Gジャンを選ぶなら大人らしさにこだわって。定番&高コスパブランド20選

Gジャンを選ぶなら大人らしさにこだわって。定番&高コスパブランド20選

アウターとしてもインナーとしても活躍するGジャン。でも、大人らしく着こなせるGジャンとはどんなものなのでしょうか? 選びのポイントとおすすめ品をご紹介!

平 格彦

平 格彦

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2021.10.16

大人がGジャンを選ぶ際にチェックすべき3つのポイント

大人がGジャンを選ぶ際にチェックすべき3つのポイント

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Gジャンの魅力は、デニム素材ならではのこなれた風合い。だからこそ、加工感やデザインによってはラフすぎるイメージに陥ってしまいます。そんなテイストは、大人らしいコーディネートには不向き。ということで、色落ちの少ないタイプか、全体的に均一に色落ちしたタイプを選び、品良く着こなすのが絶対条件です。他にも意識すべきポイントはいくつかあるのでチェックしていきましょう。

ポイント1

使い勝手の良いスタンダードなデザイン

使い勝手の良いスタンダードなデザイン

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Gジャン人気が高まっているため、さまざまなタイプのデザインが登場していますが、大人が着回すべきなのはあくまでスタンダードなモノ。『リーバイス』のファーストタイプやセカンドタイプ、サードタイプ、『リー』の101などの名作をベースにしたデザインを選ぶのがおすすめです。王道ならではの風格や安心感が大人らしさへとつながります。ちなみに写真は現在主流となっているサードタイプ。

ポイント2

正統派なルックスのインディゴブルー

正統派なルックスのインディゴブルー

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デザインだけではなく、カラーのバリエーションも豊富。ただし、Gジャンらしさを生かすためにはベーシックなインディゴブルーを選ぶのがおすすめです。また前述の通り、ハードすぎない色落ち感も重要な要素。アタリが少し出ている程度のヴィンテージ感を1つの目安にすべきでしょう。大人っぽさとこなれた印象のバランスが整っている状態なので、幅広いコーディネートに組み込むことができます。もちろん、リジッドデニムやワンウォッシュを選び、自分だけのエイジングを楽しむというのもOKです。

ポイント3

快適に着られるストレッチデニムも選択肢に

快適に着られるストレッチデニムも選択肢に

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最近はポリウレタン素材をブレンドし、ストレッチ性を与えた生地が主流。デニムの欠点である動きづらさを払拭し、快適な着心地をもたらしてくれます。見た目には昔ながらのコットン製デニムと遜色ないものが大半なので、そんなタイプを選ぶのもおすすめです。もちろん、コットン100%の生地感が好みというのであれば、それを選べばOKです。ただし変に固執せず、肩の力を抜いて着こなしやすいGジャンを選ぶのが今の時代に合っているということですね。

Gジャン選びに迷ったら、定番ブランドに頼れば間違いナシ!

上でご紹介した3つのポイントでふるいにかけても、Gジャンの選択肢はまだまだ数多くあります。どれを選べば良いのか分からない……と悩んだら、絶対的に安心できる定番ブランドから選んでみましょう。

ブランド1

『リーバイス』

『リーバイス』

アーバンリサーチオンラインストア

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言わずと知れたデニムの王道ブランド。Gジャンに関しても、ファースト型、セカンド型、サード型という名作を輩出してきました。その中でも、現在のスタンダードといえるサードタイプをベースにしたトラッカージャケットがこの1着。リジッドやワンウォッシュといったダークな色味のタイプは、着込むほどにエイジングが楽しめます。

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ライターR

2021.02.05

ブランド2

『リー』

『リー』

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『リー』もデニムを象徴するブランドの1つ。いくつかの名作Gジャンをリリースしています。この「ライダー ジャケット ボックスシルエット」は、オーセンティックな定番モデルをベースにしつつ、ワイドなシルエットとドロップショルダーなどでモダナイズ。今っぽいリラックス感を加味しています。

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山崎 サトシ

2021.01.25

ブランド3

『ラングラー』

『ラングラー』

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『リーバイス』『リー』に続くアメリカの三大デニムブランドが『ラングラー』です。ジップアップタイプのGジャンなども定番ですが、「カウボーイカット アンラインド デニム ジャケット」はベーシックなデザインの1着。正統派な面持ちのなか、両胸にポケットに施された“W”のステッチが『ラングラー』であることを示しています。特殊な織り方でよじれを防ぐブロークンデニムを使用。

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山崎 サトシ

2018.02.06

ブランド4

『エドウイン』

『エドウイン』

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日本を代表するデニムブランドの筆頭が『エドウイン』。デニムジャケットもいろいろなタイプがラインアップされています。このユニセックスのアイテムは、装飾的な要素を排除したシンプルなデザインが特徴的。今どきなビッグシルエットにこだわりつつ、着こなしやすさも追求しています。ジップアップ仕様で着脱しやすいのも特徴的。別売りのスキニーパンツやワイドパンツを揃えれば、セットアップスタイルを楽しむこともできます。

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岡田 太

2021.02.02

ブランド5

『ディッキーズ』

『ディッキーズ』

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アメリカの王道ワークブランド『ディッキーズ』。カバーオールやオーバーオール、ペインターパンツなどが人気ですが、デニムジャケットもリリースしています。この「ワイドシルエット トラッカージャケット」は、シンプルなデザインだからこそアイキャッチになっている大きめなパッチポケットが特徴的。ワイドなシルエットで今っぽいストリートスタイルにもハマります。

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深澤 正太郎

2020.09.02

ブランド6

『ディーゼル』

『ディーゼル』

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個性的なジーンズで人気の高いイタリアのブランド『ディーゼル』。エッジの効いたGジャンも提案していますが、「ユニセックス デニムジャケット」はスタンダードなデザインです。ジャストなサイズ感のシルエットがスタイリッシュで、インナーとしても活用しやすい逸品。ストーンウォッシュによるヴィンテージ感も絶妙で、1枚でサマになる仕上がりです。

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菊地 亮

2021.01.25

ブランド7

『ジースター ロゥ』

『ジースター ロゥ』

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オランダで誕生したデニムブランド『ジースター ロゥ』は、立体パターンを駆使したジーンズがアイコニック。このデニムジャケット「ウォルカー 3D スリム ジャケット」も、立体裁断で仕上げられたスリムなフォルムが美麗です。アシンメトリーな胸ポケットや小ぶりなレザーパッチなど、ディテールまで個性が宿っているのもポイント。ヴィンテージ加工がリアルで、こなれたムードを振りまきます。

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牟田神 佑介

2021.02.03

ブランド8

『ヌーディージーンズ』

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スウェーデン生まれの『ヌーディージーンズ』は、美脚シルエットのジーンズを世に広めたブランドの代表格。この「ボビー」をはじめとするGジャンのシルエットがコンパクトで美しく、アメカジの王道アイテムとは思えないほどスタイリッシュな印象です。ハードなウォッシュ加工を施したタイプでもラフになり過ぎない出来栄え。

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CANADA

2020.03.30

ブランド9

『アー・ペー・セー』

『アー・ペー・セー』

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シンプルだけどさりげなくスタイリッシュなデザインで支持を得ているフランスの人気ブランド『アー・ペー・セー』。トレンドと関係なく使いまわせる美麗なシルエットのジーンズが人気ですが、デニムジャケットもシルエットがスリムでどこか上品。オーセンティックな面持ちの「ブルゾン ジーン II」は、コットン98%×ポリウレタン2%のストレッチデニムで動きやすさも備えています。

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平 格彦

2020.04.13

ブランド10

『ウエアハウス』

『ウエアハウス』

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古き良きアメリカンヴィンテージを現代に蘇らせたアイテムで固定ファンも多い『ウエアハウス』。この「ノンパレイルブラウス」は、1880~90年代に作られたGジャンの原型、デニムブラウスを再現しています。スリーブの角度やステッチのピッチ幅といった細部までこだわって追求。ヴィンテージ感たっぷりのムードに仕上げられています。エイジングも楽しみながら着こなせる逸品といえるでしょう。

日本が世界に誇るジーンズブランド、ウエアハウス

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ジーンズは米国抜きには語れない。ただ、オリジンに勝るとも劣らない質を、国内の匠たちは示してきた。そんな世界から称賛される日本ブランド『ウエアハウス』を紹介。

菊地 亮

2015.08.12

ブランド11

『マーカ』

『マーカ』

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職人的ディテールワークをベースにしつつ、独自のモダニズムとウィットを盛り込んだアイテムを提案しているのが『マーカ』。全行程を日本国内で行っているためクオリティもお墨付きです。定番の「デニムジャケット タイプ1」も、独自のフィルターでモダナイズ。『リーバイス』のファーストタイプをベースにしながら、身幅に適度な余裕を与えつつ、裾に深めなタックを入れて丸みを帯びたシルエットを実現しています。フロントボタンの数を減らしてシンプルかつ上品な表情にアレンジしているのも特徴的。

ブランド12

『セヴシグ』

『セヴシグ』

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“ありそうでないもの”を提案している『セヴシグ』は、Gジャンが定番アイテムの1つです。この「ディグ GJK」は、1970年代のシボが強めなデニム生地を再現し、リアルなヴィンテージ感を表現。加工後にベルトの一部を外してオイルを飛ばすなど、細部までこだわって仕上げられています。1点ごとに表情が微妙に異なっているのもポイント。

ブランド13

『ダブルジェイケイ』

『ダブルジェイケイ』

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スリムで美麗なシルエットに定評のある『ダブルジェイケイ』は、デニムジャケットも細身で美しいフォルムが魅力です。この「トラッカージャケット」は、ムラ感がある糸をゆるく織り上げた生地を使用。ヴィンテージライクな表情に仕上げられています。ストレッチデニムで動きやすさを確保し、腰のシームを生かしたサイドポケットで収納力を高めるなど、実用性も抜群です。

お手頃価格だけど品質は確かなコスパに優れたブランドも狙い目!

定番アイテムである一方、今ならトレンド感を出せるアイテムとしても有効なGジャン。まずは一度トライしてみようということであれば、コストパフォーマンスに優れるアイテムに頼ってみるのも良いでしょう。

ブランド14

『アーバンリサーチ ロッソ』

『アーバンリサーチ ロッソ』

アーバンリサーチオンラインストア

アーバンリサーチオンラインストア

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セレクトショップ「アーバンリサーチ」が展開しているレーベル『アーバンリサーチ ロッソ』は、“なりたい今日になれる服”がコンセプト。上質なアイテムにヒネりを加えたスタイルを提案しています。重厚感のある正統派のトラッカージャケットにはサステナブルな視点を融合。廃棄されていたバナナの茎を天然繊維として転用し、コットンに混紡した「バナナデニム」を採用しています。デザインはスタンダードでオールマイティに着用可能。

ブランド15

『ユナイテッドアローズ』

『ユナイテッドアローズ』

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『ユナイテッドアローズ』がリリースした「トラッカージャケット」は、オーガニックデニムを採用。世界に誇れる日本のデニム生産背景を活用しつつ、オーガニック原料を使って生地・縫製・加工までこだわり抜いたシリーズの1着です。ポリウレタンを混紡することでストレッチ性をプラスし、実用性を高めています。

ブランド16

『アダム エ ロペ』

『アダム エ ロペ』

アダム エ ロペ オフィシャルサイト

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『アダム エ ロペ』のデニムジャケットは環境にやさしいコットンUSAを起用。栽培方法や労働環境などに厳しい法律のもと、アメリカで生産されたコットンを使っています。デザインはタイプ1と呼ばれる名作トラッカージャケットがベース。シルエットに余裕を持たせることで、リラックスできる今日的なバランスにアレンジされています。均一な色落ち具合などでアメカジ感を抑え、洗練されたモードな雰囲気に仕上げているのはさすが『アダム エ ロペ』です。

ブランド17

『ジャーナル スタンダード』

『ジャーナル スタンダード』

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オリジナルアイテムも人気のセレクトショップ『ジャーナル スタンダード』は、スタンダードなアイテムにトレンドをMIXしたデザインが特徴的。アメカジテイストのアイテムも得意としています。定番の「デニム トラッカージャケット」は、“殿堂入り”と自称するほど大人気。ディテールはヴィンテージ調ですが、ビッグなシルエットでアップデートされています。

ブランド18

『ギャップ』

『ギャップ』

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アメカジスタイルをベースにする『ギャップ』も、当然ながらデニムジャケットをラインアップ。デザインもシルエットも正統派の「ギャップフレックス アイコン デニムジャケット」は、幅広いコーディネートで着回すことが可能です。コットン99%×ポリウレタン1%という混紡率のデニム生地で、ナチュラルな風合いとストレッチ性を両立しているのも特徴的。リーズナブルな価格設定も魅力です。

ブランド19

『グローバルワーク』

『グローバルワーク』

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自然体でいられる自分らしい服を提案している『グローバルワーク』。そのシーズンらしい気分を取り入れたデザインも人気の秘密で、この「デニムCPOジャケット」にはトレンドとなっているCPOジャケットのディテールが取り入れられています。特徴的な両胸のポケットがアイキャッチになっていますが、ミリタリー過ぎないバランスに整え、一般的なGジャンよりもシンプルに仕上げているのはさすが!

ブランド20

『ウィゴー』

『ウィゴー』

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デイリーユースでユーズドライクなリアルクローズを展開している『ウィゴー』。この「ストレッチデニムジャケット」は、時代や流行に左右されないデザインが魅力です。汎用性が高く着回しやすいのに加え、ストレッチデニムで動きやすさも兼備。加工感は3種類で、ワンウォッシュ、ライトインディゴブルー、ダークインディゴブルーからセレクト可能です。

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タイムレスなカッコ良さはもちろん、夏以外の全シーズンに対応する懐の広さもGジャンの魅力。日常で大いに活用するためにも、こなれて見せるコーデ術を覚えましょう。

山崎 サトシ

2021.09.09

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遠藤 匠

2021.03.01

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平 格彦

2021.03.19

注目編集者
平 格彦

60以上のメディアで執筆。「着こなし工学」提唱者

平 格彦
出版社を経て独立。「Men’s JOKER」と「RUDO」は創刊から休刊までほぼ毎号で執筆。さらに「MEN’S CLUB」「GQ」「GOETHE」など、60以上のメディアに関わってきた。横断的、俯瞰的に着こなしを分析するのが得意。そんな視点を活かし、「着こなし工学」としての体系化を試みている。
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