セイコー(SEIKO)

まさに時を知る機械。セイコーブライツは愚直なまでに堅実だ

まさに時を知る機械。セイコーブライツは愚直なまでに堅実だ

腕時計とは本来、時を知るための実用的な道具。そんなことを思い起こさせてくれるのが、見た目も機能も誠実に作られた『セイコー ブライツ』のラインアップです。

増山 直樹

2000年“東京発”。ワイアードで手に入れる、センスの良いファッションウォッチ

2000年“東京発”。ワイアードで手に入れる、センスの良いファッションウォッチ

“世界とつながる”、そんな願いを込めて名付けられた時計ブランド『ワイアード』。シンプルながらエッジの効いたビジュアルはファッションウォッチの王道を感じさせます。

増山 直樹

欲張りな大人心を満たす。生まれ変わった“新・セイコー5”

欲張りな大人心を満たす。生まれ変わった“新・セイコー5”

人と違うか、それとも同じか。ファッションにおいてそれは、大きな判断材料になるはずだ。悪目立ちもしたくないし、被りたくもない。そう思うのが人のサガ、というより大…

増山 直樹

銀座の地で見つけた、ラグジュアリースポーツウォッチの新世代

銀座の地で見つけた、ラグジュアリースポーツウォッチの新世代

銀座4丁目の交差点を、京橋方面へ30秒。8月2日(金)にオープンと相成った「セイコー プロスペックスブティック」は、セイコーウオッチが2018年12月20日に作り上げた銀座…

編集ムタガミ

セイコーのアストロン。その魅力と18のおすすめモデルを紹介

セイコーのアストロン。その魅力と18のおすすめモデルを紹介

世界初のGPSソーラーウォッチとして登場して以来、高機能な国産腕時計として支持の厚い『セイコー』の「アストロン」。見た目と機能を両立した、その魅力に迫ります。

横山 博之

モビルスーツ並みに高性能なプロスペックス。“男のロマン”仕様でお届け

モビルスーツ並みに高性能なプロスペックス。“男のロマン”仕様でお届け

スペシャリストたちを虜にする高い機能性、洗練されたデザイン、何よりもメモリアルで数量限定という希少価値……。すべてがプレミアムな逸品。それが『セイコー』のスポー…

TASCLAP編集部

いい腕時計はお早めに。セイコーの名作がナノ・ユニバース監修で復活

いい腕時計はお早めに。セイコーの名作がナノ・ユニバース監修で復活

時を経ても価値がある、と言うよりかえって価値が上がっていく――。いい腕時計はそうした側面を持ち合わせている。日本が誇るウォッチメーカー『セイコー』の「サス」も、…

増山 直樹

グランドセイコー20傑。男が持つべき名作を厳選

グランドセイコー20傑。男が持つべき名作を厳選

国産時計の雄『セイコー』が1960年に生み出したハイエンドコレクションが『グランドセイコー』です。スイス時計を超越する高精度のジャパンブランドに迫ります。

黒野 一刻

35年の時を経て蘇る、色褪せないタイムピース

35年の時を経て蘇る、色褪せないタイムピース

“復刻モノ”はいつだって男たちを魅了してやまないキラーアイテムだ。かつての時代背景に想いを馳せながら、当時羨望を集めたマスターピースを現代で楽しむというのはや…

山崎 サトシ

あったらいいのに、を形に。“ツナ缶”のスモールサイズがいい塩梅

あったらいいのに、を形に。“ツナ缶”のスモールサイズがいい塩梅

水の侵入を防ぎ、内部の機構を守るための仕様が唯一無二のデザインとして昇華された腕時計として、スペックを重視する層からもファッショニスタからもここ近年寵愛を受け…

編集ムタガミ

男の手元には、良質な腕時計と美味い酒があれば良い

男の手元には、良質な腕時計と美味い酒があれば良い

美味い酒と、うんちくのある腕時計――そのどちらもダンディズムの象徴であり、静かに嗜むことのできる大人の趣味だ。男の格好良さとは“体の先端”への気遣いとも言われ…

小林 大甫

内面はアクティブ、外見はスマート。いいとこ取りの腕時計

内面はアクティブ、外見はスマート。いいとこ取りの腕時計

だいぶ過ごしやすい気温になってきた。長引いた猛暑とおさらばできて清々しいのと同時に、夏の終わりを強く感じてちょっと寂しい季節でもある。この夏は、どんな思い出を…

増山 直樹

「薄っぺらい」は、褒め言葉。50余年の時を超える正統派ドレスウォッチ

「薄っぺらい」は、褒め言葉。50余年の時を超える正統派ドレスウォッチ

「あなたって、薄っぺらい人ね!」と言われて、喜ぶ男はいないだろう。しかし、腕時計の世界では話が別。薄い腕時計とは、つまりは美しく、技術的に優れた証なのだ。ざっ…

増山 直樹

誰が呼んだか、“ツナ缶”。セイコーダイバーズの名作は色褪せない

誰が呼んだか、“ツナ缶”。セイコーダイバーズの名作は色褪せない

『セイコー』を象徴するスタイルのひとつに、“ツナ缶”がある。1975年誕生の傑作ダイバーズが採用したこの特異なデザインは、時代を経ても色褪せず、新鮮味に満ちている。

ワダ ソウシ

機械式時計初心者にも。セイコー5のおすすめラインアップ

機械式時計初心者にも。セイコー5のおすすめラインアップ

安価で入手できる機械式時計として、国内外に多くのファンを持つ『セイコー5』。意味深な“5”が持つ意味をはじめ、豊富なラインアップを順に見ていきましょう。

Hiroshi Watanabe

機能に一切の妥協なし。プロスペックスの人気モデルを完全網羅

機能に一切の妥協なし。プロスペックスの人気モデルを完全網羅

『セイコー』が世界に誇るリアルスポーツウォッチ『プロスペックス』。“陸・海・空・走”の各プロフェッショナルが、その機能と設計を賞賛する数少ない本格派である。

ワダ ソウシ

日本の至宝、セイコー。その歴史と人気ブランドを読み解く

日本の至宝、セイコー。その歴史と人気ブランドを読み解く

腕時計について知れば知るほど、その奥深さがわかるのがセイコーというメーカー。ここではそんな“国産時計の雄”の歴史とおすすめをたっぷりご紹介します。

夏目 文寛

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