増山 直樹

いくつかの出版社でファッション誌、グルメ誌、サッカー誌などの編集部に所属。2018年からフリーのエディター・ライターに。「衣食蹴」をフィールドに活動中。

そのギャップが今っぽい。男心くすぐる、ハイブリッドシューズ

そのギャップが今っぽい。男心くすぐる、ハイブリッドシューズ

ギャップに弱いのは、何も女性だけではない。「見た目は派手なのにしっかりしている人」や「バリバリ仕事をこなす一方で、家では甘え上手な人」などと同様に、見た目と中…

増山 直樹

優雅なシャンパンゴールドを纏う、ビクトリノックスの新コレクション

優雅なシャンパンゴールドを纏う、ビクトリノックスの新コレクション

前代未聞の10連休。長かったゴールデンウィークももう、過ぎ去ってしまった。目いっぱい遊んだ人も、そうでない人も、以降の仕事にどうもやる気が出ない人も、次はこんな…

増山 直樹

世界が認めるフレンチウォッチで春夏の腕元を飾りたい

世界が認めるフレンチウォッチで春夏の腕元を飾りたい

軽いアウターですら出番のなくなってくるシーズンには、身軽な装いをアップデートできるセンスの良いアクセサリーが欲しくなる。ブレスレット、ネックレス、リングも大い…

増山 直樹

はけば誰でもスタイリッシュ。細身ジーンズの常識を覆す、理想の1本

はけば誰でもスタイリッシュ。細身ジーンズの常識を覆す、理想の1本

着こなしを選ばず品良くはけるスリムジーンズは、大人の必需品。しかし“これぞ!”という1本にまだ出会えていない人もいるのでは? その最適解といえる1本を紹介します。

増山 直樹

提供:ジースターインターナショナル

3万円台のクラブ・ラ・メールで知る、深くて広い時計“海”

3万円台のクラブ・ラ・メールで知る、深くて広い時計“海”

腕時計の世界は奥が深い。計器としての信頼性やモノとしての価値を大切にしながら、ブランドの歴史と背景が複雑に絡み合って1本の時計として表現される。特にクラシカル…

増山 直樹

うれしい矛盾。無難になりがちだけど“無難じゃない”モノトーン

うれしい矛盾。無難になりがちだけど“無難じゃない”モノトーン

モノトーンの活用は、ファッションにおける常套手段だ。色を合わせるだけでなんとなくしゃれて見えるし、コーディネートは比較的簡単。一度覚えてしまうと、つい頼りたく…

増山 直樹

意外な類似点を持つ2ブランドが、”らしい”コラボをリリース

意外な類似点を持つ2ブランドが、”らしい”コラボをリリース

『ファイヤーキング』と『ブリーフィング』。いきなりだが、今回紹介するアイテムを作り上げた両者には共通点がある。ジャンルは違えど、どちらも質実剛健な作りが売りの…

増山 直樹

“俺の相棒”はどこにいる? 一生愛せる、タフな腕時計が欲しいなら

“俺の相棒”はどこにいる? 一生愛せる、タフな腕時計が欲しいなら

人であれモノであれ、頼れる相棒の存在はシビアなビズシーンを生き抜くうえで大切なこと。圧倒的タフネスを誇る『ビクトリノックス』を象徴する1本なら、まさに適任です。

増山 直樹

提供:ビクトリノックス・ジャパン

ますます飛翔する“ジャンプマン”。サマープレビュー全9型をチェック

ますます飛翔する“ジャンプマン”。サマープレビュー全9型をチェック

今年2月に「NBA オールスター コレクション」をリリース。以降もスケートボードライン「ナイキ SB」との新作を発表するなどますます元気な『ナイキ』のジョーダン ブラン…

増山 直樹

一度ハマったら抜けられない。ベル&ロスの名作と人気モデルを解説

一度ハマったら抜けられない。ベル&ロスの名作と人気モデルを解説

フランス生まれの腕時計ブランド、『ベル&ロス』。歴史こそ古くありませんが、優れたデザインとその裏側を支える信頼性は老舗・名門にまったく引けを取りません。

増山 直樹

夏を先取り。“ストリート映え”するサーフブランドがお披露目

夏を先取り。“ストリート映え”するサーフブランドがお披露目

時期尚早かもしれないが、夏になると無性に気になるのが“サーフ”な服だ。実際に波乗りをする人はもちろん、たとえカナヅチであっても心惹かれてしまうはず。なぜなら海を…

増山 直樹

必見。名作シューズを人気セレクトショップ3社が再解釈

必見。名作シューズを人気セレクトショップ3社が再解釈

街着としてのアウトドアブームだとか、春夏のシーズン的な話だとか、このアイテムを語るうえでの“フック”はいくらでもあるだろう。ただ、どうもしっくりこない。「回りく…

増山 直樹

中身も外見も文句なし。そんな夢物語でも、スニーカーならば信じられる

中身も外見も文句なし。そんな夢物語でも、スニーカーならば信じられる

歴史ある名家で育ちながら、自らの価値を裏付けるバックボーンがあり、多くの人に好かれるであろう今っぽい顔立ちをしている。生まれながらにすべてを備えた、まさに選ば…

増山 直樹

ありそうでなかった。新発想のアウトドアウェアで、いざ野遊びへ

ありそうでなかった。新発想のアウトドアウェアで、いざ野遊びへ

いよいよ本格的な春がやってきた。冬には寒くて家に引きこもっていた人も、そろそろ外で遊びたくなってくるはず。ただし、陽気につられて活動的になるのは人間だけではな…

増山 直樹

ブランド史上初のクロックコレクションが、あなたの日常をミニマルに彩る

ブランド史上初のクロックコレクションが、あなたの日常をミニマルに彩る

流行モノもいい。だけど、大人になるにつれてとくにありがたみが増すのは、飽きがこないモノ。時が経っても変わらず寄り添ってくれる存在に、大きな興味を抱く読者は多い…

増山 直樹

このカジュアルさがいい。ジャージーセットアップで作る今どきスタイル

このカジュアルさがいい。ジャージーセットアップで作る今どきスタイル

上質な素材で大人らしい品をキープしながらも、動きやすくて着心地楽ちん。肩肘張らずに着られるセットアップこそ、デイリー使いに活躍し、末永く愛用したくなるはずです。

増山 直樹

提供:ヒューゴ ボス

スニーカー好きの“お祭り”。神輿として担がれるのは、歓喜のコラボ

スニーカー好きの“お祭り”。神輿として担がれるのは、歓喜のコラボ

3月26日はスニーカー界の大御所が生まれた記念すべき日である。ただし、人ではなくモノの誕生日。今から32年前、1987年のその日に生を受けたのは、ソール内部の”エアポケ…

増山 直樹

いい腕時計はお早めに。セイコーの名作がナノ・ユニバース監修で復活

いい腕時計はお早めに。セイコーの名作がナノ・ユニバース監修で復活

時を経ても価値がある、と言うよりかえって価値が上がっていく――。いい腕時計はそうした側面を持ち合わせている。日本が誇るウォッチメーカー『セイコー』の「サス」も、…

増山 直樹

勝負服と勝負靴。一度に手に入れるなら、ここで

勝負服と勝負靴。一度に手に入れるなら、ここで

いいスーツは、ワードローブに揃えておきたい男の勝負服。普段カジュアルスタイルで仕事をこなす大人も、まだビジネスシーンに足を踏み入れていない学生諸君も、一生“オ…

増山 直樹

知っているようで知らない、スコットランドを改めて

知っているようで知らない、スコットランドを改めて

タータンチェックやゴルフ発祥の地、中村俊輔氏が所属していたサッカークラブ「セルティック」、そしてスコッチウイスキー。突然だが、これらに共通するワードは「スコッ…

増山 直樹

春の新たな相棒候補に。“コラボ”で“周年”なスペシャルバッグ

春の新たな相棒候補に。“コラボ”で“周年”なスペシャルバッグ

いよいよ春めいてきた。東京の桜も3月末には満開を迎えるらしい。4月に入れば新学期&新生活が始まる。どこか心躍るこの時期につい手が伸びるアイテム、それがバッグでは…

増山 直樹

進化するトーキョー。15周年のショップとブランドがコラボコレクションを発表

進化するトーキョー。15周年のショップとブランドがコラボコレクションを発表

『ラブレス』と『ファクトタム』。東京を代表するショップとブランドが、ともに15周年を迎えた。今回ご紹介するのは、それを記念したコラボレーションライン「エルエフ」…

増山 直樹

愛用者増加中。洒落者がソールフューリーを履きたくなるワケ

愛用者増加中。洒落者がソールフューリーを履きたくなるワケ

旬なダッド感と快適な履き心地で人気を集める『リーボック』の「ソールフューリー」。高感度な大人にほど刺さる理由はどこにあるのでしょうか。

増山 直樹

提供:リーボック

休日のぶらぶらリストに追加したい、“ちょうど良い暮らし”を支える新店舗

休日のぶらぶらリストに追加したい、“ちょうど良い暮らし”を支える新店舗

無理しないとか、肩肘張らないとか。そんなフレーズが今のムードを表すものとして最近おおいに使われている。デザインや素材が心地良く、等身大の生活に寄り添うアイテム…

増山 直樹

日々懸命な大人こそ訪れたい、体と心のチューニングスポットが誕生

日々懸命な大人こそ訪れたい、体と心のチューニングスポットが誕生

今日も明日も忙しい、だから休日くらいはゆっくり寝ていたい。日々懸命に働く大人が陥りがちな、切なきスパイラルである。加えて、仕事過多の余裕不足に運動不足。現代に…

増山 直樹

風を遮り、陽気を運ぶ。ストームシールで颯爽と

風を遮り、陽気を運ぶ。ストームシールで颯爽と

暖かかったり、寒かったり。雪と晴れの日が交互に来たり。どうにも調子が狂うこの時季は、着る服にも迷いがちだ。しかしそんなことでは気分もアガらない。花見シーズンく…

増山 直樹

バスケを知ろうが知るまいが。オールスターゲームの熱を”足”で感じよう

バスケを知ろうが知るまいが。オールスターゲームの熱を”足”で感じよう

昨年からドラフト制を採用し、ますます盛り上がりを見せるNBAオールスターゲーム。68回目を迎える今年のゲームは、ノースカロライナ州シャーロットで開催される。ノース…

増山 直樹

タフでしゃれてて頼れるヤツ。服だけじゃなく、腕元にもアウトドアを

タフでしゃれてて頼れるヤツ。服だけじゃなく、腕元にもアウトドアを

ご存じの通り、今季はアウトドアものが調子いい。タウンユースにぴったりのシックなダウンジャケットだったり、ゴアテックスを使った機能派のアイテムだったり。寒い冬の…

増山 直樹

ダイバーシティなコラボセットアップ、着てみない?

ダイバーシティなコラボセットアップ、着てみない?

ビジネスシーンにおけるビッグキーワードとなって久しい、ダイバーシティ。今さら説明の必要はないかもしれないが、国籍や性別の制限をしない多様性といった意味だ。では…

増山 直樹

過去と未来が1本の腕時計に。“時”に想いを巡らすロマンチックなリストウォッチ

過去と未来が1本の腕時計に。“時”に想いを巡らすロマンチックなリストウォッチ

とあるテレビ番組で、大人になると時が経つのを早く感じるのは「トキメキがなくなるから」だと解説されていた。余計なお世話だと思いつつ、ちょっと気にしている。確かに…

増山 直樹

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