テーラードジャケットのコーデ|定番アイテムの活用術

大人のコーデに味方するテーラードジャケット。これを軸に相性のよいアイテム10点を紹介しつつ、好感度の高いメンズおすすめのジャケットコーデを30スタイルお届けします。

テーラードジャケットのコーデ|定番アイテムの活用術

メンズファッションで心がけたいのが、“ジャケットにハマるアイテムかどうか”

男性のワードローブを作る上で一番シンプルな方法のひとつは、“柱を決めて、それに合うアイテムを揃える”こと。+CLAP Menが提案する柱は、メンズコーデに欠かせない“清潔感”と“きちんと感”を同時に、そして簡単に作れるテーラードジャケットです。

まず清潔感というのは、肌をきれいに整えたり、においに注意したりするほか、ファッションで言うと奇をてらうコーデでなく、パッと見た瞬間に爽やかさを与える着こなしかどうかということ。テーラードジャケットは見た目にスーツに近いアイテムだけあって、よほど奇抜なデザイン、コーデをしない限りは問題なくクリアすることができます。

また、10代や20代と異なり、+CLAP Men世代にもなると、だらしなさはおしゃれ以前に、マイナスイメージにしかなりません。きちんとしたイメージを演出できるテーラードジャケットなら、その点も簡単に攻略できます。だから男性のコーデはテーラードジャケットを基本に考えるべきなんです!

まずは基本となるテーラードジャケット選び。アイテム選びのポイントは“シンプル”

前述の通り、狙うべきはベーシックなテーラードジャケット。具体的には以下の項目を参考に選んでみてください。

色:ネイビーを筆頭に黒やグレー、ベージュも着回しやすくて◎
柄:無地がベター。春夏に柄を選ぶなら、シアサッカーやコードレーン生地の細いストライプ柄。秋冬ならチェック柄を選ぶのもありかも
襟の形:ノッチドラペル。ピークドラペルは威圧的なイメージがあるので避けましょう
ボタン:2つか3つボタンがスタンダード。1つボタンは若いイメージが強いです
素材:ウールや麻、ジャージー素材、シアサッカー素材。ウールは通年使用可能
形:前合わせはシングル。細身すぎないジャストサイズを基本とし、ミドル丈が◎

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コーデにハマりやすい! テーラードジャケットと相性抜群なのはこの10アイテム

上記のメンズが手に入れるべきテーラードジャケットと相性がよいのは、白、黒、グレー、デニムに代表されるインディゴブルーなどの定番色。トップスはあくまでシンプルに、レイヤードしてもすっきり収まるものを選びましょう。パンツはスリムシルエットの1本はもちろん、定番のストレートもあり。シューズもハイテクなデザインではなく、プレーンなタイプを選んで。

アイテム1

(A)白シャツ

いつの時代も変わらず男のワードローブにある白シャツ。白色という性質上、汚れやすく、傷みが出てくるとすぐにわかる贅沢なアイテム。上質で仕立てのよい一枚を選びましょう。その際、安っぽい白シャツだとコーデ全体がチープになってしまうため要注意。ジャケットのインナーなら安くてもよいのでは?と思われるかもしれませんが、中に着るシャツがジャケットのシルエットを左右するといっても過言ではありません。

シルエットは細すぎないジャストフィットで、襟はやや小さめが旬。お好みで襟先をシャツのボディに留めるボタンダウンを選ぶのもありです。裾はフロントに向かって緩やかに曲線を描くプレーンなタイプがおすすめです。

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アイテム2

(B)デニムシャツ

カジュアルな素材を代表するデニムで、きれいめアイテムの象徴ともいえるシャツを仕立てたデニムシャツ。+CLAP Men世代には白シャツやデニムと同じくマストなアイテムで、テーラードジャケットとも相性◎。

色は濃紺を選べばよりドレス顔に、色落ちしたタイプならカジュアルよりなイメージを与えられます。春夏らしさを打ち出すなら色落ちしたデニムシャツ、秋冬なら濃色がおすすめ。また、肩や背中上部にヨーク(切り替え)があり、スナップボタンのあるウエスタンデニムシャツならカジュアル寄り、写真のようなタイプならドレス寄りとディテールごとにイメージが異なるのもおもしろいところ。お好みでどうぞ。

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アイテム3

(C)白Tシャツ&カットソー

究極のシンプルアイテムとして、通年愛用できる白Tシャツやカットソー。一見頼りなく見えるアイテムですが、テーラードジャケットなどのインナーとしてカジュアルダウンを助け、夏は一枚で主役にもなる頼りがいのあるアイテム。

選ぶ時は肩幅に注意しましょう。肩のラインがちょうどよくハマるとカッコよく映ります。また、無地が苦手なら黒のプリントや文字が入る程度を選ぶのもありですよ。

ちなみに白Tシャツやカットソーは、着用者の体型をモロに映すアイテム。太め体型ならお腹が目立ち、細いと華奢な体型が現れます。体型が気になりはじめる+CLAP Men世代はあえて取り入れて、気も体型も引き締めるのを狙ってみるのもありかも。

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アイテム4

(D)ボーダーカットソー

大人になるにつれてシンプルな着こなしが基本となる。これは多くの大人に当てはまるかと思いますが、たまには柄物を取り入れたくなりますよね。そこでおすすめなのが、ボーダー柄。清涼感のあるイメージが強いので、大人の着こなしにはハマりやすいのです。ジャケットのインナーとしてもコーデのアクセントとして活躍してくれますよ。

ボーダーカットソーを選ぶ時に迷うのが、ボーダー柄が全面にデザインされているタイプか写真のように胸元までのタイプか。好みの問題ですが、前者のほうがクセが少なく、後者はややフェミニンな印象を与えてくれます。着こなしイメージに合わせて選びましょう。

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アイテム5

(E)ジップアップパーカー

ある時はTシャツの上から羽織るアウター、ある時はテーラードジャケットなどのインナーに、ある時は腰に巻いたりと、着回し力が非常に長けたジップアップパーカー。とくにグレーパーカー をはじめとした無地のタイプは使い勝手のよいアイテムなので、一枚あると重宝します。

選び方はジャストフィットが基本。カジュアル度が高いアイテムなので、ルーズというよりはややタイトめにくらいのサイズ感でもいいかもしれません。

また、なぜプルオーバーでなくジップアップタイプがおすすめなのかというと、それは寒暖差の激しい春は体温調整がしやすいことと、秋冬はインナーを見せてレイヤード感を出しやすいから。コーデの幅が広がります。

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アイテム6

(F)ブルーデニム

誰もが一度ははいたことがあるブルーデニム。ジャケットに代表されるきれいめアイテムからTシャツまで、何と合わせてもおしゃれにキマる現代人の休日の制服ともいえるアイテムです。

今のタイミングで買い足すなら、ここ数年人気が継続している裾に向かって細くなるテーパードシルエットがおすすめ。股上は浅すぎず、深すぎない25cm前後がはきやすくてよいでしょう。色みは好みによりけりですが、トレンドを加味すると濃紺よりも色落ちしたタイプが今季は人気。また、ダメージデニムが今季は旬ですが、肌が露出しないパッチワークなどの加工が施されたタイプが大人の着こなしにはハマります。

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アイテム7

(G)ホワイトデニム

テーラードジャケットと合わせるデニムとしては、ブルーデニムよりも推奨したいホワイトデニム。清潔感のあるドレス顔のホワイトデニムは、ジャケットのカジュアルダウンに最適なアイテムです。

ホワイトデニムを選ぶ時に注意したいのが、サイズ感。白は清潔感を演出するなどの+CLAP Men世代に欠かせない効果も期待できますが、膨張して体型を太く見せてしまう恐れもあります。そのため、選ぶ時はテーパードしたスリムシルエットを心がけましょう。なお、スキニーシルエットは体型が細身であれば問題ありませんが、シルエットがモロに出るアイテムなので避けたほうがベターです。

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アイテム8

(H)ジョガーパンツ

ジョガーパンツとは、すそがリブ仕様になっているパンツの総称。ゆったりと着られるようなルーズなものではなく、街でもはける細身のシルエットも特徴です。

誰もが思い浮かぶスウェット素材をはじめ、コットンやリネンなどさまざまな素材のラインアップも魅力。すそがひきしまっていることで脚がすっきりと見えることから注目を集め、今となってはメンズボトムスの新定番としてメジャーな存在に。選ぶべきアイテムやコーデについては、下記の記事も参考にしてください。

参考記事:ジョガーパンツ投入でメンズコーデをアップデートせよ

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アイテム9

(I)ローテクスニーカー

ここ最近ブームの中心にあるスニーカー。その中から+CLAP Men世代がテーラードジャケットと合わせるなら、スニーカーのなかでもドレスよりなローテクスニーカーがおすすめ。ジャケットスタイルを崩しすぎず、バランスよくまとまりやすいです。

色は季節感のある白か合わせやすい黒が基本。色物を取り入れたいなら、爽やかさを助長するネイビー系がよいでしょう。デザインは写真の『コンバース』オールスターに代表されるタイプのほか、スリッポンやデッキシューズタイプのローテクスニーカーがおすすめ。ラフになりすぎないデザインを選んでください。

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アイテム10

(J)短靴

スニーカーブームの陰に隠れていた革靴ですが、今秋から徐々に日の目を見ることになりそう。そこで選びたいのが、ドレス色の強い短靴。言わずもがなジャケットとも相性よくハマり、大人の足元作りにはこれ以上ない強い味方となってくれます。

短靴のなかでもおすすめしたいのが3つのタイプ。1つは写真のプレーントゥシューズ。見た目の通り汎用性が高く、深く考えずにコーディネートできる代物です。2つめはローファー。カジュアルとドレスのバランスがよく、大人の装いと相性抜群。最後はモンクストラップ。ベルトとバックルで固定するこのモンクストラップは、一見するとクセのあるデザインですがコーデを選ばずハマる優れモノです。

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テーラードジャケット×相性抜群アイテム10で作る、爽やかメンズコーデ30サンプル

+CLAP Men世代が手にすべきベーシックなテーラードジャケットを軸に、上で紹介したアイテム10点の商品名のうしろにあるアルファベットを組み合わせた、メンズが挑戦したいスタイリングを披露! どの着こなしも潔いほどシンプルな組み合わせなので30代〜40代のメンズでも取り入れやすく、着こなせれば最高のカッコよさを披露できるハズ。大人っぽく、こなれ感たっぷりの着こなしを余すことなくお届けします。

(A)+(F)+(I)

ネイビージャケットと白シャツは相性抜群。トップスがかっちりしている分、色落ちデニムとローテクスニーカーでカジュアルに落とし込んだバランス感に注目です。

(D)+(G)+(J)

さりげなく清涼感のただよう冬のマリンスタイリングのグッドサンプル。基本をネイビー×ホワイトにまとめつつ、足元は短靴で大人っぽさをアピール。シンプルになりすぎないよう、丸メガネで遊び心を追加したのがポイントです。

(H)+(J)

アイテム単体で考えると、着こなすのが難しそうなジョガーパンツですが、テーラードジャケットとの組み合わせもアリ。色みをそろえれば上下のアイテムがなじみ、むしろ今っぽさを加味することだってできるのです。こちらのコーデは、革靴できれいめのムードをフォローし、クリーンニ装った好例。ベレー帽でさり気なく個性を加えている点もおしゃれです。

(C)+(E)+(F)+(I)

気温が落ち着く春先や秋の終わりのコーデは、パーカー×Tシャツのコンビが鉄板。フードが程よいアクセントとして活躍してくれます。足元はブルーデニムに『アディダス オリジナルス』のスタンスミスでカジュアルにまとめつつも大人っぽさをしっかりキープしているのがお見事。

(H)+(I)

ラインが施されたスポーティーなジョガーパンツと、グレーのテーラードジャケットでセットアップ風にスタイリング。ラインの色みを足元のスニーカーで拾うことでコーディネート全体に統一感を持たせています。

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白を基調とし、デニムシャツをボーダーのカットソーできれいめに仕上げた着こなし。メガネ&ハット、クラッチなどの小物で遊び心を加えつつ、パンツはスリムタイプですっきりと見せ抜け感をアピール。たまにはこんなハイレベルな着こなしに挑戦してみては?

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白シャツにホワイトデニム、白スニーカーと縦のラインを白で統一。これを引き締めるようにネイビージャケットとパーカーを取り入れて、清涼感ある大人コーデに仕上げました。

(C)+(H)+(I)

テーラードジャケットをカジュアルダウンさせた好例がこちら。スウェット素材のジョガーパンツやニット帽、スニーカーなどで着崩していますが、いずれも体型にマッチしたサイジングにより“大人らしさ”をキープしています。

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白とネイビーの2色だけに絞ったシンプルコーデは、上下ともにジャストサイズにすることでこなれ感のある着こなしにアップデート。ジーンズの裾はロールアップして、コーデにアクセントをつけたのがポイント。

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ボーダーカットソーでおなじみの『セントジェームス』の一枚と白シャツのレイヤードは、流行り廃りのない人気のレイヤードスタイル。これにジャケットを加えて、パンツはジーンズを加えればカジュアルときれいめのバランスが絶妙な大人コーデのできあがり。

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ジョガーパンツと『ナイキ』のスニーカーの色みを合わせることで、落ち着いた印象に。トップスをグレーでまとめ、さりげなく品をサポートしています。身近なアイテムを組み合わせつつも旬のテイストを楽しめる、おしゃれな大人カジュアルのグッドサンプルです。

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ライトカラーのデニムシャツに濃紺デニムと濃淡差をつければ、デニムオンデニムは意外と抵抗なく取り入れられるハズ。これにテーラードジャケットを羽織ってデニムの露出面積を調整すれば、デニムオンデニムの着こなし抵抗もグッと下がります。

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ジャケットのカチッとしたイメージをジップアップパーカーとボーダーTで払拭。ただカジュアルダウンするだけだと芸がないので、ホワイトデニム&短靴でラフになりすぎないよう調整したのはさすがです。

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春らしさを考慮するならば、ホワイトのジョガーパンツというセレクトもおしゃれ。ネイビーのジャケットとボーダーカットソー、白パンツという定番のルックスも一新します。足元にスニーカーを取り入れて、より軽快な装いを演出しているテクニックも参考に。

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カジュアルな着こなしが好きな人に参考にしていただきたいコーデがこちら。白Tシャツにデニム、『コンバース』オールスターとアメカジのド定番アイテムにテーラードジャケットを羽織るだけで大人の装いにまとまる好例。

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サーフテイストのラフな着こなしにジャケットをオン。上のコーデと同じく、サッと取り入れるだけでドレス顔に仕上がるグッドサンプル。

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ネイビーのテーラードジャケットとグレーのジョガーパンツは好相性。そんな方程式を体現したコーデがこちら。足元やバッグにはホワイトを取り入れ、清潔感を表現しつつもニット帽で着こなしにアクセントをプラス。

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ネイビーベースのボーダースタイルはフェミニンで抵抗がある。そんな人は黒×白のボーダースタイルはいかが? 清潔感はキープしながら男っぽさのあるコーデにまとまります。

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黒のテーラードジャケットに濃紺ジーンズ。定番ながら一時期のブームでいささか30代以降には食傷気味な人もいるのでは。そんな時はグレーパーカーを重ねて、レイヤード感を高めると鮮度がアップするのでおすすめです。

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カーディガン感覚では羽織れるジャージー素材のテーラードを主役に、ホワイトデニム&白スニーカーで爽やかなスタイリングに。インナーは赤×黒のボーダーでひと味違う着こなしに昇華しました。

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この春気になるベージュのテーラードジャケットを、定番色のカラーバランスで大人らしく着こなしたコーデサンプル。足元には濃紺のブルージーンズと革靴で大人らしさを出しつつ、濃紺とベージュの“つなぎ役”としてグレーのカットソーをインナーに。キャップでカジュアルダウンさせているコーデテクも見事です。

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デニムは色落ちのない濃紺の一本を選ぶことで、ドレス顔に見せることも可能。写真のような白シャツにデニム、革靴の着こなしを大人っぽさを意識して取り入れるならここに注目しましょう。

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爽やかカラーが魅力のコードレーンジャケットに合わせて、他アイテムも清涼感あるアイテムで統一。きちっと感を出しつつもリラックスした雰囲気に仕上げたのが今っぽいスタイリング。

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ネイビージャケットを主役にした、ジャケパンの鑑ともいえる着こなし。ジャストサイズを心がけて、背伸びも小細工もせずクリーンにまとったコーデこそ、大人のジャケパンスタイルの最終形といえるのかも。ホワイトジーンズをロールアップし、春らしさのサポートも十分。

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ジャケパンの王道的スタイリングは、シャツをタックインしてよりドレス顔にすることで没個性的な着こなしと差別化。さらに真っ赤な靴下で着こなしにアクセントを与えて、メリハリあるコーデに昇華しました。

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品の良さをアピールするならば、テーラードジャケットと白シャツ、革靴のトリオが鉄板です。それでも、さりげなくカジュアルに着崩すならばブルージーンズが得策。革靴でもローファーをセレクトとベターです。

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ワークブランドで作るジャケパンコーデは、普段カジュアル派の人におすすめの組み合わせ。ラフに着こなせながらカチッと感もキープするので、スムーズに取り入れることができます。

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グレーのジャケットに合わせてブルージーンズは色みが薄いものをチョイス。それでも品の良さをそこなわないのは、サイジングの妙技。細身かつ短めの丈のボトムスならば、若者とは違う落ち着いたムードも漂います。

(A)+(J)

スタンダードな配色ながら、タートルネックやチャッカブーツで個性をプラス。定番のクルーネックカットソーよりも、上品に見えるアイテムセレクトがセンスアップの要因です。

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最後はグレージャケットにベスト、ネクタイでビジネスシーンにも対応できる着こなし。風合いのよい色落ちデニムが程よくカチッとした着こなしをドレスダウンしてくれます。

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