このボリュームが“今”なんです。メレルの隠れた名品、モアブって知ってる?

このボリュームが“今”なんです。メレルの隠れた名品、モアブって知ってる?

「ジャングルモック」が人気再燃中の『メレル』。しかし、ここにきて「モアブ」にも再評価の機運が高まっています。普遍にして今の時代感にもハマる名靴の魅力を深掘り!

遠藤 匠

遠藤 匠

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2021.05.14

トレッキングシューズの名品。『メレル』の「モアブ」が今、アツいんだって?

折からのスニーカーブームとアウトドア人気がクロスオーバーした現象の影響からか、昨今ではトレランシューズやトレッキングシューズが靴トレンドの一翼を担うようになっています。休日はもっぱらキャンプ、というライフスタイルも珍しくないなか、街と自然をシームレスに行き来できる靴であるという点も今の空気感にマッチ。そんな時代が求めるアウトドア靴の大本命として人気を集めつつあるのが、『メレル』のマスターピースの1つである「モアブ」です。

トレッキングシューズの名品。『メレル』の「モアブ」が今、アツいんだって?

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「モアブ」は2007年の誕生以来の累計販売数は2500万足を超え、本国アメリカのみならず、日本のアウトドア好きにも愛され続けてきた名靴です。この「モアブ」が愛される理由は、モアブ ラストと呼ばれるラストに垣間見ることできます。同社は“シューズ自体の機能性を高めても、快適にフィットしなければすべてが無駄になる”という考えから、靴の骨格であるラストを重視。まず、かかとにぴたりとフィットさせたうえで、甲周りのラインに自然に沿わせたフォルムを形成。さらに、母指球から小指球にかけて程良いゆとりを持たせています。

トレッキングシューズの名品。『メレル』の「モアブ」が今、アツいんだって? 2枚目の画像

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このこだわりの設計が抜群の安定感を生み出し、独自のテクノロジーを満載したソールやクッションの性能を引き出すことにも寄与。詳しくは後述しますが、「モアブ」はハイキングシューズとしては圧巻の軽さゆえ、スニーカーライクなアウトドアシューズとして人気を博しているんです。しかし、それでも不安定なトレイルを安定して歩くことが可能な機能性は保持。こだわりのラストによって実現したこの唯一無二のスペックこそが、ロングセラーの所以というわけです。

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「モアブ」を「モアブ」たらしめている、3つのポイントを知っておく

「モアブ」を「モアブ」たらしめている、3つのポイントを知っておく

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こだわりのラストが「モアブ」の骨格であるとしたら、靴自体のパフォーマンスを最大限まで引き出す役割を担うのは、ソールやクッション、そしてアッパーや副資材に採用されているテクノロジー。それらを総動員することで発揮される「モアブ」ならではの強みは、3つのポイントに集約されています。

ポイント1

こんなにボリューミー……なのに軽い! 500g以下の恩恵は、履けばわかる

こんなにボリューミー……なのに軽い! 500g以下の恩恵は、履けばわかる

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「モアブ」のデザインは、2000年代初頭のボリューミーなフォルムを体現したもの。アウトソールの形状やメッシュアッパーもテック感を前面に押し出したスタイルゆえ、重厚な佇まいに仕上がっています。このチャンキーさが今の時代感にも合っているのですが、実際履いてみるとその軽さに驚かされます。その重量は、ミッドカットモデルの「モアブ2 ミッド ゴアテックス」でも片足約490g。かつての登山靴と比べると圧倒的に軽量とされる「ダナーライト」が片足約720gということを考えると、驚きの軽さといえます。トレッキングシューズはある程度の重さがあってこそ安定感を得られるというイメージがありますが、技術革新が進んだ現在は、構造によって安定性を高めるアプローチも盛んになってきました。「モアブ」はその先駆け的な存在で、フィット感を高めたラストや、シリコン芯の内蔵で着地時のブレを低減したアッパーを採用することで、重さに頼ることなく安定感を確保することに成功しています。

ポイント2

蒸れ知らず&ハイクッション。「モアブ」の履き心地は、一度履いたらヤミツキに

蒸れ知らず&ハイクッション。「モアブ」の履き心地は、一度履いたらヤミツキに

mischief

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「モアブ」特有のボリューミーなフォルムは、履き心地の面でもうれしい恩恵をもたらしてくれます。「モアブ2 ミッド ゴアテックス」のアッパーやシュータンの膨らみを見てもわかるように、甲部やくるぶし周りをやさしく包むようにクッションがフィリングされています。加えてこのモデルは、ぬかるんだ道の歩行や雨天での浸水を防ぐべく内蔵されたゴアテックスが蒸れも低減してくれるので、長時間歩いたときの快適さにも差がつきます。

ポイント3

長く使うなら、やっぱりこれ。「モアブ」採用のビブラムソールの高耐久に頼りたい

長く使うなら、やっぱりこれ。「モアブ」採用のビブラムソールの高耐久に頼りたい

mischief

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立体的なトレッドパターンで不安定な路面をグリップし、推進力につなげてくれるアウトソールはビブラム社のもの。ゆえに、耐久性の高さは折り紙付きです。ちなみにビブラムソールは、水分を吸収しやすいEVA素材と比べて加水分解が起こりにくいのも魅力。ゆえに、街と自然を行き来するデュアルライフの良き相棒として、長く愛し続けられます。

海外ブランドと臆するなかれ。ワイドな足幅は日本人の足にもマッチ

海外ブランドと臆するなかれ。ワイドな足幅は日本人の足にもマッチ

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海外のシューズブランドの多くが採用しているDウィズは、足幅が広い人には細身過ぎてしまうことも。しかし、ご安心ください。「モアブ」の場合は甲部にゆとりを持たせた“ワイドウィズ”も用意されているので、幅広足でもジャストフィットする1足に巡り会えます。ただし、アウトドア使いする場合は厚手のソックスを履くこともあるので、その予定がある人は靴下の厚みを踏まえたサイズを選ぶという、基本の“き”はお忘れなく。

ロー、ミッド、そしてソール違い。今買える『メレル』の「モアブ」5種

これまでの「モアブ」の主力ラインアップはミッドカットとローカット、そこにワイドモデルを加えた3型でしたが、この春からトレイルランニングシューズの機能を融合した「モアブ スピード ゴアテックス」と「モアブ フライト」が新たに仲間入りを果たしました。

1足目

モアブ2 ミッド ゴアテックス

モアブ2 ミッド ゴアテックス

mischief

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初代「モアブ」のDNAを受け継ぎ、性能をアップデートした2代目モデルとして、2017年にリリースされたのがこの「モアブ2 ミッド ゴアテックス」です。シリコン芯を側面に走らせ、足首まで包み込む形状に成形されたアッパーで左右のブレを抑え、歩行中の安定感を高めてくれます。また、インソールは低反発素材を使用したもので、土踏まずやかかとを支えてサポートする役割も担うので、疲れも低減できます。

2足目

モアブ2 ゴアテックス

モアブ2 ゴアテックス

mischief

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「モアブ2 ミッド ゴアテックス」の仕様はそのままに、ローカットに落とし込んだのがこのモデル。「モアブ」の開発当初のコンセプトとして掲げられた、スニーカーライクな使用感を体現するデザインに仕上がっています。ゴアテックス内蔵による防水性の高さから、ライトハイキングやキャンプ用として支持されている一方、雨天でも安心して履けるスニーカーとして選ぶユーザーも少なくありません。

3足目

モアブ2 ミッド ゴアテックス ワイドウィズ

モアブ2 ミッド ゴアテックス ワイドウィズ

Amazon.co.jp

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幅広な足に対応した、「モアブ2 ミッド ゴアテックス」のワイドウィズモデルがこちら。ウィズ以外はまったく同じ仕様ですが、実はカラーラインアップも異なります。通常モデルはアース(ブラウン)とベルーガ(グレー)の2色展開ですが、ワイドウィズはウォールナットとオリーブの2色展開。「モアブ2 ミッド ゴアテックス」というモデル自体はサバゲー愛好家にも人気が高く、ミリタリー色強めなオリーブはまさに待望の1足だったよう。ちなみに、ワイドウィズモデルはローカットも用意されています。

4足目

モアブ スピード ゴアテックス

モアブ スピード ゴアテックス

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モアブ ラストを搭載しつつ、山と街をつなぐ“ダイバーストレイル”シューズという新コンセプトを打ち出したのがこの「モアブ スピード ゴアテックス」。濡れた路面でも高グリップ力を発揮するトラクションラグやゴアテックスのライニングの採用は、トレイルランニングでの使用を想定しているからこそ。デザインは、スポーティさと都会的な印象を併せ持つスタイルに落とし込まれています。ソールは、リサイクル素材の使用で環境負荷を低減したビブラム エコデュラ。ミッドソールにも製造過程で廃材を一切出さない独自素材を採用するなど、サステナブル意識が高い1足でもあります。

5足目

モアブ フライト

モアブ フライト

SHOETIME

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「モアブ フライト」も、トレイルランニングシューズとして開発されたモデル。ゴアテックスこそ内蔵してないものの、母趾球周りからつま先に向かって少し反り上がったソール形状で、ランニングや歩行時のスムーズな重心移動をアシストします。また、通気性の高いメッシュアッパーや軽さと耐久性を兼備したミッドソールにより、ロングディスタンスのトレイルでの使用にも耐えうる設計になっています。ミッドソールやアウトソールは「モアブ スピード ゴアテックス」と同じ環境負荷を低減したもので、ジャカード織りのアッパーは70%、シューレースは100%のリサイクル素材を用いています。

洒落者たちはどう履いている? 『メレル』の「モアブ」はこう着こなす

「モアブ」の持ち味をコーデで発揮させるコツは、ボリューム感を味方につけること。この点に留意しておけば、フェスやキャンプの装いを完成させる役割を担ってくれる一方、街ではアウトドアMIXの仕上げに威力を発揮してくれます。街や自然で愛用している洒落者たちのこなしを見ても、それはあきらかです。

着こなし1

フリースとのバランス調整に靴のボリュームを活用

フリースとのバランス調整に靴のボリュームを活用

WEAR

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こちらは、「モアブ2 ゴアテックス」のブラックを使ったコーディネート。前開きでラフに羽織ったボアフリースのふわもこ感を受け止める大役を、ボリューミーなこの靴に一任。全体のバランスが整って見えます。パンツと同色の黒で統一し、土っぽさを消臭しているのもポイントです。これで、街でも浮かないアーバンアウトドアな装いの一丁上がり!

着こなし2

シャカシャカコーデのまとめ役を足元にお任せ!

シャカシャカコーデのまとめ役を足元にお任せ!

WEAR

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シェルアウターにナイロンパンツといったスポーティな素材感で固めたフェスコーデのまとめ役として、「モアブ2 ミッド ゴアテックス」のテック感が威力を発揮。足元までアースカラーで揃えた配色が放つリラックスムードも、野外フェス特有のゆるい空気感によく映えています。あえての派手色を投入したサコッシュで間延びした印象も回避。

着こなし3

レイヤードのバランサーとして、ぽってり靴が効いてくる

レイヤードのバランサーとして、ぽってり靴が効いてくる

WEAR

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こちらは、黒シェルアウターの上に同色のフィッシングベストを重ねた、都会派のアウトドアMIX。レイヤードによって生まれるボリューム感をいなす役割を果たしてくれているのが、同色で揃えた「モアブ2 ゴアテックス」です。サイズアップしてストレートジーンズの裾に雰囲気良くたまりを作れるのも、ぽってりとしたフォルムのローカットならでは。

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那珂川廣太

2021.07.25

注目編集者
遠藤 匠

紺ブレもビーサンも守備範囲。雑食系服飾ライター

遠藤 匠
モノ雑誌と男性ライフスタイル誌の編集を経て、現在はフリーライターとしてメンズファッション誌、ライフスタイル誌、WEBを中心に執筆。ファッション遍歴は、渋カジから英国系テーラードを経て、再びアメカジに回帰。現在は無国籍状態に。
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