男をアゲる13本。バングルをいつもの着こなしのシメにいかが?

男をアゲる13本。バングルをいつもの着こなしのシメにいかが?

スタイリングが薄味に感じたらアクセサリーによる味付けが効果的。とりわけバングルは着こなしに取り入れやすく、かつ大人っぽいダシも効かせられる優れモノなのです。

押条 良太

押条 良太

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2021.09.07

初めての人ほど試してほしい。バングル1つで着こなしは華やぐ!

今トレンドのベーシック服で全身まとめたのに、なぜかコーデがぱっとしない。……それは、もしかしたらスタイリングの“薄味化”が原因かもしれません。

初めての人ほど試してほしい。バングル1つで着こなしは華やぐ!

シルバーアクセサリーBinich

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打開策はさまざまありますが、とりわけ効果てきめんなのが腕周りのアクセサリー。なかでも留め具のないC字型のバングルは着こなしのスパイスになるだけでなく、自分の価値観やセンスもアピールできる使えるアクセサリーです。さらにレザーブレスレットと比べて経年変化の度合いが控えめゆえ、きれいめな服にも自然に合わせられます。シャツやニットの袖をまくってチラ見せするも良し、細身なら腕時計と重ね着けも良し。バングルは大人スタイルを一気にあか抜けさせる必殺アクセサリーなのです。

知っておくと面白い。主なバングルの素材とその特長

バングルを選ぶうえで、欠かせない要素が「素材」です。特にシルバー、ブロンズ、真鍮がバングルの素材の代表格。素材によって価格や色合い、質感が異なるため、購入する際はデザインだけでなく素材も必ず確認するようにしましょう。上品さや見栄えの良さはシルバーに一日の長がありますが、ブロンズや真鍮にも、独特の魅力や長所があるんです。

素材1

バングルといえば、これ。「シルバー」の輝きが、腕元から男をアゲる

バングルといえば、これ。「シルバー」の輝きが、腕元から男をアゲる

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バングルの素材の代表格といえば、シルバー。銀特有の白い輝きは品が良く、カジュアルからきれいめまで幅広い着こなしに合わせることが可能です。このシルバーのベースになっている素材はもちろん、銀。ただ、純銀は柔らかく傷がつきやすいため、他の金属と混ぜることで硬度が高められた銀合金が用いられます。なかでも有名なのが銀92.5%に銅を7.5%混ぜた、スターリングシルバー。シルバー925とも呼ばれるシルバーは適度な硬さで加工もしやすく、さらに銀本来の美しい色が長持ちすることから、さまざまな高級アクセサリーブランドで使用されています。使っているうちに酸化によって黒ずんでくることがあるため定期的なケアが必要ですが、経年変化による風合いなど、使い続けるほどに愛着が湧く素材です。

素材2

独特な経年変化が持ち味。「ブロンズ」製のバングルは、上品な印象に

独特な経年変化が持ち味。「ブロンズ」製のバングルは、上品な印象に

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ブロンズとは銅をベースに錫などを混ぜた合金で、柔らかく加工しやすいのが特徴。色合いも多彩で、混ぜる錫の量が少なければピンクゴールドのような赤銅色に、錫が多いといぶしたような黄金色になります。そんなブロンズの最大の魅力といえば、アンティークのような風合い。もともと「サビやすい」「変色しやすい」というデメリットを持っていますが、その分経年変化が起こりやすく、味のあるエイジングを楽しむことができるのです。ここ数年、腕時計やインディアンジュエリーの世界でも注目を浴びている素材であり、バングルも続々とリリースされています。

素材3

繊細な加工と“いぶし銀”な色の変化に注目。「真鍮」素材もあなどれない

繊細な加工と“いぶし銀”な色の変化に注目。「真鍮」素材もあなどれない

アーバンリサーチオンラインストア

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一般的に、シルバーの廉価版といったイメージのある真鍮ですが、じつはプライス面以外の長所も少なくありません。銅に亜鉛を混ぜた真鍮は柔らかくて加工がしやすく、繊細な装飾を施すことが可能です。また、表面を加工しやすく、いぶし加工によってアンティークのような味のある風合いを持つアクセサリーも多く見られます。

ちなみに余談ですが、最近はステンレス製のバングルも人気があります。優れた耐久性をはじめ、傷にも強く、汗に触れても変色にしにくいなどさまざまな特長があります。

まずはここから。重ね着けも楽しめる「細バングル」のおすすめ6選

まずはここから。重ね着けも楽しめる「細バングル」のおすすめ6選

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もしバングルに馴染みがないなら、まずは細身のモデルを試してみてはいかがでしょう。特に幅が1cmを切るようなスリムタイプは主張が控えめなため、合わせる服を選びません。カジュアルからジャケパン、モードまで幅広い着こなしに合わせられます。1回で着る服が増える秋冬シーズンも、このバングルなら重い印象になることなく腕元にピリッと“塩味”を効かせることができます。

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なお、街行くおしゃれ上級者の腕元に見られる重ね着けがしやすいのも細バングルを選ぶメリット。複数の細バングルを重ねたり、腕時計や別のブレスレットと組み合わせたりすることで、腕元にこなれた雰囲気を醸し出すことができます。スタイリングや腕元があっさりし過ぎるときの味付けとして覚えておきたいテクニックです。ただ、腕時計と重ね着けする際はそれぞれが傷つかないようご注意を。

1本目

『トムウッド』バイキング カフ M

『トムウッド』バイキング カフ M

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2013年にノルウェーのデザイナー、モナ・ヤンセン氏が設立したジュエリーブランド。アメリカのインディアンジュエリーとはひと味違う、北欧ブランドらしさを感じさせるシンプルかつ上品な作風が人気を博しています。こちらはエッジのある7mm幅のボディに三角形と円を組み合わせたモチーフがレリーフされたバングル。デニムカジュアルだけでなく、ハイゲージニットやドレスシャツにもマッチするでしょう。スターリングシルバー製。

2本目

『サニーレーベル』ワープバングル

『サニーレーベル』ワープバングル

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サクッと買えて、ずっと使えるハイコスパなバングルが欲しい人には『アーバンリサーチ』のオリジナルレーベルがリリースしたこちらを。装飾性がそぎ落とされたミニマルなバングルは飽きを感じることなく、どんなスタイリングにも自然に溶け込みます。また、手に巻き付けるような形状はサイズ調整が簡単で、フィット感も◎。真鍮ならではの柔らかい風合いも魅力的です。とどめにプライスは3,000円台。ファースト・バングルにも最適な1本です。

3本目

『ジャム ホーム メイド』血液型バングル

『ジャム ホーム メイド』血液型バングル

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独創的なデザインが人気の日本ブランドからは、血液型をテーマにしたバングルが登場。バングルの断面が血液型のアルファベットのシルエットを表現するというユニークなデザインには、祖先から受け継がれたものを背負い、次の世代につなげていくという祈りが込められています。“B”の断面を持つこちらのバングルは、センターに配されたブラックのラインがモダンなアクセントに。重ね着けもしやすい0.4mm幅で、ボディはシルバー925製。

4本目

『ファクトタム』3連ブラスバングル

『ファクトタム』3連ブラスバングル

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デニムに重きを置くカジュアルスタイルに定評のあるドメスティックブランドの名物アクセといえば、細身のバングル。今回ご紹介する新モデルは、デザインが異なる3本セットです。自然物を思わせるプリミティブなデザインはスタイリングに取り入れやすく、3本重ね着けはもちろん、2本重ね、単品使い、と幅広い着け方を楽しめます。ボディには温もりのある柔らかい風合いが特徴の真鍮を使用。プライスも要注目で、『ファクトタム』のバングルが3本セットで5,000円台という点にも驚きです。

5本目

『ヴィー』ステンレス バングル

『ヴィー』ステンレス バングル

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アクセサリー界でにわかに脚光を浴びるステンレス。『ヴィー』のバングルには医療器具にも使われる最高ランクのサージカルステンレス316Lが使用されています。美しい光沢に加え、錆びや傷にめっぽう強く、金属アレルギーが起こりにくいなどメリットがいろいろ。デザインも秀逸で、本作は光沢のある銀色とブラウンゴールドカラーをコンビ使いしたものです。細身の5mm幅も手伝って、素材も色味も肌にしっくり馴染みます。価格もアンダー1万円とお手頃!

6本目

『スピンズ』インディアンジュエリー H.Rバングル

『スピンズ』インディアンジュエリー H.Rバングル

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インディアンジュエリーの中でも人気の高い細バングル。こちらはその中でも0.3mm幅というトップクラスの細さを持つ1本。立体的に面取りされたボディに細かいレリーフがさりげないアクセントを効かせています。クセのないデザインは、アメカジはもちろん、きれいめなスタイリングにも違和感なくマッチ。高級感のあるシルバー925製ながら、6,000円台というリーズナブル価格もポイントです。数本まとめ買いして、重ね着けを楽しむのもいいでしょう。

圧倒的インパクトが頼りになる。「太バングル」のおすすめ7選

圧倒的インパクトが頼りになる。「太バングル」のおすすめ7選

EXTREME

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細バングルが薄口の“塩味”なら、幅2cmを超えるような太バングルは濃い口の“こってり味”といえるでしょう。太バングルならではの存在感と重厚感が薄味な着こなしにがっつりダシを効かせます。こと昨今はベーシックな服がもてはやされているため、太バングルが改めて脚光を浴びています。これ1本で十分インパクトがあるので、トゥーマッチにならないよう単品使いが基本です。

1本目

『スチュードベイカー』ブロードカフ 1インチ

『スチュードベイカー』ブロードカフ 1インチ

its 12 midnight

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米国・ピッツバーグの工房で、職人がハンマーやのこぎりといった昔ながらの道具を使って製作する『スチュードベイカー』のアクセサリー。この26mm幅のワイドなバングルには同ブランドの十八番というべき真鍮を使用しつつ、ワーク パティーナと呼ばれる独自の技法を駆使。表面にポリッシュやコーティングが施されていない生のボディからは、職人の手の温もりと真鍮の味わいが滲み出ます。この風格で1万円台前半というプライスも買いのポイント。

2本目

『トゥアレグ シルバー』バングル 22

『トゥアレグ シルバー』バングル 22

菅原靴店 (Sugawara Ltd)

菅原靴店 (Sugawara Ltd)

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北アフリカに広がるサハラ砂漠を遊牧するトゥアレグ族が手がける『トゥアレグ シルバー』。ネイティブジュエリーとは趣を異にする独特の装飾や図柄はヨーロッパを中心に注目を浴びています。人気アイテムのワイドバングルは純度の高い薄手のシルバープレートに精緻なトライバルパターンがレリーフされた一品。ハンドメイドならではの手の温もりと洗練された雰囲気が同居するバングルはドレッシーなシャツやニットに合わせても絵になるでしょう。

3本目

『ツナイハイヤ』テクスチュアライズ バングル

『ツナイハイヤ』テクスチュアライズ バングル

its 12 midnight

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ネイティブアメリカンの伝統技法をベースに日本に伝わる技法をMIXさせる『ツナイハイヤ』のジュエリー。鏡面仕上げやつや消しのシルバーバングルが多い中、同ブランドはテクスチャーによる表現にフォーカス。こちらのバングルは薄手の銀板をバーナーで何度も熱して表面に酸化銀の膜を作り出し、さらに熱を加えることで表面に網目や波の模様を表現した会心の作。ハンドメイドのため、一点一点表情が微妙に異なる点も所有欲をくすぐります。

4本目

『サンク』リポウズ ワイドバングル

『サンク』リポウズ ワイドバングル

EXTREME

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職人の手仕事にこだわる日本ブランドはシルバーアクセも得意。この幅30mmの太バングルではネイティブアメリカンのナバホ族に伝わるリポウズと呼ばれる技法を駆使。シルバープレートの裏面から手作業で打ち出すことで表面に凹凸を生み出しています。シルバー925の量感際立つ丸みを帯びたフォルムに、2本のブラックラインがモダンなスパイスを上乗せ。クセのないシンプルデザインゆえ、幅広いテイストのスタイリングにマッチします。

5本目

『トゥエンティーエイティー』スターリングシルバー ハーネスワイド

『トゥエンティーエイティー』スターリングシルバー ハーネスワイド

ZOZOTOWN

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セレクトショップで経験を積んだデザイナーが立ち上げた『トゥエンティーエイティー』のバングル。幅3cmというワイドなバングルは、ハーネス(馬具)からインスピレーションを得た大ぶりのリングがアイキャッチ。上品さの中にどこかパンクなムードを漂わせる1本に仕上がっています。素材はシルバー925で、表面に施された鏡面加工による光沢も存在感を一層強めています。ユニセックスなデザインはパートナーとのシェア使いも可能です。

6本目

『ピーター・ネルソン』ワイドバングル3

『ピーター・ネルソン』ワイドバングル3

Rakuten Fashion

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インディアンジュエリーに興味はあるけれど、クセの強いデザインは苦手……。そんな方にぴったりなのが、ナバホ族のジュエリーアーティスト、ピーター・ネルソン氏のアクセサリーです。数々の受賞歴を持つ凄腕アーティストの作風は、一般的なインディアンジュエリーとは一線を画すシンプルなデザイン。スターリングシルバーが使用された幅2.5cmのバングルは、巧みなチゼルワークと力強いスタンプが着こなしのこなれたアクセントとして機能してくれます。

7本目

『ビニッチ』エンボス スター バングル

『ビニッチ』エンボス スター バングル

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確かな職人技が駆使された本格アクセサリーを手の届きやすい価格で提供する『ビニッチ』から。幅2.4cmというワイドバングルの最大の特徴は、インディアンジュエリーでも人気の高いスターモチーフ。浮き彫りによって立体的に造形されたスターマークは、周囲に施されたチゼルワークによって存在感が一層強まっています。薄味なスタイリングでも、これ1本あれば着こなしがばっちりキマりますよ。ボディは厚さ2mmのシルバー925。

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押条 良太
「MEN′S CLUB」編集部を経て独立。「OCEANS」「Begin」、「UOMO」、「LEON」、「GQ」などのメンズ誌やブランドのカタログ、広告を手がける。得意分野はドレスからアメカジ、靴、ウェルネス、美容と幅広い。シングルフィンログをこよなく愛するサーファーでもある。
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