男の定番服。MA-1のコーデをおしゃれに導くための基本ルール

男の定番服。MA-1のコーデをおしゃれに導くための基本ルール

数あるミリタリージャケットの中でも特に人気のMA-1。しかし、誰もが持つ定番服であるがゆえに、コーデの差別化が必要です。センス良く装うためのルール、お届けします!

平 格彦

平 格彦

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2021.11.12

ミリタリーアウターの王道、MA-1でコーデをセンスよく仕上げるには

ミリタリーアウターの王道、MA-1でコーデをセンスよく仕上げるには

アーバンリサーチオンラインストア

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TASCLAP内でもたびたび取り上げてきたMA-1。ここ日本では1980年代ごろからカジュアルウェアとして愛用されるようになり、以降は不動の定番アウターとして君臨し続けてきました。汎用性の高さに関してはもはや言わずもがなですが、ドがつくほどの定番服ゆえ、着こなしが量産的になりやすいという問題も……。どう着てもある程度サマになる安定感に長けたアイテムではありますが、周囲との違いを出すためにはひと工夫をしたいところ。当記事ではMA-1をセンス良く着こなすためのコーデテクを噛み砕いてレクチャーしていきましょう。

おしゃれなMA-1コーデを築くために、意識したい3つのポイント

センス良くMA-1を着こなすために意識したい、3つの要素にフォーカス。すべてのファクターを満たす必要はありませんが、どれか1つでも当てはめてMA-1を着こなすと、装いのこなれ感がグッと高まりますよ。

ポイント1

MA-1攻略最大のポイントは「首元の合わせ」にあり

MA-1攻略最大のポイントは「首元の合わせ」にあり

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短めのリブ仕様ですっきりとしているMA-1の首元デザイン。そのため、どんなインナーを合わせるかでスタイルの印象が大きく変化するので覚えておきましょう。ここ数年はボリュームのあるタートルネックとの合わせが人気ですが、軽快に仕上げるなら首元に高さがありつつもタートルネックよりすっきりまとまるシャツ、もしくはパーカーもおすすめ。いずれにせよ、首元に少し変化のあるインナーを合わせると、メリハリの良いスタイリングを形成できます。

ポイント2

インナーとの「段差コーデ」で、短丈を生かす

インナーとの「段差コーデ」で、短丈を生かす

WEAR

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MA-1といえばコンパクトなショート丈も大きな特徴。この持ち味を生かして、少し長めのインナーを持ってきて「段差コーデ」を作るのも効果的なテクニックです。ジャケットとインナーの丈感に差を出すと、それだけで着こなしが立体的なニュアンスに。とはいえ、極端に長すぎるインナーは子供っぽく見えやすいですし、MA-1のフロントジップを閉めたとき不恰好に映るのでNGです。シャツと合わせて、裾を覗かせる程度がベター。

ポイント3

大人っぽく見せるなら「素材感とシルエット」に気を配る

大人っぽく見せるなら「素材感とシルエット」に気を配る

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オーバーサイズが旬なのはMA-1もしかり。ただし、子供っぽく見える懸念もあるため、上質感のある素材を選んでクラスアップを図るのがおすすめです。パンツがゆるめでも、素材感さえ上品なら大人っぽく仕上がります。また、上下ともスリムなタイプを選んでシルエットで落ち着かせるという手段も。もともとボリュームのあるMA-1だけに、細身を選ぶだけでちょっと新鮮です。素材感やシルエットを意識して、スタイリッシュな大人のカジュアルスタイルを目指しましょう!

まずは、オリーブと黒。MA-1の二大人気カラーをどうコーディネートするか

MA-1を象徴するカラーといえばオリーブとブラック。この二大カラーに関する着こなし術をナビゲートします。各コーデのポイントが異なってくるので、漏れなくチェックを!

▼カラー1:ミリタリーアウターといえば、やっぱり「オリーブ」

▼カラー1:ミリタリーアウターといえば、やっぱり「オリーブ」

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オリーブはMA-1の中でもっともポピュラーなカラー。それだけに周囲とのカブり率も高いので、無難にまとめてしまうとコーデが同化してしまいがちです。ひと味違う洒脱なムードを演出するなら、着こなしのどこかにアクセント的な要素を取り入れるといいでしょう。

コーデ1

レイヤードと上質感がおしゃれなカジュアルスタイル

レイヤードと上質感がおしゃれなカジュアルスタイル

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ダークオリーブのMA-1をセレクトしつつ、上品な2タック入りのパンツを合わせて大人っぽく仕上げたコーディネート。ドレスシューズで足元も格上げしています。その一方、余裕のあるシルエットが今っぽいリラックス感を放っているのもポイント。スウェットパーカーを組み込んだ立体的なレイヤードも、脱力感やこなれ感を醸しています。

コーデ2

ニットを合わせて大人なムードを演出

ニットを合わせて大人なムードを演出

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上質感溢れるニットを合わせるだけで、大人なコーディネートにクラスアップできるというお手本的コーデ。ウールにカシミヤをブレンドしたニットをインナーに選び、大人なムードを加味しています。オーバーサイズのニットを選ぶことで、裾に段違いを生み出しているのもおしゃれ。ニットの生地感も際立っています。カーゴパンツとスニーカーをモノトーンでまとめ、シックに引き締めたバランスも絶妙!

コーデ3

ホワイトのパンツでクリーンに仕上げた好例

ホワイトのパンツでクリーンに仕上げた好例

WEAR

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オリーブのMA-1ならではの強力なミリタリー感を緩和するなら、ホワイトのパンツを合わせるのがイチ押し。このお手本コーデでは、シンプルかつワイドシルエットのパンツを選び、白が持つクリーンなイメージを最大限に主張しています。MA-1にロゴ入りスウェットを合わせた上半身はかなりカジュアルですが、全体としては大人なムード。黒いローファーも落ち着いた雰囲気を上乗せしています。

コーデ4

首元のレイヤードでクリーンなアクセントを創出

首元のレイヤードでクリーンなアクセントを創出

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最近すっかり定着してきた首周りのレイヤードを実践。ネックが比較的スッキリしているMA-1だからこそ楽しめる着こなしです。実はスウェットシャツとカットソーを組み合わせただけのカジュアルな組み合わせですが、白いタートルネックの印象で上品かつ爽快なイメージに。ジーンズとスニーカーを黒で統一しているのも、大人なイメージの理由です。

コーデ5

全身をスリムにして大人っぽく築いた好サンプル

全身をスリムにして大人っぽく築いた好サンプル

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シルエットで大人っぽく仕上げたコーディネートのお手本。一見シンプルですが、全体的に細身にまとめることでスタイリッシュに仕上げています。落ち着きがあるダークオリーブのMA-1を選びつつ、スラックスを選んでいるのも大人なイメージの要因。インナーのさりげないレイヤードが、こなれた雰囲気を放っています。

▼カラー2:クールで都会的。「ブラック」のMA-1をスマートに着こなす

▼カラー2:クールで都会的。「ブラック」のMA-1をスマートに着こなす

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ミリタリー感が強めなオリーブのMA-1と比べてブラックモデルはクールで都会的なイメージ。とくれば、スマートに着こなすのが常道というもの。全体をモノトーンカラーでリンクさせれば、洗練された大人のミリタリーコーデが叶います。

コーデ6

上質感のあるパンツを合わせるだけで大人顔

上質感のあるパンツを合わせるだけで大人顔

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クールで落ち着いたムードの強い黒いMA-1は、上質感のあるパンツを合わせるだけで大人なコーディネートに仕上がります。このお手本では、クラシックな風格が漂うヘリンボーン地のパンツをセレクト。ワイドなテーパードシルエットが今っぽいリラックス感も醸しています。インナーとドレスシューズをブラックでリンクさせ、一層クールなカジュアルスタイルに。

コーデ7

シャツで大人なムードを加味したコーディネート

シャツで大人なムードを加味したコーディネート

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インナーにシャツを合わせて落ち着かせるのも有効なテクニック。このコーディネートでは、コーデュロイ生地のシャツを合わせて大人なムードとウォーム感を組み込んでいます。あえてMA-1とシャツの丈感を揃えて上品に演出しているのも見逃せないテクニック。微光沢の生地を使ったスラックスや黒のレザーシューズも品格を高めています。

コーデ8

白いインナーとスポーツMIXで印象を軽量化

白いインナーとスポーツMIXで印象を軽量化

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ブラックのMA-1はヘビーな印象になりがち。ただし、ホワイトを筆頭とする明るいトーンのインナーを合わせるだけで、軽やかな抜け感を加味することができます。この着こなしでは、スウェットパンツとスニーカーでスポーツテイストをMIX。全体として軽快なイメージのコーディネートにまとめています。全身をモノトーンでまとめてシックに見せているのもポイント。

コーデ9

パーカーで軽快感を演出したダークな着こなし

パーカーで軽快感を演出したダークな着こなし

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こちらも全身をモノトーンで統一したコーディネートですが、スウェットパーカーを合わせて軽やかな印象をプラス。パーカーの色味が明るいほど軽快になりますが、チャコールグレーを選ぶことでクールな印象をキープしています。また、スラックスにレザーシューズを合わせて下半身は上品に。全体的にややルーズなシルエットにすることで、今っぽいリラクシングなムードを演出しています。

コーデ10

ワントーンなのに立体的なレイヤードスタイル

ワントーンなのに立体的なレイヤードスタイル

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コーディネートの定番となっているブラックのワントーンスタイルは、“立体感”がおしゃれに見せるカギ。このお手本では、MA-1の上にベストを重ねることで奥行きのあるスタイリングに仕上げています。注目度の高まっているキルティングベストが、さりげなく表情を生み出しているのもカギ。上半身の独特なレイヤードに加え、ワイドなフレアパンツも新鮮味を放っています。

定番色以外も攻略。大人っぽく着こなすなら、こんなカラーMA-1を

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最近はオリーブ&ブラック以外にもさまざまなカラーのMA-1が登場。その中でもとりわけ大人のコーデと相性の良いおすすめのカラーをピックアップし、コーデサンプルをご紹介します。カラーによって雰囲気がガラッと変わるので、MA-1の色選びから楽しんでみるのもおすすめです!

コーデ1

「ベージュ」を起点にしつつ今っぽいアースカラーで統一

「ベージュ」を起点にしつつ今っぽいアースカラーで統一

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最近のトレンドとして浮上しているのがアースカラー。マイルドで品のある色味は大人にもぴったりです。このお手本では、旬なアースカラーを軸にしてコーディネートを構築。ビッグサイズのMA-1、スリムなスラックス、モックネックのカットソーはベージュ、ミュールタイプのシューズは明るいブラウンを選んでいます。トーンの異なる同系色でまとめた装いは軽快かつ上品。MA-1のルーズ感も絶妙で今どきです。

コーデ2

「ネイビー」をベースにしつつ白を挿して爽やかに

「ネイビー」をベースにしつつ白を挿して爽やかに

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ネイビーもMA-1の王道カラーですが、オリーブやブラックと比べると新鮮味が漂います。ネイビーの爽快感を生かして着こなすのがおすすめ。このコーディネートは、MA-1だけでなくカーゴパンツも同色で統一。ネイビー中心のコーディネートの中で白いカットソーをアクセントとして効かせ、クリーンな魅力を際立たせつつ爽やかなカラーリングを構築しています。

コーデ3

「グレー」のMA-1を生かした都会的コーディネート

「グレー」のMA-1を生かした都会的コーディネート

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グレーやシルバーもMA-1の定番カラーの1つで、シックで都会的なイメージが大きな魅力。その特徴を生かして着こなしたのがこのサンプルコーデです。落ち着きのあるダークグレーのMA-1を選んでいるのが最初のポイント。スラックスとスニーカーをブラックで連携させ、かなりクールにまとめています。全体を細身にまとめたシルエットもアーバンテイスト。ダークグリーンのインナーや小ぶりなネックポーチでさりげなく個性も加味しています。

コーデ4

「ブラウン」ならではの落ち着きを生かした旬な装い

「ブラウン」ならではの落ち着きを生かした旬な装い

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MA-1で定番の暖色系カラーといえばオレンジやボルドーですが、今ならブラウンがイチ押し。新鮮味と上品な印象を併せ持っているのが大きな魅力です。このコーディネートでは、インナーのシャツやミニマルなチノパンでMA-1の上質感を強調。足元にビットモカシンを合わせることで、リュクスなスパイスを加えています。

コーデ5

「ホワイト」のMA-1を無造作に着こなしたお手本

「ホワイト」のMA-1を無造作に着こなしたお手本

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ホワイトのMA-1は、着こなしやすさと新鮮味を兼備する狙い目アウター。白いインナーと一体化させることで、イメージを自在にコントロールすることができます。このお手本では、着丈が少し長いカットソーを合わせることで、こなれたレイヤードスタイルを形成。アンクル丈のスラックスにスニーカーを合わせて軽快感や抜け感を演出しつつ、両者をグレーで揃えて都会的なムードを与えています。

MA-1のすべて。今買いのブランドと真似したい着こなし術

ウェア・コーデ

MA-1のすべて。今買いのブランドと真似したい着こなし術

鉄板アウターとしてすっかり定着したMA-1。アイテム自体はプレーンなタイプを選ぶのがセオリーですが、ディテールやサイズ感、着こなしはアップデートしていきましょう。

山崎 サトシ

2021.10.22

注目編集者
平 格彦

60以上のメディアで執筆。「着こなし工学」提唱者

平 格彦
出版社を経て独立。「Men’s JOKER」と「RUDO」は創刊から休刊までほぼ毎号で執筆。さらに「MEN’S CLUB」「GQ」「GOETHE」など、60以上のメディアに関わってきた。横断的、俯瞰的に着こなしを分析するのが得意。そんな視点を活かし、「着こなし工学」としての体系化を試みている。
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