お馴染みロゴを味方に。ザ・ノース・フェイスのコーチジャケットを着よう

コーチジャケットはストリートスタイルを代表するアウターですが、『ザ・ノース・フェイス』なら大人も着回しやすいバランス。アイテムからコーデ例まで解説します!

平 格彦

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2020.10.03

シンプルで高機能。『ザ・ノース・フェイス』のコーチジャケットは大人に最適

シンプルで高機能。『ザ・ノース・フェイス』のコーチジャケットは大人に最適

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『ザ・ノース・フェイス』といえばマウンテンパーカーやダウンジャケットが人気ですが、コーチジャケットも狙い目。シンプルな中に控えめな個性の効いた“らしい”デザインは健在で、大人でも使いやすい絶妙なバランスに仕上がっているんです。

シンプルで高機能。『ザ・ノース・フェイス』のコーチジャケットは大人に最適 2枚目の画像

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改めて説明しておくと、コーチジャケットとはナイロン製のシンプルなライトアウター。アメリカンフットボールなどのスポーツシーンでコーチが着ていたアウターが由来だといわれています。襟が付属し、フロントはスナップボタン留め。裾はドローコードで絞ることができるのが基本的な仕様です。90年代にスケーターなどが愛用し、ストリートスタイルの代名詞的なアウターとして拡大。今なお絶大な人気を誇っています。

シンプルで高機能。『ザ・ノース・フェイス』のコーチジャケットは大人に最適 3枚目の画像

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コーチジャケットはシンプルな構造が特徴的。だからこそ、プリントなどで個性をプラスしたアイテムが主流ですですが、『ザ・ノース・フェイス』のコーチジャケットはあくまでシンプル。その一方、左胸や肩甲骨付近のロゴで、個性も適度に加味されています。そのバランスが絶妙で、大人でも着こなしやすいのです。もちろん、本格派アウトドアブランドならではの機能性も搭載。実用面も申し分ないので、『ザ・ノース・フェイス』のコーチジャケットは持っていて損のないアイテムです。

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モデル1

The Coach Jacket(ザ コーチジャケット)

The Coach Jacket(ザ コーチジャケット)

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その名の通り、『ザ・ノース・フェイス』の定番コーチジャケットです。生地は適度な厚みがあるナイロンオックス生地。撥水加工が施されているので、ちょっとした雨にも対応してくれます。デザイン的には、左袖のボックスロゴワッペンがさりげないアクセント。左胸とバック右側にもロゴが入っています。スナップボタンの間隔を調整することで、襟の開き具合を細かく調整できるように配慮しているのもポイントです。

The Coach Jacket(ザ コーチジャケット) 2枚目の画像

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定番アイテムということで、カラーは10色ものバリエーションで展開されています。ブラック、アーバンネイビー、キャラメルカフェ(ブラウン)といった定番的なカラーに加え、ジェイデングリーン(エメラルドグリーン)、レモン(イエロー)などもラインアップ。さらに新色として、トランスアンタークティックブルー(ライトブルー)、ピークパープル、エバーグリーン、サミットゴールド(オレンジ)、ニュートープ(グレージュ)が新色として加わっています。

モデル2

Stretch Coach Jacket(ストレッチコーチジャケット)

Stretch Coach Jacket(ストレッチコーチジャケット)

VIA TORINO インポートブランド

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ストレッチ性や撥水性に優れる高機能生地、ソロテックスを採用しているのが大きな特徴。裏地がメッシュで着心地は快適です。肩口のロゴワッペンがないため、デザイン的にはさらにシンプル。ただし、左胸と背面の右肩にはロゴがレイアウトされていて、『ザ・ノース・フェイス』らしいポイントとして効いています。襟をオープンにしても美しくキマるので、さまざまな着こなしが楽しめます。

Stretch Coach Jacket(ストレッチコーチジャケット) 2枚目の画像

ガイナバザール

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カラバリはブラックとタイムグリーン(オリーブ)の2色のみ。どちらも男っぽさを感じさせつつ落ち着きもある色味なので、大人なコーディネートにマッチします。自身のワードローブにより馴染むカラーを選んで、大いに着回してみてください!

モデル3

EXP-Parcel Coach Jacket(エクスプローラーパーセル コーチジャケット)

EXP-Parcel Coach Jacket(エクスプローラーパーセル コーチジャケット)

TOPPIN

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軽量で携帯性にも秀でた「パーセル」シリーズのコーチジャケットです。独自に開発された高機能生地、アペックスの中でも、特に軽くて動きやすい「アペックス エアロビック スーパーライト エコ」を起用。4WAYストレッチ、しなやかでソフトな触感、撥水性などを兼備し、幅広いシーンに対応します。超音波接着を用いることで、肌当たりを軽減しつつ、ミニマルですっきりした表情も実現。ロゴがボディと同色で、クールな印象に仕上がっています。

EXP-Parcel Coach Jacket(エクスプローラーパーセル コーチジャケット) 2枚目の画像

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カラー展開はブラック、ユーティリティブラウン、アビエイターネイビーの3色。コーチジャケットとは思えないほど上品な色味で、大人にイチ押しのモデルです。専用のスタッフサックが付属しているので、コンパクトに収納して持ち運べるのもポイント。普段使いはもちろん、旅行用としてもかなり重宝します。

モデル4

GTX DENM COACH JACKET(ゴアテックスデニム コーチジャケット)

GTX DENM COACH JACKET(ゴアテックスデニム コーチジャケット)

eSPORTS eケンコー支店

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ベースは前述の「ザ コーチジャケット」ですが、素材がスペシャル仕様。撥水性・防風性・透湿性を併せ持つ「エア インディゴ ゴアテックス インフィニアム プロダクト」を採用しています。摩耗に強くて速乾性もあるナイロン生地を表面に使用しつつ、デニム風に仕上げてあるのも特徴的。コーチジャケットとしてはもちろん、デニムジャケット感覚でも着回せる優れモノです。左胸と右肩背面のブランド名、袖先の素材名が刺繍なのも特別感を強調しています。

GTX DENM COACH JACKET(ゴアテックスデニム コーチジャケット) 2枚目の画像

atmos-tokyo

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カラーはインディゴブルーの1色のみ。ローブ染色を行っているため、デニム生地のようなエイジングを楽しむことができます。着込むほどに自分だけの1着に育っていくので、長く愛用してみてください。デニムジャケットのようにオーバーコートのインナーとして活用するのもおすすめです。

『ザ・ノース・フェイス』のコーチジャケットはこう着る。覚えておきたい4つの法則

コーチジャケットは汎用性が高く、イベントなどのスタッフ用アウターなどとして使われることも少なくありません。したがって、そうした“スタッフの作業着”っぽく見えないようにコーディネートを組み立てるのが大前提です。無難な印象やチグハグした着こなしは避けるようにするのがポイント。おしゃれに着こなすための具体的なテクニックを提案しますので、以下を参考にしつつ『ザ・ノース・フェイス』のコーチジャケットを自在に着こなしてください!

▼法則1:スウェットパーカーとのセットでストリート感やスポーツ感を強調

コーチジャケットは、スポーツシーンで生まれてストリートシーンに浸透したアイテム。そして、同じバックボーンを持つアイテムがスウェットパーカーです。当然、お互いの相性は抜群。ストリート感を拡大するか、スポーツテイストを加味するイメージで着こなすとおしゃれにまとまるのでおすすめです。

コーデ1

余裕あるシルエットでストリートテイストを拡大

余裕あるシルエットでストリートテイストを拡大

WEAR

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コーチジャケット+スウェットパーカーでストリートテイストを打ち出したコーディネート。全体的にゆったりしたシルエットなので、ストリート感が高まっています。その一方、パーカー以外はブラックで揃え、大人っぽく引き締めているのもポイントです。

コーデ2

シンプルな着こなしにスポーツテイストを加味

シンプルな着こなしにスポーツテイストを加味

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パーカーを活用してスポーツMIXスタイルを構築したお手本です。シンプルなアイテムでまとめてシルエットもジャスト。オーセンティックなセレクトですが、パーカーのフードが適度なアクセントとしてスポーティな抜け感を加味しています。スウェットパーカーさえ組み込めば、シンプルな着こなしでも垢抜けて見えるので、活用しない手はありません。

▼法則2:全身をブラック×ホワイトでまとめてクールなコーディネートを構築

コーチジャケットを使ったコーディネートも、モノトーンでまとめるとクールなイメージを打ち出すことができます。活用したいのは黒×白の配色。『ザ・ノース・フェイス』のコーチジャケットはブラックが人気ですが、その重さをホワイトの挿し色で軽減するように組み立てると、バランスの良いクールなコーディネートに仕上がります。

コーデ1

黒をベースにした大人なストリート調コーデの典型例

黒をベースにした大人なストリート調コーデの典型例

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このコーディネートはインナーのみがホワイト。コーチジャケットに加えてリブパンツやニットキャップを使ったストリートテイスト満点のスタイリングですが、インナー以外をブラックで統一することによりクールにまとめているのがポイントです。

コーデ2

黒×白のボーダー柄で適度な爽やかさを演出

黒×白のボーダー柄で適度な爽やかさを演出

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クールなコーディネートにまとめつつ、少し爽やかさも欲しいときにはボーダー柄を活用するのがおすすめ。このお手本のようにインナーに組み込むのが基本形ですが、ソックスや小物類でボーダーを挿すという手もあります。カラーリングはやっぱり、ブラックを中心しつつ白をポイント使いするバランスがクルーにまとまりやすくてイチ押しです。

▼法則3:旬なカーゴパンツを組み合わせて、こなれ感と男っぽさを演出

今季はミリタリーテイストが加味できるカーゴパンツの注目度が高まっています。カジュアルスタイルの定番ボトムスで、コーチジャケットとも好抜群。コーチジャケットがシンプルなので、ポケットがアクセントになっているカーゴパンツを組み合わせると全体のバランスが整っておしゃれに映ります。

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こなれたストリートスタイルを爽快に仕上げたお手本

こなれたストリートスタイルを爽快に仕上げたお手本

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コーチジャケットにカーゴパンツを組み合わせるだけで、ストリートライクなコーディネートのベースが完成。この着こなしでは、ジェットキャップがストリート感を一層高めています。爽やかな印象も感じさせるのは、Tシャツとスニーカーをホワイトでリンクさせているから。

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男っぽさと清潔感をさりげなく同居されて好バランスに

男っぽさと清潔感をさりげなく同居されて好バランスに

WEAR

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ジャストサイズに近いシルエットでシンプルにまとめたコーディネート。男っぽさを感じさせるアイテム選びですが、ユーズド感の少ないタイプを揃えることで清潔感漂う印象に仕上がっています。『ザ・ノース・フェイス』のコーチジャケットがシンプルだからこそ、ディテールにひとクセあるカーゴパンツが際立っているのもポイント。

▼法則4:アースカラーを取り入れて大人っぽくて新鮮なコーディネートに

おしゃれな人ほど、温かみがあって品のあるアースカラーを上手に活用しています。特に秋冬にはぴったりな色で、今シーズンも人気上昇中。コーチジャケットを使ったコーディネートに取り入れると意外性や新鮮味や打ち出せるので活用してみてください。

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コーデに新鮮さを呼び込むベージュのコーチジャケット

コーデに新鮮さを呼び込むベージュのコーチジャケット

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『ザ・ノース・フェイス』のコーチジャケットでは、着回しやすい黒が人気。原色系のスポーティなカラーのコーチジャケットも定番といえるでしょう。だからこそ、それらを外してベージュなどのアースカラーを選ぶと新鮮。明るめのニュアンスカラーなら軽快感も演出できます。このコーディネートも、ルーズなストリート調の着こなしですが、コーチジャケットがベージュなので新鮮かつ軽快。スニーカーも同系色で揃えてその効果をさらに高めています。

コーデ2

ボーダー柄でブラウンを取り入れた意外性のある着こなし

ボーダー柄でブラウンを取り入れた意外性のある着こなし

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ブラックを中心にしつつボーダー柄を取り入れると爽やかな印象を適度に加味できるというのはすでに解説した通り。そのボーダー柄Tシャツをブラウン基調などのアースカラー系にすると、こなれた印象や意外性も演出することができます。このコーディネートでは、インナー以外をブラックで揃えてクールなイメージも同時に打ち出しています。

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注目編集者
平 格彦

60以上のメディアで執筆。「着こなし工学」提唱者

平 格彦
出版社を経て独立。「Men’s JOKER」と「RUDO」は創刊から休刊までほぼ毎号で執筆。さらに「MEN’S CLUB」「GQ」「GOETHE」など、60以上のメディアに関わってきた。横断的、俯瞰的に着こなしを分析するのが得意。そんな視点を活かし、「着こなし工学」としての体系化を試みている。
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