112016 Nov

大人にはいてほしいジーンズ

ワークウェアの枠を超えて、きれいめ、モードと縦横無尽に変化させ、皆の日常に溶け込むジーンズ。何をはくのが正解なのか。その答えは十人十色ですが、ひとつ言えるのは、30代を超えたら年齢に見合った質の高い一本を選ぶということ。その答えをギュッと詰めこみました。

Part.1

抜群の安定感。老舗ブランドのジーンズなら間違いない

星の数ほどあるファッションブランドのほとんどが展開するジーンズ。その中でも流行に左右されず、酸いも甘いも噛み分けた大人が今再びはきたい老舗ブランドをピックアップ。

Part.2

「高品質の日本勢」「美脚ラインの海外勢」どっち買う?

老舗ブランドの一本もいいけれど、たまには王道をハズしながらも定評のあるブランドを選んでみては。品質や縫製にこだわりある日本製か、世界的人気を誇る海外製か。

Part.3

狙い目はこの2種類。ジーンズは細身orワイドで!

定番のストレートもありですが、今ジーンズを選ぶなら大人の着こなしにハマるスリムテーパードか、最旬のワイドシルエットの2択推し。さぁ、本当にほしい一本はどっち!?

Part.4

生デニムからダメージまで。色落ちの状態別コーデ術

真紺をはき込み、色が落ち、すり切れる。経年変化が楽しいジーンズですが、今は購入時から好みの状態を選ぶことができます。それぞれ大人流の選び方とはき方を、濃い→薄いの順にお届け。

Part.5

ブルーが気分じゃないときもあるよね。カラーデニム攻略

ジーンズといえばインディゴブルーをイメージする人がほとんどですが、それ以外の色もかなり便利! 特にホワイト、ブラック、グレーのモノトーンはかなり頼れます。

Part.6

今よりもっと好きになる。ジーンズが楽しくなる豆知識

最後にお届けするのは、ジーンズのアーカイブや国産のデニム生地がなぜ世界から認められているのか。そして大切な一本を正しく洗濯する方法までぎゅっとまとめてご紹介!

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