革靴 4ページ目

コーデに“華”を与える!ビットローファーをおさらい

コーデに“華”を与える!ビットローファーをおさらい

甲部分に馬具を模した装飾が施されたデザインが特徴的なビットローファー。コーディネートに取り入れるだけで華やかな印象を作り上げることができる優れものなんです。

大中 志摩

一足は持っておきたい。タッセルローファーのススメ!

一足は持っておきたい。タッセルローファーのススメ!

着こなしを上品に格上げしてくれるとして注目度の高いタッセルローファー。カジュアルだけでなくドレスライクな着こなしにもハマるタッセルローファーの魅力を紹介。

大中 志摩

定番色ブラウンを取り入れた、普通のおしゃれの作り方

定番色ブラウンを取り入れた、普通のおしゃれの作り方

温かみのあるカラーが今の時期にピッタリなブラウンカラー。ナチュラル感や落ち着きなどを振りまくこの色もまた、我々の目指す“普通のおしゃれ”に欠かせない色なんです。

平 格彦

アウトドアブランドの靴、街でも履ける3つのタイプ!

アウトドアブランドの靴、街でも履ける3つのタイプ!

アウトドアブランドのシューズといえばトレッキングブーツが基本でも、普段履くならややオーバースペック気味。ただ、街履きにハマるシューズが3タイプあるんです!

菊地 亮

定番色ブラックを取り入れた、普通のおしゃれの作り方

定番色ブラックを取り入れた、普通のおしゃれの作り方

“普通におしゃれ”な装いはシンプルなアイテムが中心。だからこそ、色使いを意識することでいっそうセンス良く映ります。今回は、黒を起点に考えてみましょう。

平 格彦

スニーカーから革靴まで! 大人の足元を彩る良作15選

スニーカーから革靴まで! 大人の足元を彩る良作15選

これからの季節はブーツなど選択の幅が広がり、コーディネートを考える上で重要なシューズ選び。今回は大人にふさわしいスニーカーから革靴まで、集めてみました。

大中 志摩

大人でも心が躍る、今欲しい限定シューズを厳選紹介!

大人でも心が躍る、今欲しい限定シューズを厳選紹介!

上質な素材感、伝統の技術……。アイテムをひと際輝かせる要素は多々ある。ただ、限定シューズというプレミアム感は、酸いも甘いもわきまえた大人ですら釘付けにする。

菊地 亮

“いい大人”がローファーを選ぶワケを考えてみた

“いい大人”がローファーを選ぶワケを考えてみた

ファッショニスタから多く支持を集めるローファーだが、なぜおしゃれなメンズはこぞってコーデに取り入れるのだろうか。今回は“いい大人”が選ぶそのワケを考えてみた。

菊地 亮

プロが選ぶ!ジャンル別、今選びたい・贈りたいモノ10

プロが選ぶ!ジャンル別、今選びたい・贈りたいモノ10

ファッションから美容まで、各ジャンルに精通するプロライター。そんな彼らが「今選びたい、贈りたい!」と思うアイテムを独断でチョイス。本当のいいモノがここで分かる!

+CLAP Men編集部

ライターが選ぶ! 一度は身に着けたい、秀逸小物10選

ライターが選ぶ! 一度は身に着けたい、秀逸小物10選

若造な筆者が、将来を見越して一度は身に着けたいファッション小物を10点厳選。ファッションライターならではの視点で、共感を得られるであろうアイテムを選んでみた。

NAKAYAMA

高感度な大人をつくる!スエードアイテムの着こなし方

高感度な大人をつくる!スエードアイテムの着こなし方

ウールやレザー、コーデュロイなどなど、秋冬の定番素材を使ったアイテムは多々ある。ただ、今選ぶなら男らしくもあり、上品さも暗に伝えられるスエードものがオススメだ。

菊地 亮

伝統と革新を融合した、クラークスの靴が大人にハマる

伝統と革新を融合した、クラークスの靴が大人にハマる

英国生まれのブランド『クラークス』。伝統的工芸と革新的なテクノロジーを兼ね備えた靴を発信し続けている代表モデルとともに、大人にハマる着こなし・合わせ方をご紹介。

NAKAYAMA

今シーズンの狙い目は、骨太かつドレッシーなブーツ

今シーズンの狙い目は、骨太かつドレッシーなブーツ

スニーカー人気が落ち着き、久々にブーツ復権の予感が漂う今季。狙い目はワークテイストではなく、スラックスにも合わせられるような、エレガントさを備えるモデルです。

桐田 政隆

知ってた?小物を旬顔にシフトしないと、老けて見える

知ってた?小物を旬顔にシフトしないと、老けて見える

「このメガネ、何年使ってるかな?」と思うことはありませんか? 何気なく使っている小物は意外と年代モノが多いですが、そうしたモノがおしゃれか否かを決めるんです。

+CLAP Men編集部

原皮までアメリカ産にこだわる、レッドウィングの魅力

原皮までアメリカ産にこだわる、レッドウィングの魅力

アメリカの老舗ブーツメーカーとして世界的に名を馳せるレッドウィング社。実は、知れば知るほど奥の深い、こだわりを持った、魅力あふれるブーツメーカーなのだ。

大中 志摩

革靴はコードバンの“オールデン”を選べば間違いない

革靴はコードバンの“オールデン”を選べば間違いない

アメリカントラッドの不可欠な存在であり、アメリカの靴文化を象徴するシューズメーカー『オールデン』。魅力的な別注も出ているけど、まずはコードバンの定番が欲しい!

NAKAYAMA

今季注目!靴ブランド・パラブーツの名作をおさらい

今季注目!靴ブランド・パラブーツの名作をおさらい

そろそろ気になる革靴。なかでも今、もっとも元気な靴ブランドといえば『パラブーツ』です。そこで今回は、知らないと恥ずかしい『パラブーツ』の名作をおさらいします。

桐田 政隆

ソールを知れば、シューズ選びが何倍も楽しくなる

ソールを知れば、シューズ選びが何倍も楽しくなる

靴選びにおいてデザイン性は当然重要な要素。ただ、それは履き心地の良さがあってこそで、その履き心地を左右する部位こそソール。ソールを知れば靴を見る目も変わるはず。

菊地 亮

快適過ぎる! いつもの靴が履き心地抜群になる裏ワザ

快適過ぎる! いつもの靴が履き心地抜群になる裏ワザ

ハダシでいるほど開放的なことはありませんが、それに勝るくらいの履き心地を提供するのがインソール。素足や靴下と直接触れるこここそ、履き心地を左右する部位なのです!

編集イトウ

夏スーツに必要なのは“けじめ”と“遊び”だ

夏スーツに必要なのは“けじめ”と“遊び”だ

ビジネスマンにとって気力や体力を奪う暑さは大敵。だからこそ暑さ対策は必須だが、ヌキ所を誤れば勝負どころで下手をうつ。その救いの手はジャケパンにある。

菊地 亮

好感度がアップする! ポロシャツ通勤の選び方

好感度がアップする! ポロシャツ通勤の選び方

長そでのワイシャツが定番だったクールビズも、最近では、ポロシャツOKの会社も増えてきた様子。あなたは正しい"ポロシャツ通勤"できていますか?

CANADA

お堅くならない革靴筆頭のローファーが夏には必要だ

お堅くならない革靴筆頭のローファーが夏には必要だ

革靴の一種であり、どんなボトムスにも遜色なくハマるローファー。ただ、ひとえにローファーと言ってもその種類は多彩。そこで、特に知っておきたい3モデルを取り上げる。

菊地 亮

ローファーが旬の今こそビットローファーを狙い撃ち!

ローファーが旬の今こそビットローファーを狙い撃ち!

ペニー、タッセルとローファーが大人気。それならペニーよりも大人っぽく、タッセルよりも若々しくモダンな印象で履ける、ビットローファーでまわりに差をつけてみては?

桐田 政隆

安くても長く履き続けられる狙いめ定番レザーシューズ

安くても長く履き続けられる狙いめ定番レザーシューズ

定番品やロングセラーモデルには「周りを気にしないで履いていられる」という安心感と安定感があります。流行らないからこそ長く愛用できるという法則を活用してみては!?

TERAONO

広く支持されるブーツは、ずばりイタリアンチャッカ

広く支持されるブーツは、ずばりイタリアンチャッカ

ブーツは男らしさがひとつの利点。ただ万人受けするのは、味よりもむしろクリーンさだろう。となれば、優美な趣で仕事への応用も利きやすいイタリアンチャッカが適役だ。

菊地 亮

日本人に適した4〜5インチのワークブーツ

日本人に適した4〜5インチのワークブーツ

土足文化の欧米とは異なり、日本人は靴の脱ぎ履きがとにかく頻繁。脱ぎ履きがラクにできて、ブーツのようなフィット感がある、そんなブーツを紹介します。

TERAONO

服を選ばない、買って間違いなしのスエードチャッカ

服を選ばない、買って間違いなしのスエードチャッカ

2〜3アイレットのシンプルな外羽顔でコーデ万能なチャッカブーツ。また表情が和らぐスエードならより服を選びません。そんなスエードチャッカ、鉄板の名作がこちらです。

桐田 政隆

今どきのブーツ選びはエレガントなサイドゴアが基本

今どきのブーツ選びはエレガントなサイドゴアが基本

冬の足元の主軸として活躍するブーツも、これまではワーク系などの武骨なものが中心だった。しかし、モードの復権が囁かれている今サイドゴアブーツに注目が集まっている。

菊地 亮

あの名作がモチーフ! エンダースキーマの革靴

あの名作がモチーフ! エンダースキーマの革靴

レザー製品を展開するブランド『エンダースキーマ』。オリジナル商品もすてきですが、名作と呼ばれるスニーカーを革で再構築したオマージュラインが注目を集めています!

編集イトウ

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