)”という文字をブランドネームと共に左胸にオン。ミニマルながらラグランスリーブ仕様で今どき感も溢れています。

アイテム5

『ペンドルトン』別注 バックプリントスウェット

『ペンドルトン』別注 バックプリントスウェット

ABAHOUSE ONLINE

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今シーズンはロゴだけでなく、柄モノのスウェットにも注目。他のアイテムをシンプルにすることで、大人っぽいコーディネートも築けます。この1枚は、ネイティブ柄のブランケットで有名な『ペンドルトン』への別注品。伝統柄をバックプリントなどで取り入れています。柄は「プレインズスター」「ハーディング」「パイロットロック」の3種類。柄によってボディカラーが変わります。

スウェット迷子なら押さえたい、人気17ブランドと選び方のポイント

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山崎 サトシ

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  • 『チャンピオン』オーバーサイズ プルオーバー クルーネック スウェット
    『チャンピオン』 オーバーサイズ プルオーバー クルーネック スウェット
  • 『ナイキ』フレンチ テリー クルースウェット
    『ナイキ』 フレンチ テリー クルースウェット
  • 『キャサリンハムネット』ラブ オーガニックコットン裏毛クルーネック
    『キャサリンハムネット』 ラブ オーガニックコットン裏毛クルーネック
  • 『ループウィラー』×『ロウワーケース』エクスクルーシブ スウェットシャツ
    『ループウィラー』×『ロウワーケース』 エクスクルーシブ スウェットシャツ
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    『ペンドルトン』 別注 バックプリントスウェット

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