シチズン(CITIZEN)

腕時計も“より、自分らしく”。老舗ブランドによるパーソナライズ体験とは?

腕時計も“より、自分らしく”。老舗ブランドによるパーソナライズ体験とは?

どこもかしこも“改革”だらけ。ビジネスにおいては、長時間労働や非正規と正社員の格差是正など、働き方改革が適例だ。勤務時間のフレックス化や副業を肯定する企業も増え…

増山 直樹

“自由”を表現する腕時計。インディペンデントで知っておきたいこと

“自由”を表現する腕時計。インディペンデントで知っておきたいこと

世界に名高い『シチズン』をバックボーンとし、革新的なデザインで腕時計の常識を打ち破る。そんな『インディペンデント』の魅力を、特徴的なモデルとともに解説します。

増山 直樹

3万円台のクラブ・ラ・メールで知る、深くて広い時計“海”

3万円台のクラブ・ラ・メールで知る、深くて広い時計“海”

腕時計の世界は奥が深い。計器としての信頼性やモノとしての価値を大切にしながら、ブランドの歴史と背景が複雑に絡み合って1本の時計として表現される。特にクラシカル…

増山 直樹

タフでしゃれてて頼れるヤツ。服だけじゃなく、腕元にもアウトドアを

タフでしゃれてて頼れるヤツ。服だけじゃなく、腕元にもアウトドアを

ご存じの通り、今季はアウトドアものが調子いい。タウンユースにぴったりのシックなダウンジャケットだったり、ゴアテックスを使った機能派のアイテムだったり。寒い冬の…

増山 直樹

過去と未来が1本の腕時計に。“時”に想いを巡らすロマンチックなリストウォッチ

過去と未来が1本の腕時計に。“時”に想いを巡らすロマンチックなリストウォッチ

とあるテレビ番組で、大人になると時が経つのを早く感じるのは「トキメキがなくなるから」だと解説されていた。余計なお世話だと思いつつ、ちょっと気にしている。確かに…

増山 直樹

1967年当時の高精度モデルが、現代の最先端技術で蘇る

1967年当時の高精度モデルが、現代の最先端技術で蘇る

復刻ブームが依然として止まないファッション業界。80年代、90年代のスニーカーが次々と掘り起こされては世に送り出され、“旧ロゴ”と銘打たれたロゴを載せたTシャツや…

編集ムタガミ

腕時計の技術革新を担う、シチズンの実力と人気モデルをおさらい

腕時計の技術革新を担う、シチズンの実力と人気モデルをおさらい

2018年、「シチズン」は創業100周年を迎えた。GPSなどの先進技術を生み出す一方、近年は海外ブランドの買収や機械式の生産にも力を入れて多角的かつ精力的な活動が続く。

ワダ ソウシ

否応なく心くすぐる”タイムマシン的”腕時計

否応なく心くすぐる”タイムマシン的”腕時計

どこかフューチャリスティックで、言うなればレトロポップ。緩やかにカーブを描く小ぶりなクッションケースと印象的な2トーンのダイヤルカラーがなんとも魅力的なこの腕…

増山 直樹

2人の絆を象徴するペアウォッチを、今年は夜空の下で

2人の絆を象徴するペアウォッチを、今年は夜空の下で

肌寒くなってきた今日この頃。季節の移ろいは早いもので冬が足早に近づいてきている。澄み渡った空気を五感で感じながら眺める冬の美しい夜空は、男のロマンチシズムを刺…

小林 大甫

良い年齢の重ね方は、特別なキャラウォッチとともに

良い年齢の重ね方は、特別なキャラウォッチとともに

大人になってからというもの、より一層“キャラもの”に惹きつけられるようになった。とくに「ミッキーマウス」は、初めて彼に出会ったときの自分との年齢差を感じつつ、今…

小林 大甫

腕元に頼れる相棒。ブランド100周年モデルがハイスペックすぎる!

腕元に頼れる相棒。ブランド100周年モデルがハイスペックすぎる!

頼りがいがあってタフなヤツ。そんな友達や同僚が周りにいるあなたはラッキーだ。忙しくたって積極的に動き回り、急なアクシデントにも動じない。その行動力に何度救われ…

増山 直樹

コスパ良し。Q&Qの腕時計が大人の休日にハマる理由

コスパ良し。Q&Qの腕時計が大人の休日にハマる理由

今夏の休日は腕元のファッションにもこだわりを。お手ごろにハイセンスな腕時計を求めるなら、『Q&Q』がおすすめだ。大人が思わず集めたくなるラインアップを公開。

ワダ ソウシ

男心に刺さるプロマスター。ハイスペックウォッチの魅力を読み解く

男心に刺さるプロマスター。ハイスペックウォッチの魅力を読み解く

プロフェッショナルユースウォッチとして、「信頼性」「機能性」「想像力」という価値観を提案するシチズンの『プロマスター』。その魅力を徹底解剖します。

横山 博之

日本が生んだ、実用腕時計の極地。アテッサを知る

日本が生んだ、実用腕時計の極地。アテッサを知る

腕時計の素材として広く認知されているチタン。それを初めて腕時計に搭載したのはシチズンだった。同メーカーが放つチタン鍛造技術の粋、『アテッサ』を読み解く。

編集ムタガミ

BACK