夏モノはコスパ良く。アイテム別指名買いリスト大公開

夏モノはコスパ良く。アイテム別指名買いリスト大公開

ただ安いだけの買い物はスマートじゃありません。今回は、安くてさらに何か付加価値となるもの、つまりコスパの良いものを意識して夏アイテムのセレクト方法を指南します。

伊藤 千尋

2017.06.25

夏の着こなし・コーデ

夏こそ、コスパよく買い物したい!

秋冬は、1着のアウターを着回すだけでコーデに幅を持たせることができました。しかし、軽装になる夏はそれができません。あらゆるアイテムの中から「今日はどれとどれを合わせようか」と、主軸となるアイテムがないのです。つまり、コーデのバリエーションを増やすには、ワードローブそもそもを増やす必要があります。

しかし、懐事情には限度がありますし、ただでさえ数が欲しいのにすべてにお金をかけるというのは難儀な話。そこで今回は、“抑えられるところは抑える”ということに重きを置いて、安くて使える夏のファッションアイテムをご紹介します! 

コスパ満足度大! 人気ブランドの逸品を紹介

先ほど“抑えられるところは抑える”と提言しましたが、ただ安いだけではダメ。良心的な価格はもちろんのこと、トレンド感のあるモノが前提です。

その中でも特に、付加価値となるブランドのこだわり、機能美に優れたモノなど、“お値段以上”のおすすめアイテムをジャンル別でラインアップしました。

アイテム1Tシャツ編: 4,000円以下でガシガシ着られる1枚をピックアップ

チープに見られてしまえば元も子もないので、優先順位としてまず一番に重視すべきは、生地に厚みがあるかどうか。作りがシンプルな分、生地の質感が見栄えを大きく左右します。

同じコットン素材でも、オンス(厚みの単位)が大きければ生地に厚みが増すので肉厚となり、見た目も張り感が出るので大人にはおすすめ。その後に、リブが太いモノ、今っぽいシルエット、夏に快適な素材など、よりパフォーマンスの良いモノを追い求めていきましょう。

『ヘインズ』×『ニコアンド』/2,592円(税込)

『ヘインズ』を代表するBeefy-Tに、『ニコアンド』が別注を依頼してリリース。ヘビーウェイト生地のため、洗いこんでも首回りが伸びにくく型崩れしにくい優れた耐久性を誇ります。従来同様の丸銅ボディーに加え、タグをプリント仕様にしたことで、肌への接触部分が最小限に抑えられ、より快適な着心地へとアップデートしました。

『シップス デイズ』/2,916円(税込)

みなさま聞いてください! こちらなんと、生地&製法ともに日本製でこのお値段! 素材は、シーツなどによく用いられる天竺生地というモノで、サラッとした柔らかな肌触りが特長。通気性も優れているので、汗ばむ夏も快適です(ちなみに、厚みは肉厚すぎず薄すぎずといった、Tシャツとしては一番ベーシックな程度)。また、襟のバインダー仕様(縫い代を隠す仕様)が着心地と強度を向上し、さらに購入後のサイズ縮みを軽減させる製品洗いなど、日本製ならではのこだわり満載Tシャツとなっております。

『センスオブプレイス』/3,132円(税込) 

5分袖とワイドなシルエットが今っぽいTシャツですが、特に注目したいのがこのヴィンテージ感。ピグメント加工という特殊な染料方法で自然な色落ちを表現することで、雰囲気抜群のルックスに仕上げています。ベーシックなモノから今季らしいペールトーンまで充実したカラーバリエーションも魅力的。細身のパンツとも相性◎ですが、ワイドパンツと合わせてルーズに着こなすのもアリですね。

『ナバル』/2,160円(税込)

昨年大好評だったヘビーウェイトTに、ナノテック加工(制菌加工)を施してバージョンアップ。1枚で着用しても透けないしっかりとした分厚さにもかかわらず、綿100%なのでサラッとした着心地を体感できます。また、ナノテック加工が汗や部屋干しのニオイをシャットアウトしてくれるので、衛生面でも頼れる1枚。

『ラコレ』/3,132円(税込)

こちらも上記同様、抗菌防臭加工が施されているので常に清潔さをキープ可能。大きな違いといえば、トレンド感のあるビッグシルエットであること、そしてシルケット加工が施されているという、この2点です。綿繊維を引っぱりながら苛性ソーダ水溶液に浸ける作業をシルケット加工といい、ハリ感が出て洗濯してもシワになりにくく、さらに生地にツヤ感が生まれるのできれいめな表情を演出してくれます。

アイテム2シャツ編: 5,000円以下で買える感度良好のシャツ群

Tシャツと同様、厚みのある生地を選ぶことも大切ですが、チープに見せないためのシャツはデザインがシンプルであるというのが最有力。作り込まれたデザインのほうが良いのでは?と思われがちですが、“5,000円以下で買える”という縛りを設けた時点で、それは否定されてしまいます。

たとえば、デザイン性を重視したモノは装飾にコストをかけた分、必然的に生地のコストを削減しなければなりません。逆にシンプルなモノは、まるまる生地にコストをかけられます。つまり、デザインを作り込んだ分、見た目の大部分を担う生地がチープさを露呈してしまうんです。このことからも、シャツ選びの優先事項はシンプルであることに尽きるのです。

『コーエン』/3,888円(税込)

今季も継続して大人気のオープンカラーシャツは、早速ワードローブに加えたいアイテム。カーテンなどによく用いられるファブリック生地を採用しているので、程良くハリ感があって上品な見た目をフォローしてくれます。ボックスシルエットが特徴で、一枚で着ても、羽織物として着ても重宝する使い勝手の良さ◎。カラーは、大人好みのオリーブ、ブラック、ベージュの3色展開。

『ベースコントロール』/4,212円(税込)

大人の定番・ワークスタイルに、こちらはいかがでしょうか。特徴は、少し大きめのシルエットと台襟の無いミニマムな作り。シンプルなデザインなので着回し力は抜群で、涼しげな麻混素材は夏も快適に過ごせます。コーデのアクセントとして、ぜひご活用を。

『グローバルワーク』/4,320円(税込)

ハーフプルオーバーが斬新なこちらのオックスフォードシャツは、オックス生地特有のしっかりとした生地感でありながら、吸水速乾機能をも搭載する抜け目のなさが実にお見事。“瞬時に吸収して乾く”効果は、汗ばむ夏にはありがたい機能美のひとつ。トレンド感のあるゆったりとしたビッグシルエットなので、今の気分にぴったりなリラックスコーデが楽しめます。

『ニコアンド』/4,968円(税込)

ほかのシャツには無い独特な質感が、じわじわと注目を浴び始めているのがこちらのタイプライターシャツ。一度は耳にしたことがあるかもしれませんが、タイプライターシャツの特徴としましては、パリッとしたハリ感。涼しげで着心地の良い生地感は、一度着てしまえばクセになるほどです。タックインでフォーマルに着こなすのも大人っぽくてカッコいいですよ。

『イッカ』/4,104円(税込)

チェスト部分の切り替えが目を引くオープンカラーシャツ。麻混の生地により見た目&着心地ともに質感が柔らかいので、モードライクに着こなしてもトゲのないリラックスした雰囲気にまとまります。こちらのシャツでいつものコーデに変化を加えてみませんか?

アイテム3ショートパンツ編:5,000円以下で手に入るおしゃれ&快適ショーツ

まずはじめに、ショーツの概念からおさらい。ショーツとは、膝丈のハーフパンツより少し短い「膝上5cm」程度のモノを指します。ですので、自分のスタイルを把握しておかなければ、丈感はおろか、全体のバランスまでおかしくなるので注意してください。

では、話を本題に戻しまして……。今回コスパを意識するうえで最も注目したいポイントは、機能面が優れているかという点。といいますのも、本来涼しいはずのショーツが、機能面で衰えていれば、その清涼感はもはや帳消しレベル。おしゃれ云々の前に、まずは夏に最適な生地感&機能面を念頭に置いて、その中で好みのデザインを探すというのがスマートなやり口です。

『チャンピオン』/3,780円(税込)

左太もものカレッジロゴがコーデのアクセントになるパイルショーツ。肌触りがよく着心地も抜群で、通気性に優れているのは言うまでもありません。トップスにきれいめなシャツを合わせるだけで、今っぽいスポーツMIXが完成です。スポーツにはもちろん、普段ばきとしても使えるアイテムですので、お子様とアクティブに遊ばれる際にもぜひご活用していただきたい。

『コーエン』/3,888円(税込)

こちらのコーデュロイショーツは、厚すぎない軽い生地を採用しているので夏でもガンガンはけちゃいます。さらに、ドローコード付きなのでウエスト調整が楽で快適。深めにとったポケットもうれしいポイント。長すぎず短すぎずの丈感が絶妙で、マリンやサーフアイテムと合わせて夏らしい爽やかなコーデを目指してみませんか?

『センスオブプレイス』/4,212円(税込)

ゆるめのシルエットで遊びを効かせつつも、タックとダブルのフォーマル要素で上品さをフォローした大人のワイドショーツ。肌触り&通気性に優れるリネン素材は、見た目にも独特なシワ感が生まれるので、シンプルな装いでも“味”のあるスタイルに仕上がります。

『グローバルワーク』/4,320円(税込)

汗をかいてもべたつかず、水分を素早く吸収して速く乾く『吸収速乾』機能を搭載したビーチショーツ。コンパクトなデザインなので、トップスを選ぶことなくあらゆる着こなしに対応可能。別売りで同素材のシャツ&ジャケットもリリースされていますので、セットアップに着るのもおすすめです。

『ロバート・ジェイ・クランシー』/4,212円(税込)

指折り屈指のハワイアンブランド『ロバート・ジェイ・クランシー』から、本場のアロハショーツをご紹介。生地はコットン&ポリエステルの混紡によるモノで、サラッとした軽い肌触りが特徴。ウエストはゴム入りのドローコード仕様ですので、快適かつイージーにはけちゃいます。両サイドとバックにポケットを配することで、街ばきでの実用性を高めました。

アイテム4パンツ編:楽ちんさが絶妙! 5,000円以下で買えるイージーパンツ

たとえ低予算でも、①高いデザイン性②快適素材③高機能の3点は絶対条件。そんな条件をクリアするパンツがイージーパンツです。

決して妥協案ではなく、上記の条件を簡単に全クリできるんです。ゴムやひもでウエスト調整できるイージーパンツは、締め付け感がなくゆったりとしたはき心地(←機能性クリア)。薄手の生地が多く、さらりとした質感(←生地感クリア)で、腰からストンと落ちるシルエットも美しい。トレンド感のあるルックスも魅力(←デザイン性クリア)と条件をすべて満たしているのです。

『グローバルワーク』/4,860円(税込)

スマートなシルエットが大人っぽく、生地は軽めでサラッとした肌触り。「吸水速乾」機能搭載により汗をかいてもべたつかず、暑い夏も快適に過ごせます。シワになりにくいのも魅力のひとつで、旅行や出張先に携帯して持って行くのにも便利。同モデルのジャケットとセットアップ使いできるのもうれしいポイントです。

『コーエン』/4,860円(税込)

清涼感ある綿麻素材で仕上げたデニムイージーパンツです。リラックス感のあるワイドなシルエットに、タックを入れることでトレンド感あるデザインへと昇華。綿麻素材は通気性もよく、シワが寄りにくいのでお手入れも簡単です。

『ビーノ』/4,212円(税込)

スーツライクな生地感が、スポーティなジョガーパンツに大人の上品さをフォロー。ストレッチ性に優れた素材ですので、着脱が楽ちんではき心地も抜群。一見無地に見えるこちらですが、ドビー織りによる柄がコーデに深みをプラスしてくれます。

『イッカ』/4,104円(税込)

夏定番のリネン素材を使用したワイドパンツ。テーパードラインにより野暮ったく見えず、さらにアンクル丈が季節感を打ち出せて爽やかな印象にしてくれます。ダークネイビー、オリーブ、ネイビーのベーシックなカラバリ展開ですので、大人のムードを崩すことなくはけますね。

『センスオブプレイス』/4,212円(税込)

カジュアルになりがちなイージーパンツですが、サイドにラインを入れることでスタイリッシュな見た目に。足首をのぞかせるアンクル丈が夏らしく爽やかで、コーデに抜け感を演出してくれます。レーヨン混の素材なので、肌触りは滑らかで柔らかい質感。

アイテム5サンダル編:フットウェアブランドから登場! 5,000円以下の本意気サンダル

早速、おすすめの5足を見ていただきたいのですが、その前にサンダル選びのポイントから説明いたしますと、今回は「フットウェアブランド」からリリースされるサンダルに注目しましょう。実績に裏付けされた確かな技術に期待できるフットウェア特化のブランドであれば、作りが細かく丈夫で、本格仕様のサンダルが手に入ります。

ちなみに、黒を選ぶと使い勝手もよく足垢も目立ちません。リッチに見えるというのもメリットのひとつ。スニーカー同様、サンダルにもコーデとの相性がありますし、その日の気分で使い分けられるほどストックがあるとかなり便利ですよ。

『ビルケンシュトック』/4,860円(税込)

ブランド定番のアリゾナから「EVA」シリーズをご紹介。EVAとは、サンダルのソールによく使われる素材で、ウォッシャブルや軽量といった特徴があり、また焼却してもダイオキシンなどを発生させないなど、地球にもやさしい樹脂のことです。水が浸透する心配がないので、雨の日も夏のレジャーシーンでも安心して履けます。

『ヘンリー&ヘンリー』/3,456(税込)

『ヘンリー&ヘンリー』とは、ルイ・ヴィトンをはじめ、数多くのラグジュアリーブランドのサンダルを製造する“メンギー”が手掛けるサンダルブランド。優れたデザイン性とリーズナブルな価格設定に高い評価を受けており、こちらがまさに代表的な1足です。限りなくシンプルで洗練されたシャワーサンダル。スッキリとしたデザインですが、アッパー&ソールともにクッション性が高く軽量なので、1日中履き倒しても疲れにくい。本場イタリア製にもかかわらず、3,456円(税込)で買えるというのも驚きモノです!

『ニューバランス』/4,860円(税込)

機能性と快適性を併せ持つストラップ式のスポーツサンダル。足裏にフィットする「メモリーフォーム」素材に、撥水機能をプラスした「PLUSH2O」をフットベッド(足裏の起伏に対応する立体的なインソール)に搭載。モチモチとした感触で足裏に心地よくフィットし、快適な足元を維持してくれます。日常生活からアウトドアまで、さまざまなシーンで活用したいですね。

『テバ』/3,024円(税込)

スポサンブームを立て役者『テバ』から、こちらのトングサンダルをご紹介。低反発なクッションソール「マッシュ」を搭載することで、衝撃吸収性に優れ、履いていくうちに自分の足型になじんでいきます。リラックス感のある履き心地はもちろん、オールブラックのスタイリッシュなルックスも魅力的な1足。

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夏に出番が増えるスポーツサンダル。中でも定番ブランドの『テバ』は価格・デザイン・機能が3拍子揃っています。今手に入るモデルとコーデ術をチェックしましょう!

山崎 サトシ

『ピープルフットウェア』/4,104円(税込)

カナダ発のフットウェアブランド『ピーブルフットウェア』。まず目を引くのは、こちらの“雪駄”のような斬新なフォルム。シンプルながら存在感抜群なので、コーデのアクセントとしても、浴衣で出かける夏祭りにも活躍してくれそう。やや肉厚のソールを採用することで履き心地もよく、長時間履いても足運びが軽快です。

アイテム6バッグ編:気軽な感じが今っぽい! 5,000円以下で買えるバッグ

今季は、気軽に使えるエコバッグやたっぷり大容量のトートバッグなど、気兼ねなくラフに使えるモノが注目を集めています。バックパックほど肌との密着面が大きくないので汗で蒸れにくく、デザインがシンプルなため比較的低価格で購入できるのが魅力的。

上品に見えそうだからフェイクレザーのモノを選ぶ……というのは、かえってチープに見えてしまいますので避けるのが理想。夏コーデに映えるビビッドカラーなどを選ぶのもアリです。

『マンハッタンポーテージ』×『グリーンレーベル リラクシング』/4,644円(税込)

軽量かつ通気性の高いナイロンメッシュ素材を採用した「Urban Lite」シリーズのメッシュサコッシュバッグ。トレンド継続中のサコッシュバッグに、90年代を意識したレッド・イエロー・ケリー・ブルーのカラーリング。少し大きめに設計されているので、500mlペットボトルも楽々入ります。サブバッグにはもちろん、フェスやライブに活用したいですね。

合わせて読みたい:
サコッシュって何? 選び方とおすすめブランドを徹底レクチャー

『中川政七商店』/3,024円(税込)

業務用の雨具や長靴、官公庁の消防防災用品を手掛ける合羽メーカー船橋(株)と共同開発したレインエコバッグ。こちらのようなトートタイプは雨に弱いイメージですが、撥水&防汚機能に優れたテフロン加工を生地に施し、さらに雨が入り込まないようにかぶせ布を採用しているので、雨季でも安心して活用できます。薄くて軽い素材なので、内側のポケットにたたんで常に携帯しておくと、いざというとき非常に便利です。

『ミスターオリーブ』/4,104円(税込)

『ミスターオリーブ』が手掛けるコンセプトストア『ウォークインクローゼット』 から、完全オリジナルのエコバッグが登場しました。こちらは、ショッパーとしてお渡しするエコバッグをベースに、普段使いしても破けない丈夫な生地へと改良を遂げたモノ。気兼ねなくラフに使えるエコバッグは今の気分にぴったり。サイズはS~Lまでの3段階で展開しており、こちらはMサイズのモノになります。

『ザ ケース』/2,700円(税込)

一見、ナップザックのようなこちらですが、カラビナの位置を付け替えればトートとしても使用でき、最大4通りの仕様で楽しめます。A4サイズもすっぽりと入るサイズ感は、普段使いにちょうど良い。カラーは全10色で、用途ごと色違いで持っておくのもアリですよ。

『エルビーシー』/4,212円(税込)

大容量がうれしい2WAY仕様のトートバッグ。荷物が多くなってしまう通勤&通学スタイルにはもちろん、旅行時にもちょうどよく、マルチな活躍を期待できます。ミルスペックを思わせるプリントも今っぽく、充実した内ポケットもまた魅力のひとつ。

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※掲載価格は記事掲載時のものとなります。
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ファッション誌の編集者としてキャリアをスタート。現在は、ファッション誌やヘアカタログを中心にフリーライター&エディターとして活動中。古着と自転車と山が好き。
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