ゴルフだっておしゃれに。ビームスゴルフが洒落感満点のプレイを約束する

ゴルフだっておしゃれに。ビームスゴルフが洒落感満点のプレイを約束する

ゴルフウェアとファッション。その間に高い壁が立ちはだかっていたのは昔のこと。その境を破り、芝生上のおしゃれを可能にした立て役者こそが『ビームス ゴルフ』です。

遠藤 匠

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2021.05.27

ゴルフウェアはダサい、はもう過去の話。『ビームス ゴルフ』がプレイを変える

ゴルフウェアはダサい、はもう過去の話。『ビームス ゴルフ』がプレイを変える

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三密を避けられるスポーツということもあって、ゴルフ場や練習場でこれまでより若い年齢層のゴルファーがプレイする姿を見る機会が劇的に増えた昨今。日本における何度目かのゴルフブームが本格化しつつある背景には、松山英樹選手による日本人初のメジャー制覇という偉業も少なからず関係しているでしょう。その一方で、かつてはおじさんの休日服のイメージしかなかったゴルフウェアがおしゃれになってきたということも、ブームの追い風になっています。皆さんもご存じのように、ゴルフウェアとファッションは、長らくヒマラヤ山脈の未踏峰のごとき高い壁によって分断されていました。その難攻不落の壁を打ち破った立て役者といっても過言ではないのが、2011年に「ビームス」が立ち上げた『ビームス ゴルフ』です。立ち上げ当初は、まだ旧態依然としたゴルフウェアの時代ではあったものの、女子選手の活躍に伴っておしゃれというベクトルが生まれつつあった頃。「ビームス」が先見の明を発揮し、新規参入を果たしたのはまさにこのタイミングでした。スケートボードやアウトドア、サーフィンといった“DO”とファッションをつないできた経験を十分に生かし、ゴルフ×おしゃれという新ジャンルを確立。他のファッションブランドが後に続く道筋を作りました。

ゴルフウェアはダサい、はもう過去の話。『ビームス ゴルフ』がプレイを変える 2枚目の画像

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『ビームス ゴルフ』が打ち出しているゴルフウェアは、日常着の延長線で着こなせるデザインが基本。いつもの自分と変わらない感覚でおしゃれを楽しめるからこそ、ターフの上でも自然体でプレイできる。そんな心理的な効果も期待できます。詳しくは後述しますが、同ブランドには「オレンジ レーベル」と「パープル レーベル」という2つのレーベルが存在し、それぞれコンセプトが異なります。それとは別に、ゴルフバッグやシューズといったウェア以外のアイテムを中心に、レーベルを冠してないアイテムを『ビームス ゴルフ』として展開しています。加えて『ビームス』ならではのネットワークを屈指したコラボレーションも、従来のゴルフウェアブランドにはないお楽しみの1つとして見逃せません。

まず基本形。プレイがより楽しくなる『ビームス ゴルフ』の小物&バッグ

レーベルの枠組みに囚われず、「ビームス」らしいスタイルを感じさせるウェア以外のアイテムは、レーベル名を掲げず、『ビームス ゴルフ』としてラインアップされています。みんなが大好きな定番ブランドとのコラボ作や、海外で見つけた便利アイテムの別注品など、クラブハウスやラウンド中の会話のネタになりそうなアイテムも見つかります。

アイテム1

『コンバース』×『ビームス ゴルフ』別注 ジップ オールスターHI ゴルフシューズ

『コンバース』×『ビームス ゴルフ』別注 ジップ オールスターHI ゴルフシューズ

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かつて「ビームス」別注で製作したことのあるオールブラックアッパー×白ソールの「オールスターHI」を、ゴルフ仕様に落とし込んだコラボシューズ。二重構造のオリジナルカップインソールがターフの上での安定感をもたらし、軽快な足取りをアシスト。止水ジップ付きでプレイ前後の脱ぎ履きに手間取らない点も魅力です。

アイテム2

シューズケース付きボストンバッグ

シューズケース付きボストンバッグ

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懐かしのボストンバッグと思いきや、側面からアクセスできる別室のシューズケースが付属した優れモノ。中に仕切りがあるので、他の荷物を汚すことなく、ゴルフシューズを収納できます。別途でシューズバッグを持つ必要がないのもありがたいですね。主室のジップは、開口部を大きく開けられるよう、あえて蛇行するようなラインを描いています。

アイテム3

『シューキャディ』×『ビームス ゴルフ』オーガナイザー

『シューキャディ』×『ビームス ゴルフ』オーガナイザー

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これは、ティー、マーカー、グリーンフォークといったラウンド中に必要な小物をまとめて取り付けられるオーガナイザー。アメリカの見本市で見つけた便利アイテムに別注をかけたモノで、マーカーとグリーンフォークに描かれた「ビームス」ロゴが、自分のものと認識する目印になってくれます。ゴルフシューズやベルトに取り付け、手ぶらで携行可能。

アイテム4

オリジナル スリムスタンド キャディバッグ

オリジナル スリムスタンド キャディバッグ

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午前や午後だけ気軽にハーフラウンドするような、カジュアルなプレイスタイルも推奨している『ビームス ゴルフ』。そのマインドを体現しているのが、このゴルフバッグ。14本というクラブの本数に縛られず、少ない本数で気軽にラウンドすることも想定した設計で、ロッカーを使用しない場合の使いやすさを考慮し、着脱式のシューズバッグも付いています。クラブは8~10本程度収納可能なので、練習用で使ったり女性に贈ったりしても良さそう。

ゴルフウェアをもっとカジュアルに。「オレンジ レーベル」が大人に馴染む

「ビームス」のお家芸ともいえるアメカジやアウトドア、ストリートファッションの世界観をゴルフウェアに持ち込んだのが、『ビームス ゴルフ』の「オレンジ レーベル」。いつものカジュアルスタイルと同じ感覚で楽しめるウェアでプレイすれば、肩に変な力が入らず上達の近道になるかもしれません。

アイテム1

UCLA Tシャツ

UCLA Tシャツ

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UCLA Tシャツ 2枚目の画像

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2021年は『ビームス ゴルフ』設立10周年ということで、原点に立ち返る意味合いを込めて、カリフォルニアスタイルをゴルフTシャツにも注入。「ビームス」の創業コンセプトが、“UCLAの学生の部屋”だったことから、UCALの生協で売られていそうなデザインを表現。同大学マスコットのベアーがゴルファーに扮したバックプリントが、ターフの後ろ姿の見どころに。

アイテム2

フロリダ アロハ ポロシャツ

フロリダ アロハ ポロシャツ

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こちらのポロシャツは、「東洋エンタープライズ」のアロハシャツブランドである『サンサーフ』とのコラボ作。同ブランドが所有する膨大なヴィンテージから、有数のゴルフリゾートであるフロリダにまつわる柄をピックアップ。それをポリエステル×コットンの爽やかな着心地のポロシャツの柄に落とし込みました。コラボ自体は毎夏恒例の人気シリーズです。

アイテム3

ツアー トラック メッシュ キャップ

ツアー トラック メッシュ キャップ

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汗ばむ季節のラウンドにうれしいメッシュキャップも、『ビームス ゴルフ』の手にかかればアメカジテイストが滲む書体が目を引くトラッカーキャップ風のデザインに。これは、人気の高いツアーシリーズの新作で、後頭部のアジャスターがスナップバック仕様なのも、アメカジ好きにはグッときます。

アイテム4

ナイトカモフラージュ クロップドパンツ

ナイトカモフラージュ クロップドパンツ

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ミリタリーの世界観も「ビームス」にとって欠かせない要素。ということで、このパンツでは、夜間の市街地仕様に開発されたナイトカモフラージュ柄をプリント。しかもこれ、日本が誇る小松精錬のデジタルプリント技術であるモナリザで描いたもの。ゆえに、その精細さに目を奪われます。素材自体は、清涼素材のクールドッツで、足元から涼しい風を取り込め9分丈のスリムフィット。ストレッチ性に加え、通気性の面でも優秀です。

「パープル レーベル」が提案する、ゴルフウェアにおける新しい正装

『ビームス ゴルフ』の「パープル レーベル」が掲げているのは、“遊び心を持った大人のゴルファーのための、上品でツヤのあるスタイル”。クラシックなゴルフウェアを基調としながら、モダンな世界観に落とし込まれています。強いていえば、「ビームス」においては『インターナショナルギャラリービームス』や『ビームスF』的な位置付けのゴルフウェアといえるかもしれません。

アイテム1

タラッティ プラスリッチ モックタートルネック シャツ

タラッティ プラスリッチ モックタートルネック シャツ

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長らく襟付きが基本とされてきたゴルフウェアですが、国内外のトッププロたちがこぞって着用したことで市民権を得てきたのがモックネックTシャツ。これはそのモックネックにクラシカルなエンブレムやロボを散りばめたもの。ボディは、東レが開発した吸汗速乾素材のプラスリッチ製。ストレッチ性も非常に高く、スイングの動きを邪魔しません。UVカットも、真夏のコース上ではうれしい機能です。

アイテム2

アーガイル ポロシャツ

アーガイル ポロシャツ

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こちらのポロシャツは、小柄のアーガイルに対し、クレリック襟をあしらうことで品良く着られるデザインに落とし込んだ1枚。ポリエステルに綿をブレンドしたボディの編み地は非常に軽やかで、通気性も良好です。後ろ身頃の襟下にロゴ刺繍を施し、背中の見どころの演出も抜かりありません。

アイテム3

クールベスト パンツ

クールベスト パンツ

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こちらのパンツは通気性と速乾性に優れ、シワになりにくい機能性のポリエステル仕立て。センタクリースが消えないリンクトラク加工が施されているので、運転後にコースに出たときやラウンド終わりのクラブハウスでも、キリッとした印象を保てます。ウエスト部分の左右がゴム仕様ゆえ、しゃがんだり、座ったりした際の締め付け感も緩和してくれます。

アイテム4

ハンドステッチ ベスト

ハンドステッチ ベスト

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ポロシャツの上にニットベストという装いは、ゴルフにおけるクラシカルなもの。そのベストがドレス感のあるジレであれば、一段上のおしゃれを楽しめること請け合いです。これは、14ゲージの細番手の糸で編まれたキュプラ×コットンのニット仕立て。しかも、そのやわらかなボディの品格アップに一役買うチョークストライプは、ハンドステッチ仕様。ひと手間かけられた仕立てに、洒落者のこだわりを感じます。

洒落者たちに習うべし。『ビームス ゴルフ』はこう着こなす!

いつものカジュアルと同じような感覚で着こなせるのが『ビームス ゴルフ』のウェアの持ち味だけあって、コーディネートも簡単。色合わせも方法論も普段の装いと同じ感覚で問題ないですし、なんだったら普段愛用しているアイテムを合わせてもサマになります。愛用者のコーデで、そのポイントを見てみましょう。

着こなし1

派手柄ポロの一点投下で個性派ゴルファーに

派手柄ポロの一点投下で個性派ゴルファーに

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こちらは、ゴルフウェアではありそうでない派手柄のポロシャツを主役にしたコーディネート。パンツやキャップを都会的なライトグレーで統一し、主張を抑えているのがポイントです。この配色によって色柄の悪目立ちを抑えつつ、ターフで目を引く着こなしに落とし込んでいます。

着こなし2

グラフィックを生かして、アメカジ路線を強調

グラフィックを生かして、アメカジ路線を強調

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一般的なゴルフウェアとは毛色の違う、ファッション目線のグラフィックも『ビームス ゴルフ』のお家芸。こちらの装いで纏っているパイルポロも、まさしくその1つです。このグラフィックの威力を十分に発揮させるには、黒ショーツを合わせるシンプルコーデがうってつけ。LAドジャースのベースボールキャップでアメカジに寄せてもサマになります。

着こなし3

いつもの西海岸カジュアルで気負わずプレイを

いつもの西海岸カジュアルで気負わずプレイを

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こちらのコーデの主役は、アメカジ愛を感じる赤黒チェックの長袖ポロ。これはいつものカジュアルと同じ感覚でチノパンをさらりと合わせるだけで、絵になる装いが完成します。キャップもフラットバイザーのベースボールキャップで、西海岸スケーターテイストを加味。『ビームス ゴルフ』のウェアに頼れば、一般的なゴルフウェアの文脈に無理して合わせず、自分らしい格好でプレイできるという好例です。

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注目編集者
遠藤 匠

紺ブレもビーサンも守備範囲。雑食系服飾ライター

遠藤 匠
モノ雑誌と男性ライフスタイル誌の編集を経て、現在はフリーライターとしてメンズファッション誌、ライフスタイル誌、WEBを中心に執筆。ファッション遍歴は、渋カジから英国系テーラードを経て、再びアメカジに回帰。現在は無国籍状態に。
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