夏の風物詩。ザ・ノース・フェイスのTシャツ15選と今季流コーデ術

夏の風物詩。ザ・ノース・フェイスのTシャツ15選と今季流コーデ術

夏になると欠かせないTシャツ。選択肢が多いなか、人気ブランドの1つとして定着しているのが『ザ・ノース・フェイス』です。おすすめ品からコーデ例まで徹底的にご紹介!

2022.07.22
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平 格彦

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70ほどのメディアで執筆。オンラインサロンも運営

平 格彦
ファッション誌の編集部を経て独立。雑誌、書籍、WEBマガジン、オウンドメディア(ファッションブランドやECサイトなど)で執筆・編集を担当してきた。幅広いテイストのファッションを分析してきた「俯瞰的な視点」が強み。最近はDMMでライター向けのオンラインサロンも運営。 記事一覧を見る
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ロゴに力あり。大人を魅了してやまない『ザ・ノース・フェイス』のTシャツ

ロゴに力あり。大人を魅了してやまない『ザ・ノース・フェイス』のTシャツ

ZOZOTOWN

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ハイレベルなデザイン&機能で圧倒的な支持を集めるアウトドアブランド『ザ・ノース・フェイス』。なかでも特に、ブランドロゴを象徴的に用いたデザインがトレードマークになっています。背中側の右肩部分にロゴを配置するなど、ちょっとヒネりのあるレイアウトを得意としていて、さらにグラフィックなどをブレンドした独創的なアレンジも冴えています。ただし全体としてはシンプルに見えるバランスに仕上げられているので、大人にぴったり。1枚で勝負することの多いTシャツこそ、さりげなく個性を演出できる『ザ・ノース・フェイス』が頼りになります!

大人が着こなしやすい『ザ・ノース・フェイス』のTシャツおすすめ15選

早速、おすすめのTシャツをピックアップ。ここでは紹介しきれないほど大充実のアイテムラインアップから、大人が普段使いに取り入れやすいデザインのTシャツを厳選しました。ボディは、暑い日にぴったりのショートスリーブを中心にセレクト。この夏に大活躍する1枚を見つけてください!

アイテム1

デイリーロゴティー

デイリーロゴティー

ZOZOTOWN

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コットン100%のスタンダードなTシャツ。『ザ・ノース・フェイス』を象徴する「ハーフドーム」のアイコンを身頃の前後に配置しています。左胸だけでなく右後ろ肩にもレイアウトすることで、バックスタイルにも個性をプラスしているのがお見事。全体としてはシンプルで幅広いコーディネートに対応します。

アイテム2

スモールボックスロゴティー

スモールボックスロゴティー

JEANS FACTORY Online Shop

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小さなボックスロゴを左胸のみにレイアウトしたごくシンプルな1枚。速乾性を備えるポリエステルにコットンをブレンドしたニット生地を使っているため、快適な着心地に仕上がっています。静電気の発生を抑制する静電ケア設計も採用。白、黒、グレーにネイビーを加えた4色を展開しています。

アイテム3

ファインアルパインティー

ファインアルパインティー

HIP HOP DOPE

HIP HOP DOPE

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やや大きめなハーフドームのアイコンと“FINE ALPINE EQUIPMENT”の文字を中央にセット。インナーとして使っても存在を主張しやすいデザインです。バックサイドは右肩のハーフドームと左裾のタグがさりげないアクセントに。黒と白が入れ替わったカラバリもラインアップされています。

アイテム4

バックスクエアロゴティー

バックスクエアロゴティー

メンズショップ サカゼン

メンズショップ サカゼン

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バックプリントがアクセント。大きなボックスロゴの下には、『ザ・ノース・フェイス』のタグラインである“NEVER STOP EXPLORING(探検をやめてはいけない)”の文字を配置しています。左胸にはハーフドームをレイアウト。素材はコットンで、ナチュラルな着心地です。

アイテム5

カラードスクエアロゴティー

カラードスクエアロゴティー

ZOZOTOWN

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こちらはフロント側に大きなボックスロゴを配置。爽やかなブルーのほかに、オレンジ、ブラックも展開しています。バックの右肩部分にレイアウトされた同色のロゴもポイント。素材はポリエステル73%×コットン27%で速乾性に優れています。リサイクルポリエステルを使用し、環境にも配慮。

アイテム6

カリフォルニアロゴティー

カリフォルニアロゴティー

ジーンズステーション

ジーンズステーション

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レトロな色使いが特徴的なTシャツ。『ザ・ノース・フェイス』が創業した1966年当時のムードをイメージし、ボックス内に“Berkeley, California 1966”の文字が入っています。カラーのバリエーションは4色。グリーン(抹茶)×ラベンダー、インディゴブルー×パープル、ヴィンテージホワイト×サックスブルー、ダークオリーブ×イエローが選べます。

アイテム7

ビッグソリッドティー

ビッグソリッドティー

WOODY HOUSE online

WOODY HOUSE online

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『ザ・ノース・フェイス』のブランドヒストリーに関連する文字を立体的な刺繍で描いたTシャツ。カラー毎に文字が異なり、ブルーは「est.1966.」(※ブランドの設立年)、ブラックは「T.N.F」(※THE NORTH FACEの頭文字)、ホワイトは「EXPLORER」(※冒険者という意味)、グリーンは「N.S.E」(※コンセプトであるNEVER STOP EXPLORINGの頭文字)を刺繍しています。素材は環境に配慮したオーガニックコットン100%で、度詰めした厚めの生地を使用。UVカットの機能も備えています。

アイテム8

スクエアカモフラージュティー

スクエアカモフラージュティー

ZOZOTOWN

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こちらはボックスロゴの背景にカモフラージュ柄を採用。迷彩部分のカラーは変わりませんが、ボディは6色から選ぶことができます。素材はペットボトルを原料とするリサイクルポリエステル100%で、汗をかいてもすぐに乾く仕様。コットンライクなやさしい風合いで、静電気の発生も低減してくれます。

アイテム9

モンキーマジックティー

モンキーマジックティー

Rakuten Fashion

Rakuten Fashion

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「見えない壁だって越えられる」というコンセプトのもと、クライミングを通じて視覚障害者をサポートしているNPO法人「モンキーマジック」への支援Tシャツ。左胸にはサルの刺繍があしらわれています。バックプリントは「NO SIGHT BUT ON SIGHT」の文字を光が照らすグラフィック。光の粒は、前向きに生きていきたい人々の気持ちや願いも表しています。協賛している「山と渓谷社」のクライミング専門誌『ROCK&SNOW』のロゴもうっすらプリント。

アイテム10

ヒストリカルオリジンティー

ヒストリカルオリジンティー

アーバンリサーチオンラインストア

アーバンリサーチオンラインストア

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『ザ・ノース・フェイス』の歴史を紡いできたアイテムや景色のグラフィックをプリントしたTシャツです。カラバリはダークグリーン、ライトグレー、ブルーグレー、イエローの4色。カラーによってモチーフが異なり、グラフィックやロゴのパターン、プリントの位置も異なっています。素材はペットボトルが原料のリサイクルポリエステルで、速乾性が抜群。静電ケアの機能も備えながらしなやかなタッチの仕上がりです。

アイテム11

エルキャピタンティー

エルキャピタンティー

North feel

North feel

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象徴的なハーフドームと同じく、アメリカのヨセミテ国立公園内にある花崗岩の一枚岩「エルキャピタン」を写したフォトプリントを背面にレイアウト。ポップなカラーのブランドネームを組み合わせ、ストリート調のグラフィックに仕上げています。ポリエステル100%の薄手な生地を使っているので、サラッとした着心地です。

アイテム12

ズムティー

ズムティー

ZOZOTOWN

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ネックラインにロゴをレイアウトすることで、シンプルなのにインパクトのあるデザインに昇華。インナーとして使っても首元のアクセントが主張してくれます。コットン100%の生地は厚すぎず薄すぎないボリューム感で、レイヤードにも最適。夏だけでなくロングシーズン着回せます。実は欧米展開モデルで、少し大きめな作り。それがむしろ、オーバーサイズが主流となっている今の気分にマッチします。

アイテム13

『ザ・ノース・フェイス ホワイトレーベル』エリソンティー

『ザ・ノース・フェイス ホワイトレーベル』エリソンティー

『ザ・ノースフェイス ホワイトレーベル』は韓国限定レーベル。どこかポップでストリートライクなデザインを得意としています。このTシャツは、かなり大きなボックスロゴをバックプリントで採用。色を変えたメッセージプリントがアクセントとして効いています。左胸には小さくハーフドームロゴをセット。ブランドを主張しつつもシンプルな印象のフロントにまとめています。カラーはホワイト、ブラック、ベージュ、ピンクの4色展開。

アイテム14

『ザ・ノース・フェイス パープルレーベル』7オンスハーフスリーブポケットティー

『ザ・ノース・フェイス パープルレーベル』7オンスハーフスリーブポケットティー

ZOZOTOWN

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周囲と差をつけたい場合は、日常的なアウトドアウェアを提案する『ナナミカ』とのコラボライン『ザ・ノース・フェイス パープルレーベル』も狙い目です。このポケットTシャツは、USAコットンの風合いを生かしたヘビーオンスの生地を使用。製品染めを施すことで、着込んだような味感を生み出しています。一見シンプルですが、胸ポケットにはハーフドームロゴの刺繍があしらわれ、さりげないワンポイントに。

アイテム15

『ザ・ノース・フェイス パープルレーベル』×『ビームス』別注ロゴ プリント Tシャツ

『ザ・ノース・フェイス パープルレーベル』×『ビームス』別注ロゴ プリント Tシャツ

Rakuten Fashion

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コラボレーベルに『ビームス』が別注して誕生したエクスクルーシブなアイテム。サイズバランスにこだわり、型からリクエストしてリラックス感のあるルーズなシルエットを実現しています。素材はポリエステル100%で軽量かつ乾きやすい機能を備えていますが、コットンライクな風合い。ボディのカラーにかかわらずパープルのバックプリントでハーフドームロゴを描き、『ザ・ノース・フェイス』であることを存分に主張しています。左胸にはボディと同色のロゴ刺繍も採用。

『ザ・ノース・フェイス』のTシャツを生かした、おしゃれなお手本コーデ

最後は、『ザ・ノース・フェイス』のTシャツを活用したコーディネートの好例をご紹介。一見シンプルですが、きちんとロゴを効かせた大人なスタイリングをピックアップしたので、以下を参考にしつつ自分らしく着こなしてみてください!

▼その1:シンプルなモノトーンスタイルでロゴを効かせた好例

Tシャツがメインのコーディネートはカジュアルに映りがちですが、全身をモノトーンでまとめると簡単に落ち着いたムードを演出できます。『ザ・ノース・フェイス』のロゴをコーディネート全体のアクセントとして効かせ、スポーティなムードも加味しましょう!

コーデ1

白ベースのTシャツを起点にするのが基本

白ベースのTシャツを起点にするのが基本

WEAR

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白いボディに横長のボックスロゴが映えるTシャツをセレクト。ロゴ、ペインターパンツ、スニーカーをブラックで統一することでシックなムードの演出に成功しています。上下ともジャストより気持ち大きめなサイズ感を選び、今どきなリラックス感を適度に醸しているのもポイント。

コーデ2

タックインとスラックスで品格アップ!

タックインとスラックスで品格アップ!

WEAR

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左胸のボックスロゴがアイキャッチになっているTシャツがメイン。イージースラックスにTシャツをタックインすることで、上品なムードを演出しています。パンツ以外はブラックで揃え、クールに引き締めているのも巧妙です。ただし、ベースはTシャツとワイドパンツの組み合わせなので、カジュアルな印象も適度にキープしています。

▼その2:グラフィックを主張しつつストリート調に着こなした好例

『ザ・ノース・フェイス』のTシャツコレクションは、ロゴを生かしつつグラフィックをMIXしたデザインも少なくありません。派手すぎないバランスで、大人も着こなしやすいのがポイント。合わせるアイテムはシンプルなデザインでまとめ、Tシャツのグラフィックを引き立てるのが大前提です。

コーデ3

プリントTをダークなパンツで引き締めるのが原則

プリントTをダークなパンツで引き締めるのが原則

WEAR

WEAR

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Tシャツのプリントは、ヨセミテの山脈を写実的に描きつつビビッドなカラーでアレンジしたグラフィック。そのストリートライクな印象を生かしたコーディネートです。何といってもキャップやスニーカーでストリート感を上乗せしているのがポイント。その一方、チノパンツをはじめTシャツ以外のアイテムは黒をメインに据えて落ち着いたムードもキープしています。

コーデ4

アクセントカラーのバックプリントを思い切り主張!

アクセントカラーのバックプリントを思い切り主張!

WEAR

WEAR

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ロゴをアレンジした大きめのバックプリントも『ザ・ノース・フェイス』が得意とするデザイン。このTシャツは、バンダナ柄やアクセントカラーが個性を主張しています。そこにワイドパンツ、バケットハット、スポーツサンダルを合わせ、ストリート調のコーディネートに。注目のカーキをキーカラーにして旬度も高めています。

▼その3:Tシャツをインナーとして使いつつロゴも効かせた好例

Tシャツは、インナーとして使えるのも大きなメリット。夏場はもちろん、季節が変わってもオールシーズンで重宝します。そこで、『ザ・ノース・フェイス』のTシャツをインナーとして活用した好例をご紹介。ロゴをどうやってバランス良く見せるかがポイントです。

コーデ5

フロント中央のロゴをさりげなく覗かせるのが初級編

フロント中央のロゴをさりげなく覗かせるのが初級編

WEAR

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プリントがフロントの中央にレイアウトされているTシャツは、インナー使いでも活躍。アウターのフロントを開けることで、Tシャツのプリントが覗くからです。このお手本もまさにそんな着こなし。薄手のジャケットの間からTシャツのロゴが覗き、好バランスなアクセントになっています。ショートパンツのラフ感をレザーシューズで緩和して大人っぽく仕上げているのも見事!

コーデ6

ラフな着こなしで左胸のロゴをチラ見せするのは上級テク

ラフな着こなしで左胸のロゴをチラ見せするのは上級テク

WEAR

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サイズアップしたTシャツに、ビッグシルエットのジージャン&シェフパンツを合わせたストリート調のスタイルがベースです。ポイントは、アウターを“抜き襟”で浅くはおった着こなし。フロントが大きく開き、リラックス感が高まっています。それと同時に、Tシャツの見える範囲が広がり、左胸のロゴまで露出。リラックス感あふれるコーディネートのワンポイントとして効いています。

▼その4:地味になりがちなショーツスタイルをロゴで打破した好例

夏の定番といえば、Tシャツにショートパンツを合わせるコーディネート。大人っぽくまとめるにはシンプルなアイテムを選ぶのがセオリーですが、そうなると地味な印象になりがちです。そこで、ロゴがバランス良く効いている『ザ・ノース・フェイス』のTシャツを活用するのがおすすめ。コーディネート全体のアクセントとして有効活用しましょう!

コーデ7

真っ赤なボックスロゴをモノトーンスタイルのスパイスに

真っ赤なボックスロゴをモノトーンスタイルのスパイスに

WEAR

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大きめのボックスロゴがアクセントとして効いているTシャツをセレクト。Tシャツのボディがホワイトなのを生かし、他のアイテムもモノトーンでまとめて真っ赤なバックプリントを引き立てています。まさにロゴを強調したお手本コーデ。サイズ感が大きめだと子供っぽいイメージになりがちなショートパンツスタイルを、細身のシルエットでまとめて大人っぽく演出しているのも真似したいテクニックです。

コーデ8

ワントーンスタイルのアクセントとしてロゴを強調

ワントーンスタイルのアクセントとしてロゴを強調

WEAR

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全身をワントーンのコーディネートでまとめつつ、色が異なるロゴのみを際立たせる着こなしもおすすめ。ワントーンスタイルにすることで、大人っぽい印象を生み出す効果も望めます。このお手本は、全体をブラックのワントーンで揃えつつ白いハーフドームロゴを効かせているのがポイント。色使いに落ち着きがあるからこそ、ロゴが大きくてもラフな印象になっていません。爽やかさを打ち出したいならホワイトやネイビーのワントーンスタイルをベースにするのもおすすめ。ベージュやカーキで統一してもおしゃれです。

▼その5:全身に統一感のあるコーディネートをアレンジした好例

統一感のあるコーディネートに個性を加味するアクセントとしてTシャツのロゴを活用するのが効果的。ということで、全身に統一感があるセットアップスタイルなどとも『ザ・ノース・フェイス』のTシャツは好相性です。大きめなロゴがレイアウトされたTシャツなら、ジャケットなどを重ねてもロゴが覗いてアクセントとして主張してくれます。

コーデ9

プリントTシャツをセットアップスタイルの差し柄に

プリントTシャツをセットアップスタイルの差し柄に

WEAR

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シアサッカー生地のセットアップを使った爽快なコーディネートがベース。大胆なロゴプリントのTシャツを組み込むことで個性をプラスしています。Tシャツのプリントは、版画作家の大河原健太氏が「THE NORTH FACE」の文字をタイポグラフィとしてアレンジし、木版画をベースに制作したアートワーク。デザインは大胆ですが、色使いがシンプルなので大人なコーディネートのアクセントがハマり役です。

コーデ10

オーバーオールから覗くビッグログで個性を主張

オーバーオールから覗くビッグログで個性を主張

WEAR

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注目度が高まっているオーバーオールも1着で全身をカバーできるアイテム。このコーディネートはオーバーオールとTシャツを白で揃え、全身の統一感を高めています。合わせたTシャツは、ハーフドームロゴを大きくフロントにプリントしたデザイン。ロゴの一部がチラ見えすることで、さりげないアクセントとして個性をプラスしています。オールホワイトでクリーンになりすぎないよう、キャップやスニーカーはスパイスカラーをセレクト。

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  • 『ザ・ノース・フェイス』デイリーロゴティー
    『ザ・ノース・フェイス』 デイリーロゴティー
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    『ザ・ノース・フェイス』 スモールボックスロゴティー
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    『ザ・ノース・フェイス』 ファインアルパインティー
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