爆誕。シーンをざわつかせる、ナイキの最新コラボスニーカー

爆誕。シーンをざわつかせる、ナイキの最新コラボスニーカー

『シュプリーム』を筆頭に超有力ブランドとのコラボレーションスニーカーを数多く発表し、ストリートでの話題をさらってきた『ナイキ』。このたび、2018年ホリデーシーズ…

山崎 サトシ

その空白は計算か。23年ぶりの“I'm Back”

その空白は計算か。23年ぶりの“I'm Back”

1995年。バスケットボールの“神”として知られるマイケル・ジョーダン氏が「I'm Back」という言葉とともにバスケットボール選手として帰還した際、バスケファンの誰もが…

編集フカザワ

争奪戦必至。1万円以下で購入できる白スニーカー

争奪戦必至。1万円以下で購入できる白スニーカー

スニーカーのなかでも、やはり本命は白。ダークトーンが多くなりがちな冬のスタイリングにも重宝しますよね。そんな優秀アイテムを1万円以下でリサーチしました。

編集カツラガワ

名作のDNAを集約。新たな“フューリー”で懐古するスニーカー熱狂時代

名作のDNAを集約。新たな“フューリー”で懐古するスニーカー熱狂時代

大人は「インスタポンプフューリー」が好きだ。1994年に登場したそれは、アッパーに搭載したポンプチェンバーでフィット感を調整するという最新技術で当時の若者、つまり…

編集フカザワ

ソールドアウト必至。ナイトクラブを回顧するナイキの新作

ソールドアウト必至。ナイトクラブを回顧するナイキの新作

新しいアイデアやファブリックを引っさげてどんどん面白いものが形になるスニーカー業界から、また1つビッグなニュースが『ナイキ』から投下された。ナイトクラブからイ…

増山 直樹

大人も子供も微笑む、世界的キャラクターの90歳記念

大人も子供も微笑む、世界的キャラクターの90歳記念

世界中にキャラクターは数多く存在するけれど、これほどまでに誰からも愛される特別な存在は彼以外に思い当たらない。1928年11月18日に公開された『蒸気船ウィリー』での…

増山 直樹

ダッドでグッド。世界に1足のスニーカーを履いてみる?

ダッドでグッド。世界に1足のスニーカーを履いてみる?

ダッドスニーカーのトレンドもあり、街での着用率がじわじわ上がっている『アシックス』。長い歴史を持つブランドらしくコレクション展開は多岐にわたるが、その最高峰と…

増山 直樹

スピングルムーブの魅力とテーマ別おすすめスニーカー

スピングルムーブの魅力とテーマ別おすすめスニーカー

日本産ブランド、『スピングルムーブ』のスニーカーを徹底解説。日本人の足型を研究し、究極の履き心地を追求した実力派の魅力やおすすめモデル、コーデを紹介する。

SA

怖いもの見たさで欲しくなる!? “ホラー”な顔したスニーカー

怖いもの見たさで欲しくなる!? “ホラー”な顔したスニーカー

ルーブル美術館やオペラ座をはじめ、美術・芸術に紐づいた多くの名所が立ち並ぶパリ。人も建物も華やぎに満ちあふれた“花の都”という美称に相応しい街だが、一方で世界…

山崎 サトシ

冬素材のスニーカーで足元もコーデもあったかおしゃれに!

冬素材のスニーカーで足元もコーデもあったかおしゃれに!

冬も頼りたいスニーカー。どうせなら、この季節だけの醍醐味ともいえるツイードやウール、スエードなど暖かみのある冬素材のスニーカーに履き替えてみませんか?

CANADA

この春ストリートを支配した、あのモデルのニューカラーに刮目せよ

この春ストリートを支配した、あのモデルのニューカラーに刮目せよ

今年ブレイクを果たしたトレンドアイテムは数多いが、その筆頭として挙げられるのがダッドスニーカーだろう。ぽってりとしたシルエットに90sテイスト満点の分厚いソール…

山崎 サトシ

限定品にして万能品。アーバンリサーチだけで手に入るNBがアツい!

限定品にして万能品。アーバンリサーチだけで手に入るNBがアツい!

秋も少しずつ深まり、カットソーやシャツだけで過ごす機会が少なくなってきた。そう、いよいよ本格的にアウターの出番というワケだ。今季の流行を踏まえると、英国風味な…

山崎 サトシ

洗濯のプロに聞くスニーカーの洗い方

洗濯のプロに聞くスニーカーの洗い方

トレンドコーデを作るのに欠かせない存在であるスニーカーですが、汚れたままでは大人のカジュアルスタイルにはふさわしくありません。そのメンテナンス方法を早速伝授!

CANADA

これが最適解。“今っぽい”を具現化する新旧ハイテクの融合

これが最適解。“今っぽい”を具現化する新旧ハイテクの融合

”今っぽい”とは、どういうことか。ファッション誌の文面や友人との会話でたびたび見聞きするものの、具体的な意味もわからずモヤモヤとした感情を抱いたことが誰しもあ…

編集フカザワ

日本から世界へ。オニツカタイガーの人気スニーカー9選

日本から世界へ。オニツカタイガーの人気スニーカー9選

ハイテクスニーカーが隆盛するなかでも、レトロスニーカー人気は衰えていません。特に大人に推奨したいのが、海外でも人気爆発中の復刻ブランド『オニツカタイガー』です。

山崎 サトシ

トリコロールをまとったスペシャルなゲルカヤノ、降臨

トリコロールをまとったスペシャルなゲルカヤノ、降臨

東京五輪の会場となる新国立競技場や東京体育館からほど近い原宿エリアは、今やスポーツブランドのメッカ。名だたるトップブランドが大型店を構え、盛り上がりを見せてい…

山崎 サトシ

このレトロスニーカー、サッカーファン垂涎

このレトロスニーカー、サッカーファン垂涎

浮き玉のパスを胸で正確にトラップし、落ち際に右足のシュートフェイント。ボールを奪わんとチェックに来た4人のディフェンダーを鮮やかに欺き、そのまま1度もボールを地…

増山 直樹

スーツ姿も軽快に。ビジネススタイルと好相性なスニーカー

スーツ姿も軽快に。ビジネススタイルと好相性なスニーカー

スーツやジャケパンにスニーカーを合わせるのもアリな時代。まだ実践できていない人のために、参考になるコーデサンプルとおすすめアイテムをまとめて紹介していきます。

近間 恭子

ローカットだけを厳選。コンバースの名作スニーカー5傑

ローカットだけを厳選。コンバースの名作スニーカー5傑

幅広い層に世界中で愛されている『コンバース』のスニーカー。ことローカットモデルには熱心なファンがついています。各モデルの解説と、コーデ術を網羅しました。

橋本 裕一

80年代のランシューを復刻。その着想元はカメラのフラッシュ!?

80年代のランシューを復刻。その着想元はカメラのフラッシュ!?

『プーマ』といえば、TASCLAP世代にとっては青春をともにしたといっても過言ではないスニーカーブランドの1つだろう。代表作でありビースティ・ボーイズも履いていた「ス…

小林 大甫

素材&色からピックアップした秋のスニーカーリスト

素材&色からピックアップした秋のスニーカーリスト

そろそろ着こなしは本格的な秋モードに突入。となれば、洋服だけではなく足元もシフトする必要あり。秋仕様のシックなスニーカーを手に入れ、装いの完成度を上げましょう。

山崎 サトシ

セーフティーイエローが抜群の存在感。珠玉の35周年モデルで街を駆け抜ける

セーフティーイエローが抜群の存在感。珠玉の35周年モデルで街を駆け抜ける

2007年の東京マラソン開催をきっかけに国内で巻き起こった、空前のランニングブーム。2012年のピークからは多少落ち着きを見せているものの、ランニング総人口は未だ1000…

山崎 サトシ

早い人は狙ってる。“灰スエード”なスニーカーで足元から衣替え

早い人は狙ってる。“灰スエード”なスニーカーで足元から衣替え

秋に先駆け、多くのブランドからリリースされている灰色のスエードスニーカー。定番からショップ別注モデルまで揃っており、シーズン前にして注目度の高さが伺い知れます。

編集カツラガワ

ゲルライトが代名詞。秀作が揃うアシックスタイガーのスニーカー

ゲルライトが代名詞。秀作が揃うアシックスタイガーのスニーカー

長く続いているスニーカーブームですが、その牽引役として一翼を担うのが『アシックスタイガー』。人気のゲルライトシリーズを始め、今の気分にハマる逸品をお届けします。

山崎 サトシ

スニーカーアディクトへ贈る。至高のシリーズ×胸熱コラボ

スニーカーアディクトへ贈る。至高のシリーズ×胸熱コラボ

誰もが財布のひもを緩めたくなる瞬間がある。それが“シリーズ”や“コラボ”といった冠がついたアイテムと出会った瞬間だ。長年集めているシリーズの新作が出れば無意識…

編集フカザワ

きっちり見えるサンダル。サボを秋口の履き物に

きっちり見えるサンダル。サボを秋口の履き物に

もう秋とはいえまだまだ暑さが残っているだけに、足元に軽快さは不可欠。とはいえ、フツーのサンダルじゃ秋っぽく見えない……。そんなジレンマはサボで解決するのが得策!

山崎 サトシ

名作たちのハイブリッドに、ミタスニーカーズが今季らしさを注入

名作たちのハイブリッドに、ミタスニーカーズが今季らしさを注入

「LCS R 921」と銘打たれたスニーカーを知っているだろうか。2017年にフランスのスポーツブランド『ルコックスポルティフ』よりリリースされたモデルなのだが、当初この1…

編集ムタガミ

その独創的なクリエイティブに酔う。足元で表現する、“狂乱の20年代”

その独創的なクリエイティブに酔う。足元で表現する、“狂乱の20年代”

1920年代、日本が大正デモクラシーにより民主主義の発展を見せていたころ、アメリカでは第一次世界大戦の特需に乗っかり、のちに“狂乱の20年代”とも呼ばれる大成長を遂…

編集ムタガミ

懐かしいのに今っぽい。足元で堪能する80年代カルチャー

懐かしいのに今っぽい。足元で堪能する80年代カルチャー

「歴史は繰り返す」と言えばそれまでだが、これを象徴するかのように昨今のファッションシーンでは90年代がフィーチャーされている。理由としては、長らく続いたノームコ…

編集フカザワ

“でしか”に翻弄される大人も悪くない。店舗限定のフットウェア

“でしか”に翻弄される大人も悪くない。店舗限定のフットウェア

先日、友人と話していて「“でしか”は魅力的なワード」という話になった。“でしか”という聞き慣れない言葉に頭をひねっていると、“ここでしか”とか“この期間でしか…

小林 大甫

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