進化を続ける王道。マスターピースのバッグに、僕たちが惹かれるワケ

進化を続ける王道。マスターピースのバッグに、僕たちが惹かれるワケ

MADE IN JAPANの強みを打ち出したバッグブランドとして業界をけん引してきた『マスターピース』。90年代から愛され続ける理由は進化の歩みを止めないモノ作りにあります。

遠藤 匠

遠藤 匠

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2021.02.04

日本のバッグ業界をけん引してきた『マスターピース』とは

日本のバッグ業界をけん引してきた『マスターピース』とは

WEAR

WEAR

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『マスターピース』が創業したのは、1994年のこと。当時はアウトドアブームの真っ只中で、『グレゴリー』を筆頭にハイスペックなバッグが脚光を浴びていた時代。そんな欧米列強が街を席巻していた時代に、日本発信のブランドとして衝撃のデビューを果たしました。何よりも衝撃的だったのは、そのモノ作りのアプローチ。同社が打ち出したのは、アウトドアブランドに慣れ親しんだユーザーも納得の機能性に対し、ファッション性を高次元で融合したバッグ。そんな革新的なコンセプトのメンズバッグを世に送り出した、先駆的なブランドでした。当時のメンズバッグといえばスペック重視になりがちで、ギア的な意味合いが非常に強い時代でもありました。それをファッションの一部として楽しむものとして認知させ、業界に一石を投じた功績は、特筆すべき点といえるでしょう。加えて同社は、創業から現在に到るまで常に時代の声に耳を傾け続けてきました。過去の実績のうえに胡座をかかず、進化を止めないそうしたモノ作りのスタンスがあるからこそ、世代を超えて愛されるブランドであり続けられるのです。

MADE IN JAPANの誇り。マスターピースのリュックが大人に刺さる

バッグ・ファッション小物

MADE IN JAPANの誇り。マスターピースのリュックが大人に刺さる

街を歩けば目に入る『マスターピース』のリュック。日本製の確かな品質と秀逸なデザインを兼ね備えることから、今では目の肥えた大人世代にも愛用者が増えています。

山崎 サトシ

2021.01.05

第一線に居続けるには、理由がある。『マスターピース』のバッグが持つ魅力とは

メンズバッグをファッションアイテムに押し上げた先駆者にして、現在も第一線のブランドであり続けている『マスターピース』。果たして、同ブランドの何がそれを可能にしているのでしょうか。

魅力1

バッグをファッションアイテムの一部に昇華した「デザイン性」

バッグをファッションアイテムの一部に昇華した「デザイン性」

WEAR

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前述したように、ともすれば保守的になりがちなメンズバッグにファッション性を付与したスタイルこそが同社の魅力であり、そのデザイン力の高さは年を追うごとに研ぎ澄まされています。90年代はまだ珍しかった異素材コンビネーションを取り入れたのも、同社が先駆的存在でした。現在のコレクションは非常に多岐にわたりますが、どのバッグにおいても無難なスタイルには落ち着かず、アクセサリー感覚で楽しめるデザインを打ち出し続けています。

魅力2

自社工場を有するからこそ実現できた、徹底した「MADE IN JAPAN」へのこだわり

自社工場を有するからこそ実現できた、徹底した「MADE IN JAPAN」へのこだわり

COOL CAT

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『マスターピース』のバッグは、すべて国内の自社ファクトリーで生産されています。1つは大阪市にある「ベース大阪」、もう1つは兵庫県豊岡市にある「ベース豊岡」と呼ばれる工場。いずれも国内有数のカバンの生産地で培われてきた熟練職人の技術で、世界に誇れるバッグを作ることを目的に設立されています。同時に、これからの日本のモノ作りを担う若手職人に、技術を継承する役割も担っています。そして同社は、創業25年周年を迎えた2019年に「ベース大阪」のリニューアルを実施。工場の規模を拡大し、製品のクオリティと生産能力をこれまで以上に向上すべく、設備と環境の充実を図りました。このファクトリーには、縫製師や裁断師、パタンナー、生産管理といった多岐にわたる職種の職人が在籍。年齢も20代から70代までと幅広く、熟練の職人は若手に技術と知識を伝え、若手は常識に捉われないアイデアを供給する役割を担っています。こうした好循環によって、世界に誇れる“傑作=マスターピース”を生み出すべく切磋琢磨できる環境を築けているのも自社工場ならではの強み。同時に、アウトソーシングではなかなか伝えることが難しいこだわりを共有し合い、製品に反映しやすいというメリットも有しています。

魅力3

素材も常に模索。現状に甘んじず、実験的な姿勢を崩さない「革新性」

素材も常に模索。現状に甘んじず、実験的な姿勢を崩さない「革新性」

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

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冒頭でも少し触れましたが、従来のバッグの常識に捉われない素材使いも、『マスターピース』の魅力です。国内外のサプライヤーとタッグを組み、オリジナルマテリアルを共同開発する取り組みは、創業当初から注力してきました。上の写真のバックパックで採用した生地はその好例で、セミダル糸とブライト糸という光沢が微妙に異なる糸を掛け合わせることで、深みのある独特の表情を表現。加えて、切り替えに用いたレザーとスエードにはオイル加工後に染色を施し、仕上げの段階で革を揉み込むミリンング加工を施すという、非常に手間のかかる製法を惜しみなく採用。単調になりがちな黒バックに品格をもたらすことに成功しています。また近年はサステナビリティに対する取り組みにも注力し、ファッション業界が抱える問題の1つでもある生地残反の活用にフォーカス。自社工場の残資材を活用したり、漁網のリサイクルナイロンの再生素材も積極的に採用したりしています。

新作も網羅。『マスターピース』の現在を象徴する12のシリーズ

『マスターピース』の開発力の高さは、多彩なシリーズで楽しむことができます。今回取り上げるのは、その中でも特におすすめしたい12シリーズ。“傑作=マスターピース”揃いのラインアップを象徴するバッグをご紹介します。

シリーズ1

リンク

リンク

COOL CAT

COOL CAT

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カラフルな色の組み合わせが特徴的な「リンク」シリーズを象徴するのが、こちらのウエストバッグ。本体は特殊加工を施したナイロンツイル製で、太さの異なる縦糸と横糸を編み立てた生地を収縮させ、高密度にしてコシのある生地へと仕上げられています。フロントのアクセントとなるブラック×ゴールドのカラビナも同シリーズを特徴付ける意匠の1つ。

■DATA
W32×H13.5×D8cm

シリーズ2

タクト

タクト

FEEL EASY online

FEEL EASY online

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ダレスバッグのように大きく開く開口部をバックパックやブリーフケースに取り入れ、かつてない使い勝手の良さを生み出したのが「タクト」シリーズです。こちらのデイパックはまさしくその1つで、クラシカルな面持ちながらノートPCやタブレットに加え、書類の出し入れも非常にスムーズ。それゆえ、ビジネスシーンでの使用感も良好。ボディの生地はポリエステルの強撚糸で強度を高め、テフロン加工によって撥水性と防汚性も付与しています。

■DATA
W30×H39.5×D13cm

持つだけで紳士に。ダレスバッグが大人に似合う

バッグ・ファッション小物

持つだけで紳士に。ダレスバッグが大人に似合う

ブリーフケースとは一線を画す、クラシックで重厚感あるデザインが特徴のダレスバッグ。ジェントルマンの雰囲気も漂い、着こなしに大人の風格を醸し出すことができます。

近間 恭子

2018.12.04

シリーズ3

スペック

スペック

COOL CAT

COOL CAT

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ミリタリーテイストを感じさせるデザインを高品質な革で仕立て、かゆいところに手が届くスペックを盛り込んだ「スペック」シリーズ。このバックパックも、高密度ナイロンツイルを黒毛和牛のシュリンクレザーで切り替えた高品位な仕上がりです。15インチのノートパソコンは、メインコンパートメント背面部にあるつりポケット裏に配された収納ポケットに入れられる安心設計。さらに、前ポケでは落としてしまう心配のある財布などの貴重品は、背面パネル側のファスナーポケットに区分けできるようになっています。

■DATA
W30×H49×D18cm

シリーズ4

ポテンシャル

ポテンシャル

COOL CAT

COOL CAT

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金属製の引っ掛け環やD環が、共通のディテールとして採用されている「ポテンシャル」シリーズ。こちらはショルダーストラップを背面に収納すれば、ブリーフケースとしても使用できる二刀流デザインが特徴。本体はバリスティックナイロンにLヴェントという防水透湿素材をラミネートしているため、とにかく強靭です。その上、耐水圧20,000mmという高性能なレインウェア級の防水性能も備えています。

■DATA
W29×H44×D13cm

シリーズ5

デンシティ

デンシティ

ビジネス バグズ

ビジネス バグズ

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カジュアル顔のバッグに対し、上品さを感じさせるマテリアルを用いたデザインが特徴的な「デンシティ」シリーズ。こちらのスリングバッグもまた、セミダル糸とブライト糸を織り上げることで繊細な光沢を印象付けています。ミリング加工による味のあるシボが映えるレザーとスエードの切り替えも、高級感に拍車をかける要素。背面のファスナーポケットは、左右のどちらからでもアクセスできる設計で、ショルダーベルトもやはり左右のどちら側にでも付け変え可能です。

■DATA
W17×H30×D5.5cm

シリーズ6

グロス

グロス

ギャレリア Bag&Luggage

ギャレリア Bag&Luggage

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人体に有害な六価クロムを一切使用せず、ベジタブルタンニンでなめしたエコヌメレザーを使用した「グロス」シリーズ。この2WAYトートは、トーナルカラーの迷彩プリント生地とのコンビ使いが特徴的で、表面にPVCをコーティングしたうえでエンボス加工を施しているため、深みのある表情に仕上がっています。開口部は、中身が丸見えにならないファスナー付き。ボトムの四隅に金属製の鋲をつけることで自立しやすい構造になっています。

■DATA
W34×H37×D12cm

シリーズ7

ローグ

ローグ

ラ・グラーヌ

ラ・グラーヌ

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「ローグ」は、ミリタリーライクなデザインにハイスペックな生地や部材を満載したシリーズ。このバックパックの本体は、コーデュラナイロンのリップストップ糸として、ポリエステルより軽量にして耐久性に富むスペクトラというスーパー繊維を使用。コーデュラナイロン自体の引き裂き強度と相まって、ずば抜けたタフさを発揮します。サイドポケットは、飛び出したテープを引き上げると収納したモノを簡単に取り出せる設計が便利。

■DATA
W31×H49.5×D17cm

シリーズ8

タイム

タイム

ギャレリア Bag&Luggage

ギャレリア Bag&Luggage

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「タイム」シリーズは、オリジナルの防水透湿素材であるマスターテック-06を採用し、天候の変化を気にせず使えるバッグをラインアップ。ビジネス使いで頼れるこの2WAYバックパックも同素材を使い、2,000mmという雨具レベルの耐水性を実現しています。加えて、フロントのファスナーポケットの内装生地として、防水性に優れた3レイヤーナイロンを選択。折りたたみ傘や飲料ボトルのような濡れたものも気兼ねなく収納できます。

■DATA
W30×H43×D11cm

シリーズ9

エイジ

エイジ

FEEL EASY online

FEEL EASY online

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ビジネスでも映える都会的デザインに、一歩先行く機能を盛り込んだ「エイジ」シリーズ。こちらの2WAYトートは、フロントポケット内に単体でも使える防水素材のミニバッグが内蔵されています。このミニバッグは、内側のホックに市販のビニール袋を取り付けられるようになっていて、簡易式のゴミ袋として使用可能。外出先で手を拭いた除菌シートや汚れたマスクを捨てるなど、ウィズコロナ時代においても何かと役立ってくれます。

■DATA
W34×H 32×D13cm

シリーズ10

マスターピース×ノワート

マスターピース×ノワート

ラ・グラーヌ

ラ・グラーヌ

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こちらは、モダンアート感覚のテキスタイルを手掛ける『ノワート』とのコラボシリーズ。このウエストバッグのテキスタイルも、ハンティング系の迷彩柄と思いきや、朝から夕方、夜へと到る時間の流れを色彩の変化で表現した独創的なカモフラージュの転写プリントで彩られています。生地自体は高密度ポリエステル製で、撥水コーティングで耐水性を高めるなど、スペック面のタフさと実用性も申し分ありません。

■DATA
W24×H14.5×H8cm

シリーズ11

プリズム

プリズム

フェルマート

フェルマート

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角度によって印象変化を楽しめるシャンブレーツイルのボディと、蛍光色のファスナーを特徴的な意匠として採用したシリーズ。このバックパックは前後に収納が分かれた2気室型で、前室は荷物の出し入れをスムーズに行えるよう開口部にドローコードを搭載しています。本体のシャンブレーツイルは、横糸にグリーンとレッドという2色の糸を使用。一般的なツイルより糸色を1色多く使うひと手間かけた作り込みで、美しい色彩を表現しています。

■DATA
W27×H50×H16cm

シリーズ12

ニット

ニット

ギャレリア Bag&Luggage

ギャレリア Bag&Luggage

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「ニット」シリーズは、その名が物語るように後染めのポリエステルニットで仕立てられています。もちろん、このニット生地にも他とは違うこだわりが満載なのは言わずもがな。生地自体が2層構造になっていて、後染め糸を使っているのは表側だけで、裏側には堅牢性に富む原着糸を使用。微妙に色彩が異なる原着糸の層が透けて見えることで奥行きのある表情を印象付けられます。ウォレットチェーンのようなカラーコードは、視覚的なアクセントである一方、キーチェーンとしても使える点が秀逸です。

■DATA
W44×H36.5×H20cm

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近間 恭子

2020.12.11

遠藤 匠

紺ブレもビーサンも守備範囲。雑食系服飾ライター

遠藤 匠
モノ雑誌と男性ライフスタイル誌の編集を経て、現在はフリーライターとしてメンズファッション誌、ライフスタイル誌、WEBを中心に執筆。ファッション遍歴は、渋カジから英国系テーラードを経て、再びアメカジに回帰。現在は無国籍状態に。
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