大きいことは良いことだ。大容量のリュックは、大体のことを叶えてくれる

大きいことは良いことだ。大容量のリュックは、大体のことを叶えてくれる

普段使いのリュックに少しでも物足りなさを感じているなら、容量をアップするのがおすすめ。プラスαの荷物にも対応でき、小旅行でも頼れる相棒になること請け合いです!

遠藤 匠

遠藤 匠

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2021.03.18

大は小を兼ねる。大容量のリュックが1つあれば、他に何も要らない

大は小を兼ねる。大容量のリュックが1つあれば、他に何も要らない

カバンの店 東西南北屋

カバンの店 東西南北屋

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普段使いの定番リュックに位置付けられるデイパックの容量は、大体が20L前後。これが日常的な外出で持ち歩く荷物の収納にちょうどいいサイズ感であることに、疑いの余地はありません。ただ、買い物などをして荷物が増えてしまったときは、容量的に物足りないこともあるでしょう。あるいは、「プラスαでちょっとした着替えが入れば、1泊2日程度の旅行にも使えるんだけどなぁ……」なんて思うことも。それならば、初めから大容量リュックを選んでおけば、普段使いからショートトリップまで抜群の対応力を発揮してくれるはずです。ただし、大容量といってもアルパイン向けの50Lクラスのモノともなると、さすがに街使いには不向き。容量的には30~40L程度が、街使いを前提にした大容量リュックとしては使い勝手良好です。

バックシルエットのアクセントにも。大容量リュックは、ズバリ目を引く

バックシルエットのアクセントにも。大容量リュックは、ズバリ目を引く

WEAR

WEAR

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大容量リュックを使うことのメリットは、使い勝手の良さに限った話ではありません。背負ったときの見栄えの面でも、“ならでは”の演出効果を期待できます。上の写真でも見て取れるように、バックシルエットにおいて力強いアクセントになってくれるのです。これが50L以上だと大き過ぎて街で浮きがちですが、この30~40Lクラスならちょうどいい存在感を放ってくれます。

たくさんの荷物が入るからこそ。とにかくタフな逸品を選ぶべし

たくさんの荷物が入るからこそ。とにかくタフな逸品を選ぶべし

WAIPER楽天市場店

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ただ容量が大きいだけでは、たくさんの荷物を収納した際に型崩れして不恰好な見え方になりかねません。また、そもそも強度の面で問題があると、多くの荷物を入れること自体に不安があります。だからこそ、選ぶべきは生地や縫製のタフさに信頼の置けるリュック。その意味でいうと、やはりアウトドアブランドやバッグ専業ブランドが手掛けたものこそが間違いのない選択といえるでしょう。

各ブランドから続々リリース。大容量を誇るリュック10選

ここからは、そんな信頼の置けるブランドが手掛けた大容量リュックを見ていきましょう。絶対条件ともいえるタフさは、もちろん申し分なし。荷物の出し入れのしやすさに配慮した作りや、荷物が重くなる可能性があるがゆえの背負い心地の良さを高めた設計など、かゆいところに手が届く作り込みが満載です。

アイテム1

『ミステリーランチ』スクリー32

『ミステリーランチ』スクリー32

ALL DAY DAY LIGHT

ALL DAY DAY LIGHT

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ブランドを特徴づけるY字型を採用し、これをフルオープンにすると大きな荷物の出し入れもスムーズに。もちろん、一般的なリュックのように天蓋の部分だけ開くことも可能です。背面長を調整できるフューチュラヨークシステムも搭載。これにより、最適な荷重分散が可能になり、ストレスなく背負えます。容量は32L。

■DATA
W27.5×H53.5×D16.5cm

ミステリーランチのバックパックが究極と言われる理由を大解剖

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編集イトウ

2019.07.05

アイテム2

『ザ・ノース・フェイス』ビッグショット クラシック

『ザ・ノース・フェイス』ビッグショット クラシック

アルペン楽天市場店

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ブランドを代表するリュックとして位置付けられるロングセラーモデル。シンプルな設計のようでいて、背骨に荷物が当たらないようクリアランスを確保したスパインチャンネル構造の背面パネルで、背骨に対する負担を軽減しています。さらにメッシュとの相乗効果により背中の蒸れを抑制。17インチのノートPCが余裕で収まるスリーブもうれしいポイントです。容量は32L。

■DATA
W35×H55×D25.5cm

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2020.04.30

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TASCLAP編集部

2021.03.03

アイテム3

『ポーター』ユニオン

『ポーター』ユニオン

カバンの店 東西南北屋

カバンの店 東西南北屋

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数ある『ポーター』の名作の中でも大容量リュックとして有名なのが、トートバッグとしても使える二刀流デザインの「ユニオン」。開口部が大きいので荷物をガバッと収納でき、左右のコンプレッションストラップを絞り込めば、荷物をコンパクトにまとめることも。工具袋をモチーフにした前ポケットは、頻繁に取り出す財布などの収納に便利です。容量は31L。

■DATA
W30×H54×D30cm

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山崎 サトシ

2020.01.23

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近間 恭子

2020.06.11

アイテム4

『アークテリクス』マンティス32

『アークテリクス』マンティス32

WAIPER楽天市場店

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『アークテリクス』らしい無駄のないミニマルデザインが目を引くこちらは、フロント側にオーガナイザー付き収納スペースを備え、背面側にノートPCスリーブを搭載したメイン収納も用意された収納力に優れた構造が魅力。フロントの右側と左側、それぞれ別々の縦ジップにより分けられたポケットも、小物の仕分けに心強い設計となっています。背面パネルにはフレームシートとアルミステーを内蔵し、荷物を収納した際の安定感を確保。容量は32L。

■DATA
W32×H53×D17cm

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MASAFUMI YASUOKA

2021.02.17

アイテム5

『グレゴリー』コンバス40

『グレゴリー』コンバス40

NewbagWakamatsu バッグ 財布 小物

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こちらは、ダッフルバッグのようにフロント側をガバッと開ける開放部が特徴。荷物が多いときのパッキングも容易です。また、ボトム部には独立した収納スペースがあり、ここにはシューズや汚れたジムのウェアなどを収納可能。収納力抜群の40Lサイズですが、機内持ち込みも可能で頭上の棚に難なく収まるサイズ感とフォルムに設計されています。

■DATA
W35×H55×D25cm

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遠藤 匠

2021.03.09

アイテム6

『アンドワンダー』Xパック 40L バックパック

『アンドワンダー』Xパック 40L バックパック

OutdoorStyle サンデーマウンテン

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こちらのリュックは、その強靭さからアウトドアの世界で脚光を浴びているXパックを本体素材に採用。Xパックとは、ポリエステルの強撚糸を中間層に使用した3層構造の強靭な防水素材のこと。開閉しやすい斜め方向のジッパーも止水仕様になっているため、雨天での使用も安心感があります。ショルダーハーネスは背面長の調節ができ、体型にアジャストさせれば1か所に荷重がかかり過ぎることなく快適に背負えます。

■DATA
W30×H62×D17cm

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2020.07.30

アイテム7

『アッソブ』コーデュラドビー305デニール 3ウェイバックパックS

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OutdoorStyle サンデーマウンテン

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こちらもリュックとしての使用に加え、ブリーフケースとしてもショルダーバッグとしても使える3WAY型。本体は堅牢性に富むコーデュラナイロン製で、メイン収納とノートPC収納がそれぞれ独立した設計になっています。ユニークなのは、左側のショルダーストラップ、そのちょうど胸にくる位置にポーチサイズのジップポケットが備わっていること。ここに財布やスマホを入れていけば、リュックを背負ったままでも出し入れできます。容量は34L。

■DATA
W28×H44×D12cm

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Roaster

2017.10.31

アイテム8

『エアー』カプセルパック マックス

『エアー』カプセルパック マックス

アーバンリサーチオンラインストア

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上部にある横方向のラウンドジップは、開くと財布やPCアダプターといった小物を小分けに収納できるオーガナイザーにつながる設計。メイン収納はフロント全面を開けるラウンドジップからアクセスする構造で、背面側にはノートPCを単体で収納できます。ブリーフケースのように横持ちもでき、さらに肩掛け対応のショルダーストラップも付属。背面のフックでキャリーバッグのハンドルに取り付けられるので、旅での使い勝手も良好です。容量は40L。

■DATA
W38.5×H50.5×D20cm

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近間 恭子

2019.05.08

アイテム9

『ギャビンゼロ』ミリタリースタイル 36L

『ギャビンゼロ』ミリタリースタイル 36L

ギャレリア Bag&Luggage

ギャレリア Bag&Luggage

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英国発のトラベルバッグブランドが手掛けたこちらのリュックは、4本のデイジーチェーンがフロントを横切るミリタリーテイストの顔立ちが特徴的。グラブハンドルがトップと側面に備わっており、ブリーフケースのようにガシッと手持ちすることも可能です。旅使いにおける安心感を高めるスペックとして、インターネットを利用した国際的な“遺失物拾得連絡”サービスである“OKOBAN(オコバン)”にも対応しています。容量は36L。

■DATA
W31.5×H48×D14cm

アイテム10

『バッハ』バイク 2B

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GULLIVER Online Shopping

GULLIVER Online Shopping

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モデル名が物語るように、自転車乗りにうれしいスペックを満載。フロントにフックで取り付けて使えるヘルメットホルダーが、フロントポケット内に付属しています。ここに脱いだアウターを手早く収納することが可能。雨天の際に被せて、荷物が濡れるのを防げる専用のレインカバーも付属しています。背面側には、ノートPC単体で収納できるパッド付きスリーブも用意!

■DATA
W33×H50×D20cm

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MASAFUMI YASUOKA

2018.02.07

遠藤 匠

紺ブレもビーサンも守備範囲。雑食系服飾ライター

遠藤 匠
モノ雑誌と男性ライフスタイル誌の編集を経て、現在はフリーライターとしてメンズファッション誌、ライフスタイル誌、WEBを中心に執筆。ファッション遍歴は、渋カジから英国系テーラードを経て、再びアメカジに回帰。現在は無国籍状態に。
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