どれも同じ、じゃない! レジャーシートをきちんと選んで外遊びを快適に

どれも同じ、じゃない! レジャーシートをきちんと選んで外遊びを快適に

キャンプやBBQに快適空間を確保するうえでの必需品といえば、レジャーシート。十把一絡げにしがちですが、他のギア同様に少しこだわれば過ごしやすさは雲泥の差に!

遠藤 匠

遠藤 匠

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2021.07.09

まさに名脇役! レジャーシートにこだわれば、アウトドアがもっと楽しく快適に

レジャーシートはただ地面に敷くだけでも、食事をしたりくつろいだりするのに最適な空間を作れるアイテム。外遊びにおいて基本の“き”ともいえる装備です。

まさに名脇役! レジャーシートにこだわれば、アウトドアがもっと楽しく快適に

Rakuten Fashion

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なかでも最近増えているのが、アウトドア用のチェアやテーブルと併用するスタイルです。靴を脱いでチェアに座り、自然体でリラックスできる感覚は、まさにリビングルームをそのままアウトドアに持ち出したかのよう。一段上の快適さを味わうことができます。キャンプやBBQはもとより、ベランダや庭でおうちキャンプ気分を楽しむ際にも、持っているか持っていないかでコンフォート感は大違いです。ただ、巷に存在するレジャーシートの選択肢は、サイズも、盛り込まれた機能も多種多様。人数や使用シーンを加味しながら、しっかり吟味して選ぶことによってより効率的に快適さを得ることができます。

ただ敷くだけ、と侮るなかれ。レジャーシート選びにおける5つの重要ポイント

ここからは、自分の使用スタイルに適したレジャーシートを選ぶための手がかりをご紹介しましょう。サイズ、素材、+αの機能、携帯性といった5つのポイントを意識してチョイスすることが、理想の相棒を手にする近道になります。

ポイント1

当たり前といえば当たり前。使用人数に合わせたサイズ選びを

当たり前といえば当たり前。使用人数に合わせたサイズ選びを

スポーツオーソリティ 楽天市場店

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“大は小を兼ねる”的な考えで使用人数より大きなサイズ感のレジャーシートを選んでしまうと、デッドスペースになっているエリアが風にあおられてしまう……なんていうことも。逆に軽量さやコンパクトさにこだわり過ぎてミニマルサイズを選んでしまうと、座るのが精一杯でくつろぐこともままならない状態に。そんな事態を防ぐべく、サイズは慎重に選びたいところです。使用人数が明記されている製品もありますが、一般的には大人1人につき1畳というのがゆったり使える目安といわれているので、これを1つの基準に選びましょう。もし、レジャーシートの上にテーブルを設置したり、荷物を置いたりするスペースが欲しいときはそれだけで場所を取られてしまうので、使用想定人数に1人分プラスしてサイズ感を考えるのが得策です。

ポイント2

濡れや冷えに強いレジャーシートを、素材から考える

濡れや冷えに強いレジャーシートを、素材から考える

ワイオミングトレイル

ワイオミングトレイル

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レジャーシートは、朝露や結露で湿った地面や芝生から水がにじみ出て来るのを防いだり、伝わって来る冷気を遮ったりする役割も果たします。前者のようなシチュエーションを想定する場合は、防水性に優れる素材や加工が施されたものを選ぶのがベター。合成樹脂によるコーティングで防水性を高めたものも多く、これらは組成を示すタグにPVC(ポリ塩化ビニール)、PU(ポリウレタン)、PE(ポリエチレン)コーティングなどと記載されているので、確認してみてください。そして後者のような状況を想定する場合は、起毛素材で保温性を高めたり、アルミシートを裏面に張り合わせたりしたものなどが冷え防止に効果を発揮してくれます。また、キャンプ場などの地面は平坦ではなく、凹凸のある場所も少なくありません。ウレタンなどのクッション材を内蔵したものを選べば、こうした使用シーンでの快適さを担保するうえでも頼り甲斐は十分です。

ポイント3

ペグ穴、洗濯可、砂除けetc.。周りのグループと差がつく+αの機能も検討

ペグ穴、洗濯可、砂除けetc.。周りのグループと差がつく+αの機能も検討

スポーツオーソリティ 楽天市場店

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水濡れに対する強さやタフさといった基本スペック以外にも、意識しておきたいポイントはいくつも存在します。例えば、風に飛ばされないようテントやタープのようにペグダウンするためのペグ穴が施されているかどうかという点は、その1つ。汚れがちなアイテムでもあるので、丸洗いの洗濯ができるかどうかも検討材料になるかもしれません。また、エッジを立ち上げられる砂除け機能をプラスしたものであれば、ビーチで心強い存在になってくれます。こうしたかゆいところに手が届く+αの機能も選ぶ際に留意したいところです。

ポイント4

携帯性も重視。かさばりが気になるなら、パッカブル仕様のレジャーシートを

携帯性も重視。かさばりが気になるなら、パッカブル仕様のレジャーシートを

GULLIVER Online Shopping

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キャンプやBBQでは、とにかく荷物が多くなりがち。加えて、駐車場からの移動距離が長い場合や、そもそも車を使わず、登山やトレッキングベースでの移動というケースもあるかもしれません。そうした場合になるべく軽量かつコンパクトに荷物を収めたいというニーズに応えてくれるのが、小さくたためるレジャーシート。カラビナなどでバックパックのデイジーチェーンに引っ掛けておけるタイプも存在します。こうした収納上手なタイプなら、バッグ1つで移動という場合にもかさばらずに持ち運べます。

ポイント5

最終的にはやっぱりこれ。みんなの気分がアガるデザインを選ぶべし

最終的にはやっぱりこれ。みんなの気分がアガるデザインを選ぶべし

ZOZOTOWN

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テントやタープといった主役ギアと同様、設置したときの見映えもレジャーシート選びで手を抜きたくないポイント。意外と使用面積が大きく、景観の印象を左右するアイテムですからね。設置して後悔しないためにも、他のギアとの相性であったり、気分の上がるデザインであったりするかといった点もしっかり反映しながら選んでおきたいところです。

機能もデザインも両取り。サイズ豊富にお届けするおすすめレジャーシート13選

レジャーシート選びで意識したいポイントを頭に叩き込んだら、次なるステップは良き相棒になってくれるであろうアイテムに照準を合わせる段階に。キャンプブームの恩恵もあって、デザインやサイズに加え、+αの機能の選択肢はますます豊富になっています。外遊びシーズン本番に向けて、自分好みの1枚を見つけてください。

アイテム1

『コールマン』レジャーシート デラックス 200003615

『コールマン』レジャーシート デラックス 200003615

Victoria L-Breath楽天市場支店

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四隅のスナップボタンを留めると、シートのエッジを壁のように立ち上げられるウォールアップ機能付き。これで、砂がシートに入って、ジャリジャリになるのを防げます。表地と防水加工を施した裏地の間にポリウレタンフォームが挟み込まれているので、地面の硬さをダイレクトに感じることがなく、程良いクッション性を得られます。

■DATA
サイズ:約210×170cm
使用人数:4人

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2021.06.14

アイテム2

『キャプテンスタッグ』ストローラグ

『キャプテンスタッグ』ストローラグ

YUP 楽天市場店

YUP 楽天市場店

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撥水性に富むポリプロピレンを編み込んだラグに対し、ターコイズブルーのネイティブ柄を描いたデザインがキャンプサイトを雰囲気良く彩ってくれる1枚。たたんだ状態を固定するためのベルトに長めの持ち手がついていて、トートバッグのように肩掛けして持ち歩くことが可能です。丸洗い可能で、水捌けが良いので乾燥に時間が掛からないというイージーケア性も魅力。

■DATA
サイズ:180×180cm
使用人数:2~3人

アイテム3

『ロゴス』断熱防水ピクニックサーモマット

『ロゴス』断熱防水ピクニックサーモマット

Amazon.co.jp

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古き良きネイティブ柄ブランケットのような佇まいですが、アルミを蒸着した生地と2mm厚のポリエチレンクッション材のおかげで結露した芝生や地面からの染み込みを防ぎ、冷気の伝達を和らげる効果も期待できます。テントの中に敷いて使うことも想定したサイズ感なので、昼間は外でくつろぐために使い、就寝時にはテント内で快眠のお供にする、といった二刀流使いもおすすめです。

■DATA
サイズ:195×155cm
使用人数:4人

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ai sato

2019.10.20

アイテム4

『マタドール』ポケットブランケット2.0

『マタドール』ポケットブランケット2.0

イエノLabo.

イエノLabo.

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とにかく軽量コンパクトさを重視したいという人にうってつけなのが、耐久性と撥水性に優れるナイロン素材を使い、おひとり様サイズに仕上げたこちら。ブランケットとしても使用可能ですが、こう見えて四隅にプチサイズのベグ付き。強風にあおられる心配もなく使えます。折りたたむと手の平サイズ(7×11×2.5cm)になるので、荷物の邪魔にもなりません。

■DATA
サイズ:160×112cm
使用人数:1~2人

アイテム5

『コペルタ』レジャーシート

『コペルタ』レジャーシート

OHstore

OHstore

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こちらのレジャーシートも専用ペグが付属していて、四隅のループに差し込んで地面に打ち込めば風対策も万全です。また、四隅には重しを入れられるコーナーポケットも備わっているので、ペグダウンができない場所でも同様に風で飛ばされるのを防ぐことができます。高密度ナイロン性なので重量は280gと非常に軽く、撥水加工もしっかり施されています。

■DATA
サイズ:200×170cm
使用人数:4人

アイテム6

『テラハイカー』レジャーシート

『テラハイカー』レジャーシート

BeC Stock楽天市場店

BeC Stock楽天市場店

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防水加工の施されたオックスフォードクロスは、生地自体の打ち込みも強くタフさも申し分なし。四隅に施された金属製のハトメはペグダウンにも使えますが、ここに手持ちのポールを挿して設営すればタープとして使用することも可能。突然のスコールに見舞われた際は雨よけに、日差しが強過ぎる場合は日除けとしての活躍も期待できます。

■DATA
サイズ:180×220cm
使用人数:3~4人

アイテム7

『ミモサ』2WAY レジャーシート

『ミモサ』2WAY レジャーシート

Amazon.co.jp

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こちらは防水加工のツイル仕立てゆえクッション性は期待できませんが、付属のペグで地面にペグダウンでき、雨が降ったらポンチョタイプのレインコートとしても使える二刀流デザインが特徴。石などの重しを入れていくためのポケットも、四隅に備わっています。

■DATA
サイズ:200×200cm
使用人数:2~4人 

アイテム8

『ノーザー30°』テントマット ピクニックマット

『ノーザー30°』テントマット ピクニックマット

mai store 楽天市場店

mai store 楽天市場店

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テントの下に敷いて結露の浸水を防ぐグラウンドシートとして使える設計なので、耐水圧と防水性の高さは折り紙付き。実際、キャンパーにはグラウンドシートをレジャーシートとして使う人も多く、本モデルのようなミニマルかつ質実剛健なデザインはそうしたマルチユースにもうってつけです。専用の収納バッグに入れ、コンパクトに持ち運ぶことが可能。

■DATA
サイズ:150×200cm
使用人数:1~2人

アイテム9

『ゴードン ミラー』コーデュラ 2WAY ラゲッジシート

『ゴードン ミラー』コーデュラ 2WAY ラゲッジシート

Amazon.co.jp

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『ゴードン ミラー』が手がけたこちらは、変わり種的なアイテム。耐久撥水加工の施されたコーデュラファブリックを用いたタフな作りは、荷室や車のシートに敷いて、キャンプギアによる汚れや傷からインテリアを守るべく考えられたもの。ですが、ペグダウン可能なループ付きで、レジャーシートとしての使い勝手も良好です。ちなみに運転席の背もたれに設置すると、後部座席側から小物収納ポケットを使える仕様。これもオートキャンパーにはうれしいスペックといえそうです。

■DATA
サイズ:125×160cm
使用人数:1~2人

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アイテム10

『オレゴニアンキャンパー』ウォールアップ グランドシート

『オレゴニアンキャンパー』ウォールアップ グランドシート

eSPORTS eケンコー支店

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PVCコーティングを施したポリエステルで仕立てたこちらも、砂避け機能付き。ボタンではなく、面ファスナーの接着力によってエッジを立ち上げる作りを採用しています。さらに4辺に取り付けられたこの面ファスナーを使って、他のシートと連結させることも可能。複数枚所有しておけば、使用人数が多い際に広さを拡張して使える優れモノです。スタンダードとラージの2サイズ展開で、こちらは1~2人用の前者。

■DATA
サイズ:140×160cm
使用人数:1~2人

アイテム11

『ハイマウント』キャンピングフィールドシート

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vic2(ビックツー)

vic2(ビックツー)

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迷彩柄のタフ顔が目を引くこちらは、耐水圧2,000mmという登山用レインウェアと同等のスペックが自慢。金属製のグロメットを施した穴が6か所も設けられており、タープとして使う際の張り方のバリエーションも実に豊富です。また、シュラフの上に毛布として1枚プラスして使ったり、非常用のブランケットとしても使えたりと、1枚あると非常に頼もしい存在でもあります。

■DATA
サイズ:144×212cm
使用人数:1~2人

アイテム12

『キウ』600D ピクニックシート

『キウ』600D ピクニックシート

ZOZOTOWN

ZOZOTOWN

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三つ折りにしてから面ファスナーで留めることにより、持ち手付きのバッグ状態へとたたむことが可能。パッと広げると、バンダナをパッチワーク状につなぎ合わせたようなアメカジテイストの総柄が出現します。小物収納用のファスナー付きポケットやペグダウン用のグロメットなど、細部の作り込みも抜かりがありません。

■DATA
サイズ:130×134cm
使用人数:1人

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アイテム13

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『クレイジークリーク』マルチレジャーシート

vic2(ビックツー)

vic2(ビックツー)

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ソロキャンプ感覚で、ぶらりと1人で気楽に自然の中へ。そんなときは、レジャーシートとしてもブランケットとしても使えるマルチタイプを。撥水加工の施されたリップストップナイロン製で、パイピングで補強されたエッジにはベグ用のループも付いています。収納袋はありそうでなかったカラビナ付き。そのままバックパックのデイジーチェーンやトートバッグの持ち手などに引っ掛ければ、他の荷物を圧迫することもありません。

■DATA
サイズ:140×150cm
使用人数:1人

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遠藤 匠

紺ブレもビーサンも守備範囲。雑食系服飾ライター

遠藤 匠
モノ雑誌と男性ライフスタイル誌の編集を経て、現在はフリーライターとしてメンズファッション誌、ライフスタイル誌、WEBを中心に執筆。ファッション遍歴は、渋カジから英国系テーラードを経て、再びアメカジに回帰。現在は無国籍状態に。
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