日本の至宝、セイコー。その歴史と人気ブランドを読み解く

日本の至宝、セイコー。その歴史と人気ブランドを読み解く

腕時計について知れば知るほど、その奥深さがわかるのがセイコーというメーカー。ここではそんな“国産時計の雄”の歴史とおすすめをたっぷりご紹介します。

夏目 文寛

男心に刺さるプロマスター。ハイスペックウォッチの魅力を読み解く

男心に刺さるプロマスター。ハイスペックウォッチの魅力を読み解く

プロフェッショナルユースウォッチとして、「信頼性」「機能性」「想像力」という価値観を提案するシチズンの『プロマスター』。その魅力を徹底解剖します。

横山 博之

その作り、質実剛健。ドイツ発腕時計ブランド10選

その作り、質実剛健。ドイツ発腕時計ブランド10選

機械式腕時計というとスイスが有名だが、ドイツもまた腕時計大国の1つ。一時はスイスさえも凌駕したという歴史的背景と、実用性に特化したそのラインアップをご覧あれ。

編集ムタガミ

かつてのストリートキッズにも。2018年Gショック新作リスト

かつてのストリートキッズにも。2018年Gショック新作リスト

2018年、生誕35周年のアニバーサリーイヤーを迎えた『Gショック』。ますます充実するラインアップの中から、絶対チェックすべきとっておきの10本をピックアップ。

夏目 文寛

グランドセイコー20傑。男が持つべき名作を厳選

グランドセイコー20傑。男が持つべき名作を厳選

国産時計の雄『セイコー』が1960年に生み出したハイエンドコレクションが『グランドセイコー』です。スイス時計を超越する高精度のジャパンブランドに迫ります。

黒野 一刻

北欧デザインが集約。スカーゲンの腕時計が気になる

北欧デザインが集約。スカーゲンの腕時計が気になる

北欧デザインならではのスリムでシンプルな腕時計を日本に伝えた『スカーゲン』。デンマーク発のミニマルデザインを手軽に楽しめるブランドの魅力とおすすめをご紹介。

TASCLAP編集部

5大時計大国から探す、人気腕時計ブランド15選

5大時計大国から探す、人気腕時計ブランド15選

例えば日本人はまじめ、イタリア人は陽気などと言われるように、その国民性はさまざま。同様に、実は腕時計も製造国によって性格が大きく異なるんです。

夏目 文寛

バウハウスデザインの極致をその腕に。ドイツの名門ユンハンス

バウハウスデザインの極致をその腕に。ドイツの名門ユンハンス

お手頃価格なのに誰が見てもおしゃれで時計マニアも一目置くブランド。『ユンハンス』の圧倒的なデザイン性、ドイツ製ならではの信頼性など、人気の秘密を解剖します。

夏目 文寛

Gショックの人気モデル決定版! 90年代を生きた名作から最新作まで

Gショックの人気モデル決定版! 90年代を生きた名作から最新作まで

ストリートブーム回帰で、今また人気の高まる『Gショック』。アニバーサリーモデルや新作が続々と登場する中、改めて革新的な歴史と独自性の高さが注目を浴びています。

MASAFUMI YASUOKA

クリームフェイスか、ネイビーフェイスか。この春買い足す腕時計は?

クリームフェイスか、ネイビーフェイスか。この春買い足す腕時計は?

腕時計を買うとき、悩むのが文字盤のカラーですよね。この春挑戦したい文字盤カラーはズバリ、ネイビーとクリーム。それぞれの色の魅力とおすすめモデルをピックアップ。

夏目 文寛

大人な2人に。ペアウォッチの人気ブランド15選

大人な2人に。ペアウォッチの人気ブランド15選

数あるおそろいアイテムのなかでも、注目度の高いペアウォッチ。さりげなくペアを気取れる人気ウォッチブランドのアイテムを、3つのカテゴリでそれぞれご紹介していく。

大中 志摩

手が届く傑作から、超絶技巧の名品まで。モーリス ラクロアの腕時計を語る

手が届く傑作から、超絶技巧の名品まで。モーリス ラクロアの腕時計を語る

『モーリス ラクロア』はスイスの腕時計ブランド。手頃な価格で“いいモノ感”あふれる傑作を送り出す新鋭にフォーカスし、その魅力や至極のラインアップをお届けします。

夏目 文寛

アンダー1万円。ホワイトデーのお返しは、アクセ感覚で使える腕時計を

アンダー1万円。ホワイトデーのお返しは、アクセ感覚で使える腕時計を

ホワイトデーは、スイーツとともにプレゼントを贈りたい。そんな男性におすすめしたいのが腕時計です。良心的な価格で買えて、アクセサリー感覚で使えるモノをご紹介。

TASCLAP編集部

素材もデザインも上質。トリワの腕時計こそこだわる大人のベストバイ

素材もデザインも上質。トリワの腕時計こそこだわる大人のベストバイ

北欧特有のミニマリズムを体現する『トリワ』の腕時計。実用性とファッション性を兼ね備える同ブランドのラインアップの中でも、人気のモデルを厳選した。

大中 志摩

個性派実用腕時計の殿堂、アメリカ発の名門ブランド

個性派実用腕時計の殿堂、アメリカ発の名門ブランド

ロレックスを筆頭に、世界の時計市場を席巻しているスイスブランド。その一方で、カジュアルウォッチを中心に、根強いファンが存在しているのがアメリカブランドです。

MASAFUMI YASUOKA

心機一転。10万円以下の3針腕時計で新生活に備えよう

心機一転。10万円以下の3針腕時計で新生活に備えよう

4月からの新年度に向け心機一転、腕時計を新調してはいかがでしょうか? 10万円の予算でどんなシーンにも対応できる、コスパ抜群のオン・オフ兼用腕時計を紹介します。

夏目 文寛

時計産業の中心地、スイスが誇る高級腕時計ブランド10選

時計産業の中心地、スイスが誇る高級腕時計ブランド10選

高級腕時計と言えばスイス。その時計産業の成り立ちと強さの秘密に迫りながら、押さえておきたい10ブランドを解説していきます。

夏目 文寛

シンプルでイイね。北欧の注目腕時計ブランドと人気モデル

シンプルでイイね。北欧の注目腕時計ブランドと人気モデル

シンプルな見た目にスタイリッシュさを感じさせる北欧の腕時計。なぜ、人気が継続しているのか、そして注目すべき北欧腕時計ブランドは何か、とことん掘り下げてみよう。

小林 大甫

2万円台から買えてしまう、機械式腕時計入門機10選

2万円台から買えてしまう、機械式腕時計入門機10選

高価な嗜好品のイメージがある機械式腕時計。ところが昨今では、その印象の数分の1程度の価格で手に入る秀逸モデルが増えてきている。鉄板の10本をピックアップ。

編集ムタガミ

皆が待っていた。Gショック初期型の5700シリーズが復活

皆が待っていた。Gショック初期型の5700シリーズが復活

1983年に誕生し、常に男性の心を捉え続けてきた『Gショック』。35年を迎える2018年に届いたのは、大人の誰もが待ち望んだ“丸型の復活”といううれしいニュースでした。

編集フカザワ

日本が生んだ、実用腕時計の極地。アテッサを知る

日本が生んだ、実用腕時計の極地。アテッサを知る

腕時計の素材として広く認知されているチタン。それを初めて腕時計に搭載したのはシチズンだった。同メーカーが放つチタン鍛造技術の粋、『アテッサ』を読み解く。

編集ムタガミ

今ほしいのはコスパの高いヴィンテージ。復刻腕時計でシックを気取る

今ほしいのはコスパの高いヴィンテージ。復刻腕時計でシックを気取る

ウェアにクラシック回帰が訪れている今、身に着ける小物だって定番や名品を選びたい。佇まいだけで大人を主張できる、名作のアーカイブウォッチを知っておこう。

編集ムタガミ

日々進化する北欧生まれの上質ウォッチ、クロナビー

日々進化する北欧生まれの上質ウォッチ、クロナビー

スマートウォッチは気になるけど、スマホやパソコンに囲まれる生活の中で腕時計だけでもアナログに……、と思う人にこそおすすめしたい“コネクトウォッチ”があります。

TASCLAP編集部

チープとは名ばかり。高見え必至のチープカシオセレクション

チープとは名ばかり。高見え必至のチープカシオセレクション

バリュープライスで、高性能。豊富かつ気取らないデザインで、ここ数年で一気にシェアを伸ばしたチープカシオの中から編集部おすすめの10本を厳選します。

TASCLAP編集部

速さに魅せられた男の世界。今欲しいスポーツウォッチ3ブランド

速さに魅せられた男の世界。今欲しいスポーツウォッチ3ブランド

モータースポーツと腕時計の歴史は古く、そこから生まれたプロユースの逸品は本物を知る大人を魅了してきた。ここに、今手に入れるべき3ブランドをピックアップしよう。

編集ムタガミ

こだわるランナーへ。ランニングウォッチの人気モデルと正しい選び方

こだわるランナーへ。ランニングウォッチの人気モデルと正しい選び方

今やあらゆる面で健康を気遣うのが生活のトレンドで、その基本はランニングです。ウェアを調達した後は、ギアとしてのランニングウォッチにもこだわってみましょう。

TASCLAP編集部

ボーナスで手に入れたい、憧れの名作腕時計30選

ボーナスで手に入れたい、憧れの名作腕時計30選

「ボーナスで腕時計を」。そう考える大人にプッシュしたい逸品を、大ボリュームでピックアップ。3つのカテゴリから自分のスタイルに見合う1本を探してみよう。

編集ムタガミ

ミリタリーウォッチを語れる男になろう。その魅力を徹底解説

ミリタリーウォッチを語れる男になろう。その魅力を徹底解説

戦場における実用品として誕生したミリタリーウォッチ。そのルーツを知れば、愛用の1本にもっと愛着がわいてくるはずだ。その歴史に迫りつつ、人気ブランドを掘り下げる。

編集ムタガミ

復刻腕時計好きにはたまらない。ロンジンのヘリテージ・コレクション

復刻腕時計好きにはたまらない。ロンジンのヘリテージ・コレクション

今年創業185年を迎えたスイス腕時計界の重鎮『ロンジン』。数多の賞を獲得し、著名な冒険者たちと積み上げてきた歴史が、ヘリテージ・コレクションには詰まっていた。

編集ムタガミ

30代ビジネスマンの腕時計に、カシオのオシアナスという選択を

30代ビジネスマンの腕時計に、カシオのオシアナスという選択を

2004年の誕生以来、ビジネスマンに愛され続けているオシアナス。日本が誇る技術が詰まった腕時計と言っても過言ではない、名機の人気の秘密を解き明かそう。

編集ムタガミ

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