9月の服装参考集。気温差が激しい時期のコーデとマストハブアイテム

9月の服装参考集。気温差が激しい時期のコーデとマストハブアイテム

厳しい残暑を体感する日がある一方で、薄着だとやや肌寒く感じることも少なくない9月。1年の中でも特に気温差が激しいこの時期を賢く攻略するためのコーデ&アイテムとは?

山崎 サトシ

山崎 サトシ

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2020.09.15

9月の服装って、何が正解? 3つの視点で考えましょう

9月の服装って、何が正解? 3つの視点で考えましょう

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盛夏を思わせるほどに暑い日が続いたり、かと思えば一転してグッと涼しくなったり。9月は他のシーズンと比べて寒暖のギャップが大きいため、どんな服装で過ごすべきか悩んでいる方も多いのではないでしょうか? 本記事では、9月の正解コーデを具体的にナビゲート。3つの視点からおしゃれかつ合理的なファッションを導き出していきます。季節の変わり目に何を着るべきか悩んでいる方やトレンドを把握したいという方は、ぜひ参考にしてみてください。

視点1

気温の高低差を考慮したアイテム選びを

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前述の通り、気温の高低差こそ9月コーデにおける最大の難敵。ちなみに気象庁によると、昨年9月の東京は最高気温が36.2度、最低気温が17.1度でした。時間帯も考慮する必要がありますが、単純に見ると最大で20度近く寒暖差があるんです。つまり、夏のようにトップス1枚とショーツで完結させるのは心許ないということ。「インナー・羽織りモノ・ロングボトムス」を基本スタイルと考えておくのが◎です。インナーはカットソーorシャツ、羽織りモノはサッと脱着できるシャツやカーディガン、ライトブルゾンあたりがベターな選択。なお、暑い日のボトムスはショーツでもOKですが、その際は夏っぽくならないようトップスで調整しましょう。

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視点2

“秋らしさ”を演出する色使いを

“秋らしさ”を演出する色使いを

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30度超えの日も多いため比較的軽装で事足りる9月の服装ですが、そうなると着こなしの季節感がどうしても不足してしまいがち。今っぽさを出したいならば、秋らしいカラーを着こなしに取り入れましょう。特におすすめの色は、アースカラーやグレーといった、落ち着いた印象を与える中間色。また、今シーズンの流行色であるテラコッタ(赤みの強いレンガっぽい茶色)も、季節感の打ち出しには適役です。

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深澤 正太郎

2020.02.05

視点3

旬のアイテムでトレンド感を醸し出す

旬のアイテムでトレンド感を醸し出す

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そして、今秋のトレンドアイテムでダイレクトに洒落感を出すのも効果的です。コーデュロイ・ウール・スエードといったウォーム感ある素材を使ったアイテムや、CPOシャツやカーゴパンツを筆頭とするミリタリーウェア、あるいはリラックスムードと品良さを両取りできるカーディガンなど。着こなしのどこかに流行りモノを落とし込むだけで、こなれ感と秋らしさは飛躍的に向上します!

3つの視点を取り入れた、9月のコーディネート実例集

先に述べた3つの視点を踏まえつつ、ハイセンスなコーデサンプルを一挙にご紹介。なお、三大条件すべてが必須というわけではなく、1つでもカバーできていれば問題ありません。どんなコーディネートが9月に適しているのか、彼らの装いを見れば一目瞭然! 各々の手法を参考に、自身のスタイルに反映させてみましょう。

コーデ1

ストリートな装いを素材&色味で秋めかせる

ストリートな装いを素材&色味で秋めかせる

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ボトムスのコーデュロイやスニーカーのベロアなど、温かみあるマテリアルを多用。チェックシャツ×ワイドパンツという正統派なストリート系コーデを、素材使いの妙で秋めかせています。さらに、アースカラーで上下を連動させるテクニックも季節感向上の大きな一因に!

コーデ2

モダンなミリタリーウェアで秋らしさと大人らしさを

モダンなミリタリーウェアで秋らしさと大人らしさを

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CPOシャツ×チノパンのコンビネーションでミリタリーな空気感を形成。それなのに土くさく見えないのは、ベージュやブラウンといった秋らしい色合いを基調としているから。袖をラフにロールアップしたり、ランニングシューズで軽快さを加味したりと、こなれ感を高める“ひとヒネリ”にも注目したいところです。

コーデ3

シンプルでも旬度満点なコーデュロイセットアップ

シンプルでも旬度満点なコーデュロイセットアップ

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用いたのは、旬素材の筆頭候補であるコーデュロイで仕立てられたセットアップ。素材感で秋ムードをわかりやすく主張しています。ゆとりあるシルエットゆえに、適度な抜け感も生まれておりまさに一石二鳥! セットアップの素材&シルエットでキャラが完成しているので、装い自体はカットソーと黒スニーカーでシンプルに仕上げています。

コーデ4

アースカラーのワントーンは柄使いでメリハリを

アースカラーのワントーンは柄使いでメリハリを

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シェフパンツとナイロンシャツを駆使した軽やかな着こなしですが、上下をブラウンのワントーンでまとめて秋っぽさをしっかりとフォロー。そのうえ、大胆なバティック柄がプリントされたボトムスを選ぶことにより、メリハリ感にもアプローチを掛けています。ちょっとラフなサンダルと白Tシャツが隠し味!

コーデ5

きっちり系スタイルの堅苦しさを旬色で和らげる

きっちり系スタイルの堅苦しさを旬色で和らげる

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スラックスにシャツ、さらにはネクタイと、きれいめアイテムを多用したコーディネート。そこにオンしたのが、今季らしさ満点なテラコッタカラーのウールニットです。キチッとしたタイドアップスタイルにやさしげな印象が加わって、上品ながら堅苦しくない着こなしに帰結しています。

コーデ6

ほっこり感を呼び込むスエードのシャツジャケ

ほっこり感を呼び込むスエードのシャツジャケ

WEAR

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スエード素材で仕立てた表情豊かなシャツジャケットを、着こなしの主役として抜擢。大人っぽさを出しやすい一方で季節感に欠けるシャツ×スラックスの定番コーデを、見事にブラッシュアップしています。足元もシャツジャケと同系色でリンクさせれば、コーデの深みが増してよりパーフェクト!

コーデ7

ウールカーディガン投入で温かみとリラックス感を両得

ウールカーディガン投入で温かみとリラックス感を両得

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ボタンダウンシャツの上にさらりと羽織ったのは、リラクシングな雰囲気が香り立つショールカラーのカーディガン。温もりを感じさせるウール素材ですから、秋っぽさも同時に強まっています。しかも、アースカラー同士のレイヤリングスタイルなので一体感も抜群! その重ね着が引き立つように、ボトムス&シューズは控えめな無彩色を選択しています。

9月の服装に必須なものは? 新調しておきたいマストハブアイテム

最後は気温が曖昧な9月を乗り切るために、まず優先的に押さえておくべきアイテムをレコメンド。どれも申し分ない使い勝手&旬度を兼ね備えています。これらをクローゼットに用意しておくことで、対応力が大幅アップするのは確実です!

アイテム1

CPOシャツ

CPOシャツ

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今秋の一大トレンドであるミリタリーアイテムですが、なかでも寒暖差が大きい9月コーデに使いやすいのがCPOシャツ。MA-1、M-65などのヘビー級アウターよりも気軽に取り入れられますし、“ミリ臭”抑えめのベーシックデザインで汎用性にも秀でています。カラーはカーキ・ベージュ・ブラックといった王道色を選ぶのが定石!

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2021.09.17

アイテム2

ウールカーディガン

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サラッと袖を通せるうえ着心地良好なウールカーデも、初秋の羽織りものとして推奨。肩掛けしたり、腰に巻いたりといったアレンジテクが使えるのも大きなメリットです。ゆるっと気負わず着られるオーバーサイズが今季トレンドですが、すっきりまとめるならジャストサイズを選ぶのもアリ。シルエットは自身の狙いに合わせて選びましょう。

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平 格彦

2021.03.01

アイテム3

ライトブルゾン

ライトブルゾン

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9月の主軸としてはもとより、レイヤード次第では冬場も活用できるライトブルゾンは持っておくのが吉。シャリッとスポーティなナイロンジャケットやアメカジ感を創出できるGジャン、あるいは男らしいカバーオールなどその種類は多種多様で、自身の個性をアピールするうえでも有効的です。冬まで着ることを想定するなら、インナーにいくらか着込めるようサイズ感は多少余裕を持ってチョイスを!

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2021.01.28

アイテム4

コーデュロイパンツ

コーデュロイパンツ

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秋ボトムスの代表格としてハズせないのがコーデュロイパンツ。素材特有の温かみある“ウネ”が、コーディネートに季節感を引き寄せてくれます。トップスでコーデュロイを使うのもOKですが、面積が広いぶん下手を打つと重たく見えるので、まずはボトムスで用いるのがベター。カタチに関しては、くつろぎ感あるワイドタイプが人気となっています。

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平 格彦

2021.10.19

アイテム5

カーゴパンツ

カーゴパンツ

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CPOシャツと同じく旬なミリタリーアイテム。おまけに、スタンダードなワードローブゆえにさまざまなテイストの着こなしで活躍してくれます。人気なのは普通過ぎない“ちょい変化球”デザインで、脱力系なオーバーシルエットモデルや、スマートにはけるスリムテーパードタイプなどが狙い目。なお、迷彩柄のモデルも多く展開されていますが、使いやすさを考慮するならセレクトは無地一択です。

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TASCLAP編集部

2021.05.08

アイテム6

スエードシューズ

スエードシューズ

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ウェアではなく、足元で秋らしさをプラスするのもやり方の1つ。その際のファーストチョイスにしたいのが、ほっこりとしたスエードアッパーのシューズです。シックに攻めるなら短靴、カジュアル志向ならスニーカーと、アッパーがスエード素材ならばデザインは自身の好みで選んで問題ありません。ただし、過度に明るい色だと秋らしさが薄れるのでご注意を。グレーやアースカラー 、ブラックといった落ち着いた配色がベストです。

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平 格彦

2021.10.01

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平 格彦

2021.10.15

注目編集者
山崎 サトシ

TASCLAPでの執筆本数NO.1ライター

山崎 サトシ
アフロ歴15年のファッションライターで、趣味はヴィンテージモノの収集とソーシャルゲーム。メンズファッション誌を中心として、WEBマガジンやブランドカタログでも執筆する。得意ジャンルはアメカジで、特にデニム・スタジャン・インディアンジュエリーが大好物!
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