牟田神 佑介

ブツ欲が動力源のモノ好き編集部員

牟田神 佑介

「Men’s JOKER」、「STREET JACK」と男性ファッション誌を経た後、腕時計誌の創刊に携わり現職。メンズ誌で7年間ジャンルレスに経験してきた背景を生かし、TASCLAPでは主に腕時計や革靴、バッグなど革小物に関する記事を担当している。
もはやコーデの一部。ミニショルダーバッグが便利すぎて手放せない!

もはやコーデの一部。ミニショルダーバッグが便利すぎて手放せない!

サコッシュ人気の流れで、需要が高まっているミニショルダーバッグ。小ぶりながら収納力に優れた逸品たちは、いまやスタイリングのアクセントとしても重要な立場に。

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静謐な顔に確かなスペック。日本限定のダイバーズは、実に美しい

静謐な顔に確かなスペック。日本限定のダイバーズは、実に美しい

昨今の腕時計シーンの中で、一大トレンドとなっているダイバーズウォッチ。2019年も各ブランドより趣向を凝らしたモデルが数多くリリースされ、群雄割拠の様相をなしてい…

牟田神 佑介

ミリタリーウォッチを語れる男になろう。歴史とともに知る10の名門ブランド

ミリタリーウォッチを語れる男になろう。歴史とともに知る10の名門ブランド

戦場における実用品として誕生したミリタリーウォッチ。そのルーツを知れば、愛用の1本にもっと愛着がわいてくるはずだ。その歴史に迫りつつ、人気ブランドを掘り下げる。

牟田神 佑介

本格派の“デジアナ”はいかが? プロ仕様のヨットタイマーが纏う、都会的な青

本格派の“デジアナ”はいかが? プロ仕様のヨットタイマーが纏う、都会的な青

“デジアナ”という言葉に馴染みのない方もいることだろう。デジアナとは、数字式と針式による表示機能が同一の文字盤内で共存している機構を指すものだ。アナログウォッチ…

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ソーラー電波時計12本を厳選。日本が誇る4メーカーのブランドからレコメンド

ソーラー電波時計12本を厳選。日本が誇る4メーカーのブランドからレコメンド

多忙なビジネスマンにとって、電池交換の手間もかからず常に正確な時間を表示するソーラー電波時計は心強い味方。信頼度の高い日本のブランドから、名品を厳選しました。

牟田神 佑介

ボーナスで手に入れたい、憧れの名作腕時計30選

ボーナスで手に入れたい、憧れの名作腕時計30選

今年こそ、ボーナスで腕時計を。そう考える大人にプッシュしたい間違いない逸品を、大ボリュームで厳選。3つのカテゴリから、自分のスタイルに見合う1本を探してほしい。

牟田神 佑介

スペックに惹かれる男心。ダイバーズウォッチの選び方と人気モデル20本

スペックに惹かれる男心。ダイバーズウォッチの選び方と人気モデル20本

機能美に溢れ力強く、背景のあるダイバーズウォッチ。いつの世も、スペックにこだわる男を虜にしてきた。数ある名作の中から、我々が選ぶべきモデルを解説しよう。

牟田神 佑介

オリエントのおすすめ時計16選。日本発マニュファクチュールをその手に

オリエントのおすすめ時計16選。日本発マニュファクチュールをその手に

品質の高さと、それを良い意味で裏切る価格設定が魅力の国産時計ブランド『オリエント』。ブランドの魅力から代表モデルまでを網羅した、永久保存版としてお送りしよう。

牟田神 佑介

海の男たちに捧げる本格派。エドックスが仕掛ける新作ダイバーズ

海の男たちに捧げる本格派。エドックスが仕掛ける新作ダイバーズ

脱・シンプルウォッチのトレンドにならい、一大ムーブメントとなったダイバーズウォッチ人気。特に2019年は各社より回転ベゼルやドットインデックス、蓄光塗料を塗布した…

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その作り込み、価格以上。新鋭マスターワークスの腕時計に脱帽

その作り込み、価格以上。新鋭マスターワークスの腕時計に脱帽

2018年6月のデビューより、4万円アンダーとは到底思えない驚異の作りこみにより人気を博している『マスターワークス』。注目されているその理由を、細かく解説していこう。

牟田神 佑介

人気者同士のコラボキャップ、再び。都会の春に似合う新色に酔う

人気者同士のコラボキャップ、再び。都会の春に似合う新色に酔う

春だというのに不安定な気候が続くこの頃。都会にいながら、アウトドアスペックのアイテムが恋しくなる日もある。アウターにシューズとその選択肢はままあれど、気軽に取…

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オープンカラーシャツは長袖を選べば、春からだって楽しめる

オープンカラーシャツは長袖を選べば、春からだって楽しめる

リラックス感を押し出しつつ、きっちりも着られるオープンカラーシャツ。夏は軽快に半袖が鉄板だが、長袖のそれを選べば、異なる雰囲気で楽しむことができる。

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5万円以下で買えてしまう、機械式時計入門機8選

5万円以下で買えてしまう、機械式時計入門機8選

高価な嗜好品のイメージがある機械式腕時計。ところが昨今では、その印象の数分の1程度の価格で手に入る秀逸モデルが増えてきている。見た目にも楽しい、8本をピック。

牟田神 佑介

次世代のイージーパンツ。シェフパンツのシルエットが今、旬

次世代のイージーパンツ。シェフパンツのシルエットが今、旬

程良くワイドで、リラクシー。リアルなワークシーンに根差したシェフパンツが、注目され始めている。ヘビロテ必至のその理由を、読み解いていこう。

牟田神 佑介

本場にも負けないモノ作り。日本発の腕時計ブランド12選

本場にも負けないモノ作り。日本発の腕時計ブランド12選

腕時計の本場がスイスというのは、否定できない事実。しかし、実用時計においては日本が世界一といっても過言ではありません。その理由と珠玉のブランドを語り尽くします。

牟田神 佑介

これ1つで十分。ネックウォレットが感度の高い大人に響く

これ1つで十分。ネックウォレットが感度の高い大人に響く

首周りが寂しいけれど、ネックレスだと少し周囲を意識してしまう……、という人も多いはず。そんな方にこそ進めたいのが、実用も兼ねたネックウォレットの存在だ。

牟田神 佑介

レトロ顔がたまらないクレセントダウンワークスは、米国ダウンの良心だ

レトロ顔がたまらないクレセントダウンワークスは、米国ダウンの良心だ

アメリカのダウン創成期からリアルなアウトドアマンに愛され続けてきた老舗があります。今では貴重な米国製を貫き続ける、質実剛健なダウンブランドをご紹介。

牟田神 佑介

実用腕時計の極地、アテッサ。日本が生んだ高機能ウォッチを識る

実用腕時計の極地、アテッサ。日本が生んだ高機能ウォッチを識る

腕時計の素材として広く認知されているチタン。それを初めて腕時計に搭載したのはシチズンだった。同メーカーが放つチタン鍛造技術の粋、『アテッサ』を読み解く。

牟田神 佑介

時の流れをデザインで表現。オシアナスの15周年はこんなにも優雅だ

時の流れをデザインで表現。オシアナスの15周年はこんなにも優雅だ

腕時計とは時刻を指し示すもの、というとそっけなく感じてしまうが、その手法はプロダクトによってさまざまだ。キリキリと歯車が回転して時間を刻む、有機的な時の流れを…

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現代のテクノロジーを注入した新旧の名作たち。リーの130周年は伊達じゃない

現代のテクノロジーを注入した新旧の名作たち。リーの130周年は伊達じゃない

100年続くブランドである、というのは口でいうより遙かに大変なことだ。その行程には山あり谷ありあるだろうが、1つのカテゴリの第一線を1世紀以上にわたり張り続けるこ…

牟田神 佑介

点・線・面。幾何学的にデザインされた腕時計が、こんなにも新鮮だなんて

点・線・面。幾何学的にデザインされた腕時計が、こんなにも新鮮だなんて

「どうやって時間を読むの?」と、『タックス』の腕時計を初めて見た人は難しい顔をするかもしれない。文字盤が水面のように波打っていたり鏡になっていたり、はたまたカ…

牟田神 佑介

アランか、ガンジーか。フィッシャーマンニットで温もりのある男になる

アランか、ガンジーか。フィッシャーマンニットで温もりのある男になる

優秀な防寒着としてはもちろん、そのデザイン性からおしゃれ着としても人気が高いフィッシャーマンニット。秋冬コーデの最終兵器となりえる、その魅力を読み解きます。

牟田神 佑介

トレンドの旨みを総取り。スピニカーが見せた高コスパダイバーズの新次元

トレンドの旨みを総取り。スピニカーが見せた高コスパダイバーズの新次元

年の瀬にはまだ早いが、2019年の腕時計市場を振り返ってみると脱シンプルの流れが顕著であったように思う。挙げたいキーワードは、「ダイバーズ」「機械式」「ヴィンテー…

牟田神 佑介

実力派英国靴サンダース。その魅力と、知っておきたいおすすめ13足

実力派英国靴サンダース。その魅力と、知っておきたいおすすめ13足

『サンダース』は、品質と価格帯の良好なバランスに厚い支持を得ている英国生まれの革靴ブランド。その魅力をチェックしつつ、大人の足元に似合う似合う10足を紹介する。

牟田神 佑介

英国ブランド・バブアーの顔、ビデイルを持っているか

英国ブランド・バブアーの顔、ビデイルを持っているか

一生モノに出会う30代。人生の節目に手に入れる1着として、英国のロイヤルワラントブランド『バブアー』のビデイルを候補に入れておきたい。

牟田神 佑介

汎用性満点。パラブーツのシャンボードが大人のコーデを後押しする

汎用性満点。パラブーツのシャンボードが大人のコーデを後押しする

『パラブーツ』の定番として知られる「シャンボード」。質実剛健なデザインや、革靴ながらスニーカー以上に疲れないとも形容される履き心地の1足を徹底的に分析しよう。

牟田神 佑介

そのデザインに理由あり。ポストマンもやっぱりレッド・ウィング

そのデザインに理由あり。ポストマンもやっぱりレッド・ウィング

『レッド・ウィング』と聞くと名作「アイリッシュセッター」や「ベックマン」が思い浮かぶ。だが、「ポストマン」シリーズもまたコアなファンを抱え続ける人気銘柄だ。

牟田神 佑介

これを待っていた。オールブラックのベンチュラが示す、“定番”の新たな地平

これを待っていた。オールブラックのベンチュラが示す、“定番”の新たな地平

腕時計に詳しくない、という人でも扇形に広がるアシンメトリーデザインには見覚えがあるだろう。「カーキ」や「ジャズマスター」と並び、米国発の老舗腕時計ブランド『ハ…

牟田神 佑介

ヴィンテージヴァンズファン歓喜。UK発世界基準の名店が神南坂JS内に期間限定オープン

ヴィンテージヴァンズファン歓喜。UK発世界基準の名店が神南坂JS内に期間限定オープン

掘れば掘るほど奥が深いのが、ヴィンテージの世界。ことスニーカーにおいては、時代によって異なる細かな仕様違い、その時々の限定モデル、珍品・名品、時に迷品などその…

牟田神 佑介

銀座の地で見つけた、ラグジュアリースポーツウォッチの新世代

銀座の地で見つけた、ラグジュアリースポーツウォッチの新世代

銀座4丁目の交差点を、京橋方面へ30秒。8月2日(金)にオープンと相成った「セイコー プロスペックスブティック」は、セイコーウオッチが2018年12月20日に作り上げた銀座…

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