コールマンのリュック16選。ハイコスパ&実用的な人気モノにフォーカス

コールマンのリュック16選。ハイコスパ&実用的な人気モノにフォーカス

アウトドア界屈指の知名度を誇り、多彩なギアやウェアを手がける『コールマン』の新たな看板アイテムになりつつあるリュック。使い勝手に加え、コスパの面でも優秀です。

2022.05.11
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遠藤 匠

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紺ブレもビーサンも守備範囲。雑食系服飾ライター

遠藤 匠
モノ雑誌と男性ライフスタイル誌の編集を経て、現在はフリーライターとしてメンズファッション誌、ライフスタイル誌、WEBを中心に執筆。ファッション遍歴は、渋カジから英国系テーラードを経て、再びアメカジに回帰。現在は無国籍状態に。 記事一覧を見る
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使い勝手はアウトドアブランドならでは。『コールマン』のリュックが支持されるワケ

使い勝手はアウトドアブランドならでは。『コールマン』のリュックが支持されるワケ

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街に溢れるリュックの中に、『コールマン』のリュックを見かける頻度がかつてより増えてきました。とりわけここ数シーズンは、セレクトショップの店頭でお目にかかる機会も増加傾向です。同社といえば、キャンプ好きの方にとってもはや説明不要の総合アウトドアブランド。その歴史も非常に古く、1900年頃にアメリカ・オクラホマ州で創業し、2021年に120周年を迎えた老舗中の老舗です。

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創業当初は室内用ガソリン式ランプの販売を行っていましたが、1914年に開発した「アーク・ランタン」という全天候型の屋外用ランタンの大ヒットをきっかけにオリジナルランタンに注力するように。その後、米軍の装備品としても採用されたマントル式のホワイトガソリンランタンが代名詞となりました。そして、1954年に誕生したハードクーラーボックス「スチールベルトクーラー」を皮切りにテント、ウェアなどもトータルで手がけるようになり、キャンプ業界屈指の総合ブランドとしての地位を確立しました。

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120年以上も続いているブランドであるというのは、ひとえにユーザーから信頼の置ける製品を手がけてきたことの証しです。同時に『コールマン』のアウトドア用品は、安定した品質を備えている一方で、プライス面のハードルを上げず、あくまで実用品としての価値を保っている点にも特徴があります。お値段以上の機能性を備えた製品を供給してくれるその安心感こそが、アウトドア界の老舗を老舗たらしめている理由に他なりません。

▼『コールマン』のリュック、その最大の魅力は高いコストパフォーマンスにある!

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歴史も信頼もあるアウトドアブランドゆえに、手がけるリュックは機能的なリュックの使用経験のある大人も納得の使い勝手を実現しています。コーデュラ社の強靭なナイロンファブリックの使用やテントなどで培った強度へのこだわりが息づく縫製などによって、タフさを担保。背面パッドによるクッション性と通気性の向上、オーガナイザーによる収納力の確保といった機能性に対する配慮も、細部にわたって行き届いています。

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機能性に対するこだわりは、リュックの設計にも息づいています。装飾性よりもファンクショナルであることに重きを置いたそのデザインは、流行に左右されないオーセンティックかつクセのないスタイルが特徴。加えて、その配色においても、アウトドアブランドながらブラックやネイビーを基調としたワントーンカラーを多用するなど都市生活に取り入れやすいスタイルに落とし込まれています。

『コールマン』のリュックで迷ったら、3サイズ+1から選べる定番「ウォーカー」を

ここからは、そんな『コールマン』のリュックを代表する「ウォーカー」シリーズを深掘りしていきましょう。シリーズにはいくつかのサイズやシルエットが用意されていますが、いずれも手に取りやすいカラーとプライスで展開。もし迷ったら、ここから選ぶのがおすすめです。

アイテム1

旅行のサブバッグ、ユニセックス仕様でも人気が高い“15L”

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こちらは、シリーズ最小サイズの15Lタイプ。ちょっとしたジム用の着替えやタオルなどが難なく収まり、主室の背面側にはラップトップ用のスリーブ、表側にはオーガナイザーも備わっています。旅行のサブバッグにもちょうどいいサイズ感で、お出かけ用のおむつなどを持ち歩くマザーバッグとしても使い勝手は良好。女性にも高い日本を誇っています。フロントポケットは、横方向に開くタイプと縦方向に開くタイプの両方があり、使用状況や好みによる使い分けも自由自在です。

■DATA
W28xH41xD17cm

アイテム2

毎日使うなら、コレ。バックシルエットもかさばらない“25L”

毎日使うなら、コレ。バックシルエットもかさばらない“25L”

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通勤や通学で毎日使うのに適した容量設定なのが、こちらの25L型。フロント&サイドポケットや内側の仕様は15L型と同じですが、両側面にコンプレッションストラップが追加されているのが違うところ。荷物の量に応じてこのストラップを絞り込むことで背中へのフィット感が向上し、またデッドスペースがなくなるため荷物のバタつきを防げます。

■DATA
W31xH45xD20cm

アイテム3

アウトドアシーンから旅行までカバー。手回り品が多い人も、“33L”を

アウトドアシーンから旅行までカバー。手回り品が多い人も、“33L”を

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一泊二日の旅行や出張に加え、出勤時もジム用品などを持ち歩くなど、手回り品が多い日も使いやすいのが33Lタイプ。キャンプの着替えやグルーミング用品の収納用としても過不足なく使える容量です。容量が増え、やや縦長フォルムとなったため、サイドのコンプレッションストラップが上下2本ずつの仕様となり、収納するものやパッキングの仕方によってまちまちとなる荷物の形状に対応できるようになっています。なお、33Lと聞くと日常使いには大ぶりに思えるかも知れませんが、意外と背負ってみると画像のようにしっくり収まるのも長所といえるでしょう。

■DATA
W34x H 51xD22cm

アイテム4

ガバッと開いて内部の仕分けも楽々。容量も十分な“スクエア”タイプ

ガバッと開いて内部の仕分けも楽々。容量も十分な“スクエア”タイプ

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トップパネルをパカッと開き、荷物の出し入れをスムーズに行えるのがこちらのスクエア型。ある程度荷物を入れればリュック自体が自立するため、必要なものを見つけるのも容易です。フロントの縦&横ポケットに加え、トップパネルにもジップポケットが用意されており、スマホやハンカチといった使用頻度の高いアイテムはここに入れておくと便利です。

■DATA
W30xH50xD20cm

シリーズ別にピックアップ。『コールマン』のリュック、おすすめ12選

『コールマン』は、「ウォーカー」以外にも多彩なシリーズのリュックを展開中。アウトドアはもとより、ビジネスシーンや水濡れの可能性があるシーンに対応可能なシリーズが存在します。加えて、キッズ用もシリーズ展開しているので、違いのわかる大人も納得の使い勝手を子供たちに享受させてあげることも可能です。

▼シリーズ1:温故知新にして街映えする「アトラス」シリーズ

アイテム1

アトラス 25

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“ブタ鼻”と呼ばれるピッケルホルダーを備えたクラシカルなデイパックを、現代の街使いに映えるデザインに落とし込んだのが本作。主室内には、面ファスナーのストッパーを備えたラップトップ収納スリーブがあり、フロント収納内のオーガナイザーにもスマホの収納に便利な面ファスナー付きポケットが組み込まれています。

■DATA
W29×H45×D20cm

アイテム2

アトラス30

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容量を30Lに拡張した本作は、ラップトップ収納を背面側に独立させた設計を採用。背面パネル側がボトム側の一辺を残してガバッと開ける設計ゆえに、スムーズな出し入れが可能です。フロントの縦ジップポケットの中にオーガナイザーがあり、片手で開閉してアクセスできる設計なのが便利です。

■DATA
W32×H52×D23cm

▼シリーズ2:ヴィンテージ顔にしてスペックは最新な「ジャーニー」

アイテム3

JN スカウトマスター

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1960年代のヴィンテージバッグを現代のシティライフに落とし込んだのが、「ジャーニー」シリーズ。昔ながらのコットンツイルに見える本体は、軽量かつ濡れても乾きやすい“CONTA(コンタ)”というポリエステルツイルで仕立てたもので、専用のレインカバーも付属しています。リュック自体は開口部の間口が広いスクエア型で、トップパネルはダブルジップ仕様なので任意の位置から開閉が可能です。

■DATA
W30×H48×D16cm

アイテム4

ジャーニー 25パック

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こちらは容量25Lのデイパック型。前後で2気室に分かれた設計なので、背面側はラップトップや書類用、フロント側はアダプターや充電ケーブルなどの手回り品といった使い分けが可能です。フロントポケットは、片方のストラップを肩掛けした状態でも開閉しやすい斜めジップ付き。本作にも専用のレインカバーが付属します。

■DATA
W33×H47×D21cm

▼シリーズ3:モバイルユーザーが頼れるスペック満載な「アウトビズ」

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アウトビズバックパックスリム

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オフィスやスーツとの親和性の高いスクエア基調のフォルムに、スマートかつ快適なリモートワークをアシストするスペックを満載。ラップトップ用スリーブはモバイルのスクリーンにやさしい裏起毛付きで、フロントポケット内には、形状やサイズに個体差のあるアダプターや予備バッテリーなどを収納しやすい大きめのメッシュポケットが備わっています。端末を保護しながら持ち歩けるネオプレン製ポケットがある点も、タブレットユーザーにはうれしいポイントでしょう。

■DATA
W30xH45xD14cm

▼シリーズ4:「エスリア」は、街でも山でも優秀な万能リュック

アイテム6

エスリア15

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フロントを横切るデイジーチェーンを、シリーズを象徴する意匠として採用した「エスリア」。カラビナを取り付け、さまざまなギアを外付けしておくのに重宝します。本作は15Lのコンパクトタイプながらウエストベルトの付け根にもジップポケットが備わっており、ワイヤレスイヤホンやキーホルダーといった小さめな手回り品の収納用に役立ちます。

■DATA
W30×H44×D20cm

アイテム7

エスリア30

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容量30Lタイプは、フロント側にオーガナイザー付きポケットを追加し、収納力をアップ。オーガナイザーのフロント側は中が透けて見えるメッシュポケットになっており、入れた小物が迷子になりません。側面には折りたたんだトレッキングポールも外付けできる設計ゆえ、トレッキングの良き相棒にもなってくれます。ちなみに横ポケット付きのウエストベルトは、身軽になりたいときは取り外すことも可能。

■DATA
W34×H50×D28cm

▼シリーズ5:防水&高収納力の「シールド」は、スポーツやフィットネスの良い相棒に

アイテム8

シールド35

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スポーツシーンでの使用を想定し、ウェアやシューズなどの出し入れがしやすいスクエアボディを採用した「シールド」シリーズ。本体には防水加工を施した生地を使っており、完全防水はうたっていないものの雨をしっかり弾き、汚れや水濡れを気にすることなく地面に置くことも可能です。荷物の出し入れは、間口の広いトップに加え、両サイドのジッパーからも行えます。

■DATA
W31.5×H45.4×D16.5cm

アイテム9

シールド35+2レイヤー

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防水性に優れるスクエアボディを踏襲しつつ、ボトム部分に独立したコンパートメントを追加。大容量の2気室構造に仕上げたのが本作です。ボトム部はトレーニングシューズやランニングシューズの持ち歩きにちょうど良い収納力で、ここに着用後のウェアを入れておけば主室の荷物を汚す心配はありません。

■DATA
W34×H54×D18cm

▼シリーズ6:ハイキングはもとより、トレランにも対応可能な「トレッキング」

アイテム10

トレックモーション30

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着脱が用意なトレッキングポール用ホルダーやデイジーチェーンといった、トレッキングで頼れるスペックを満載した30Lのデイパック。主室の専用スリーブに収納したハイドレーションパックのチューブを背面の穴から出し、トレイルランニング中に水分補給をすることが可能です。突然のスコールへの対応できるよう、専用レインカバーも付属。

■DATA
W31×H50×D24cm

▼シリーズ7:キャンプや遠足はもちろん、通園バッグとしても使い勝手良好な「キッズ」

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ウォーカーミニ

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代表作「ウォーカー」のデイパックを、そのまま容量10Lにダウンサイズしたのが本作。開口部の引き手は子供でも扱いやすいよう大きめな設計で、両サイドのメッシュポケットは伸び縮みするので水筒の出し入れもスムーズに行えます。ショルダーハーネスは、裏面のメッシュで蒸れを低減できる作りに。

■DATA
W24×H37×D14cm

アイテム12

ジャックインパック

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「キッズ」シリーズながら、大人リュック顔負けの18Lという大容量を備えたこちら。遠足や旅行にももってこいのサイズ感ながらあくまで軽量に仕上げられており、ファンクショナルであることを重視する『コールマン』の哲学が息づいています。また、各所にリフレクターが配されているだけでなく、チェスとストラップはホイッスルも兼ねるなど、親の安心にも配慮したディテールが点在している点にも注目です。

■DATA
W26×H40×D15cm

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