Gジャンを選ぶなら大人らしさにこだわって。定番&高コスパブランド20選

Gジャンを選ぶなら大人らしさにこだわって。定番&高コスパブランド20選

アウターとしてもインナーとしても活躍するGジャン。でも、大人らしく着こなせるGジャンとはどんなものなのでしょうか? 選びのポイントとおすすめ品をご紹介!

2022.09.15
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平 格彦

執筆者

60以上のメディアで執筆。「着こなし工学」提唱者

平 格彦
出版社を経て独立。「Men’s JOKER」と「RUDO」は創刊から休刊までほぼ毎号で執筆。さらに「MEN’S CLUB」「GQ」「GOETHE」など、60以上のメディアに関わってきた。横断的、俯瞰的に着こなしを分析するのが得意。そんな視点を活かし、「着こなし工学」としての体系化を試みている。 記事一覧を見る
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大人がGジャンを選ぶ際にチェックすべき3つのポイント

大人がGジャンを選ぶ際にチェックすべき3つのポイント

ZOZOTOWN

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Gジャンの魅力は、デニム素材ならではのこなれた風合い。だからこそ、加工感やデザインによってはラフすぎるイメージに陥ってしまいます。そんなテイストは、大人らしいコーディネートには不向き。ということで、色落ちの少ないタイプか、全体的に均一に色落ちしたタイプを選び、品良く着こなすのが絶対条件です。他にも意識すべきポイントはいくつかあるのでチェックしていきましょう。

ポイント1

使い勝手の良いスタンダードなデザイン

使い勝手の良いスタンダードなデザイン

ZOZOTOWN

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Gジャン人気が高まっているため、さまざまなタイプのデザインが登場していますが、大人が着回すべきなのはあくまでスタンダードなモデル。余計な装飾性を排したシンプルなもの、あるいは『リーバイス』のファーストタイプやセカンドタイプ、サードタイプ、『リー』の「101J」などの名作をベースにしたデザインを選ぶのがおすすめです。ちなみに写真は現在主流となっているサードタイプ。

ポイント2

正統派なルックスのインディゴブルー

正統派なルックスのインディゴブルー

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デザインだけではなく、カラーのバリエーションも豊富。ただし、Gジャンらしさを生かすためにはベーシックなインディゴブルーを選ぶのがおすすめです。また前述の通り、ハードすぎない色落ち感も重要な要素。アタリが少し出ている程度のヴィンテージ感を1つの目安にすべきでしょう。大人っぽさとこなれた印象のバランスが整っている状態なので、幅広いコーディネートに組み込むことができます。もちろん、リジッドデニムやワンウォッシュを選び、自分だけのエイジングを楽しむというのもOKです。

ポイント3

快適に着られるストレッチデニムも選択肢に

快適に着られるストレッチデニムも選択肢に

Rakuten Fashion

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最近はポリウレタン素材をブレンドし、ストレッチ性を与えた生地が主流。デニムの欠点である動きづらさを払拭し、快適な着心地をもたらしてくれます。見た目には昔ながらのコットン製デニムと遜色ないものが大半なので、そんなタイプを選ぶのもおすすめです。もちろん、コットン100%の生地感が好みというのであれば、それを選べばOKです。ただし変に固執せず、肩の力を抜いて着こなしやすいGジャンを選ぶのが今の時代に合っているということですね。

Gジャン選びに迷ったら、定番ブランドに頼れば間違いナシ!

上でご紹介した3つのポイントでふるいにかけても、Gジャンの選択肢はまだまだ数多くあります。どれを選べば良いのか分からない……と悩んだら、絶対的に安心できる定番ブランドから選んでみましょう。

ブランド1

『リーバイス』

『リーバイス』

ライトオン楽天市場店

ライトオン楽天市場店

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言わずと知れた、デニムのオリジンたる永世定番ブランド。Gジャンに関しても、ファーストタイプ、セカンドタイプ、サードタイプという名作を輩出してきました。その中でも、現在のスタンダードといえるサードタイプをベースにしたトラッカージャケットがこの1着。程良い肉感のコットンデニム生地はウォッシュ加工で仕上げられ、最初からこなれた“着慣れ感”を味わえます。

リーバイスのジージャンはやっぱり王道だ。その変遷と今買えるアイテムを解説

ウェア・コーデ

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流行事情に関係なく1着は持っておきたいジージャン。買いの筆頭候補はやっぱり王道の『リーバイス』でしょう。その歴史を読み解きつつ、今の狙い目モデルを指南します。

押条 良太

2022.03.04

ブランド2

『リー』

『リー』

Amazon.co.jp

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『リー』もデニムを象徴するブランドの一角としてハズせない存在。こちらの「コンピレーションズ ライダース デニムジャケット」は名作「101J」のデザインを踏襲しつつ、太めのステッチを採用することでより存在感を高めています。ワンウォッシュ加工のみの濃紺色となっているので、今後のエイジングも楽しみですね。淡色仕様のカラバリもありますから、好みに応じて選んでも◎。

リー(Lee)のデニムアイテム総特集! 定番に見る、名門の魅力

ウェア・コーデ

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『リー』といえば、デニム業界に燦然と輝く名門中の名門。改めてこの老舗ブランドを解剖し、魅力や定番、おすすめモデルまで余すところなくご紹介します。

山崎 サトシ

2021.01.25

ブランド3

『ラングラー』

『ラングラー』

MAVAZI(インポートクロージング)

MAVAZI(インポートクロージング)

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『リーバイス』、『リー』に並んで、米国の三大デニムブランドに数えられるのが『ラングラー』です。紹介の「カウボーイカット アンラインド デニム ジャケット」は、ブランドお得意のブロークンデニムを素材に使用。柔らかでなおかつ捩れに強いのが、同素材の特徴です。胸ポケットにはブランドイニシャルのWがステッチで配され、さりげないアクセントとなっています。

ラングラーのジーンズは名品揃い。定番から注目作まで大集合

ウェア・コーデ

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デニム業界に燦然と輝く『ラングラー』ですが、その詳しいラインアップは意外と知らない方も多いかと思います。定番から注目作まで一挙ご紹介していきましょう。

山崎 サトシ

2022.07.21

ブランド4

『エドウイン』

『エドウイン』

ZOZOTOWN

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日本を代表するデニムブランドの筆頭が『エドウイン』。デニムジャケットもいろいろなタイプがラインアップされています。このユニセックスのアイテムは、装飾的な要素を排除したシンプルなデザインが特徴的。今どきなビッグシルエットにこだわりつつ、着こなしやすさも追求しています。ジップアップ仕様で着脱しやすいのも特徴的。別売りのスキニーパンツやワイドパンツを揃えれば、セットアップスタイルを楽しむこともできます。

海外でも高評価! エドウインの人気ジーンズ徹底解剖

ウェア・コーデ

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今、世界的評価を受ける日本のジーンズ。その礎を築いたといえるブランドが『エドウイン』です。国産初のジーンズを作った老舗が誇る人気モデルの数々を紹介します。

岡田 太

2021.02.02

ブランド5

『オアスロウ』

『オアスロウ』

refalt

refalt

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『オアスロウ』は19~20世紀に生まれたワーク&ミリタリーウェアを背景とした、ヴィンテージムード溢れるアイテムで支持を集めるブランド。MADE IN JAPANならではの高品質な作りも魅力といえるでしょう。この「1950カバーオール」は、その名の通り50年代頃の古き良きカバーオールがイメージソース。クラシカルな見た目ですが、シルエットはすっきりと現代的に昇華されており、野暮ったさとは無縁です。

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『ディッキーズ』の定番「874ワークパンツ」の魅力とともに、同ブランドが誇るパンツのラインアップを整理。大人のカジュアルに効く『ディッキーズ』を幅広く紹介します。

TASCLAP編集部

2022.04.27

ブランド6

『ディーゼル』

『ディーゼル』

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イタリア発『ディーゼル』は欧州ブランドらしい個性的なジーンズで人気。エッジの効いたGジャンも多数提案していますが、写真のデニムジャケットは着回しの利くベーシックなデザインとなっています。水の消費量を抑えて生産したり、メッキ加工を施していないボタン&リベットを使ったりと、サステナブルな一面も魅力的。カタチは『ディーゼル』らしいジャストシルエットで、スマートに着こなせます。

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『ディーゼル』のジーンズはアメリカに心酔してきた大人たちの信頼を勝ち取ってきた。目利きである彼らの心をつかんで離さない魅力と、ブランドが誇る名作を掘り下げる。

菊地 亮

2021.01.25

ブランド7

『ジースター ロゥ』

『ジースター ロゥ』

M’S SANSHIN(エムズサンシン)

M’S SANSHIN(エムズサンシン)

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オランダ・アムステルダム生まれのデニムブランドよりピックしたのは、すらりと細身シルエットの「3301 スリムジャケット」。デザインは王道のサードタイプがベースとなっており、汎用性に関しては申し分ありません。また、ライクラファイバーを混紡することにより、高い伸縮性を実現。タイトなフォルムとは裏腹に、コンフォートな着心地を誇っています。

独創性に満ちたジースターロゥのジーンズ。その魅力を徹底紹介!

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ヨーロピアンジーンズブランドのなかでも、その技術力で一目置かれている『ジースター ロゥ』。それまでの概念を覆した、クリエイティビティに満ちたアイテムをご紹介。

牟田神 佑介

2021.02.03

ブランド8

『ヌーディージーンズ』

『ヌーディージーンズ』

ZOZOTOWN

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スウェーデン生まれの『ヌーディージーンズ』は、美脚シルエットのジーンズを世に広めたブランドの代表格。この「ボビー」をはじめとするGジャンのシルエットがコンパクトで美しく、アメカジの王道アイテムとは思えないほどスタイリッシュな印象です。ハードなウォッシュ加工を施したタイプでもラフになり過ぎない出来栄え。

大人の美脚デニム。ヌーディージーンズを代表する5つのモデルの合わせ方

ウェア・コーデ

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ゆったりとしたジーンズが流行っていますが、やっぱり細身も持っていたい! であれば大人の気分にハマる程良く細身のシルエットの『ヌーディージーンズ』がイチ推しです。

CANADA

2020.03.30

ブランド9

『アー・ペー・セー』

『アー・ペー・セー』

Rakuten Fashion Men

Rakuten Fashion Men

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ミニマルかつ上質なデザインを得意とする『アー・ペー・セー』は、フランスを代表するカジュアルブランド。トレンド不問で着用できる美麗なフォルムのジーンズが人気ですが、Gジャンもシルエットがスリムでどことなく品を感じさせます。写真の「デニムUSジャケット」は、日本製の高品質な12.75 オンスストレッチデニム生地を採用。ストーンウォッシュ加工による、味のある色落ち感でも大人を魅了します。

三大モデルが人気! アー・ペー・セーのジーンズが支持される理由

ウェア・コーデ

三大モデルが人気! アー・ペー・セーのジーンズが支持される理由

専業ブランドでないにも関わらず『アー・ペー・セー(A.P.C.)』にはジーンズのイメージが強く結びついています。その魅力と人気モデルを詳しくわかりやすく解説しましょう。

平 格彦

2020.04.13

ブランド10

『ウエアハウス』

『ウエアハウス』

American Clothing Cream

American Clothing Cream

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良質なアメリカンヴィンテージを現代に蘇らせたアイテムで固定ファンも多い『ウエアハウス』。この「ロット 2001XX ファーストタイプ」は、ブランド内でもっとも定番的なGジャンとして位置付けられています。生地は1930年代のデニムバナーを分析して開発したブランドオリジナルのもので、テネシー・テキサス・アリゾナの3州原産のコットンをブレンドして使用。ノンウォッシュタイプなので、自分だけの1着にじっくりと育てていきましょう。

日本が世界に誇るジーンズブランド、ウエアハウス

ウェア・コーデ

日本が世界に誇るジーンズブランド、ウエアハウス

ジーンズは米国抜きには語れない。ただ、オリジンに勝るとも劣らない質を、国内の匠たちは示してきた。そんな世界から称賛される日本ブランド『ウエアハウス』を紹介。

菊地 亮

2015.08.12

ブランド11

『マーカ』

『マーカ』

ARKnets

ARKnets

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職人的ディテールワークをベースにしつつ、独自のモダニズムとウィットを盛り込んだアイテムを提案しているのが『マーカ』。全行程を日本国内で行っているためクオリティもお墨付きです。定番の「デニムジャケット タイプ1」も、独自のフィルターでモダナイズ。『リーバイス』のファーストタイプをベースにしながら、身幅に適度な余裕を与えつつ、裾に深めなタックを入れて丸みを帯びたシルエットを実現しています。フロントボタンの数を減らしてシンプルかつ上品な表情にアレンジしているのも特徴的。

ブランド12

『フルカウント』

『フルカウント』

GMMSTORE

GMMSTORE

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『フルカウント』は大阪を拠点とするデニムブランドで、設立されたのは1992年のこと。デザイン面はもちろん、着心地にも配慮した完成度の高いプロダクツを送り出しています。推奨の1着は「タイプ1デニムジャケット」。素材には世界でも有数の超長綿として知られるジンバブエコットンが使われており、13.7オンスの生地ながらも着心地は驚くほど軽やかです。適度にゆとりを持たせたシルエットも印象的で、スウェットやパーカーなどとも容易にレイヤード可能。

ブランド13

『ダブルジェイケイ』

『ダブルジェイケイ』

EXCLUSIVE

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スリムで美麗なシルエットに定評のある『ダブルジェイケイ』は、デニムジャケットも細身で美しいフォルムが魅力です。この「トラッカージャケット」は、ムラ感がある糸をゆるく織り上げた生地を使用。ヴィンテージライクな表情に仕上げられています。ストレッチデニムで動きやすさを確保し、腰のシームを生かしたサイドポケットで収納力を高めるなど、実用性も抜群です。

お手頃価格だけど品質は確かなコスパに優れたブランドも狙い目!

定番アイテムである一方、今ならトレンド感を出せるアイテムとしても有効なGジャン。まずは一度トライしてみようということであれば、コストパフォーマンスに優れるアイテムに頼ってみるのも良いでしょう。

ブランド14

『アーバンリサーチ ロッソ』

『アーバンリサーチ ロッソ』

アーバンリサーチオンラインストア

アーバンリサーチオンラインストア

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セレクトショップ「アーバンリサーチ」が展開しているレーベル『アーバンリサーチ ロッソ』は、“なりたい今日になれる服”がコンセプト。上質なアイテムにヒネりを加えたスタイルを提案しています。重厚感のある正統派のトラッカージャケットにはサステナブルな視点を融合。廃棄されていたバナナの茎を天然繊維として転用し、コットンに混紡した「バナナデニム」を採用しています。デザインはスタンダードでオールマイティに着用可能。

ブランド15

『ビューティ&ユース ユナイテッドアローズ』

『ビューティ&ユース ユナイテッドアローズ』

Rakuten Fashion

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Gジャン特有のオーセンティックな雰囲気は残しつつも、胸ポケットを排除することで都会的な印象に仕立てた「ハイツイスト デニムブルゾン」。昨今トレンドのドロップショルダー仕様によって、シルエットに丸みを持たせているのもこだわりです。加えて、その素材感にも注目を。縦糸に強撚のコットン糸を取り入れ、独特のドライ感を生み出しています。

ブランド16

『アダム エ ロペ』

『アダム エ ロペ』

アダム エ ロペ オフィシャルサイト

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ファーストタイプのアーカイブを研究し、細部のディテールまで忠実に再現した1着。一方で、ゆとりを持たせたシルエットによって現代的な印象も落とし込んでいます。抗菌防臭性をもたらすカバロス加工によって、機能的に仕上げているのも見どころ。なお、肉厚感ある13オンスのボディには、環境にやさしく風合いも良いコットンUSAが使われています。

ブランド17

『ジュンレッド』

『ジュンレッド』

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しっかりとハリ・コシのあるコットンデニム生地で仕立てた「ヴィンテージデニムルーズブルゾン」は、セカンドタイプがモチーフ。シルエットはトレンドを考慮してオーバーサイズに設定しています。やや短めの着丈ですから、長めのインナーと重ねてメリハリを出すのが特におすすめ。サイドにはアジャスターが付属しますので、フィット感の調整もイージーです。

ブランド18

『シップス』

『シップス』

Rakuten Fashion

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こちらの「ヴィンテージライク ダブルポケット ワークブルゾン」は、CPOジャケットがベース。それゆえに、ほんのりとワークテイストが漂います。とはいえ見ての通りシンプルな出で立ちなので、さまざまなアイテムとマッチング良好です。素材はやや薄手な8.5オンスで、インナー・アウターどちらとしても活躍。生地はウォッシュ&ブリーチ加工でフィニッシュされ、最初からしなやかな風合いです。

ブランド19

『ビームス』

『ビームス』

Rakuten Fashion

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ヴィンテージの名作カバーオールをサンプリングした今作。襟のコーデュロイ切り替えと、ナチュラルにカラーフェードしたコットンデニム生地が特徴となっています。頑強なトリプルステッチや大きめに設定されたパッチポケットなど、各所の実用本位なディテールもソソる要素。オトコっぽい着こなしとの相性は申し分ありません。

ブランド20

『ウィゴー』

『ウィゴー』

WEGO 楽天市場店

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デイリーユースでユーズドライクなリアルクローズを展開している『ウィゴー』。この「ストレッチデニムジャケット」は、時代や流行に左右されないデザインが魅力です。汎用性が高く着回しやすいのに加え、ストレッチデニムで動きやすさも兼備。加工感は3種類で、ワンウォッシュ、ライトインディゴブルー、ダークインディゴブルーからセレクト可能です。

Gジャンコーデの作り方。春秋冬おしゃれに着こなすポイント

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タイムレスなかっこよさはもちろん、夏以外の3シーズンに対応する汎用性の高さもGジャンの魅力。日常で大いに活用するためにも、こなれて見せるコーデ術を覚えましょう!

山崎 サトシ

2022.09.08

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2021.03.01

デニム・オン・デニムは難しくない! おしゃれコーデを作る簡単ハウツー

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コーディネートにデニム・オン・デニムを取り入れたことはありますか? セットアップ感覚で使えて、簡単におしゃれな着こなしが完成するのでぜひ積極的に活用しましょう!

平 格彦

2022.02.28

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  • 『リーバイス』デニムトラッカージャケット
    『リーバイス』 デニムトラッカージャケット
  • 『リー』コンピレーションズ ライダース デニムジャケット
    『リー』 コンピレーションズ ライダース デニムジャケット
  • 『ラングラー』カウボーイカット アンラインド デニム ジャケット
    『ラングラー』 カウボーイカット アンラインド デニム ジャケット
  • 『エドウイン』デニムジャケット
    『エドウイン』 デニムジャケット
  • 『オアスロウ』カバーオール
    『オアスロウ』 カバーオール
  • 『ディーゼル』メンズ デニムジャケット インディゴ サステナブル
    『ディーゼル』 メンズ デニムジャケット インディゴ サステナブル
  • 『ジースター ロゥ』3301 スリムジャケット
    『ジースター ロゥ』 3301 スリムジャケット
  • 『ヌーディージーンズ』ボビー
    『ヌーディージーンズ』 ボビー
  • 『アー・ペー・セー』デニムUSジャケット
    『アー・ペー・セー』 デニムUSジャケット
  • 『ウエアハウス』ロット 2001XX ファーストタイプ デニムジャケット
    『ウエアハウス』 ロット 2001XX ファーストタイプ デニムジャケット
  • 『マーカ』タイプ1 デニムジャケット
    『マーカ』 タイプ1 デニムジャケット
  • 『フルカウント』タイプ1 デニムジャケット
    『フルカウント』 タイプ1 デニムジャケット
  • 『ダブルジェイケイ』トラッカージャケット
    『ダブルジェイケイ』 トラッカージャケット
  • 『アーバンリサーチ ロッソ』バナナデニム トラッカージャケット
    『アーバンリサーチ ロッソ』 バナナデニム トラッカージャケット
  • 『ビューティ&ユース ユナイテッドアローズ』ハイツイスト デニム ブルゾン
    『ビューティ&ユース ユナイテッドアローズ』 ハイツイスト デニム ブルゾン
  • 『アダム エ ロペ』コットンUSA ドライタッチ ビックシルエット デニムジャケット
    『アダム エ ロペ』 コットンUSA ドライタッチ ビックシルエット デニムジャケット
  • 『ジュンレッド』ヴィンテージデニムルーズブルゾン
    『ジュンレッド』 ヴィンテージデニムルーズブルゾン
  • 『シップス』ヴィンテージライク ダブルポケット ワークブルゾン
    『シップス』 ヴィンテージライク ダブルポケット ワークブルゾン
  • 『ビームス』ルーズフィット カバーオール ジャケット
    『ビームス』 ルーズフィット カバーオール ジャケット
  • 『ウィゴー』ストレッチデニムジャケット
    『ウィゴー』 ストレッチデニムジャケット

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