増山 直樹

いくつかの出版社でファッション誌、グルメ誌、サッカー誌などの編集部に所属。2018年からフリーのエディター・ライターに。「衣食蹴」をフィールドに活動中。

春の新たな相棒候補に。“コラボ”で“周年”なスペシャルバッグ

春の新たな相棒候補に。“コラボ”で“周年”なスペシャルバッグ

いよいよ春めいてきた。東京の桜も3月末には満開を迎えるらしい。4月に入れば新学期&新生活が始まる。どこか心躍るこの時期につい手が伸びるアイテム、それがバッグでは…

増山 直樹

進化するトーキョー。15周年のショップとブランドがコラボコレクションを発表

進化するトーキョー。15周年のショップとブランドがコラボコレクションを発表

『ラブレス』と『ファクトタム』。東京を代表するショップとブランドが、ともに15周年を迎えた。今回ご紹介するのは、それを記念したコラボレーションライン「エルエフ」…

増山 直樹

愛用者増加中。洒落者がソールフューリーを履きたくなるワケ

愛用者増加中。洒落者がソールフューリーを履きたくなるワケ

旬なダッド感と快適な履き心地で人気を集める『リーボック』の「ソールフューリー」。高感度な大人にほど刺さる理由はどこにあるのでしょうか。

増山 直樹

提供:リーボック

休日のぶらぶらリストに追加したい、“ちょうど良い暮らし”を支える新店舗

休日のぶらぶらリストに追加したい、“ちょうど良い暮らし”を支える新店舗

無理しないとか、肩肘張らないとか。そんなフレーズが今のムードを表すものとして最近おおいに使われている。デザインや素材が心地良く、等身大の生活に寄り添うアイテム…

増山 直樹

日々懸命な大人こそ訪れたい、体と心のチューニングスポットが誕生

日々懸命な大人こそ訪れたい、体と心のチューニングスポットが誕生

今日も明日も忙しい、だから休日くらいはゆっくり寝ていたい。日々懸命に働く大人が陥りがちな、切なきスパイラルである。加えて、仕事過多の余裕不足に運動不足。現代に…

増山 直樹

風を遮り、陽気を運ぶ。ストームシールで颯爽と

風を遮り、陽気を運ぶ。ストームシールで颯爽と

暖かかったり、寒かったり。雪と晴れの日が交互に来たり。どうにも調子が狂うこの時季は、着る服にも迷いがちだ。しかしそんなことでは気分もアガらない。花見シーズンく…

増山 直樹

バスケを知ろうが知るまいが。オールスターゲームの熱を”足”で感じよう

バスケを知ろうが知るまいが。オールスターゲームの熱を”足”で感じよう

昨年からドラフト制を採用し、ますます盛り上がりを見せるNBAオールスターゲーム。68回目を迎える今年のゲームは、ノースカロライナ州シャーロットで開催される。ノース…

増山 直樹

タフでしゃれてて頼れるヤツ。服だけじゃなく、腕元にもアウトドアを

タフでしゃれてて頼れるヤツ。服だけじゃなく、腕元にもアウトドアを

ご存じの通り、今季はアウトドアものが調子いい。タウンユースにぴったりのシックなダウンジャケットだったり、ゴアテックスを使った機能派のアイテムだったり。寒い冬の…

増山 直樹

ダイバーシティなコラボセットアップ、着てみない?

ダイバーシティなコラボセットアップ、着てみない?

ビジネスシーンにおけるビッグキーワードとなって久しい、ダイバーシティ。今さら説明の必要はないかもしれないが、国籍や性別の制限をしない多様性といった意味だ。では…

増山 直樹

過去と未来が1本の腕時計に。“時”に想いを巡らすロマンチックなリストウォッチ

過去と未来が1本の腕時計に。“時”に想いを巡らすロマンチックなリストウォッチ

とあるテレビ番組で、大人になると時が経つのを早く感じるのは「トキメキがなくなるから」だと解説されていた。余計なお世話だと思いつつ、ちょっと気にしている。確かに…

増山 直樹

立て続けのビッグニュース。未来の靴で、ゴー・トゥ・ザ・フューチャー!

立て続けのビッグニュース。未来の靴で、ゴー・トゥ・ザ・フューチャー!

去る2016年、アメリカで革命的なスニーカーが発表された。「ナイキ ハイパーアダプト1.0」と名付けられたそれは、履く人の足の形状に合わせて作動する「E.A.R.L.」と呼ば…

増山 直樹

今年度最大級のニュース! ベールを脱いだエア マックス最新作

今年度最大級のニュース! ベールを脱いだエア マックス最新作

ついに、というべきか。以前からファンの間で噂が絶えなかったエアマックスシリーズの最新作が、この度『ナイキ』より正式にローンチされる。今作「ナイキ エア マックス…

増山 直樹

ペアで使うかシェアするか。甘い時間を共有するセンスフルな腕時計

ペアで使うかシェアするか。甘い時間を共有するセンスフルな腕時計

もう久しくバレンタインチョコなどいただいていない。いきなりの愚痴で申し訳ないが、そろそろ件の2月14日である。その歴史はローマ帝国時代にまで遡るとか、チョコレー…

増山 直樹

そこまでするか。圧倒的タフネスで大人を魅了するビクトリノックスの腕時計

そこまでするか。圧倒的タフネスで大人を魅了するビクトリノックスの腕時計

スイスブランド『ビクトリノックス』の腕時計は他と一線を画す圧倒的タフネスが信条。なぜ同ブランドから腕時計が生まれ、どう進化してきたのかをおさらいしましょう。

増山 直樹

腕元から平和を願う。世界でもっとも付加価値のある金属とは?

腕元から平和を願う。世界でもっとも付加価値のある金属とは?

そろそろ平成が終わる。4月には新たな元号が発表されるが、はたしてどんな名前が採用されるのか。現状では「平和」や「和平」といった案が人気を集めているようだ。比較…

増山 直樹

“伝説の鋼”が囁く、腕時計の本質

“伝説の鋼”が囁く、腕時計の本質

腕時計は実用的な道具である以上に、ロマンの塊だ。時刻を知るだけなら、実はスマホで十分。むしろそれ以上の魅力、つまりはブランドの哲学やチャレンジングな姿勢、モノ…

増山 直樹

70年の歴史を宿して。このスニーカーと、この先もずっと

70年の歴史を宿して。このスニーカーと、この先もずっと

トレンドの先端を行くようなダッドスニーカーもいい。並ばなくては買えないような限定プレミアスニーカーも素敵だ。でも、さまざまな経験を積んで自分のスタイルを持つ大…

増山 直樹

寒さが終われば暑さが来る。ちょっと気の早い、新しいリネンの話

寒さが終われば暑さが来る。ちょっと気の早い、新しいリネンの話

着心地が良い服、機能的な服。寒かったり暑かったりと気温差に踊らされる今の日本においては、優れたデザイン同様にそんな“中身”が重宝される。そこで大事になるのが、…

増山 直樹

あえて多くを語らない。“バンクシー”モチーフのミステリアスな魅力

あえて多くを語らない。“バンクシー”モチーフのミステリアスな魅力

Tシャツやスウェットシャツは、その普遍的な形とデザインの幅広さから、しばしば絵画におけるキャンバスに例えられる。イラストや写真、ブランドロゴなどを載せたそれら…

増山 直樹

フランス発の“アートケイ”。そのフルラインアップがついに見参

フランス発の“アートケイ”。そのフルラインアップがついに見参

気負わず身に着けられ、ファッションの“遊び”として使える。これぞ、重厚な高級機械式時計にはないカジュアルウォッチならではの楽しみ方といえよう。コーディネートの…

増山 直樹

復活、そしてコラボレーション。冬に履きたい伝説のサンダル

復活、そしてコラボレーション。冬に履きたい伝説のサンダル

スニーカー、ブーツなどと並んで、今や足元を彩る一大派閥となったサンダル。デザイン性や履き心地などで進化を続け、老舗サンダルメーカーはもちろん、多くのファッショ…

増山 直樹

完売続出の“KAZOKU”プロジェクト、その最新版が見逃せない

完売続出の“KAZOKU”プロジェクト、その最新版が見逃せない

運動靴と呼ぶには、あまりにもしゃれている。そう素直に感嘆する一方で、自分の老いを感じてしまい、ちょっと寂しくもなる。30歳オーバーの皆さんなら若いころに1度は校…

増山 直樹

白きコラボウォッチに、洗練のミリタリズムを見る

白きコラボウォッチに、洗練のミリタリズムを見る

ワイルドで、タフで、精悍……、軍モノに対する憧れは男なら誰しも抱いたことがあるはずだ。だからこそ「ミリタリー」というジャンルは、ファッションにおいても重要な要…

増山 直樹

ファッション好きなら避けて通れない。リーボックの新たなアイコン、ソールフューリー

ファッション好きなら避けて通れない。リーボックの新たなアイコン、ソールフューリー

この冬、『リーボック』から新たなアイコンともいうべき1足「ソールフューリー」が登場。テクノロジーとデザインを突き詰め、融合してできた傑作の詳細に迫ります。

増山 直樹

提供:リーボック

スニーカーとして蘇る、しなやかで美しき黒豹

スニーカーとして蘇る、しなやかで美しき黒豹

“黒豹”と聞いてサッカーファンが真っ先に思い浮かべるのは、ポルトガルの英雄エウゼビオ・ダ・シルヴァ・フェレイラ氏だろうか。しかし実は、彼と同時期に活躍したもう…

増山 直樹

伝説的ヒップホップグループ×名作ブーツ。そのセンスを目撃せよ

伝説的ヒップホップグループ×名作ブーツ。そのセンスを目撃せよ

現在、全世界的にヒップホップシーンに対する注目度が高まっている。今やアンダーグラウンドミュージックの枠を完全に飛び越え、全米のヒットチャートを支配するのはロッ…

増山 直樹

コラボ×コラボ。人気爆発中のダウンブランドと大物3人による共演

コラボ×コラボ。人気爆発中のダウンブランドと大物3人による共演

冬アウターの代表格といえば、やはりダウンが思い浮かぶ。抜群に温かく、軽い。しかも最近はスポーツ&アウトドアテイストの流行もあり、数多のブランドから“気分”なダ…

増山 直樹

原宿の巨匠とLAの実力派。異色のコラボレーションがジーンズを変える

原宿の巨匠とLAの実力派。異色のコラボレーションがジーンズを変える

メンズウェアには定番と呼ばれるアイテムが多い。レディスに比べて服のバリエーションが少ないうえに、男性が保守的なものを好む傾向にあるところが大きい。メンズファッ…

増山 直樹

次の80年へ。名作パイロットウォッチはブロンズを纏って

次の80年へ。名作パイロットウォッチはブロンズを纏って

老舗と呼ばれるブランドには、必ずやマスターピースがある。いや、傑作を産んだからこそ今なお愛されるのだろうか。そんな“ニワトリタマゴ”的な話はどうでもいいのだが…

増山 直樹

ソールドアウト必至。ナイトクラブを回顧するナイキの新作

ソールドアウト必至。ナイトクラブを回顧するナイキの新作

新しいアイデアやファブリックを引っさげてどんどん面白いものが形になるスニーカー業界から、また1つビッグなニュースが『ナイキ』から投下された。ナイトクラブからイ…

増山 直樹

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