電子書籍リーダー使ってる? 読書ライフをより快適にするおすすめを厳選

電子書籍リーダー使ってる? 読書ライフをより快適にするおすすめを厳選

既に愛用中という人も、積読が悩みの人も、注目してほしいのが最新の電子書籍リーダー。読書をより深く楽しむには、もはや必須のアイテムです。選び方やおすすめをご紹介!

2022.03.11
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ai sato

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インテリアやアウトドア記事をメインに担当

ai sato
サーフカルチャー誌、ライフスタイル誌、アウトドアムック本などの編集を経て、2003年に独立。主にファッション誌やライフスタイル誌にて、ファッションページからインタビューまで幅広く携わっており、最近ではオンラインでの記事編集も手がける。得意分野はサーフ系ファッションやライフスタイル、アウトドアなど。 記事一覧を見る
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読書好きにこそ試してほしい。電子書籍リーダーのある生活

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シンプルな暮らしが注目されている今、読書に電子書籍を利用する人が増加中! 自宅にいながらビジネス書から漫画まで手軽に購入できるというのは、巣ごもりタイムの充実にはもちろん、電車通勤のスキマ時間を有効活用するのにもおあつらえむきです。電子書籍はスマホやタブレット、パソコンでも読むことはできますが、やはり読書を楽しむなら、専用の電子書籍リーダーがおすすめ。また、電子書籍の購入・読書のみができるツールだからこそ、自然と読書に集中できるというのも魅力の1つ。読書から遠ざかっていたという人も読書好きも、ぜひこの機会に電子書籍リーダーを活用してみては?

だから支持される。電子書籍リーダーを導入するメリットとは

ただ読書が画面上で気軽にできる、というだけではないのが電子書籍リーダーのスゴイところ。読書に関するちょっと困ったあれこれも解決してくれるツールなんです。まずはそんな、電子書籍リーダーを取り入れた場合のメリットをご説明しましょう。

メリット1

収納スペースが圧迫されない

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いわば収納スペースのいらない本棚となってくれる電子書籍リーダー。それぞれの機種によってスペックは変わってきますが、8GBの容量で一般的な書籍の場合であれば数千冊の保存が可能です。それらを自宅に……と考えると膨大なスペースが必要になりますが、電子書籍であれば、片手で持てるこのツールにすべてが入るため、ワンルームや収納の少ない部屋でもたくさんの蔵書を持つことができるんです。

メリット2

目にやさしく、疲れづらい

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主な電子書籍リーダーは、光を反射することで画面を表示する電子ペーパーを使用しています。これは紙の読みやすさと、電子ディスプレイの利便性を併せ持った反射型表示媒体と呼ばれるもので、ブルーライトが発生しません。そのため寝る直前に読んでも覚醒しにくく、さらに明るさがあるので電気を消した寝室で使うのにも最適。タブレットやスマホでの読書は目が疲れるからと諦めていた人も、電子書籍リーダーなら大丈夫なんです。

メリット3

バッテリーが長持ちする

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こういったモバイル機器は充電が面倒……という人も多いのですが、電子書籍リーダーはその点でも優秀! 使われている電子ペーパーは、他のディスプレイに比べて消費電力が少ないのが特徴。しかもSNSをチェックしたりメールを送受信したりするなどの機能がなく、読書に集中することができるのもうれしいポイント。この読書に用途を特化している点でも、バッテリーの消費が抑えられますね。ちなみに一度の充電で数日から数週間ほど使用できるので、外出先でも充電を気にせず、思う存分に読書が楽しめるというワケです。

電子書籍リーダーを導入する前に確認しておくべきチェックポイント

メリットの多い電子書籍リーダーですが、実際に選ぶならチェックすべきことが幾つかあります。これをきちんと押さえたうえで自分の用途に合ったモノを購入するのが、読書を楽しむためのコツ。必ずチェックすべき4つのポイントをここで解説します。

チェックポイント1

対応している電子書籍ストア

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電子書籍はどこでも買えるというワケではなく、専門のストアから選んで購入するもの。電子書籍リーダーの中には、特定のストアの本しか読めないタイプもあるので、自分が既に愛用しているストアがあれば、そこに対応している端末を選ぶのがベター。例えば『キンドル』の電子書籍リーダーでは、キンドルストアの電子書籍しか読めません。もし複数のストアを使う場合には、幅広いストアに対応している製品を選びましょう。

チェックポイント2

記憶容量などのスペック面

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何冊保存できるか、という記憶容量も重要なポイントです。テキストのみの書籍に比べ、画像の多い本は容量が大きいため、自分がどんな本を読むのかを想定して選ぶのがおすすめ。ちなみに容量8GBの場合、小説ならおよそ数千冊、コミックなら大体200冊ほどといわれています。もし画像メインのコミックや雑誌を読むことが多いのであれば、高解像度のディスプレイを搭載した製品を。目安としては解像度300ppi以上のものであれば、ストレスなく作品を楽しめるでしょう。また、PDFファイルが閲覧できる仕様だと、仕事用の資料や自作のデータなども確認することができるので、さらに用途が広がって便利です。

チェックポイント3

使いやすいサイズ

使いやすいサイズ

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紙の本と同じく手に持って読むからこそ、電子書籍リーダーを選ぶときには持ちやすさにもこだわりたいところ。端末は常に同じなので、文字の大きさや明るさなどは多少変えられても、画面の大きさや手で持った感触は常に一緒です。となれば、自分の手にしっくりとくる持ちやすいサイズであることはもちろん、普段使用する際に負担にならない重さ、さらには見やすい画面のサイズあることは必須といえるでしょう。

チェックポイント4

お風呂でも読める防水機能

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数ある電子書籍リーダーの中でも、タフにさまざまな場所で使えるのが防水機能を備えたタイプ。少し予算は上がりますが、これならお風呂に入りながら電子書籍を楽しむことができます。また、自宅やカフェなどで読書をする際にだって、水滴が付いたり、飲み物がこぼれて台無しになる心配もなし! さらに室内だけでなくビーチやプールサイドにも持っていけるので、外出や旅行中に使える場所もグッと広がります。

おすすめの電子書籍リーダーをメーカー別に厳選。自分に合うモノを見つけよう

シンプルな機能で価格を抑え目にしたエントリーモデルから、防水機能の付いた上位機種まで、電子書籍リーダーの種類はさまざま。その中から使いやすく人気の高いタイプをピックアップ! 国内の主要な製品は、シリーズで発売されているモノが多いので、ここではそのメーカー別にご紹介します。

▼「アマゾン」『キンドル』シリーズ

ショッピングに海外ドラマにと日々お世話になっている人も多い「アマゾン」。その電子書籍ストア「キンドル」で購入した電子書籍を読める機種が『キンドル』シリーズです。電子書籍リーダーといえば『キンドル』と名前が挙がるように、一般的に認知度が高いのがこのシリーズ。ネットストアの「アマゾン」愛用者なら、1番使いやすいといえるでしょう。

アイテム1

エントリーユーザーに最適な『キンドル』

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別名、無印キンドルとも呼ばれるこちらはスペックも見た目もベーシック! それゆえに使いやすくお手頃価格になっており、エントリーモデルには最適です。光の反射を抑えるディスプレイのおかげで、屋外でもストレスなく使用できるうえに、一度の充電で数週間利用できる長時間バッテリーも搭載。そのため、通勤通学や旅のお供に愛用する人も多数! また、目の負担が少ないフロントライト方式を採用しているので、長時間の読書でも目が疲れにくいというのも魅力です。

容量:8GB、サイズ:160×113×8.7mm、対応ストア:アマゾン、機能:数週間持続バッテリー、重さ:174g

アイテム2

お風呂で読むなら『キンドル』ペーパーホワイト

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前モデルよりもサイズアップして、6.8インチのディスプレイを備えたこちらのモデル。最大の特徴は、防水機能を搭載していること。深さ2mの真水で最大60分もの間耐えられる、IPX8等級の高い防水力が自慢です。そのおかげで、お風呂やビーチ、プールサイドなどでの読書が可能に。光の反射を抑えたディスプレイや色調調節ライトで、目にやさしい読み心地を実現しているのもうれしいポイントですね。

容量:8GB、サイズ:174×125×8.1mm、対応ストア:アマゾン、機能:数週間持続バッテリー、防水機能、重さ:205g

アイテム3

ワイヤレス充電ができる『キンドル』ペーパーホワイト シグニチャー エディション

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基本的な仕様は『キンドル』ペーパーホワイトと同じですが、こちらはUSBケーブルのみならず、別売りのワイヤレス充電スタンドにも対応しているとあって、手軽に充電できるのが強み。充電時間も短縮できるので、充電回数が多い人にはうってつけです。また周囲の明るさに合わせ、自動で画面の明るさを調節する機能付き。これがあれば、常に快適に読書を楽しめます。容量も32GBと大きく、なるべく多くの電子書籍を保存しておきたいという読書好きには最高のモデルといえるでしょう。

容量:32GB、サイズ:174×125×8.1mm、対応ストア:アマゾン、機能:数週間持続バッテリー、防水機能、ワイヤレス充電(別売り機器使用)、明るさ自動調節機能、重さ:207g

アイテム4

最新機能が充実した『キンドル』オアシス

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7インチの大きなスクリーンを持つこちらは、シリーズ最上位モデル。他のモデルにはない、人間工学に基づいたページ送りボタン搭載で、片手での読書も楽々! さらに同じくシリーズ初搭載となる色調調節ライトにも注目を。これは、スクリーンの色調を明るいホワイトから、暖かみのあるアンバーへと調節できる機能。本を読むシチュエーションに合わせ、自分好みの色調で快適な読書が楽しめます。

容量:8または32GB、サイズ:159×141×3.4~8.4mm、対応ストア:アマゾン、機能:数週間持続バッテリー、防水機能、ページ送り機能、色調調節ライト搭載、重さ:188g

▼『楽天 コボ』シリーズ

『キンドル』シリーズと同じく、日本の電子書籍業界をリードする『楽天 コボ』。こちらはECサイトで知られる「楽天」による、電子書籍リーダーです。機能性等では『キンドル』シリーズと互角ですが、楽天ポイントが使えて貯まるというメリットが! 普段から楽天を利用するのであれば、楽天の他のサービスと併用してポイント率をアップさせることもできるので、このシリーズがおすすめです。

アイテム5

見やすい大画面の『楽天 コボ』エリプサ

見やすい大画面の『楽天 コボ』エリプサ

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こちらはシリーズ最大級の10.3インチディスプレイで、臨場感のある読み心地を実現した機種。専用のタッチペンとカバーも装備されており読書中に気になったところにメモを書いたり、自由に文章を記したりすることも可能とあって、勉強やビジネスなどにも幅広く使えるのが魅力です。また、ペンホルダー付きのカバーを装着すると製品を自立させることができるので、ハンズフリーの読書も楽しめます。

容量: 32GB、サイズ:227.5×193×7.6mm、対応ストア:楽天、機能:数週間持続バッテリー、PDF閲覧、電子ノート(スタイラスペン・スリープカバー付き)、重さ:383g

アイテム6

片手で操作しやすい『楽天 コボ』セージ

片手で操作しやすい『楽天 コボ』セージ

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『楽天 コボ』 エリプサと同じく防水機能を搭載し、電子ノートとしても使えるマルチなモデルでありながら、8インチと少しコンパクトな画面を持つのがこちら。電子ノートとして使うためのスタイラスペンは別売りということもあり、より自分好みの仕様で使えるというのが高ポイントです。本体横にはページめくりボタンが付いており、片手での操作や画面に触れずに読める、というのも良いですね。

容量:32GB、サイズ:181.4×160.5×7.6mm、対応ストア:楽天、機能:数週間持続バッテリー、防水機能、PDF閲覧、ページめくりボタン、電子ノート(別売りのタッチペンが必要)、重さ:383g

アイテム7

見開き表示がうれしい『楽天 コボ』リブラ2

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『楽天 コボ』シリーズの中で、スタンダードモデルと位置付けられているリブラ2。スタンダードとはいいながらも、読みやすさにこだわった7インチ画面は、横向きにすると見開き表示が可能。さらにページめくりボタンや防水機能付きと、使いがっては抜群です。本体カラーをブラックとホワイトの2色から選べるのも◎。

容量:32GB、サイズ:161.6×144.6×9.0mm、対応ストア:楽天、機能:数週間持続バッテリー、防水機能、PDF閲覧、ページめくりボタン、重さ:215g

アイテム8

小型サイズと高解像度を両立の『楽天 コボ』クレアHD

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6インチのコンパクトなディスプレイでありながら、300ppiという高解像度を併せ持つ、ノーストレスで普段の読書を楽しむには最適な人気モデルです。高速ページめくり機能を搭載しており、速読したり読書に没頭したりしたい、なんていうときにも快適。別売りの専用スリープカバーを装着すれば、何かをしながらのハンズフリーな読書もOK!

容量:8GB、サイズ:157×111×8.3mm、対応ストア:楽天、機能:数週間持続バッテリーPDF閲覧、重さ:166g

アイテム9

最初の1台に最適な『楽天 コボ』ニア

最初の1台に最適な『楽天 コボ』ニア

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電子書籍での読書をこれから始めたい、という人に最適な『楽天 コボ』のエントリーモデルです。明るさやフォント変更など基本機能を備えつつ、1万円前後で購入できるというお手頃価格が最大の魅力。コンパクトなサイズ感に、約6,000冊分のテキストや約150冊分のコミックが保存可能とあって、気軽に電子書籍を楽しんでみたいというのであれば、申し分のない機種といえます。

容量:8GB、サイズ:159.3×112.4×9.2mm、対応ストア:楽天、機能:数週間持続バッテリーPDF閲覧、重さ:172g

▼『SKT ブークス』シリーズ

今までの機種は、専用ストアで購入した電子書籍のみに対応するモノでしたが、この『SKTブークス』シリーズは、各電子書籍ストアのAndroidアプリをインストールして使うタブレットです。目にやさしい電子ペーパーディスプレイで、さまざまなストアで扱う幅広い書籍を読むことができるというのが、最大のメリットといえるでしょう。

アイテム10

薄軽なスマートボディの『ブークス』リーフ

薄軽なスマートボディの『ブークス』リーフ

SKTネットショップ 楽天市場店

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シンプルに電子書籍を読むことに集中したいのであれば、シリーズの中ではベーシックなこちらのモデルが正解。軽量で耐久性のあるボディは曲げに強く、傷や指紋に耐えるためのコーティングが施されているため、屋外での読書も安心。また、画面を回転させて文字を大きく表示させることができるGセンサーや、電子辞書などの発音を聞けるスピーカー、またGoogle音声入力でのメモが可能なマイクも付いており、調べ物をしながらの読書なども快適です。

容量:32GB、サイズ:165.6×130.8×5.95mm、対応ストア:アマゾン、楽天、その他Google Playにてダウンロードできるアプリの電子書籍ストア、機能: スピーカーとマイク付き、PDF閲覧、重さ:170g

アイテム11

カラー画像を楽しむなら『ブークス』ノヴァ3カラー

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楽天ビック(ビックカメラ×楽天)

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雑誌や画像の多い書籍、さらにはカラー表示のコミックなどを読みたいという人にはベストな、カラー電子ペーパー搭載の7.8インチモデルです。専用のペンにノートアプリも装備されており、電子メモ帳やレイヤーを使ったスケッチなどもカラーで楽しめるのが特徴。また、Androidアプリへの共有機能もあるため、描いたスケッチをSNSに直接アップロード、なんてことも可能! PDFの資料などを取り入れて読むこともできるので、仕事にもプライベートにも活躍してくれそうですね。

容量:32GB、サイズ:197.3×137×7.7mm、対応ストア:アマゾン、楽天、その他Google Playにてダウンロードできるアプリの電子書籍ストア、機能:スピーカーとマイク付き、PDF閲覧、重さ:265g

アイテム12

電子ノートとしても優秀な『ブークス』ノヴァ エアー

電子ノートとしても優秀な『ブークス』ノヴァ エアー

楽天ビック(ビックカメラ×楽天)

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前モデルよりも薄さと軽さを進化させた、専用のペン付きのモデルがこちら。携帯性に優れたサイズ感の機種に、電子書籍の読書だけでなくノート機能も併せ持ったタイプとなっています。ペンの書き心地抜群の保護フィルムとペンの替えチップが付属品として付いており、電子ノートとしての機能も優秀! 英語学習アプリやラジオ、音楽を聞くときなどにうれしい、高音質なHi-Fiスピーカーも装備しています。

容量:32GB、サイズ:194×136.5×6.3mm、対応ストア:アマゾン、楽天、その他Google Playにてダウンロードできるアプリの電子書籍ストア、機能:デュアルステレオスピーカー、PDF閲覧、重さ:235g

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モニターにも使える『ブークス』ミラ

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こちらは他のモデルと少し異なり、電子ペーパー搭載のPC用セカンドモニターです。目にやさしい画面は13.3インチと大きめサイズで見やすく、デスク上での読書やPCでの作業中に資料を読む、といったときに便利。画面は手軽に操作できるタッチパネル仕様なので、もちろん、読書用のタブレットとしても使いやすいのが魅力です。

サイズ:308.4×231×8.0(最薄部5.6)mm、対応ストア:アマゾン、楽天、その他Google Playにてダウンロードできるアプリの電子書籍ストア、機能:PCとの接続、タッチパネル搭載、 PDF閲覧、重さ:590g

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