スウェット迷子なら押さえたい、人気15ブランドと選び方のポイント

スウェット迷子なら押さえたい、人気15ブランドと選び方のポイント

スウェットは定番中の定番アイテムですが、それだけに選択肢が多く、選ぶ際に頭を悩ませがち。そこで、真っ先に押さえておきたい15ブランドを厳選してご紹介します。

髙須賀 哲

2019.10.01

トップス
スウェット・トレーナー

長く着られるスウェットを。本気で探す大人がまずチェックすべき定番10ブランド

カジュアルウェアの代名詞的な存在といえるスウェットですが、実は100年におよぶ長い歴史があります。そのため、さまざまなブランドがスウェットを作っていて、製法やディテールにもそれぞれのこだわりがあるものです。ここでは、長年スウェットを作り続ける老舗ブランドから、品質とデザインが高く評価されているドメスティックブランドまで、選んで後悔なしの逸品をご紹介しましょう。

ブランド1『チャンピオン』

『チャンピオン』

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スウェットを語るうえで外せないブランド『チャンピオン』。創業は1919年で、ニット製品の製造から始まり、軍隊や大学にトレーニングウェアとしてスウェットシャツを供給してきました。そんな『チャンピオン』が1934年に開発したのが、“キング・オブ・スウェット”と称されるリバースウィーブ。生地を横向きに使用することで縦縮みを防ぎ、サイドにリブを配して横縮みを軽減しつつ動きやすさを確保するという工夫がなされています。この画期的なスウェットは世の中を席巻し、現在に至るまで大定番として愛されています。また、基本的な作りを踏襲しながらも時代に合わせたシルエットにアップデートされており、現代的に着こなすことができます。

キング・オブ・スウェット。チャンピオンならではの6つの魅力

キング・オブ・スウェット。チャンピオンならではの6つの魅力

スポーツMIXとして取り入れやすいアイテムが揃い、かつオンシーズンということもあって注目の『チャンピオン』。同ブランドの強みや魅力を明らかにしていこう。

菊地 亮

ブランド2『ループウィラー』

『ループウィラー』

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「世界一、正統なスウェットを作りたい」。そんな理想のもと、1999年に日本で設立されたブランドが『ループウィラー』です。同ブランドはかつてアメリカでスウェットの製造に使われていた旧式の吊り編み機を稼働させ、ヴィンテージと同じ方法でスウェットを編み上げることに成功。1時間に1メートルというゆっくりしたスピードで編むことで、フワフワで心地良い肌触りの生地を実現しています。また、襟の前後につけられた通称“両V”と呼ばれるガゼットなど、ヴィンテージのディテールを踏襲しているのも魅力。昔ながらの製法を用いていますが、フィット感は現代的に洗練されており、スタイリッシュに着られます。

日本発。ループウィラーのスウェットならではの魅力とおすすめ

日本発。ループウィラーのスウェットならではの魅力とおすすめ

『ループウィラー』は“吊り編み機”で編まれたスウェットを提案する日本発のブランド。シンプルながらも大人らしい表情のアイテム群が好評です。

小松 りこ

ブランド3『キャンバー』

『キャンバー』

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長く愛用できるスウェットを探しているなら、『キャンバー』も選択肢に入るでしょう。1948年にアメリカで創業したブランドで、Tシャツやスウェットを作る工場としてスタートしました。特徴はなんといってもその武骨な作り。こちらのスウェットは12オンスというヘビーウェイトで肉厚な生地を使っており、少々のことではヘタらないタフさを誇ります。しかも、生地の製造から縫製、細かなパーツの生産まですべてMADE IN USAというのもアメリカンプロダクト好きには魅力的。他とは一線を画す骨太なスウェットは、コーディネートに男っぽさを加えてくれるはずです。

USメイドのタフなヤツ。キャンバーのTシャツが今、選ばれている理由

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Tシャツはシンプルなアイテムゆえに、素材や縫製にしっかりこだわって選びたいもの。今人気の『キャンバー』の1枚には、大人が見逃せない質実剛健な魅力が詰まっています。

那珂川廣太

ブランド4『レミ レリーフ』

『レミ レリーフ』

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2007年に日本で設立された『レミ レリーフ』は、裁断・縫製・染色・加工を行える自社工場を備えており、それを駆使したハイクオリティなカジュアルウェアで人気となっています。スウェットも高い評価を受けるアイテムの1つで、素材と加工にこだわった唯一無二の逸品となっています。特徴的なのは、“直接染料”という昔ながらの染料を使った染色方法。これにより、ヴィンテージと同様の自然な色合いと味わい深い色落ちが生まれます。生地にダメージを与えてしまいますが、それもまた味わいを深める要因であり、着込むごとに経年変化でこなれてきて、体に心地良くフィットします。

加工技術の匠。レミ レリーフの職人技に触れる

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リアルユーズドと見紛う高精度な古着加工と、現代的シルエットを巧みに融合する『レミ レリーフ』。その魅力を解剖するとともに、新作とコーデサンプルを紹介します。

山崎 サトシ

ブランド5『フィルメランジェ』

『フィルメランジェ』

2007年にスタートしたジャパンブランド『フィルメランジェ』は、原料から糸、生地、縫製まで、徹底して自社開発にこだわっており、最高峰のカットソーを生み出し続けています。「ROLF」と名付けられたこちらのスウェットはコットン100%。表糸には上質なオーガニック種の海島綿、裏糸には厳選されたオーガニックコットンを使用することで、高級感たっぷりに仕上げています。また、素材を生かすために昔ながらの吊り編み機を使って生地を編み上げており、サイドに縫い目のない丸胴タイプ。そのため縫い目が体に当たらず着心地が良く、丈夫で長持ちするのも魅力です。

大人顔の休日着。フィルメランジェで作る上品コーデ

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ベーシックな大人の着こなしを楽しむためには、品質の高さを際立たせるシンプルなデザインが重要。そんなニーズに応える大人のブランド『フィルメランジェ』を紹介します。

大中 志摩

ブランド6『ラッセルアスレチック』

『ラッセルアスレチック』

Retom リトムRetom リトム

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『ラッセルアスレチック』は、1902年にアメリカで創業した老舗アスレチックウェアメーカーです。1920年代に世界で初めてスウェットを開発したという歴史的事実からもわかるように、そのクオリティは広く認められています。『ラッセルアスレチック』のスウェットの魅力は、一言でいえばベーシック。アメリカブランドらしいシンプルかつ王道的なザ・スウェットというべきデザインと作りが魅力です。合わせる服を選ばないので、アメカジスタイルをはじめ、さまざまなスタイルにフィット。クオリティの高さに対してリーズナブルで長持ちするのもうれしいところです。

ブランド7『ヘルスニット』

『ヘルスニット』

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1900年にアメリカのテネシー州で、アンダーウェアメーカーとして産声をあげた『ヘルスニット』。着心地に優れたヘンリーネックTシャツでよく知られていますが、そのノウハウを駆使してスウェットも手掛けています。こちらは40~50年代に使われていたアメリカ製の編み機「TOMPSON」で編み立てられており、繊細な裏毛が快適な着用感をもたらします。また、長めにセットされた袖口や裾のリブ、大きめの両Vガゼットといったディテールを取り入れることで、ヴィンテージ感漂う仕上がりになっています。サイズ感は大きすぎないゆったりめのシルエットで、幅広い着こなしにフィットします。

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ヘビーアウターを脱ぎ去る季節の本格到来に伴い、活用頻度が高まるカットソー。質実剛健な実力派ブランド『ヘルスニット』の逸品なら、ヘビロテにも余裕で対応できます。

山崎 サトシ

ブランド8『フルーツオブザルーム』

『フルーツオブザルーム』

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フルーツをデザインしたロゴで有名な『フルーツオブザルーム』は、Tシャツのボディメーカーとして広く知られています。160年以上の長い歴史を持っており、MADE IN USAで作られるスウェットにも定評があります。こちらのモデルは、コットン100%で12.1オンスという肉厚なヘビーウェイト生地を使用。通常のスウェットの1.5倍の厚さというアメリカらしい重厚感のある作りが魅力となっています。他にも肌触りの良い裏面のパイル地や、星条旗と“MADE IN USA”の文字が記された袖口のタグ、長めに設定されたリブなど、見どころが満載です。

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アメリカ発の老舗ブランド『フルーツオブザルーム』。象徴であるTシャツは米国人の日常に古くから寄り添ってきました。その魅力とおすすめアイテムをご紹介!

山崎 サトシ

ブランド9『トゥームーン』

『トゥームーン』

firstadiumfirstadium

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ネイティブアメリカンのものづくりにインスパイアされた日本のブランド『トゥームーン』は、ヴィンテージの糸や編み方を徹底的に研究し、独自の製法とディテールを採用した上質なスウェットを作り続けています。写真のモデルはリミテッドエディションで、旧式の吊り編み機を使って丸胴タイプで仕上げられています。また、前後に入った両Vのガゼットに加え、脇下にもガゼットを配することで動きやすくシャープなシルエットを実現。縫い目を平らに仕上げることで着心地をアップするフラットシーマによる縫製もヴィンテージ感を高めています。

ブランド10『ベルバシーン』

『ベルバシーン』

ウーマンリミックスウーマンリミックス

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『ベルバシーン』は、1932年にアメリカ・オハイオ州で設立されたスポーツウェアブランド。昔ながらの製法を受け継いで復刻させたMADE IN USAのTシャツやスウェットが人気です。写真のアイテムは、通常よりも薄手の8オンスの生地を使用しているため、着心地が軽やかなうえ、幅広いシーズンで着回せます。また、脇の下に余裕を持たせたフリーダムスリーブというヴィンテージ由来のディテールにより、腕や肩周りの動きやすさを確保しているのもポイント。少し長めの着丈やタイトなシルエットにより、シャープなスタイリングを構築できます。

旬度高め。スウェットの新興勢力、筆頭ブランド5選

近年は『オーラリー』をはじめ、気鋭のジャパンブランドが、オリジナリティの高い優れたスウェットを次々にリリースしています。他と一線を画す上質な風合いやデザイン、カラーリングが魅力のスウェットは、着こなしに変化を加えたり、他人と差をつけたりするのにうってつけです。

ブランド11『オーラリー』

『オーラリー』

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2015年にデザイナーの岩井良太氏が立ち上げた『オーラリー』は素材にこだわり抜き、素材の良さを最大限に生かしたウェアを提案しています。スウェットもその例に漏れず、他とは一線を画す作りでブランドを代表するアイテムとなっています。写真のモデルは超長綿と呼ばれる繊維長の長いスーピマコットンを原料に使用。それで極細番手の糸を作り、ハイゲージに編み立てることで、スウェットとは思えない繊細で光沢豊かな生地を生み出しています。その唯一無二の上品な風合いは、ジャケットスタイルのような大人の着こなしにも自然にフィットしてくれます。

感度の高い大人が注目。オーラリーの世界観に浸れ

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新鋭ブランドながら、瞬く間に人気ブランドとしての地位を確立した『オーラリー』。アイテムから着こなしに至るまで、あらゆる側面から人気の秘密に迫ります。

橋本 裕一

ブランド12『マーカウェア』

『マーカウェア』

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デザイナー・石川俊介氏が2005年に設立したマーカウェアは、MADE IN JAPANにこだわったハイエンドなウェアを提案。シンプルなデザインながらも、素材や縫製、加工などにこだわりが詰まっています。こちらのスウェットは、表糸、中糸、裏糸にオーガニックコットンを先染めした糸を使用。それを和歌山県にあるカネキチ工業の吊り編み機で編み上げて生地を作っています。あえて縫い代を重ねてフラットシーマで縫製することによって生地の端をめくれ上がらせたデザインも特徴的。着心地が向上すると同時に、着こなしのアクセントにもなっています。

マーカウェアのアイテムが持っているのは、確かな上質さと程良い遊び心だ

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こなれた大人のウィークエンドスタイルには、確かな上質さと程良い遊び心が必要。その2つを見事に両立するブランドこそが、ジャパンブランドの雄であるマーカウェアです。

山崎 サトシ

ブランド13『エヌハリウッド』

『エヌハリウッド』

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尾花大輔氏が2002年に立ち上げた『エヌハリウッド』。ヴィンテージにも造詣の深い尾花氏ならではの素材やディテールを追求したウェアが魅力です。また「必要最低限のアウターとして着るアンダーウェア」というテーマのもとに“UNDER WEAR”というラインを展開しており、写真のスウェットもその中のアイテムの1つです。美しい霜降りグレーのボディは素材から開発されており、動きやすさを考慮したラグランスリーブを採用するなど、随所にブランドらしいこだわりが見られます。またボディはもちろん、リブも柔らかく仕上げられているため着心地の良さは抜群です。

ブランド14『ソフネット』

『ソフネット』

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1998年に清永浩文氏が立ち上げた『ソフネット』は、洗練されたデザインの中にも確かな機能性を盛り込んだウェアで高い人気を誇っています。こちらのモデルは、シンプルなスウェットの裾部分を鮮やかなカラーリングのポリエステル生地で切り替えることによって異素材使いの妙を表現。スポーティなテイストをさらに高めつつ、ドローコードを使うことでフィット感やシルエットを自在に調節できる機能的な作りになっています。スウェット本体も伸縮性に優れた生地やラグランスリーブを採用して快適な着心地に。袖口にあしらわれたスコーピオンの刺繍ロゴもアクセントとして機能しています。

ブランド15『デラックス』

『デラックス』

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2003年に立ち上げられた『デラックス』は、ミリタリー、ワーク、スポーツといったリアルクローズをベースに、ストリートの感覚を取り入れながら質の高いウェアを作り続けています。こちらのスウェットもオリジナリティ満点。全体に身幅が広く大きめの作りで、ドロップショルダーになっているうえ、ゆったりしたドルマンスリーブを採用。それにより、トレンドのオーバーサイズな着こなしが可能です。さらにスタイリッシュなVネックや何かと便利な脇のポケット、アクセントとして襟裏に配されたタグなど、随所に独自のディテールを盛り込んでいます。

長く愛用できるスウェットの選び方をおさらい。“好み”以外で重視したいポイントは?

数々のスウェットを紹介してきましたが、ご自身でリサーチするうえではアイテム選びのポイントも押さえたいもの。いざ探そうとすると好みだけが先行しがちですが、そうした好み以外に、大人としてどのような点に注視すべきなのか。そのヒントを解説します。

ポイント1:適切なシルエットを選ぶ

スウェットはシンプルなデザインだけにシルエットがとても重要になってきます。元来のスウェットは身幅が広く、ゆったりとしたシルエットが基本でしたが、現代的に着こなすならやはりややタイトめなシルエットがベター。そのほうがインナーとして着たときもダブつきません。ただし、トレンドを取り入れるならオーバーサイズのゆったりシルエットのスウェットを選ぶのもありです。その場合は1枚でも着られる見栄えの良いモノを選びましょう。

ポイント2:カラーリングや柄も重要

ポイント2:カラーリングや柄も重要

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スウェットシャツはTシャツと同様、カラーバリエーションが豊富なうえにプリントで個性を主張することができます。しかし、あまりに攻めすぎたカラーリングやド派手なプリントが配されたモノは着回しが利きにくいので最初は避けたほうが良いでしょう。杢グレーやブラック、ホワイトなどの定番カラーであれば合わせる服を選ばないので安心です。一方、着こなしにアクセントを加え、遊び心を演出したいなら、存在感のあるスウェットを選ぶのもありです。

ポイント3:生地の質もチェックしたい

ポイント3:生地の質もチェックしたい

ひと口にスウェットといっても、ブランドによって生地の質はさまざま。ヴィンテージっぽい分厚くラフな生地もあれば、繊細でなめらかな生地もあります。前者ならアメカジっぽいカジュアルな着こなしにフィットするでしょうし、後者ならジャケットスタイルなどきれいめな大人の着こなしに似合うでしょう。また、肌触りや伸縮性なども好みによって分かれるところなので、しっかり吟味することをおすすめします。

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