男らしい!ダナーのブーツを街でも山でもコーデの主役に

男らしい!ダナーのブーツを街でも山でもコーデの主役に

自然豊かなポートランドが拠点のブーツメーカー『ダナー』。機能美光る同社のブーツは、山使いのみならず街履きとしても頼れる存在です。人気作をコーデ例とともに紹介!

山崎 サトシ

山崎 サトシ

SHARE
記事をお気に入り
2019.10.01

改めて、大人の男を魅了する『ダナー』とは?

改めて、大人の男を魅了する『ダナー』とは?

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

1932年にチャールズ・ダナー氏、ウィリアム・ウィエンハーグ氏とその甥の3人により、アメリカ・ウィスコンシン州で産声を上げた『ダナー』。設立当時は低価格のワークブーツを販売していました。1936年にはオレゴン州・ポートランドに拠点を移し、事業をチャールズ氏1人で行うように。第二次世界大戦の頃には木こり用の作業靴メーカーとして有名になりますが、チャールズ氏が病気を患ったため、息子のビル・ダナー氏が業務を引き継ぐようになりました。1960年代には後に看板アイテムとなるアウトドアブーツの生産を開始。そして1980年に世界で初めてゴアテックスを使用したトレッキングブーツ「ダナーライト」を完成させました。

改めて、大人の男を魅了する『ダナー』とは? 2枚目の画像

HEATH.INDUSTRIAL

HEATH.INDUSTRIAL

お気に入り追加

以降、ゴアテックスやビブラムソールといったハイスペックな素材を駆使してタフなアウトドアシーンにも耐える質実剛健なブーツを生み出している同社。高いポテンシャルを誇るブーツ群は、大人の街履きとしても文句なしで活躍してくれます。

改めて、大人の男を魅了する『ダナー』とは? 3枚目の画像

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

いずれのモデルも完成されたグッドデザインで、カジュアルからきれいめまで大人のスタイルをセンス良く彩ることが可能。しかもアウトドアブーツは今季も引き続きビッグトレンド。機能・汎用性・旬度と、どの観点から見ても『ダナー』のブーツは“買い”の一手と言えるでしょう。

『ダナー』を選ぶときに気をつけたいサイズ感 

『ダナー』を選ぶときに気をつけたいサイズ感 

HEATH.INDUSTRIAL

HEATH.INDUSTRIAL

お気に入り追加

『ダナー』を買うときに悩ましいのがサイズ問題。モデルによって異なりますが、基本的には“やや大きめ”の作りとされています。アウトドアユースをメインとして考える場合には、厚手のソックス着用やインソール使いを想定してハーフサイズアップ、街での着用であればシューレースである程度調整できるので、ジャストサイズを選ぶのがベターです。できる限り店頭で試着してから購入した方が良いでしょう。

押さえておきたい『ダナー』の秀作3選&最新作

ブランドを語るうえでハズせない鉄板3モデルをピックアップ。初めて『ダナー』にトライするなら、まずはここで紹介する3つの定番型を狙うのがベターな選択と言えるでしょう。巷の洒落者たちの履きこなし術もあわせてチェック! さらに、3大モデルに加えて、注目の新作も紹介します。

▼モデル1:ブランドの代名詞たる「ダナーライト」は必携!

▼モデル1:ブランドの代名詞たる「ダナーライト」は必携!

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

世界初となるゴアテックス搭載ブーツとして1980年に発表され、現在も愛される永世定番。今もなおMADE IN USAを貫いており、ポートランドのファクトリーにて熟練工がハンドメイドにこだわって生産しています。ゴアテックス使いならではの優れた防水透湿性、そしてアウトドアブーツの王道を行くベーシックデザインも大きな魅力。アッパーはウォータープルーフフルグレインレザーとコーデュラナイロンのコンビ仕様となっています。

▼モデル1:ブランドの代名詞たる「ダナーライト」は必携! 2枚目の画像

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

また、堅牢なステッチダウン製法を採用している点もポイントの1つ。この製法は足への馴染みも抜群に良いため、非常にコンフォータブルな履き心地です。しかもソール交換ができるので、きちんとしたメンテナンスを心掛ければ長年にわたって愛用できます。

▼モデル1:ブランドの代名詞たる「ダナーライト」は必携! 3枚目の画像

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

そして、アウトソールには高レベルの耐摩耗性とグリップ性を兼ね備えるビブラム社のクレッターリフトソールをピックアップ。ゆえに山道などの過酷な悪路だってほとんど苦になりません。このあたりはさすが本格アウトドアブーツ。総じて、大人のライフスタイルにおいて頼もしいパートナーとなってくれる「ダナーライト」。押さえておくのが吉です!

世界初のゴアテックスブーツ。ダナーライトの質実剛健さに惚れ直す

スニーカー・シューズ

世界初のゴアテックスブーツ。ダナーライトの質実剛健さに惚れ直す

アウトドアを出自とするブーツの中でも絶対的な定番に位置付けられる「ダナーライト」。名靴として愛される理由は、質実剛健さと登山靴の常識を覆した履き心地にあります。

遠藤 匠

2021.01.14

着こなし例1

大人っぽさとアクティブ感が見事に共存!

大人っぽさとアクティブ感が見事に共存!

WEAR

WEAR

お気に入り追加

サロペットやパーカーでラフに装いつつも、ウールジャケットを羽織って大人っぽさも隙なく訴求。こなれた着こなしを体現しています。コーデがアクティブに見えすぎないように、足元の「ダナーライト」は街の景観に馴染むシックなオールブラックをチョイス。

着こなし例2

90’sストリートな装いに足元でアウトドア感をブレンド

90’sストリートな装いに足元でアウトドア感をブレンド

WEAR

WEAR

お気に入り追加

プルオーバーパーカーにベースボールキャップ、そしてボトムスはワイドジーンズと、90’sテイスト満点なカジュアルスタイル。その足元に「ダナーライト」を投入して、旬なアウトドアテイストも見事に共存させました。程良い重量感のある「ダナーライト」は、今季らしい太ジーンズとも抜群の相性を発揮します。

着こなし例3

マウンパとのコンビネーションは鉄板!

マウンパとのコンビネーションは鉄板!

WEAR

WEAR

お気に入り追加

『シエラデザイン』のマウンテンパーカー×「ダナーライト」という、アウトドアスタイルの王道を行くコーディネート。ただし、シャツをインナーに差したり、スマートな濃紺ジーンズを合わせたりと今っぽいアプローチも織り交ぜています。ブーツの存在感を際立たせるため、ボトムスは軽くロールアップ。

▼モデル2:名作ブーツの後継たる「マウンテンライト」も見逃せない 

▼モデル2:名作ブーツの後継たる「マウンテンライト」も見逃せない 

Amazon.co.jp

Amazon.co.jp

お気に入り追加

1960年代に米国・バックパッカーマガジン社から“理想的なハイキングブーツ”の認定を受けた名作「マウンテントレイル」の後継モデルとして、1980年代前半に開発された「マウンテンライト」。今なお色褪せることなく世界中で愛される、不朽のベストセラーです。こちらも内側にゴアテックス素材を用いており、防水性・透湿性は折り紙付き。ビブラム社製のアウトソールや衝撃吸収性に富んだミッドソールなど、ソールへの注力もさすがです。

▼モデル2:名作ブーツの後継たる「マウンテンライト」も見逃せない  2枚目の画像

Amazon.co.jp

Amazon.co.jp

お気に入り追加

アッパーに起用された風合い豊かなフルグレインレザーは防水加工が施されており、ちょっとぐらいの雨であれば余裕で対応可! 上質なリアルレザーだけあって経年変化のニュアンスも抜群です。なお、水の侵入を防ぐためにかかと部分のバックステイ以外は1枚のレザーで構成されています。

▼モデル2:名作ブーツの後継たる「マウンテンライト」も見逃せない  3枚目の画像

Amazon.co.jp

Amazon.co.jp

お気に入り追加

シューレースホールの代わりに、アッパーにDリング(靴紐を通す金具)とフックをあしらっている点にも注目。これはハイキングブーツの象徴的なディテールの1つで、足元にしっかりとしたホールド感を生み出してくれます。

着こなし例1

アメカジ×アウトドアのMIX具合がニクい!

アメカジ×アウトドアのMIX具合がニクい!

WEAR

WEAR

お気に入り追加

足元の「マウンテンライト」や民族柄のダウンベストでアウトドア感を意識しつつ、デニムジャケットのインナー使いでアメカジテイストも見事に入手。ボトムスにスウェットパンツをセレクトするなど、動きやすさも申し分ない着こなしです。

着こなし例2

主張あるビッグシルエットにはトレッキングブーツが好バランス

主張あるビッグシルエットにはトレッキングブーツが好バランス

WEAR

WEAR

お気に入り追加

マウンパ、コーデュロイパンツともにビッグシルエットで統一して、今っぽいリラックスしたスタイルをメイク。鮮やかなキャップがアクセントとして効いています。ボリュームあるフォルムの「マウンテンライト」なら、ワイドシルエットの装いにバランス良くマッチ!

着こなし例3

アーバンなスタイルにアウトドアブーツを取り入れた好例

アーバンなスタイルにアウトドアブーツを取り入れた好例

WEAR

WEAR

お気に入り追加

ジーンズと「マウンテンライト」をモノトーンカラーでリンクさせ、都会的な雰囲気へ舵取り。メルトンブルゾンも落ち着いたカラーを選択しているので、カジュアルでありながらも大人っぽさが漂います。インナーでチラッと派手色を見せてメリハリをつけるテクニックも参考にしたいところ。

▼モデル3:待望の復刻モデル「エクスプローラー」なら差別化を狙える

▼モデル3:待望の復刻モデル「エクスプローラー」なら差別化を狙える

ABC-MART楽天市場店

ABC-MART楽天市場店

お気に入り追加

1994年に惜しまれつつ廃盤となるものの、その人気の高さから数度にわたって復刻されている 「エクスプローラー」。少量ロッドで生産されるため、周囲との差別化を狙いたい人におすすめです。デザインは「ダナーライト」がベースになっていますが、アッパーのカッティング部分の素材使いに少し違いがあります。

▼モデル3:待望の復刻モデル「エクスプローラー」なら差別化を狙える 2枚目の画像

ABC-MART楽天市場店

ABC-MART楽天市場店

お気に入り追加

「ダナーライト」はサイドパネルにナイロンを使っているのに対して、「エクスプローラー」は上質なスエードをセレクト。それゆえに、どことなくあか抜けた雰囲気です。サイドにつくUSAメイドタグもさり気なく主張。このモデルはスエード部分とシューレースをグリーンで呼応させているのも特徴的です。

▼モデル3:待望の復刻モデル「エクスプローラー」なら差別化を狙える 3枚目の画像

ABC-MART楽天市場店

ABC-MART楽天市場店

お気に入り追加

「エクスプローラー」は、ゴアテックス、ビブラムソール、撥水レザーアッパーなど「ダナーライト」がデザインベースだけあってアウトドアブーツとしての機能は申し分なし。そこに、ハイクラスな素材使いならではの奥深いエイジングが楽しめる要素が加わっている点もまた魅力です。

着こなし例1

ブーツのボリューム感をショーツの軽やかさで緩和!

ブーツのボリューム感をショーツの軽やかさで緩和!

WEAR

WEAR

お気に入り追加

ぽてっとしたフォルムの「エクスプローラー」は、膝上丈のショーツと合わせることですっきりと履きこなせます。トップスにはネイビーのアノラックを選び、クラシック感あるアウトドアコーデに帰結させました。

着こなし例2

モノトーンで洗練されたコーデを構築

モノトーンで洗練されたコーデを構築

WEAR

WEAR

お気に入り追加

モノトーンで統一した色使いとスリムなサイズバランスによって、洗練されたイメージを描出。万能選手たる「エクスプローラー」なら、こういったアーバンな着こなしにも難なくフィットします。かっちりした革靴を持ってくるよりも洒脱なムードですね。

▼モデル4:コスパ良好な最新作「ダナーフィールド」ならエントリーに最適!

▼モデル4:コスパ良好な最新作「ダナーフィールド」ならエントリーに最適!

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

今年からリリースされた「ダナーフィールド」は、アウトドアブーツ初心者に推奨したいエントリーモデル。基本的に「ダナーライト」を踏襲したデザインになっていますが、生産国をアメリカからアジアに移すことによって、高いコストパフォーマンスを実現しています。2万円代というグッドプライスなので挑戦しやすいはず。もちろん、エントリーモデルとは言えどそこは実力派の『ダナー』。本格的なアウトドアシーンにも問題なく対応します。なお、「ダナーライト」とは異なりシューレースを引っ掛けるフックは付属していません。

▼モデル4:コスパ良好な最新作「ダナーフィールド」ならエントリーに最適! 2枚目の画像

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

入門モデルという位置付けですが、ゴアテックス素材やウォータープルーフフルグレインレザーといった「ダナーライト」の象徴的な仕様をしっかりと受け継いでいる「ダナーフィールド」。サイド部分のコーデュラナイロン素材がやや異なるものの、中敷はクッション性に秀でたオーソライト社製カップインソールに進化しています。

▼モデル4:コスパ良好な最新作「ダナーフィールド」ならエントリーに最適! 3枚目の画像

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

お気に入り追加

アウトソールは「ダナーライト」と同じビブラム社のクレッターリフトソールを抜擢。外遊びでもタウンユースでも安定した履き心地を約束します。ちゃんとソール交換もできるので、ヘビーローテーションをしても安心!

長く使い味を出すために。正しいお手入れ方法のすすめ

いくら『ダナー』のアウトドアブーツがタフに着用できるアイテムだからと言って、メンテナンスはサボらないように。寿命が縮む原因となってしまいます。最低でも「ブラッシングで埃を落とす」、「クリームでうるおいを与える」、「シューツリーで型崩れを防ぐ」といった簡単なお手入れは日々実践しておきましょう。正しいお手入れによって、さらに長く『ダナー』と付き合って行くことが可能になります。メンテに役立つケアグッズを最後にご紹介。

アイテム1

『コロンブス』ホースヘアブラシ

『コロンブス』ホースヘアブラシ

靴のシナガワ

靴のシナガワ

お気に入り追加

最近は合成繊維のブラシも多いですが、革へのダメージを考慮すると天然素材の方がベター。このブラシは、柔らかな毛並みでレザーを傷つけない馬毛を使っています。汚れを落とすと同時にツヤを出してくれる効果もあるので、重宝確実。

アイテム2

『ダナー』レザーコンディショナー

『ダナー』レザーコンディショナー

ABC-MART楽天市場店

ABC-MART楽天市場店

お気に入り追加

革の状態を整えてくれるケアクリームは、アッパーのひび割れを防ぐために不可欠なアイテム。『ダナー』自らが手掛けたこのコンディショナーは、フルグレインレザーへの使用を想定しています。爬虫類系の特殊な革には使用できないのでご注意を。

アイテム3

『ミレニアム』ブーツ用シダーシューツリー

『ミレニアム』ブーツ用シダーシューツリー

ZERO

ZERO

お気に入り追加

型崩れを予防してくれるうえに、ブーツ内にこもった湿気を吸収する役割も果たすシューツリー。こちらはサイドスプリット式なのでつま先の形に沿ってテンションが掛かります。素材には心地良い香りのアロマティックシダーを使っており、靴内の不快なニオいも緩和。

メンズブーツ大集合! 種類別に人気ブランドをレコメンド

スニーカー・シューズ

メンズブーツ大集合! 種類別に人気ブランドをレコメンド

デザインや用途が多種多様なブーツを、エンジニアブーツやチャッカブーツ、サイドゴアブーツなど種類別に整理。それぞれ人気ブランドをピックアップした。

大中 志摩

2019.11.05

改めて、王に触れる。なぜホワイツのブーツが求められるのかを堀り下げる

スニーカー・シューズ

改めて、王に触れる。なぜホワイツのブーツが求められるのかを堀り下げる

名実ともにキング・オブ・ブーツという称号にふさわしい歴史と実績を誇る『ホワイツ』。紛れもない一生モノとして履き続けられる、その職人気質なブーツ作りには脱帽です。

遠藤 匠

2021.02.06

男なら知っておきたい。レッド・ウィングの人気ブーツ5モデル

スニーカー・シューズ

男なら知っておきたい。レッド・ウィングの人気ブーツ5モデル

タフな見た目と履き込むほど経年変化が楽しめる魅力の『レッド・ウィング』。多くのファッショニスタを魅了するブランドの歴史や人気モデルについてご紹介します。

八木 悠太

2020.12.15

MADE IN USAを履く。チペワのブーツ、大人の足元に威厳を添える全9モデル

スニーカー・シューズ

MADE IN USAを履く。チペワのブーツ、大人の足元に威厳を添える全9モデル

スニーカーブームもひと段落し、徐々にワークブーツに視線が集まりだした昨今。アメリカの老舗ブーツメーカーである『チペワ』について、今一度おさらいしておきましょう。

那珂川廣太

2019.12.05

一生モノにふさわしい。ウエスコのブーツを徹底研究

スニーカー・シューズ

一生モノにふさわしい。ウエスコのブーツを徹底研究

スニーカーと違い10年20年と長く付き合っていけるブーツ。せっかくなら、間違いのない一足を手に入れたいもの。ここでは一生ものにふさわしい『ウエスコ』についてご紹介。

大中 志摩

2017.01.05

大人カジュアル派におすすめ!人気ブーツブランド9選

スニーカー・シューズ

大人カジュアル派におすすめ!人気ブーツブランド9選

星の数ほどあるブーツブランド。今回はその中でも大人のカジュアルファッションにハマる、人気・実力を兼ね備えた9ブランドを厳選! さらにおすすめのモデルも紹介します。

ライターR

2016.08.31

名作靴、その一角。ダナーのポストマンシューズをとことん深堀り!

スニーカー・シューズ

名作靴、その一角。ダナーのポストマンシューズをとことん深堀り!

ドレス靴なのに程良くカジュアルで、スニーカー並みの快適さを誇るポストマンシューズ。本記事では米国ワーク靴の名門『ダナー』のポストマンに注目してみましょう。

那珂川廣太

2021.07.01

注目編集者
山崎 サトシ

TASCLAPでの執筆本数NO.1ライター

山崎 サトシ
アフロ歴15年のファッションライターで、趣味はヴィンテージモノの収集とソーシャルゲーム。メンズファッション誌を中心として、WEBマガジンやブランドカタログでも執筆する。得意ジャンルはアメカジで、特にデニム・スタジャン・インディアンジュエリーが大好物!
この編集者の記事を見る

KEYWORD関連キーワード

PICK UP

編集部の注目

タフでスリムで街で映える。“勢いを増していく僕ら”には、こんなGショックがよく似合う

節目の35周年を経て以降も勢いは増すばかりの『Gショック』。今夏発売された「GA-2200」はその象徴だ。期待の新顔をファッション業界で今ノリに乗る2人はどう見るのか。

SPONSORED by カシオ計算機株式会社

続きを読む

計算されたオーバーサイズ。チャムスのスウェット、今年はひと味違うってよ

“ちょうど良い日常着”として、この時期欠かせないスウェット。よりトレンド感ある装いを目指すなら、今季アップデートされた『チャムス』の新作群をおすすめします。

SPONSORED by チャムス

続きを読む

持つたび、溢れる高揚感。働くことを楽しめる土屋鞄製造所のバックパック&トート

働き方の変化に合わせてバッグを新調したい。とはいえ周囲を見渡しても似たり寄ったりなモノばかり。そこで輝きを放つのが『土屋鞄製造所』のバックパック&トートです。

SPONSORED by 土屋鞄製造所

続きを読む

大人には大人のスポーツMIX。都会的な雰囲気を纏うアウターに、名門ブランドで出会う

スポーツMIXコーデはトライしやすいからこそ、取り入れるアイテムが問われるもの。おすすめしたいのは、アーバンテイストを取り入れたアクティブなアウター類です。

SPONSORED by レノマオム

続きを読む

異彩を放つ限定色も登場。なぜ土屋鞄製造所のコードバンシリーズはこんなにも魅力的なのか

半世紀以上にわたり上質な革製品を作り続けてきた『土屋鞄製造所』。そのモノ作りの真髄ともいえるコードバンシリーズを深掘りし、多くの人に愛される理由を探ります。

SPONSORED by 土屋鞄製造所

続きを読む

あなたの働き方にはどの1着? 4つのワークスタイル、それぞれの本命セットアップ

働き方の多様化が進む今、最適な仕事服は人によって千差万別。各々のワークスタイルに応じた理想のセットアップが、『エイチアイピー バイ ソリード』なら見つかります。

SPONSORED by タトラスインターナショナル

続きを読む

外遊びだけじゃもったいない! 毎日楽しめるスニーカーがキーンにはある

「ユニーク」などサンダルのイメージが強い『キーン』ですが、実は365日アツいのがスニーカー。アウトドアはもちろん街でも映え、シーンを問わず活躍してくれます。

SPONSORED by キーン

続きを読む

もっと見る

RELATED ARTICLES

あなたにおすすめの記事

ACCESS RANKING

アクセスランキング

ITEM RANKING

アイテムランキング

新機能

この記事を読んでいる方に
おすすめの記事をご紹介

RECOMMEND
TOP

カテゴリ

おすすめ記事