今やボディバッグが欠かせない! 縦型も横型も、おすすめ15アイテムをピックアップ

今やボディバッグが欠かせない! 縦型も横型も、おすすめ15アイテムをピックアップ

男の手回り品のミニマル化で、お出かけバッグのエースの座を射止めつつあるのがボディバッグ。今さら聞けない選びのポイントをおさらいしつつ、即戦力候補を一挙ご紹介!

遠藤 匠

遠藤 匠

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2021.10.05

今や主戦力。平日も休日も、ボディバッグが手放せない!

今や主戦力。平日も休日も、ボディバッグが手放せない!

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キャッシュレス化とそれに伴う財布のミニ化といった時代のうねりを受け、もともとお出かけバッグの先発候補としてブルペン入りしていたボディバッグの人気が赤丸急上昇中です。両手が自由になる機動力の高さから手ぶら派やアクティブ派の休日バッグとしてエース級の活躍が期待されているわけですが、今やリモートワークが恒常化したウィークデーにおいても頼りにされる存在に。もはやオン・オフでシーンを問わない主戦力といっても過言ではないバッグなのです。

そもそもボディバッグとは。ウエストバッグとは何が違う?

いうまでもなくボディバッグとは、体にフィットするように斜め掛けするバッグのこと。バッグ自体をフロント側にするか、背中側にするのは好みが分かれるところですが、いずれにしても両手が自由になるうえ、バッグ自体が体に密着するので、フットワークも軽く動けるのが強みです。形状としては当初は縦型のモノが街を席巻していましたが、ストリートスタイルの流行に伴って前掛けが映える横型の勢力が拡大。また、アウトドアブランド発信のボディバッグも、機動力の面で縦型に勝る横型が主流です。

そもそもボディバッグとは。ウエストバッグとは何が違う?

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しかし、横型に関しては、「ウエストバッグと何が違うの?」という素朴な疑問を解消しておかないともやもやしてしまいがち。ですが、もはや作り手であるブランド側もユーザーもその垣根を明確に線引きしておらず、斜め掛けにすればボディバッグ、腰に巻けばウエストバッグという立ち位置という認識で問題なさそうです。実際のところウエストバッグと銘打っていても、トレンド的にそれを腰に巻くユーザーは少数派。作り手サイドもそれを見越して、腰巻きでも斜め掛けでも使い勝手のいいデザインに落とし込んでいるケースがほとんどです。

今選ぶべきボディバッグ。おすすめしたい3つのポイントとは

ボディバッグ選びにおける留意点は3つ。縦型か横型というスタイルの選択、目的に適した素材選び、そして意外と選択肢のあるサイズ選びです。後悔しないためにも、それらを意識してチョイスしておきたいところです。

ポイント1

縦か、横か。今のトレンドに鑑みれば見れば横型が間違いない

縦か、横か。今のトレンドに鑑みれば見れば横型が間違いない

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縦型か横型の選択においては、前述の通り、昨今のストリートやアウトドア&スポーツトレンドに則っていて、スタイル的に親和性が高いのは間違いなく横型です。ウエストバッグと境界線が曖昧なところからのお気楽さの演出効果も期待できるので、カジュアルスタイルとの相性が抜群なのは比べるまでもありません。それでいて使われている素材次第で、都会的な装いにも馴染み、程良いハズしにもなってくれるという利点も。縦型はそのスマートなフォルムがクリーンな装いによく映えますが、時代感と汎用性の高さという意味で今は横型が狙い目です。

ポイント2

手入れのしやすさか、高級感か。素材選びはその目的で考える

手入れのしやすさか、高級感か。素材選びはその目的で考える

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ボディバッグの素材としては、化繊系のカジュアル素材が主流ですが、レザー素材も少数派ながら絶対的な人気を誇っています。気楽に使えることや軽さ、丈夫さといった使い勝手の面では前者に軍配が上がるのは言わずもがな。ですが、着こなしに対して高級感をトッピングしたい場合は、普段使いからお手入れまでデリケートさが求められるものの、後者のレザー特有のリッチさが期待通りの演出効果を発揮してくれます。

ポイント3

何が入るか、を考慮。大き過ぎないことが肝心だ

何が入るか、を考慮。大き過ぎないことが肝心だ

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ボディバッグのサイズは意外とレンジが広く、スマホとミニ財布とパスケースという最小限の手回り品の携行にちょうどいいサイズ感のモノもあれば、タブレット端末や雑誌が余裕で収まるサイズ感のモノも存在します。とはいえ、あまり大き過ぎるとメッセンジャーバッグでいいのでは? という話になってしまいますし、当然ながらサイズが大きくなるのに比例して機動力が犠牲になることに。大は小を兼ねるという考え方は一旦忘れて、持ち歩きたいモノが無駄なく収まりそうなサイズを狙うのが賢明です。

いわゆる「横型」。使い勝手も良好な10のおすすめボディバッグ

ここからはお出かけバッグの主力を任せられる横型ボディバッグを、多彩な素材とサイズ感を織り交ぜながらご紹介。皆さんもご存じなアウトドア系バッグに加え、ファッション系のバッグブランドも“らしさ”を生かした秀作が目白押しです。

アイテム1

『ミステリーランチ』ヒップモンキー

『ミステリーランチ』ヒップモンキー

ZOZOTOWN

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強靭なコーデュラファブリックのボディに止水ジッパーを備えたこちらは、ボディバッグとしては大型の部類に入る8リットルサイズ。サコッシュ以上、リュック未満の収納力が期待でき、7インチのタブレット端末も収納可能です。また、バックパックによく採用されているコンプレションストラップをフロントの左右に装備。これを絞り込むことで体に対するフィット感を高められ、荷物のバタ付きも防げます。

■DATA
W28×H17×D9cm

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那珂川廣太

2021.10.12

アイテム2

『エアー』デイ スリング2

『エアー』デイ スリング2

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サンフランシスコ生まれの都市型バッグブランドが手掛けた本作は、ミニマル顔とは裏腹な収納力の高さが自慢。スマホや財布に加え、7.9インチまでのタブレット端末、各種ケーブル類をきっちり仕分けして収納できます。パスポートや財布を安全に収納できる隠しポケットも備わっているので、旅先でも頼れる存在になってくれるでしょう。

■DATA
W31×H14×D9cm

アイテム3

『ポーター』×『ジャムホームメイド』JPOBG030L

『ポーター』×『ジャムホームメイド』JPOBG030L

ZOZOTOWN

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1983年の発売以来、永遠のスタンダードとして愛されている『ポーター』の定番を、『ジャムホームメイド』の別注によってリモデルしたのが本作。フロントのダブルポケットに走らせた蓄光ラインが別注ポイントの1つで、暗闇での視認性向上に貢献してくれます。『ジャムホームメイド』のピスネームをさりげなくあしらった『ポーター』のロゴパッチは、コードバン仕立て。インラインとはまた違う、高級感も印象付けることが可能です。

■DATA
W27×H17×D13cm

アイテム4

『コートエシエル』イザエル

『コートエシエル』イザエル

Nakota

Nakota

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弓道の射手が使う胸当てに着想を得た印象的なフォルムのボディは、撥水コーティングを施したリサイクルポリエステル仕立てで、サステナビリティにも配慮。主室には9.5インチまでのデジタルデバイスが収納でき、スマホは背面側のオープンポケットからバッグを斜め掛けした状態からでも出し入れできます。

■DATA
W29×H20×D11cm

アイテム5

『マイケルリンネル』MLAC-15

『マイケルリンネル』MLAC-15

mischief

mischief

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英国では、ロイヤルメール(イギリス旧郵政公社)ご用達のタフなポストマンバッグを手掛けるファクトリーブランドとして知られる『マイケルリンネル』。このボディバッグには、フランス軍用バッグでの使用実績のあるアーミーコーティングを採用。一般的なポリウレタンコーティングと比べ、軽量ながら摩擦や引っ張る力に対する強度が高いのが特徴です。完全防水仕様は謳っていませんが、生地自体の耐水圧は2,000mm以上と非常に高く、この生地を二重構造にすることで、一般的な傘の10倍に相当する防水性を実現しています。

■DATA
W42×H12×D9.5cm

アイテム6

『グレゴリー』テール ランナー

『グレゴリー』テール ランナー

グレゴリーオンラインストア

グレゴリーオンラインストア

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外ポケットなしのスリムボディが、体にすっきりフィットする「テール ランナー」。それでいて、レザー製の持ち手や稜線を描いたロゴパッチで『グレゴリー』らしい顔付きを印象付けられるところがたまりません。内部には面ファスナー付きの内ポケットがあり、ハンカチや除菌ウェットティッシュなどの収納に重宝します。

■DATA
W39×H12.5×D8cm

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近間 恭子

2021.10.09

アイテム7

『コーチ』リーグ ベルト バッグ

『コーチ』リーグ ベルト バッグ

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型押しされた『コーチ』ロゴが映えるツヤやかなボディは、同社の革加工技術の高さを体現する「リファインド カーフレザー」仕立て。クロムなめしを繰り返し行うことで原皮の中の余分なものを取り除いたその革は、見た目の重厚さとは裏腹の軽さが特徴。また、表面も非常にキメが細かく、顔料仕上げ特有の鮮やかな発色も相まって、深みのある美しい黒を印象付けられます。

■DATA
W40.5×H16×D8cm

アイテム8

『マスターピース』プログレス

『マスターピース』プログレス

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オイルドレザーとのコンビ使いが映えるナイロンボディは、一般的な右綾とは逆の左綾で織り上げたもの。右綾より織りのテンションが少しゆるめなので生地自体に独特の柔らかさが生まれ、美しい光沢も引き立ちます。裏面にはPVCコーティングを施し、止水処理を施したファスナーを採用しているので、余程の豪雨でない限り、水濡れも気にせず使用可能です。

■DATA
W28×H14×D5.5cm

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遠藤 匠

2021.02.04

アイテム9

『アッソブ』ub-061402

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Nakota

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11インチまでのタブレット端末や、A4サイズのノートに加え、500mlペットボトルも縦方向に余裕で収まる大容量設計の本作は、耐久性に富むコーデュラファブリック製。ストラップ側にもスマホが収まるジップポケットがあり、スマホにつないだヘッドホンのケーブルを外側に出すための穴も設けられています。

■DATA
W35×H22×D11cm

アイテム10

『メゾン マルジェラ』バムバッグ

『メゾン マルジェラ』バムバッグ

モダンブルー楽天市場店

モダンブルー楽天市場店

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白糸の4本ステッチを見る人が見れば、『メゾン マルジェラ』のものであることが一目瞭然な本作。黒革ひもの持ち手と調和する滑らかなナイロンボディはオールブラック仕様で、ストラップの付け根からぶら下げる白革のパスケースで鮮やかなコントラストを印象付けられます。パスケースは、スナップボタンを外せば単体で使うことも可能。

■DATA
W27×H13×D6cm

きれいめな格好にはこちら。スタイリッシュな「縦型」ボディバッグ

きれいめな装いとの相性の良さで軍配が上がるのは、体に掛けたときにすっきりとしたラインを描ける縦型。仕立てや素材使いに都会的な美意識が息づくブランドに頼ることで、着こなしをスタイリッシュさに仕上げる効果が期待できます。

アイテム1

『ロエベ』バーティカル ティー ポケット

『ロエベ』バーティカル ティー ポケット

モダンブルー楽天市場店

モダンブルー楽天市場店

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美しく整ったシボ感に『ロエベ』を特徴づけるアナグラムが、これ以上ないくらい映えるフルグレインカーフ仕立て。マチ幅を抑えたボディには、スマホとミニ財布といった最小限の手回り品がすっきり収まります。内側にカードポケットがあり、背面側のオープンポケットからはスマホをサクッと出し入れ可能。

■DATA
W13×H21×D4cm

アイテム2

『コーチ』ゴッサム パック

『コーチ』ゴッサム パック

ZOZOTOWN

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ふっくらと厚みのあるサンバロナレザーを使い、洗練されたレクタンギュラーフォルムを描いた本作は、ストラップのボトム位置を左右のどちらにも使うことが可能。右と左のどちら側の肩に掛けても、背中に見映え良く収まってくれます。11インチまでのタブレット端末を収納できる主室があり、背面側の縦ジップポケットは、スマホやパスケースをクイックに出し入れできる設計です。

■DATA
W20×H31×D10cm

アイテム3

『マスターピース』デンシティ

『マスターピース』デンシティ

COOL CAT

COOL CAT

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セミダル糸とブライト糸という光沢感が異なる縦糸と横糸を組み合わせ、深みのあるブラックカラーを表現したナイロンツイルを使用。ショルダーストラップにシートベルトのような金属製バックルが付いているので、斜め掛けした状態からのリリースをスムーズに行えます。メインファスナーがボトムまで開くので荷物の出し入れがしやすく、ダブルジップ仕様ゆえ、どこからでも開閉可能。

■DATA
W17×H30×D5.5cm

アイテム4

『ペッレ モルビダ』メイデン ボヤージュ

『ペッレ モルビダ』メイデン ボヤージュ

ZOZOTOWN

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良質な革の名産地として知られる姫路産のシュリンクレザーに浮かぶ上品この上ないシボは、なめして乾燥させてからバタ振りという後加工を施すことで表現したもの。主室へのアクセスは、縦方向に走る2本のファスナーをつなぐストラップを引くだけ。ファスナー自体も非常に滑りのいいものを厳選しているため、スムーズに荷物を出し入れできます。

■DATA
W18.5×H31×D6cm

アイテム5

『トゥミ』グレゴリー

『トゥミ』グレゴリー

エクセル ブランドショッピング

エクセル ブランドショッピング

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滑りのいいL字型ファスナーで開く主室やフロント収納に加え、マグネット開閉式の背面スリップポケットへのアクセスも非常にスムーズに行える本作。本体は背面側までふわりと軽いレザー仕立てゆえ、背負ったときのタッチも柔らかかつ快適そのものです。ショルダーストラップは左右のどちらにでも付け替えでき、利き手に関係なく快適に背負い心地に。

■DATA
W18×H30.5×D5cm

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山崎 サトシ

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注目編集者
遠藤 匠

紺ブレもビーサンも守備範囲。雑食系服飾ライター

遠藤 匠
モノ雑誌と男性ライフスタイル誌の編集を経て、現在はフリーライターとしてメンズファッション誌、ライフスタイル誌、WEBを中心に執筆。ファッション遍歴は、渋カジから英国系テーラードを経て、再びアメカジに回帰。現在は無国籍状態に。
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