おしゃれで実用的なレインウェア。雨が待ち遠しくなる25のおすすめ

梅雨はもちろん、雨に備えてレインウェアは用意しておくのがベター。そこで、選び方のポイントとともにおすすめのレインウェアを人気ブランドから厳選しました。

大中 志摩

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2020.07.10

レインウェアがおしゃれでないのは、ひと昔前の話

レインウェアがおしゃれでないのは、ひと昔前の話

ZOZOTOWN

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両手が自由に使えるうえに、傘以上に雨を防ぐことができるレインウェア。実用的ではあるがファッション性に富んだアイテムが少ないため、コーデに支障の無い傘のほうが良い、と思っている人も少なくないのではないでしょうか。しかし近年では、タウンユースはもちろんフェスやキャンプなどの外遊びのシーンでも使えるおしゃれなレインウェアが急増中。機能素材が豊富に出そろっていることも手伝い、“いつもの”アウターに撥水性や防水性など、雨の日でも安心して着られるモノが増えているんです。

レインウェアがおしゃれでないのは、ひと昔前の話 2枚目の画像

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うれしいのは、カジュアルなシーンだったりビズシーンだったりと大人の日常生活に馴染むデザインが豊富にラインアップされているということ。雨の日以外でも着られる1着があれば、“雨の日専用”のアウターを買う必要がなくなります。裏を返せば、雨の日でも晴れの日でも活用できるモノをセレクトするのが賢い買い物ということ。そこで、以下ではレインウェアをレインウェアたらしめるポイントをご紹介。重視すべきポイントを押さえて、レインウェア購入の参考にしてください!

レインウェアを購入する際、重視したい機能とは?

機能1

長時間の雨にも対応できる防水性

長時間の雨にも対応できる防水性

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当然と言えば当然ですが、もっとも重視すべきは防水性。いくらおしゃれだからといっても、防水性が低いレインウェアでは意味がありません。最近ではアウトドアウェアなどに使用されているゴアテックス素材のレインウェアも展開されているので、機能的なレインウェアが欲しいという人は使用している素材に注目して選びましょう。

機能2

着用時の快適さを左右する通気性

着用時の快適さを左右する通気性

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レインウェアなのに通気性と思うかもしれませんが、通気性の悪いレインウェアは着用時に内部の湿気を外に放出できないので蒸れてしまうのがネック。気温が高い日には熱もこもってしまい、せっかく雨を弾いても中が汗だくになってしまうことも。先程も説明したゴアテックス素材であれば、外からの水分は遮断しつつ、内部の湿気だけを外に排出してくれるので長時間でも蒸れを気にせずに快適に着用できます。また、画像のようにベンチレーション(通気孔)があるかどうかも通気性に関わるディテールですのでチェックしておきたいところ。

機能3

持ち運びに便利な軽量性

持ち運びに便利な軽量性

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最後にチェックしておきたい機能性は軽量性。デザインで選ぶなら必ずしも必要なポイントではありませんが、着用時だけでなく持ち運ぶ際もストレスが少なくて済むので極力軽いものを選ぶほうが良いでしょう。また、パッカブルのモノにおいては、カバンに入るか収納時の大きさのチェックも忘れずに。

カジュアルな装いに合わせるなら。こんなレインウェアならおしゃれにキマります

機能性と見た目にこだわるなら、アウトドアブランドを筆頭に機能素材の扱いに長けたブランドをチェックすべき。定番かつ人気のブランドであれば間違いありません!

ブランド1

『ザ・ノース・フェイス』

『ザ・ノース・フェイス』

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軽量かつ優れた防水透湿性を有するレイヤー素材「ハイベント」を使った、ブランドを代表する定番シェルジャケット。程良く薄手で梅雨でもサラッと着られるうえ、コンパクトに折り畳めるため持ち運びもイージーです。こちらのモデルはメリハリ抜群のツートーンで、着こなしの主役としても有能!

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平 格彦

2020.07.03

ブランド2

『アークテリクス』

『アークテリクス』

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長年人気モデルとして君臨していた「ベータSL」の後継型として誕生したのがこの「ゼータSL」。見た目はほぼ同じですが、着丈は前作よりも若干長めに設定されています。さらに、肌への張り付きが少ない快適な防水透湿素材「ゴアテックス パックライト プラス」を新たに起用。

ブランド3

『コロンビア ブラックレーベル』

『コロンビア ブラックレーベル』

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ブランドオリジナルの防水透湿素材「オムニテック」を使った本格マウンテンジャケットながら、落ち着いたルックスでビジネス使いにも対応。前身頃の左右にセットされた止水ジップが適度なアクセントとなっています。フロントはニュアンス付けが容易に行えるダブルジップ仕様に。

ブランド4

『エカル』

『エカル』

アーバンリサーチオンラインストア

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数ある防水透湿素材の中でも、とりわけハイレベルな透湿性を持つ『イーベント』をマテリアルに抜擢。蒸れ知らずなのはこの時期頼もしい限りです。収納面も充実しており、フロントに4つのポケット、そして背面にはマップポケットを配置。加えて、襟にはDWR加工のフードが内蔵され2WAYで着こなせます。

ブランド5

『マムート』

『マムート』

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耐水圧26,000mm、透湿性: 27,000g/m2/24hというハイスペックな仕様で悪天候下でもへっちゃら。わずか145gというライトウェイトぶりもうれしく、デイリーユースからアクティブシーンまで自在に躍動します。胸元には小物収納に役立つ、撥水ジップ付きの隠しポケットを装備。

ブランド6

『ケーウェイ』

『ケーウェイ』

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「クロード」というモデルネームは創業者から取ったもの。1960年のブランド創設時から変わらないデザインを貫き通す、完成されたマスターピースです。ただし、耐水圧20.000mmの防水生地を使うなど、機能面に関しては大きく進化を遂げています。背面には湿気を逃すベンチレーションを装備。

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小林 大甫

2018.07.29

ブランド7

『コールマン』

『コールマン』

Amazon.co.jp

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単色でまとめたシンプルな1着。胸元や袖口に配されたホワイトのブランドロゴがさりげないアクセントとして主張。防水、透湿性も確保しているので、着用時の蒸れやベタつきも軽減します。上下セットでアンダー5,000円というコスパの高さに誰もが驚くこと必至!

ブランド8

『エフシーイー』

『エフシーイー』

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英国軍のオーバースモックからインスピレーションを受けた今作。まるでパイレーツシャツのようなフロントレースアップ仕様となっており、インパクトは抜群です。防水透湿生地×裏シームテープによる、高機能な作りも大きな魅力に。

ブランド9

『ビームスプラス』

『ビームスプラス』

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1960年代頃に北欧で見られたアノラックやスキージャケットからヒントを得た、クラシカルな1着。特殊加工を施した風合いの良いナイロン地もレトロムードを加速します。そんな見た目とは裏腹にスペックは現代的で、フィルム・コーティング、プリントを駆使した多重構造により高次な透湿防水機能をもたらしています。

ブランド10

『チャンピオン』

『チャンピオン』

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スポーティ風貌のアノラックパーカーは、耐久撥水素材の「キューダス」をボディに採用。裏地にメッシュを取り入れることで、十分な通気性も確保しています。ゆるっとしたオーバーシルエットですから、今季らしさを演出するうえでも合理的!

ブランド11

『ソフネット』

『ソフネット』

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ブランド初期から継続展開するマウンテンパーカーをロング丈にアレンジ。コート感覚で大人っぽく着こなせます。表地にはアウトドアアウターでは王道の60/40クロスを用い、耐水・耐久性にもしっかりと訴求。また、フード部分はワイヤー入りでカタチを自分好みにアレンジできます。

ブランド12

『コロンビア』

『コロンビア』

MOVE select

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オムニテック採用による優れた防水透湿性がポイント。アウトドアシーンからタウンユースまで幅広く対応してくれるでしょう。内側の縫い目にフルシームシールを配することで、生地の継ぎ目からの浸水も防止。もたつきのないすっきりとしたデザインなので、大人のスタイルにも馴染みます。

ブランド13

『アンダーカバー』×『キウ』

『アンダーカバー』×『キウ』

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レイングッズを展開するブランド『キウ』とのコラボレーションで製作したポンチョ。TPUラミネート素材ならではの高い防水性、そして思わず目を引く全面総柄が特徴的なアイテムです。しかもパッカブルなので、バッグに忍ばせておくにも便利!

ビジネスシーンで活用するなら、スマートなレインジャケット&レインコートが狙い目

続いては、ビジネスシーンでも使えるシックなレインウェアを探している人に向けたアイテムをご紹介。良い意味でクセのない逸品ばかりで、普段使いにもぴったりです。スーツやジャケパンを着る機会が多い、という方はぜひチェックを!

ブランド14

『ナノ・ユニバース』

『ナノ・ユニバース』

ナノ・ユニバース公式通販サイト

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薄手のナイロンリップ素材を使ったテーラードジャケット。撥水・速乾・ストレッチと多彩な機能を持ち、あらゆるシーンでコンフォートに着用できます。しかも、まるまる水洗いできてイージーケアだから外回りで汗をかいても安心。

ブランド15

『スノーピーク』

『スノーピーク』

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DWR(耐久撥水)加工でフィニッシュされたポリエステル製のテーラードは、オン・オフと自在に着まわせる万能プレイヤー。真ん中のボタンで留めればシングルジャケット、奥のボタンで留めればうって変わってダブル風と、コーデに合わせたアレンジができるのも強み。

ブランド16

『シップス』

『シップス』

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日本を代表する生地メーカーである小松マテーレ社のファブリックを使用したモデル。メーカー独自の加工によりポリエステル特有のギラつきが抑えられており、まるで梳毛素材のように上品な顔立ちです。それでいて、優秀な撥水機能も兼備しているのだから言うことナシ。

ブランド17

『ノルウェイジャンレイン』

『ノルウェイジャンレイン』

Mathematics

Mathematics

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防水加工を施した3層構造の高品質リサイクルポリエステル素材を採用。まるでレインウェアには見えない生地感により、フォーマルな装いにもマッチする汎用性を獲得しています。フーデッドコートながらもクラシカルなデザインにまとめることで、その傾向は寄より顕著に。フードを取り外すことで、ステンカラーコートとしても使用可能です。

ブランド18

『トラディショナルウェザーウェア』

『トラディショナルウェザーウェア』

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人気定番型の「セルビー」を、防水透湿&防風機能を備えるハイスペック素材「ストームシール」でモディファイ。着こなしを格上げしてくれる端正なデザインとは裏腹に、アウトドアジャケット級の機能性を有しています。袖裏を鮮やかなカラーで切り替えた、さりげない遊び心も◎!

上質な名作揃い。トラディショナルウェザーウェアのアウターが大人に最適

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大中 志摩

2019.10.07

ブランド19

『ヘルノ』

『ヘルノ』

DIFFUSION

DIFFUSION

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機能性とデザイン性を兼ね備えた、ブランドを代表する1着。マットなラバーボタンを使用しているので、よりスポーティな印象に仕上がっています。長めの着丈が足回りの雨を防ぐと同時に、雰囲気のあるスタイルを演出してくれるでしょう。

エレガンスな見た目がいい。ヘルノのダウンコレクション

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高品質ながらもエレガントな雰囲気を醸す『ヘルノ』のダウンは、すっきり着こなせると特に大人から支持されています。その魅力をこの冬狙うべきモデルとともにご紹介。

近間 恭子

2019.12.19

ブランド20

『エーグル』

『エーグル』

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イメージソースは古き良きヴィンテージのライディングコート。ジャケットの上から羽織ることを想定して、ゆったりとリラクシングなAラインシルエットに仕上げています。右のウエストポケットに全体が収納できるパッカブル型の防水コートゆえ、通勤鞄にスタンバイさせておくのもアリですね。

才色兼備なエーグルならおしゃれアウトドアアイテムが揃う

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才色兼備なエーグルならおしゃれアウトドアアイテムが揃う

機能とデザインを兼備する、洗練されたプロダクトを発信する『エーグル』。フレンチブランドらしい豊かな色彩のアイテム群は、大人の日常使いにも理想的です。

山崎 サトシ

2018.08.12

ブランド21

『ゴースローキャラバン』

『ゴースローキャラバン』

STOCKMAN MARKET ONLINE STORE

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3レイヤー構造に加え、ライニングには滑りの良いコーティングを施しているのでゴワつきを気にせずに着用できるのが魅力。透湿防水性に優れた蒸れ知らずの快適な着心地で、通年で着用できるため1着持っておくといざという場合でも安心です。

ブランド22

『マーモット』×『パーフェクトスーツファクトリー』

『マーモット』×『パーフェクトスーツファクトリー』

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アウトドアブランドとスーツブランドによる異色の顔合わせ。すっきり細身&程良く丈長なスマートシルエットで、ビズスタイルと好相性を見せてくれます。もちろん、素材は防水仕様で悪天候でも問題なし! 首元に両ブランドのタグが並ぶエクスクルーシブな仕立てにもオトコ心をくすぐられます。

ブランド23

『エストネーション』

『エストネーション』

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塩縮加工のナイロンを使っているため、最初からシワ感があってこなれたムード。撥水性もフォローしておりレインコートとしても有能です。その上、内側に配置されたマガジンポケット内に自己収納可能で持ち運びも手間いらず!

ブランド24

『タケオキクチ』

『タケオキクチ』

WORLD ONLINE STORE(株)ワールド

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使われているのは、防水・防風・防シワなどさまざまな機能を併せ持つマルチ素材「バリアマックス」。着脱可能なフード&ライナーが付くため使い勝手の良さも頭1つ抜けており、オールシーズンにわたってメイン級アイテムとして活用できます。シルエットは『タケオキクチ』らしくややスリム。

ブランド25

『デサントオルテライン』×『ユナイテッドアローズ』

『デサントオルテライン』×『ユナイテッドアローズ』

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『デサントオルテライン』で展開するシェルジャケットを、ビジネスシーンでも着られるシックなコート型にスペシャル別注。3層構造の素材だけあって防水性もピカイチです。フード部分には水や雪だまりを防ぐ「パラフードシステム」を搭載。

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近間 恭子

2020.10.08

注目編集者
大中 志摩
大中 志摩
都内の編集制作プロダクション所属。メンズファッション・ライフスタイルを中心に雑誌、webにて編集・執筆を行っている。
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