見た目も着心地もリラックス。オーバーサイズのパーカーは今、どう着る?

今っぽいリラックス感を演出できるオーバーサイズのウェア。その人気はスウェットパーカーにも波及しています。シルエットの選び方、コーデ術、おすすめ品を一挙に解説!

平 格彦

平 格彦

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2020.10.10

Tシャツやコートだけでなく、パーカーもオーバーサイズが狙い目

Tシャツやコートだけでなく、パーカーもオーバーサイズが狙い目

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今やTシャツやコートはオーバーサイズが当たり前となっていますが、スウェットパーカーもそんなトレンドに合致しています。特にプルオーバータイプのパーカーは、大きめのシルエットを選ぶとほのかなストリートテイストが生まれ、今っぽい雰囲気で着こなせるのでおすすめ。見た目だけでなく着心地もリラックスできるので、オーバーサイズのスウェットパーカーを大いに着回しましょう!

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肌寒くなると出番が増えるパーカー。長いスパンで活用するアイテムだからこそ、セレクトは妥協できません。そこで、こだわる大人におすすめのパーカーを一挙ご紹介!

山崎 サトシ

2020.10.06

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山崎 サトシ

2020.10.16

オーバーサイズのパーカーを選ぶ前に。2タイプのシルエットを理解しよう

実は、ひとくちにオーバーサイズといっても2つのタイプにカテゴライズできます。1つは全体的に大きなビッグシルエット、もう1つは幅が広めのワイドシルエットです。わかりやすく解説しますので、ここでしっかりインプットしておきましょう。

タイプ1

全体的に大きめな「ビッグシルエット」

全体的に大きめな「ビッグシルエット」

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全体的に大きなサイズ設定になっているのがビッグシルエットです。身幅に余裕があるのは当然ですが、着丈も長くなっていて、お尻がすっぽり隠れてしまうようなサイズ感になっています。ルーズな印象が強く、ストリート感を演出しやすいのが大きな特徴です。

タイプ2

身幅が広めな「ワイドシルエット」

身幅が広めな「ワイドシルエット」

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ボディの横幅が広くなっているのがワイドシルエットです。身幅にゆとりがあるものの、着丈は腰くらいでジャストサイズとそう変わらない設定になっています。リラックスできるルーズ感がありながら、ダラしない印象にはならないバランスが魅力。大人っぽさがキープでき、汎用性が高いのも利点です。オーバーサイズ初心者は、ワイドシルエットのパーカーからトライするのがおすすめです。

おしゃれ上手はこう着る。オーバーサイズのパーカーを使った7つのコーデ見本

オーバーサイズのパーカーは、ダラしなく見えないように着こなすのが最大のポイント。これを叶えるべく、以下でおすすめのコーデパターンを7つご紹介します。すぐに真似できそうな着こなしや、自分に似合いそうなスタイリングを見つけたら、すぐにでも実践してみてください!

パターン1

ダークなスラックスで引き締めて大人っぽく

ダークなスラックスで引き締めて大人っぽく

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オーバーサイズのパーカーにはジーンズやチノパン、カーゴパンツなどがマッチしますが、王道的なアメカジスタイルになりがち。それを避けつつおしゃれに見せるには、上品かつモダンにまとめるのがポイントです。スラックス系のパンツを合わせてきれいにアレンジするのがイチ押し。原則として、パンツがダークなほど引き締まって映ります。

パターン2

インナーにシャツを組み込んで品格アップ

インナーにシャツを組み込んで品格アップ

WEAR

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スウェットパーカーの中にシャツを組み込めば、コーディネートを品良く手なずけるのも簡単。オーバーサイズのパーカーだからこそ、インナーにシャツをセットしやすいのもポイントです。このお手本では、ブラウンのスラックスとプレーントゥシューズで品格をさらに高めています。

パターン3

淡いカラーで統一して軽快なイメージを創出

淡いカラーで統一して軽快なイメージを創出

WEAR

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王道的なアメカジ系コーディネートでは、スウェットパーカーはグレー、ジーンズはインディゴブルーが定番カラー。だからこそ、その色をちょっと変えることで新鮮かつ上品に仕上げることができます。おすすめは、白やベージュなどの淡いカラー。面積が大きいオーバーサイズのパーカーを軽快に見せられるのが大きなメリットです。全身が明るめのベーシックカラーだと爽やかで品の良い印象も生まれます。

パターン4

カラーパンツを効かせてストリート感を強調

カラーパンツを効かせてストリート感を強調

WEAR

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着丈も長いビッグシルエットのパーカーを選んでアメカジ調にコーディネートすると、ストリートライクに仕上がります。ただし、定番的なアイテムばかりだとダラしない印象になりがちなので、少しだけ個性を加味するのがおすすめ。細身のカラーパンツなら、スタイリッシュにまとまります。この好例では、パーカーとスニーカーを白でリンクさせて清潔感も生み出しています。

パターン5

旬なワイドパンツは黒の力で引き締める

旬なワイドパンツは黒の力で引き締める

WEAR

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オーバーサイズのパーカーにワイドシルエットのパンツを合わせてもストリート風のコーディネートに仕上がります。パンツまでルーズでとダラしないイメージになりやすいので、パンツはダークトーンにして引き締めるのがおすすめです。イチ押しはブラック。このお手本のように、サングラスなどの小物も黒にすると引き締まった印象が一層強くなります。

パターン6

コンパクトなアウターとのレイヤードが洒脱

コンパクトなアウターとのレイヤードが洒脱

WEAR

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パーカーがオーバーサイズでも、その上に重ねるアウターをコンパクトな着丈にすれば、上半身を小さく見せることができます。このコーディネートで使っているデニムジャケットはコンパクトなアウターの代表格。写真のサンプルコーデは定番的なアイテムのみの着こなしですが、上半身のレイヤード感が洒脱なイメージを感じさせます。

パターン7

セットアップスタイルをカジュアルに味付け

セットアップスタイルをカジュアルに味付け

WEAR

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オーバーサイズのパーカーは、セットアップとも好相性。セットアップの統一感による上品なイメージを、パーカーで適度に着崩すことができ、こなれた印象を演出できます。このお手本のように、コーディネートに使う色数を少なく抑えることで、品位をさらに高めることもできます。

無地でいくか、プリントものでいくか。オーバーサイズのパーカーおすすめ14選

オーバーサイズのスウェットパーカーはバリエーションが膨大。そこで今回は、大人でも着こなしやすいアイテムに絞り込みつつ、無地とプリントものに分けておすすめ品をご紹介します。それぞれのタイプの特徴をしっかり把握しつつ、納得の1枚を見つけてください!

▼着回しやすくて大活躍! 「無地」のオーバーサイズパーカーおすすめ7点

オーバーサイズというだけでどうしてもラフな印象になりがちなので、さらなるカジュアルダウンを避けたい場合はシンプルな無地を選ぶのがおすすめ。着回しやすいので、1着目としては無地が本命です。デザインやディテールなどのバリエーションが多彩なので、細部までぜひチェックを!

アイテム1

『フリークスストア』ヘビーウェイト オーバーサイズスウェットパーカー

『フリークスストア』ヘビーウェイト オーバーサイズスウェットパーカー

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身幅をワイドに設定しつつ、全体的にも大きめのサイズ感。生地から作り込み、ほかではあまり見られないほどのヘビーウェイトな裏起毛スウェット地を使用したパーカーです。カラーはベージュ、グレー、オフホワイト、ブラック。グリーン、ネイビーの6色展開。

アイテム2

『エマクローズ』ヘビーウェイトワイドパーカ

『エマクローズ』ヘビーウェイトワイドパーカ

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かなりワイドなシルエットを採用した1着です。適度に光沢のあるクオリティーブライト生地を使用しているため、上品なニュアンス。ベースはオーセンティックな仕様なので、幅広いコーディネートにマッチします。グレイッシュベージュに加え、オフホワイト、ブラック、ダークグレー、アッシュブラウン、ダークグリーン、スモーキーブルーをラインアップ。

アイテム3

『リーボック』クラシックス プレミアム べクター フーディー

『リーボック』クラシックス プレミアム べクター フーディー

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シルエットはややワイドくらいの設定。ただし、XXXラージまで展開しているため、好みに応じてサイズアップすることが可能です。コットン100%のフレンチテリー生地を使用したスタンダードなスウェットパーカーですが、テラコッタカラーが新鮮。さらに、胸の中央にレイアウトされたベクターロゴの刺繍が控えめなアクセントとして効いています。

アイテム4

『レイジブルー』裏起毛ストレッチパーカー

『レイジブルー』裏起毛ストレッチパーカー

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裏起毛のスウェット生地を使った『レイジブルー』の定番アイテムをアップデート。ビッグなシルエットに加え、フードがきれいに立つようにパターンが工夫されています。フワフワなUSAコットンは、着こむほどに風合いがアップ。ブルー以外にも、ベージュ、ブラック、ブラウン、パープル、イエローが選べます。

アイテム5

『チャンピオン』×『モンキーライム』リバースウィーブ プルオーバーフーディー

『チャンピオン』×『モンキーライム』リバースウィーブ プルオーバーフーディー

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11.5オンスの定番生地を使った『チャンピオン』を代表するリバースウィーブのパーカーがベースですが、古着に見られるディテールを採用。ネック部分の切り込みや、ラウンドテール(カーブを描く裾のライン)がリラックス感を高めています。バックスタイルも特徴的で、中央を縦断する切り替えや肩甲骨付近のロゴ刺繍がスペシャル感を主張。適度なビッグサイズで幅広く着回せます。

アイテム6

『ジャーナルスタンダート レリューム』サープラスミリタリー スウェットパーカー

『ジャーナルスタンダート レリューム』サープラスミリタリー スウェットパーカー

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着丈が短めなワイドシルエットを採用。カンガルーポケットのフチにスナップボタンを配置し、サープラスウェアのようなムードを加味しています。また、二度縫いのステッチはあえて糸の色を残し、適度なアクセントになるように計算。オレンジとブラックの2色がラインアップされています。

アイテム7

『クレプスキュール』スウェットパーカー

『クレプスキュール』スウェットパーカー

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ワイドなシルエットが特徴的なスウェットパーカー。一見オーセンティックですが、フロントを縦断する2本の切り替え、それに沿ったポケットの形状、フード裏のサーマル生地など、ディテールに独創性が詰まっています。カラバリはグレーとカーキですが、いずれも味のあるニュアンスカラー。

▼周囲と差がつく。「プリント入り」のオーバーサイズパーカーおすすめ7点

スウェットパーカーといえば、自由な発想でレイアウトされたプリントものも大きな魅力。特にオーバーサイズのパーカーは、ストリートライクなプリントを採用したアイテムが多く出回っています。なかでも今回は、比較的シンプルで大人でも着回しやすいデザインをセレクト。個性を投影した1着を選び、周囲と差をつけましょう。

アイテム1

『ヴァンズ』ストライプロゴ スウェットフーディー

『ヴァンズ』ストライプロゴ スウェットフーディー

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ややショートでワイドなシルエットの1着。フロントのプリントは、ストライプ柄の中にロゴが潜み、控えめにブランドがアピールできるデザインです。裾付近の左サイドにレイアウトされた”OFF THE WALL”のプリントも意外性があってスタイリッシュ。グレーに加え、ブラック×オレンジもセレクト可能です。

アイテム2

『チャンピオン 』×『アトモスラボ』プルオーバー フーデット スウェットシャツ

『チャンピオン 』×『アトモスラボ』プルオーバー フーデット スウェットシャツ

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かなりワイドなシルエットがストリートテイストを醸成。肉厚な定番スウェットパーカーをベースにしつつ、「C」のロゴと『チャンピオン』のブランド名を刺繍で描いたグラフィックもストリート感を一層高めています。フードには『アトモス』のボックス型ロゴパッチをセット。厳密にいえばプリントではありませんが、プリント調の刺繍が冴える逸品です。

アイテム3

『グッドベターベスト』メッセージパーカー

『グッドベターベスト』メッセージパーカー

アーバンリサーチオンラインストア

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落ち込んでいるときに刺さりそうな直球のメッセージをプリント。ワイドなフォルムがリラックスできる着用感を生み、肩の力を抜いて着回せるスウェットパーカーになっています。ブルー×オレンジ、グレー×ホワイト、グリーン×ピンクの3色をラインアップ。

アイテム4

『グッドロックスピード』ドリームワークス フーディースウェット

『グッドロックスピード』ドリームワークス フーディースウェット

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企業ロゴを取り入れたファッションアイテムがちょっとしたトレンドになっていますが、こちらは映画好きにおすすめのデザイン。スティーブン・スピルバーグ氏が設立した映画配給会社「ドリームワークス」のアイコンを大きなバックプリントとして採用しています。フロントには社名のみをプリント。大きめなフリーサイズのみの展開ですが、サイズ感がマッチすれば色使いもシックでいろいろと使えます。

アイテム5

『エフオージー エッセンシャルズ』バックプリント プルオーバー パーカー

『エフオージー エッセンシャルズ』バックプリント プルオーバー パーカー

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ストリート系の中でも人気が高いロサンゼルス発のブランド『フィアオブゴッド』。そのディフュージョンライン『FOG(エフオージー)エッセンシャルズ』のパーカーです。かなりワイドなシルエットがストリート感をアピール。ただし、デザインは比較的シンプルで、象徴的な“ESSENTIALS”のテキストをバックにプリントしたのみです。着回しやすいのでヘビーローテーションしたくなること確実!

アイテム6

『アンリラクシング』オーバーサイズビッグパーカー

『アンリラクシング』オーバーサイズビッグパーカー

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6種類ものサイズ展開で、いずれもオーバーサイズな設定。デザインはバックプリントがアクセントとして効いていますが、どこかエレガントなムードです。それもそのはずで、ゴッホの名画「星月夜」や「花咲くアーモンドの木の枝」、「バラのある花瓶」などの作品を採用しています。カラーとプリントの組み合わせでバリエーションはかなり多数。

アイテム7

『チャオパニック』パニックオブガールズ マスクエンジェルプリントパーカー

『チャオパニック』パニックオブガールズ マスクエンジェルプリントパーカー

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『タグスワーキングパーティープロダクションズ』を主宰するグラフィックデザイナー、森岡喜昭氏にアートワークを依頼。マスクを着けたエンジェルのモチーフが意味深で、コーディネート全体のスパイスとして活躍してくれます。ボディはややワイドで、肌当たりの良い裏毛スウェット生地を使用。

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近間 恭子

2020.10.13

注目編集者
平 格彦

60以上のメディアで執筆。「着こなし工学」提唱者

平 格彦
出版社を経て独立。「Men’s JOKER」と「RUDO」は創刊から休刊までほぼ毎号で執筆。さらに「MEN’S CLUB」「GQ」「GOETHE」など、60以上のメディアに関わってきた。横断的、俯瞰的に着こなしを分析するのが得意。そんな視点を活かし、「着こなし工学」としての体系化を試みている。
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