トラックジャケットで旬を呼び込む。大人流コーデ術とおすすめ12選

トラックジャケットで旬を呼び込む。大人流コーデ術とおすすめ12選

手軽にトレンド要素を取り入れるなら、今どきなスポーティさと新鮮なストリート感を同時に表現できるトラックジャケットがおすすめ。その着こなし法とおすすめ品をご紹介!

2021.09.21
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平 格彦

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60以上のメディアで執筆。「着こなし工学」提唱者

平 格彦
出版社を経て独立。「Men’s JOKER」と「RUDO」は創刊から休刊までほぼ毎号で執筆。さらに「MEN’S CLUB」「GQ」「GOETHE」など、60以上のメディアに関わってきた。横断的、俯瞰的に着こなしを分析するのが得意。そんな視点を活かし、「着こなし工学」としての体系化を試みている。 記事一覧を見る
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トラックジャケットが大人のスポーツ&ストリートMIXに効く

トラックジャケットが大人のスポーツ&ストリートMIXに効く

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トラックジャケットとは、トレーニングウェアをベースとしたアウターのこと。アスリートが競技前のウォーミングアップなどで着用するジャケットや、そこから派生したアイテムを指します。陸上競技のコースを「トラック」と呼ぶので、それにちなんでネーミングされたという説が有力です。ちなみに、『リーバイス』のGジャンに「トラッカージャケット」と呼ばれるモデルがありますが、それとは別物。誤って混同しないようにしましょう。

トラックジャケットが大人のスポーツ&ストリートMIXに効く 2枚目の画像

トラックジャケットの素材は主にジャージーとナイロンの2つに分けられます。素材によって細かい特徴は異なりますが、スポーティな印象を打ち出せるのが共通する魅力。ストリートスタイルでも愛用されてきたことから、今っぽいスポーツ感やストリートテイストを演出するのに最適です。

トラックジャケットで叶う、3つの“できる”

なぜ今、トラックジャケットなのか。以下で改めて、トラックジャケットを着こなすことで実現可能な3つのポイントを解説。コーデに取り入れるだけでおのずと今っぽさが生まれるので、これを活用しない手はありません!

ポイント1

スポーツ調のアクセントが加味できる

スポーツ調のアクセントが加味できる

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トラックジャケットのモチーフはトレーニングウェア。ということで、スポーティな印象のデザインが特徴的です。コーディネートに取り入れることができれば、自然とスポーツテイストが醸成され、今っぽいスポーツMIXスタイルがすぐに実現できます。

ポイント2

旬なストリートテイストを演出できる

旬なストリートテイストを演出できる

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レトロな90年代テイストのトレンドは今季も継続。ストリート感のあるアイテムや着こなしが依然人気となっています。トラックジャケットはかつてダンサーやヒップホップ系のアーティストたちがこぞって愛用していたことから、ストリートのテイストを感じさせるという側面も。ややゆとりのあるシルエットで着こなすのが気分です。

ポイント3

軽やかでリラックスした着心地を獲得できる

軽やかでリラックスした着心地を獲得できる

もともとスポーツウェアが出自のトラックジャケットなので、動きやすく作られているものが大半。生地によってストレッチ性や軽量性などの機能は変わりますが、リラックスできる着心地であることは間違いありません、アクティブに動き回る日のライトアウターとしても重宝します。

トラックジャケットを大人っぽく。見習いたいお手本コーデをチェック

トラックジャケットに対してハードルが高そうな印象を持つ方もいるかもしれませんが、着こなしのツボさえ押さえれば大人っぽくコーディネートするのはそう難しくありません。以下で5つのパターンを解説しますので、これらを参考にぜひ挑戦してみてください!

着こなし1

無地のシンプルなトラックジャケットで大人なムードに

無地のシンプルなトラックジャケットで大人なムードに

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スポーティなトラックジャケットも、定番色の無地モノというシンプルな1着を選べば大人っぽく着こなすのも容易。この着こなしはクライミングパンツにスニーカーと、合わせたアイテムもスポーツ系ですが、ダークカラーを選ぶことでシックに落ち着かせています。インナーにシャツを合わせることでさらに上品に。

着こなし2

ダークトーンをメインにすることで落ち着かせた好例

ダークトーンをメインにすることで落ち着かせた好例

WEAR

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切り替えがアクセントになったトラックジャケットは、それだけでスポーティなムードが充満。ラフ過ぎるコーディネートにならないよう、ダークトーンをベースにして大人っぽく仕上げています。ラベンダーカラーのインナーで爽やかな個性もプラス。

着こなし3

トラックジャケットから色を拾ってコーデに統一感を

トラックジャケットから色を拾ってコーデに統一感を

WEAR

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袖のスパイスカラーが効いたトラックジャケットですが、ベースはブラック×ホワイト。その黒と白をパンツ&スニーカーに反映することで、全身に統一感を与えて落ち着いたムードに仕上げています。その結果として、トラックジャケットの真っ赤な挿し色が一層映えるという効果も。

着こなし4

上品なベージュを軸にすることで意外性のある着こなしに

上品なベージュを軸にすることで意外性のある着こなしに

WEAR

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スポーツウェアとしては新鮮なベージュ基調のトラックジャケットをセレクト。その色味を強調するため、インナーやワイドパンツも同系色でまとめ、意外性と上品な印象を兼ね備えたスタイリングに仕上げています。全体的にリラックス感のあるシルエットでも、色使いでしっかり大人っぽく仕上げられるという好サンプル。

着こなし5

色柄によるスパイスで個性を適度に主張したお手本

色柄によるスパイスで個性を適度に主張したお手本

WEAR

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トラックジャケットは肩周りの切り替えがスパイスカラー。そんなデザインのバランスを全身にも応用した上級者の着こなしです。ブルーのソックスを挿し色として効かせているのがポイントの1つ。さらに、インナーのボーダー柄を腰周りから覗かせ、爽快なアクセントを加味しています。

大人コーデに最適。今取り入れたいトラックジャケットおすすめ12選

最後は、コーディネートに使いやすいトラックジャケットをピックアップ。着こなしやすいだけでなく、さりげなく個性も備えた逸品ばかりを選びました。王道のスポーツ系ブランドはもちろん、ハイセンスなデザイナーズブランドも狙い目です!

アイテム1

『アディダス』アディカラー クラシックス ファイヤーバード トラックジャケット

『アディダス』アディカラー クラシックス ファイヤーバード トラックジャケット

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最早説明不要といっても過言ではない『アディダス』王道の1着。立ち襟やコントラストの利いた腕のスリーストライプスなどクラシックなディテールはそのままに、新たにリサイクル素材を使用した環境にも配慮したトラックジャケットです。ストリートやスポーツ、あるいはきれいめにもハマる汎用性の高い定番中の定番品は持っていて損はありません。

アディダスのトラックジャケット&パンツが密かに人気

ウェア・コーデ

アディダスのトラックジャケット&パンツが密かに人気

ウェアからアクセサリーにいたるまで、さまざまな定番品が人気を集める中、アディダスのトラックジャケット&パンツがおしゃれ上級者の間で人気を集めています!

CANADA

2021.10.07

アイテム2

『アンダーアーマー』UAピケ トラックジャケット

『アンダーアーマー』UAピケ トラックジャケット

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アスリートをはじめ、広く人気を誇る『アンダーアーマー』からの1枚。汗を素早く吸収し、外部へと発散する水分コントロール機能を搭載しているため、着心地は常にドライ。シンプルなデザインで胸のロゴも同色のブラックであしらうなど、普段使いもしやすいのがうれしいですね。

アイテム3

『フィラ』トラックジャケット

『フィラ』トラックジャケット

アーカイブデザインをアップデートしたこちら。撥水素材を使用し、随所にリフレクタープリントやベンチレーションなど機能性を高めたアイテム。シンプルながらブラックに浮かぶホワイトとレッドがさりげなく個性を発揮してくれるので、大人のストリートコーデにもってこいです。

懐かしのあのロゴが復活! フィラのウェア人気が再燃中

ウェア・コーデ

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スポーツブランドとして知られる『フィラ』ですが、ここ最近の90年代ブームに則り、カジュアルウェアも人気に。その中から今季取り入れたいアイテムをピックアップします。

ai sato

2018.07.18

アイテム4

『フレッドペリー』ローレルテープドトラックジャケット

『フレッドペリー』ローレルテープドトラックジャケット

1980年代のアーカイブをモチーフにして作り上げたジャージー生地のトラックジャケット。レトロなムードがかえって新鮮です。『フレッドペリー』を象徴するローレルリース(月桂冠)のテープが適度なアクセント。左胸にもローレルの刺繍があしらわれています。

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2022.06.13

アイテム5

『ナイキ』リイシュー ウーブン ジャケット

『ナイキ』リイシュー ウーブン ジャケット

イメージソースは90年代初頭のナイロン製トラックジャケット。カラーブロックがレトロなテイストを主張してくれます。その一方、トリコロールの配色が爽やかなイメージも醸出。スポーティなアクセントとして最適なアイテムです。

アイテム6

『ラコステ』プリントバンドヘリテージトラックジャケット

『ラコステ』プリントバンドヘリテージトラックジャケット

爽やかさと個性が共存した他にはないデザインが魅力。アーカイブから復活させたライン状のグラフィックが爽快なスパイスとして効いています。ポリエステルタフタの触感は心地良く、着用感も快適。左胸のワニや右袖のロゴワッペンがブランドを主張しています。

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モチヅキ アヤノ

2022.06.13

アイテム7

『Y-3』クラシック トラックジャケット

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世界的デザイナーズブランド『ヨウジヤマモト』と『アディダス』がタッグを組んだ『Y-3』からの1枚をピックアップ。オーバーサイズが主流の今、レギュラーフィットのシルエットが落ち着いた印象で逆に新鮮。ストリートな雰囲気ながら、モードな空気も漂わせるシンプルなアイテムはきっと重宝するでしょう。

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平 格彦

2022.10.20

アイテム8

『アンブロ』×『エフシーイー』トラックジャケット

『アンブロ』×『エフシーイー』トラックジャケット

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イギリスを代表するスポーツウェアブランド『アンブロ』と『エフシーイー』がタッグを組んで生まれた1枚。吸汗性や体温低下を抑制する防風性、紫外線を低減させるUPF50++を備えるなどデザインはもちろん機能性も突き詰めた意欲作となっています。『アンブロ』の象徴ダブルダイヤモンドのジャカードテープを袖やボディに配置した、“らしさ”も魅力的です。

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平 格彦

2019.02.11

アイテム9

『エフシーレアルブリストル』トレーニング トラックジャケット

『エフシーレアルブリストル』トレーニング トラックジャケット

サステナブルなアイテムが浸透しつつある現代社会にマッチする、再生糸を使用したトレーニングジャケット。フロントにはエンブレムとサプライヤーロゴ、背面にはブランドのロゴを配置したスポーティな1着です。同素材のパンツも出ているので、セットアップで楽しむのもアリ!

アイテム10

『リーボック』クラシックス ベクター トラック ジャケット

『リーボック』クラシックス ベクター トラック ジャケット

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ジャケット全体にブランドのアイコンであるベクターを大胆にデザインした渾身作。ハリがありつつも肌触りが滑らかなウーブン素材を採用し、着心地にもこだわりが見られます。デザインは大胆ですが、モノトーンで構築されているので普段使いでも難なく取り入れられるどころか、合わせやすいうえにキャッチーさを盛り込めるので重宝するはず。

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90年代に発売された『リーボック』の「インスタポンプフューリー」。今もなお続く人気の理由を、テクノロジーやカラバリ、着こなしなど多角的な視点から解析します。

TASCLAP編集部

2022.06.02

アイテム11

『ラファイエット』トラックジャケット

『ラファイエット』トラックジャケット

2003年にスタートした、ニューヨークを感じるものすべてをコンセプトとしたストリートブランド『ラファイエット』。同ブランドのトラックジャケットはドライな質感のポリエステル素材とリフレクター素材を使用した、なんともスポーティかつクールな1枚。切り替えによる大胆なブロックパターンがキャッチーです。

アイテム12

『バッドボーイ』オールディートラックジャケット

『バッドボーイ』オールディートラックジャケット

90年代に数多くの世界的トップファイターたちをサポートし、ここ日本でもストリートを中心に一世を風靡した『バッドボーイ』。懐かしさを感じる人もいるかもしれませんが、ストリート人気が続いている今こそ手に入れたいアイテムといえるでしょう。レトロな色使いやラインの入ったデザインが、逆に新鮮な雰囲気。

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山崎 サトシ

2021.02.19

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  • 『アディダス』アディカラー クラシックス ファイヤーバード トラックジャケット
    『アディダス』 アディカラー クラシックス ファイヤーバード トラックジャケット
  • 『アンダーアーマー』UAピケ トラックジャケット
    『アンダーアーマー』 UAピケ トラックジャケット
  • 『Y-3』クラシック トラックジャケット
    『Y-3』 クラシック トラックジャケット
  • 『アンブロ』×『エフシーイー』トラックジャケット
    『アンブロ』×『エフシーイー』 トラックジャケット
  • 『リーボック』クラシックス ベクター トラック ジャケット
    『リーボック』 クラシックス ベクター トラック ジャケット

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