ミリタリーシャツは程良く品良く着こなすのが今っぽい

ミリタリーシャツは程良く品良く着こなすのが今っぽい

男っぽさが薫るミリタリーシャツの注目度が高まっています。では、ミリタリーシャツの選び方&着こなし方のトレンドとはどんなものなのでしょうか。

平 格彦

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2021.09.09

男らしくて品もあるミリタリーシャツ

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ミリタリーシャツはその名の通り、軍隊用に開発されたシャツのことを指します。フラップつきのパッチポケット、ワッペン、肩章(エポーレット)といった仕様が特徴的ですが、もともとバリエーションが多いうえにファッションアイテムとしてアレンジも加わっていますので、ディテールは多種多様。ただし、共通してミリタリーテイスト独特の男っぽさとシャツならではの適度な品格を備えているのが魅力です。

最旬スタイルに導く、ミリタリーシャツの選び方

今シーズン選ぶべきミリタリーシャツを3つの視点でご提案。どれか1つでも押さえておけば十分ですが、複数のポイントを備えたタイプなら鮮度が一層高まります。すぐにでも旬なコーディネートを築くことができるので、自分らしくて今季らしいミリタリーシャツ選びの参考にしてみてください。

ポイント1

シンプルに削ぎ落とした大人顔のデザイン

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エポーレットやワッペンといった要素を省略し、シンプルな面持ちにアレンジしたミリタリーシャツが狙い目。大人なムードを演出しやすい一方で、ドレスシャツよりは武骨でワイルドという絶妙なバランスが、今の気分にマッチします。

ポイント2

トレンドの迷彩柄でミリタリー感を強調!

トレンドの迷彩柄でミリタリー感を強調!

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ベースのデザインがシンプルなミリタリーシャツなら、カモフラージュ柄を選んでも大人っぽく着こなせます。本来のミリタリーテイストが強調できる上にトレンドの柄でもあるので、スタイリングに独特なスパイスを効かせることが可能です。

ポイント3

人気が続くオープンカラーで鮮度アップ!!

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旬なリラックス感と男らしいニュアンスを兼備するオープンカラーの人気が続いています。ということで、トレンド感を強調するならオープンカラーのミリタリーシャツが最強。実は定番形の1つで、着こなしやすいデザインでもあります。

ポイント4

バンドカラーでとことん都会的に着こなす

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襟羽根のないバンドカラー仕様のミリシャツならば、グッとファッショナブルな印象。都会的なミリタリースタイルを狙うのであれば、こちらもおすすめのタイプといえるでしょう。通常のシャツと比べて、襟のボリュームがない分すっきりと着こなせるのもメリットの1つです。

ミリタリーシャツの今どきで大人っぽい着こなし方

最後は、ミリタリーシャツを使って旬なコーディネートを築く際のポイントをご紹介。どんなアイテムと合わせるか、トップスとボトムスの配色はどうするかなど、複数のヒントとその実例を、ぜひ参考にしてください。

着こなしのコツ1

スラックスを合わせて上品な着こなしに

パンツのなかでもっとも上品なスラックスを合わせれば必然的に大人っぽく仕上がります。堅苦しいのが苦手な人には、人気が続く、はき心地が快適なスラックス顔のイージーパンツが実用的でおすすめ。ダークトーンを選んで引き締めるのがセオリーです。

スラックスを合わせて上品な着こなしに

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やや品の良いイメージのベージュのミリタリーシャツを選びつつ、ダークネイビーのスラックスを合わせて大人っぽく仕上げたコーディネート。アンクル丈のスラックスなら、適度に軽やかな印象に仕上がります。

着こなしのコツ2

ホワイトを効かせてクリーンなミリタリースタイルに

大人らしいミリタリースタイルを築くためには、清潔感をMIXするのも常套手段。その代表的なテクニックの1つが、クリーンなホワイトを差す方法です。インナーやパンツで白を取り入れるのが手軽な正攻法です。

ホワイトを効かせてクリーンなミリタリースタイルに

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白いパンツを使用し、クリーンさを演出した好例。カーキのミリタリーシャツとまっさらななホワイトが軽やかなイメージを生み出しています。インナーにボーダーTシャツを合わせてマリンな印象も追加しています。

着こなしのコツ3

ブラックで引き締めてクールなコーディネートに

ブラックを活用して着こなしを上品に引き締めるのも定番テクニック。ミリタリーシャツを大人っぽく着こなす際にも有効で、活用しない手はありません。スリムなシルエットのパンツでブラックを取り入れると、フォーマルかつシックな印象が簡単に手に入るのでおすすめです。

ブラックで引き締めてクールなコーディネートに

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ベーシックカラーのみを使いながら、カーキとブラックのコントラストをつけることで、メリハリのある着こなしに仕上げてます。小物でさりげなくシルバーを取り入れているのも、おしゃれですね。

着こなしのコツ4

ジーンズを合わせた王道のアメカジスタイルで

ミリタリーシャツはアメカジの王道アイテムでもあります。ヴィンテージ、レトロ、クラシックといったニュアンスが注目されている今だからこそ、ジーンズを合わせてヴィンテージライクなアメカジスタイルを築くのもおすすめです。ラフすぎる印象にならないように、サイズ感はジャストかタイト気味に。

ジーンズを合わせた王道のアメカジスタイルで

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ミリタリーシャツと絶妙にマッチするインディゴ染めのジーンズをチョイス。シンプルで定番なアメカジスタイルですが、トップスをややオーバーサイズにすることで旬度を向上。その分、ボトムスは細身にしてバランス良く仕上げています。

着こなしのコツ5

ワントーンでまとめて、洗練された雰囲気を呼び込む

ミリタリーシャツ特有の武骨さを緩和させたいなら、ワントーンで上下をまとめるのも好手。着こなしに使用する色数を最小限に抑えることによって、スマートな印象を呼び込むことができます。その際は、上下どちらもシンプルなアイテムを選ぶのがセオリー。

ワントーンでまとめて、洗練された雰囲気を呼び込む

WEAR

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上下ともネイビー系カラーでリンクさせ、洒脱なコーディネートをメイク。あえて“メリハリを付けない”ことで、ラギッド過ぎない落ち着いた雰囲気を創出しています。重々しく映らないよう、ややゆるめのサイズ感でほんのりと脱力させているのもカギ。

着こなしのコツ5

トレンド感を加速するワイドパンツとのマッチアップ

流行ド真ん中なワイドパンツとのマッチングであれば、即座に旬顔な装いに帰結! ミリタリーシャツの土っぽさをいなす意味でも非常に効果的なスタイリングです。より品良さを意識するならば、ウールなどの風合い良い素材のワイドパンツを選ぶのが良いでしょう。

トレンド感を加速するワイドパンツとのマッチアップ

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ルーズなサイズバランスによって、ミリタリースタイルに今っぽさを注入。また、ボトムスがウール使いの上品顔なので、大人感もきちんと担保できています。インナーのタックインだったり、足元の肌見せだったりと、着こなしにリズムを生み出すテクニックにもぜひ注目を。

旬のミリタリーシャツ、推しの12アイテムをピックアップ

前述した選び方のポイントを踏まえつつ、今すぐ買えるおすすめの12着を一挙にご紹介。どのモデルも人気ブランドが手掛けているだけあって、大人好みのあか抜けたルックスに仕上がっています。間違いなく、ワンランク上のミリタリースタイルへと導いてくれるはずです!

アイテム1

『ビームス』カモフラージュ イージーシャツ

『ビームス』カモフラージュ イージーシャツ

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さまざまなカモフラージュ柄をパッチワークした、男っぽさの中に遊び心も感じさせる1枚。今季らしいビッグシルエットも特徴としていますが、襟ぐり&袖口はカラダに沿うように設定しだらしなく見えないように仕上げています。素材には肌触りの軽やかなシアサッカーポリエステルを採用。

アイテム2

『ディーゼル』メンズ シャツ ミリタリー オーガニックコットン

『ディーゼル』メンズ シャツ ミリタリー オーガニックコットン

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余計な装飾をそぎ落としたミニマルなデザインと、清潔感あるカラーリングが持ち味となっている今作。品良いミリタリーコーデを作り上げるうえで、良き相棒となってくれるはずです。化学肥料を使用せずに育ったオーガニックコットンが使われるなど、サステナビリティに配慮したアイテムである点も◎。

アイテム3

『グラミチ』シェル キャンプシャツ

『グラミチ』シェル キャンプシャツ

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抜け感あるオープンカラー仕様と、独特な形状の胸ポケットが目を引くカモフラシャツ。『グラミチ』が手掛ける1着らしく、耐久撥水性のあるデュラブルナイロンを使うことでアウトドア対応の機能性も確保しています。おまけに、適度にゆとりあるシルエットでレイヤードコーデへの対応力も抜群!

アイテム4

『ベンデイビス』ミリタリーシャツ

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アーバンな装いにドンピシャでハマってくれる、クールなブラックカラー。シルエットはややゆとりを持たせていますので、中にはパーカーなど厚手のインナーを着込むことも可能です。しかも、合計4つのポケットが付き収納力も十分。素材には軽量性と丈夫さと両得したコットンリップストップを使用しています。

アイテム5

『グリーンレーベルリラクシング』テクノ アムンゼン ミリタリー バンドカラー シャツ

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胸ポケットのみの“シンプル・イズ・ベスト”な仕様、そして旬度の高いバンドカラーデザインが印象的な今作。ほんのりと光沢感のあるアムンゼン生地や、フロントの比翼仕立てもこなれた雰囲気を後押しします。スラックスと合わせれば、それだけで品良さの香るミリタリースタイルが完成!

アイテム6

『ブルーワーク』ブロークンツイル オープンカラーシャツ

『ブルーワーク』ブロークンツイル オープンカラーシャツ

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ミリタリーのパジャマシャツからインスピレーションを受けて製作。3本針ステッチやタフな高密度コットンクロスといった質実剛健な要素を取り入れる一方、ふくらみのあるシルエットでリラクシングなムードも香らせています。そのうえ、この高密度生地は経年変化が楽しみやすく、じっくりと自分好みの風合いに育てて行くことが可。

アイテム7

『ハウスホールド』リネンミリタリーシャツ

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高品質な麻として知られるフランダースリネンと、コットンによる混紡素材。重厚に見えがちなミリタリーシャツに、素材使いの妙で軽快感をもたらしています。リネンは吸水性や速乾性にも秀でているため、着心地もすこぶる快適です。フォルムはややオーバーサイズで、ざっくりと羽織るにはうってつけ!

アイテム8

『ロスコ』ヘビーウェイト フランネルシャツ

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テネシー州を拠点とする老舗ミリタリーブランドによる逸品。肉厚で保温性に優れたヘビーフランネル生地が駆使された1枚ゆえに、ライトアウターに近い感覚で袖を通せます。本格派ブランドだけあって作りも極めて頑丈で、ガシガシ着て・洗ってもヘタれることはありません。

アイテム9

『トゥモローランド』グランテックス ミリタリーバンドカラー

『トゥモローランド』グランテックス ミリタリーバンドカラー

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バンドカラーにフライフロント、さらにはくつろぎ感あるオーバーシルエットなど、“今”の要素をギュッと詰め込んだモデル。無闇に飾り立てないプレーンなデザインで、汎用性に関しても申し分ナシです。合わせるボトムスを選ばないので、ヘビロテの有力候補となるのは確実!

アイテム10

『オールセインツ』スポッターシャツ

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オールドスクールなミリタリーシャツを彷彿とさせるデザイン。ボディのコットンはヘビーウォッシュ加工で仕上げられており、最初からヴィンテージさながらの風合いを堪能できます。男らしさを存分に宿した1着ですが、すらっとしたスリムフィットのためきれいめのコーディネートとも親和性良好!

アイテム11

『ビームスライツ』エクストラウーブン M-65 ミリタリーシャツジャケット

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シャツ以上、ジャケット未満なシャツジャケットはシーズンを跨いで長く活躍。しかも、このモデルは定番のM-65がデザインベースとなっており、着回し力は折り紙付きです。使われている生地は“エクストラ ウーブン”と呼ばれるブランドオリジナルで、しっかりとした肉感ながらも着心地は驚くほどに軽やか。肩を落としたトレンド感あるフォルムもGOODです。

アイテム12

『ジョンブル』ミリタリーシャツジャケット

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両胸ポケ付きのシャツジャケットですが、マチなし仕様のポケットゆえシャープな顔立ち。ハードさ控えめなデザインですので、ミリタリーもの初心者にもぴったりです。なお、生地にはシワに強く耐久性も高いポリエステル×コットンをチョイスしています。シルエットは若干ゆったりめですが、オーバーすぎないのでインナー使いもOK!

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注目編集者
平 格彦

60以上のメディアで執筆。「着こなし工学」提唱者

平 格彦
出版社を経て独立。「Men’s JOKER」と「RUDO」は創刊から休刊までほぼ毎号で執筆。さらに「MEN’S CLUB」「GQ」「GOETHE」など、60以上のメディアに関わってきた。横断的、俯瞰的に着こなしを分析するのが得意。そんな視点を活かし、「着こなし工学」としての体系化を試みている。
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