外遊びを強力サポート。カシオのプロトレックを、ライン別に徹底紹介

外遊びを強力サポート。カシオのプロトレックを、ライン別に徹底紹介

空前のアウトドアブームを追い風に、注目度が高まるアウトドアウォッチ。どうせ買うなら、“本物”の1本を。カシオの叡智が結集された『プロトレック』は最良の選択肢だ。

押条 良太

押条 良太

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2021.10.15

この機能性が“今”っぽい。カシオの『プロトレック』に今こそ頼りたい

この機能性が“今”っぽい。カシオの『プロトレック』に今こそ頼りたい

スマイルライフギフト -シンシア-

スマイルライフギフト -シンシア-

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ここ数年、アウトドアブームが再燃中だ。自然と触れ合うことによるリフレッシュ効果だけでなく、運動不足の解消やデジタルデトックス、それに3密回避にもつながるなどメリットは数多い。そのため、キャンプや登山、釣りといったアウトドアアクティビティの楽しさに目覚める人が急増し、ギアが飛ぶように売れているのだ。そんなブームも手伝って、アウトドアウォッチが改めて注目を浴びている。フィールドでこうした腕時計を持っていれば、時刻のみならず、方位や気圧、高度、温度などを知ることができる。それに水や衝撃にも強く、スマホのように電池切れの心配もそうそうない。そう、優れた腕時計はアウトドアマンたちの良き相棒となるのだ。

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スマイルライフギフト -シンシア-

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そんなアウトドアウォッチを語るうえで、カシオの『プロトレック』は欠かせない存在だ。そのルーツは1994年にデビューしたモデル「プロトレック ATC-1100」にある。磁気・圧力・温度というカシオ独自のトリプルセンサーによって方位、気圧・高度、温度の計測が可能となった腕時計は、アウトドアマンたちに喝采をもって受け入れられた。翌年、カシオは『プロトレック』をブランド化。定期的な電池交換を必要としないタフソーラーや、電波で正確な時刻合わせを行う電波ソーラーを装備した高機能モデルを次々と発表していった。

この機能性が“今”っぽい。カシオの『プロトレック』に今こそ頼りたい 3枚目の画像

腕時計本舗

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世のアウトドアウォッチにはタフさを売りにしているものが多いが、『プロトレック』は頑丈さを当然のこととして捉え、計測機器としての高いスペックをも追求している。また、プロ登山家の経験よりフィードバックされた本格機能を備えながらも、登山の初心者でも使いやすい操作性が実現されている点も見逃せない。優れた道具を手に入れ、その機能を体感することはアウトドアの醍醐味の1つ。『プロトレック』のユーザーは、フィールドでこの腕時計が持つアドバンテージを実感して優越感に浸れるはずだ。

6種のカテゴリでラインアップ。今手に入る『プロトレック』

誕生から26年が経つ『プロトレック』だけあって、さまざまな派生モデルが存在する。最高峰コレクションに位置付けられる「マナスル」をはじめ、多彩なフィールドに対応する「マルチフィールドライン」、山登りの機能に特化した「クライマーライン」、釣りをコンセプトとする「アングラーライン」、スマートウォッチとして進化した「プロトレック スマート」、ハイコスパを実現したモデルとバリエは多岐にわたる。

▼ラインアップ1:まず知っておくべきは“最高峰”。極限を切り拓く「マナスル」

▼ラインアップ1:まず知っておくべきは“最高峰”。極限を切り拓く「マナスル」

ナチュラム キャンプ専門店

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ヒマラヤ山脈に連なる標高8,163mの名峰・マナスル。世界中の登山家から崇敬を集めるこの山の名が冠されたコレクションが「マナスル」だ。日本人として初めて8,000m峰14座の完全制覇を成し遂げたプロ登山家、竹内洋岳氏の協力のもと開発されたこのモデルの最大の特徴は高度な視認性にある。高所での登山は濃霧や吹雪に見舞われることも多く、加えて酸素が希薄なため、意識が朦朧とすることも少なくない。そんなとき、腕時計から得られる情報は生存のカギを握ることになる。そのため、「マナスル」ではいかなる環境下でも瞬時に情報を読み取れるよう黒ダイヤル×白インデックス&針で設計されているのだ。さらにトリプルセンサーの進化版である“トリプルセンサーVer.3”やタフソーラー、世界6局の電波を受信するマルチバンド6といったフィールドで役立つ機能を装備。そんな高スペック時計にもかかわらず、「マナスル」のデザインはじつにスマート。各パーツの色数が絞られ、かつ余分な装飾性がそぎ落とされた姿には機能美という言葉がしっくりくる。

1本目

PRX-8000T-7BJF

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時計・ブランド専門店 アイゲット

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『プロトレック』の最上位モデル「マナスル」は、過酷な本格登山を志向するモデルだけあってとにかくタフだ。主要な金属部分には強度と軽量性に優れたチタン素材を使用。さらにチタンカーバイト処理によって耐摩耗性も高められている。また、サファイアガラスの風防や、耐摩耗性を高めるDLCコーティングが施されたステンレスベゼルなどタフさが徹底的に追求されている点にも注目したい。10気圧防水。樹脂×チタン×SSケース、サイズ59.7×52.5mm、クォーツ式。

2本目

PRX-8000YT-1JF

PRX-8000YT-1JF

CHANGE

CHANGE

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ブラックの文字盤に映える大型の白いインデックスと針も「マナスル」の特徴の1つである。他のパーツはあえて目立たないようレイアウトと配色を工夫することで、時刻と計測データが把握しやすくなっている。こちらのモデルはベゼルだけでなく、バンドやリューズ、ボタン、裏蓋などにもDLCコーティングを施すことでさらに耐摩耗性を向上させた1本。10気圧防水。樹脂×チタン×SSケース、サイズ59.7×52.5mm、クォーツ式。

▼ラインアップ2:多彩な状況を打開する。マルチに活躍する「マルチフィールドライン」

▼ラインアップ2:多彩な状況を打開する。マルチに活躍する「マルチフィールドライン」

スマイルライフギフト -シンシア-

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「マナスル」では8,000m級の登山をコンセプトにしていたが、「マルチフィールドライン」は、山や海、川と幅広いフィールドでの使用が想定されたコレクション。重視されたのは、防水性だ。不意の豪雨はもちろん、ラフティングやカヤック、釣りといった水場でのアクティビティでも使用できるよう、ブランド最高クラスとなる20気圧の防水性能が搭載されている。また、『プロトレック』のスタンダードな機能というべきトリプルセンサーに加え、潮の満ち引きを示すタイドグラフ、釣りに適した時刻を計測するフィッシングタイム機能を装備。さらにマルチバンド6やタフソーラーなども搭載されるなど機能性もマルチなコレクションとなっている。

3本目

PRW-70YT-7JF

PRW-70YT-7JF

ケルエ

ケルエ

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腕時計本体をメタルのベゼルで挟み込むメタルレイヤー構造と、ラグ一体化ケースバックの採用によって手首に馴染みやすいジャストサイズ化を実現した「PRW-70」。指のホールド感を高める特殊パターンが施された角型サイドボタンと、誤作動を防ぐボタンガードを採用することで操作性も高められている。20気圧防水やトリプルセンサー、タイドグラフなどを搭載し、山・海・川のアクティビティに対応。樹脂×SSケース、51.1×49.9mm、クォーツ式。

4本目

PRW-7000FC-1JF

PRW-7000FC-1JF

時計・ブランド専門店 アイゲット

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黒をベースにした精悍な顔つきが印象的な「PRW-7000FC」。蓄光処理が施された白インデックスやブラックライトに反応する素材を使用することで視認性が高められている。扇形のインダイヤルは気圧や高度、タイドグラフなどのインジケーターとして機能。計測精度が高められたトリプルセンサーVer.3をはじめ、タイドグラフ機能、フィッシングタイム機能と装備も充実。20気圧防水。樹脂×SSケース、サイズ58.7×52.3mm、クォーツ式。

5本目

PRW-3510Y-1JF

PRW-3510Y-1JF

ジェムキャッスルゆきざき

ジェムキャッスルゆきざき

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ギア然とした武骨な顔つきが男心を刺激する「PRW-3510」。機能性も高く、60秒間連続計測可能な方位計測機能と、方位を簡易メモリーできるレジスターリングを組み合わせることでわかりやすく実用的なコンパス機能が実現されている。凹凸のあるレジスターリングは操作性も高い。トリプルセンサーVer.3や視認性の高いSTN液晶、タフソーラー、20気圧防水もストロングポイント。樹脂×SSケース、サイズ56.9×53.4mm、クォーツ式。

▼ラインアップ3:トレッキングにもってこい。さまざまな計測を可能とする「クライマーライン」

▼ラインアップ3:トレッキングにもってこい。さまざまな計測を可能とする「クライマーライン」

スマイルライフギフト -シンシア-

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『プロトレック』の使用は登山がメイン。そんな人におすすめのコレクションが「クライマーライン」だ。気圧・高度・方位を計測できるトリプルセンサーやマルチバンド6、タフソーラーなどの『プロトレック』の名物機能を搭載しながらも、フィールドでの動きを妨げない小型&薄型の新構造を実現。通常レベルの登山に十分なスペックが備わっているものの、「マナスル」や「マルチフィールドライン」に比べて購入しやすい価格設定も魅力的だ。デザインも多彩で、アナログ、デジアナタイプまで、好みや目的に合わせて選ぶことができる。

6本目

PRW-30-1AJF

PRW-30-1AJF

ザ・クロックハウス 楽天市場店

ザ・クロックハウス 楽天市場店

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「PRW-30」の売りは直感的な操作性。右側に方位や気圧、高度、温度をワンプッシュで計測できるダイレクトボタンが配置され、計測結果をSTN液晶でデジタル表示。また、各ボタンの近くには方位・高度・気圧を示すアイコンを採用され、過酷なフィールドでも簡単かつ直感的に必要な情報を得ることができる。トリプルセンサー、タフソーラー、マルチバンド6などを装備。10気圧防水。樹脂×SSケース、サイズ51.6×45.2mm、クォーツ式。

7本目

PRW-60-2AJF

PRW-60-2AJF

一心堂時計店

一心堂時計店

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“動きを妨げない着けやすさ”で選ぶなら、断然「PRW-60」だ。リューズ内にあるバネのサイズの見直しや、ケースとバンドをつなぐカンと裏蓋の一体化を実現した新構造・クロス フレーム ストラクチャーによって大幅な小型化を実現。それでいてトリプルセンサーVer.3やマルチバンド6、タフソーラーといった『プロトレック』自慢の機能はばっちり搭載されている。10気圧防水。樹脂×SSケース、サイズ50.5×47.2mm、クォーツ式。

▼ラインアップ4:水場の心強い味方。20気圧防水を備えた「アングラーライン」

▼ラインアップ4:水場の心強い味方。20気圧防水を備えた「アングラーライン」

MICHIMATA ver.R

MICHIMATA ver.R

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アングラー(釣り師)の名が冠された「アングラーライン」は、釣りに役立つ機能が満載されたコレクション。通常のトリプルセンサーに加速度センサーがプラスされたクワッドセンサーのほか、設定した場所に釣りに適した時刻を表示するフィッシュタイム機能、タイドグラフなど釣りで役立つ機能が充実。防水性能もブランド最高クラスの20気圧防水と心強い。Bluetoothによるスマホ連携もできて2万円台半ばという高いコスパも人気の理由だ。

8本目

PRW-73XT-1JF

PRW-73XT-1JF

時計・ブランド専門店 アイゲット

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カーボン製のベゼルはアングラーラインのアイコンというべきディテールだ。軽量で耐摩耗性に優れたカーボンベゼルは、袖口でこすれることが多いフィッシングに対応するためのもの。デザインも秀逸で、文字盤には波を連想させるパターンがプリントされ、サファイアグラス外周に延着処理された質感の高いブルーはスピニングリールをイメージさせる。レトログラードダイヤルもブルーで引き締められ、スタイリッシュなイメージが際立つ。トリプルセンサー、マルチバンド6、タフソーラーなど実用性も高い。20気圧防水。SSケース、サイズ51.1×47.0mm、クォーツ式。

▼ラインアップ5:“スマウォ”の波はここにも。「プロトレック スマート」がアウトドアをサポート

▼ラインアップ5:“スマウォ”の波はここにも。「プロトレック スマート」がアウトドアをサポート

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Apple Watchが先鞭をつけたGPS機能付きのスマートウォッチブーム。その機能を存分に発揮されるジャンルといえば、なんといっても「登山」だ。そんな点に目をつけたカシオは、GPS機能付きのスマートウォッチ「プロトレック スマート」のファーストモデルを2016年にデビューさせた。登山での使用が想定された「WSD-F20」はGPS機能によって山頂など目的地までの距離や所要時間を計測できるほか、アプリを使えば雨雲の接近も知ることができるスマートウォッチ。肝心のタフさも超一級で、耐水性や耐衝撃性にも優れ、アメリカ国防総省が定めたミルスペック規格に準拠する。また、時計型デバイス向けのWear OS by Googleを搭載しているため、メールやLINEといったさまざまなアプリが使用できる。現在は「WSD-20」の生産は終了しているが、その機能性をブラッシュアップさせた後継機種の「WSD-F30」や、心拍数計測機能を備えた「WSD-F21HR」がリリースされるなど「プロトレック スマート」は進化を続けている。ギア然としたタフな面構えに多彩な機能を宿したスマートウォッチは、アウトドアマンだけでなく都市生活者にも多くの恩恵をもたらすはずだ。

9本目

WSD-F30-RG

WSD-F30-RG

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「WSD-F30」ではスマートウォッチの弱点というべきスタミナ面が改善。新たに搭載された消費電力を抑えるエクステンドモードを使えば、1回の充電で3日間のアクティビティでも、オフライン地図の利用とGPSによる位置情報記録が可能に。また、カシオ独自の二層ディスプレイも進化を遂げ、有機EL画面によって地図や情報を精細に表示する。また、実装の見直しによって、縦横ともに3.9mm、厚さ0.4mmのサイズダウンにも成功している点もポイントだ。Wear OS by Googleを搭載し、多彩なアプリを使用できる。樹脂ケース、サイズ54mm。

▼ラインアップ6:その他にも、続々。カジュアルに楽しみたい『プロトレック』

「上位機種は自分にとっては少々オーバースペック……」「予算がオーバー」。そんな人には2万円台の『プロスペック』もおすすめだ。手の届きやすい価格帯にもかかわらず、トリプルセンサーやタフソーラーが搭載された優秀モデルがずらり。『プロトレック』入門の1本としてもプッシュしたい。

10本目

PRG-330-9AJF

PRG-330-9AJF

時計・ブランド専門店 アイゲット

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2万円台半ばという手の届きやすい価格帯ながら、精度の高い方位、高度・気圧、温度の計測が可能なトリプルセンサーVer.3が搭載された「RPG-330」。こちらはベゼルがカラビナなどのギアに見られるビビッドなメタリックカラーで彩られた1本。周囲が樹脂で保護されたアルミベゼルは傷にも強い。タフソーラーも搭載。10気圧防水。樹脂ケース、サイズ56×47.1mm、クォーツ式。

11本目

PRG-270-1AJF

PRG-270-1AJF

BIG BOYS

BIG BOYS

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トリプルセンサーVer.3、タフソーラー、10気圧防水と『プロトレック』のベーシックな機能を備えた人気モデルは、グローブを着用したままでも操作しやすい大型のダイレクトボタンが特徴だ。過去の気圧データに基づき、目立った気圧の異変があった場合にアラームで知らせてくれる機能も搭載。この機能で2万円台という高コスパも特筆すべき点だろう。樹脂ケース、サイズ54.6×52.4mm、クォーツ式。

12本目

PRG-30B-3JF

PRG-30B-3JF

一心堂時計店

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トレッキングやキャンプを楽しむライトユーザーに向けて開発された「RPG-30」のクロスバンドモデル。「トリプルセンサー」「タフソーラー」などの機能を搭載しつつも、腕にジャストに収まるサイズ感を実現。反転液晶には太いフォントが採用されており、ライト点灯時でも視認性に優れる。カーキをベースにしたミリタリーなカラーも人気の理由だ。樹脂ケース、サイズ51.6×45.2mm、クォーツ式。

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押条 良太
「MEN′S CLUB」編集部を経て独立。「OCEANS」「Begin」、「UOMO」、「LEON」、「GQ」などのメンズ誌やブランドのカタログ、広告を手がける。得意分野はドレスからアメカジ、靴、ウェルネス、美容と幅広い。シングルフィンログをこよなく愛するサーファーでもある。
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