「忘れないで」。半永久的な機械式時計に込められた、海へのメッセージ

「忘れないで」。半永久的な機械式時計に込められた、海へのメッセージ

海の日は過ぎたが、依然として雨が多い。東京の梅雨明けは7月下旬までずれ込みそうだ。8月になればようやく思いっきりビーチで遊べる、かもしれない。さて、今回はそんな…

増山 直樹

こだわりあるランナーへ。ランニングウォッチの人気モデルと選び方

こだわりあるランナーへ。ランニングウォッチの人気モデルと選び方

食に環境に働き方にとあらゆる場面で健康を気遣うのが現代のあり方。ですが基本は運動、ランニングです。ウェアを調達した後は、ギアとしての腕時計にもこだわりましょう。

TASCLAP編集部

腕時計も“より、自分らしく”。老舗ブランドによるパーソナライズ体験とは?

腕時計も“より、自分らしく”。老舗ブランドによるパーソナライズ体験とは?

どこもかしこも“改革”だらけ。ビジネスにおいては、長時間労働や非正規と正社員の格差是正など、働き方改革が適例だ。勤務時間のフレックス化や副業を肯定する企業も増え…

増山 直樹

アメリカ腕時計業界が生んだ実力派。ブローバの魅力を読み解く

アメリカ腕時計業界が生んだ実力派。ブローバの魅力を読み解く

革新的技術により時計史に残る“初”を生み出し、140年以上もの歴史を誇るアメリカ発の『ブローバ』。世界的となった3つの代表モデルを軸に、その実力をご覧いただこう。

小林 大甫

手の届く機械式時計。フレデリック・コンスタントで差を付ける

手の届く機械式時計。フレデリック・コンスタントで差を付ける

品質、デザイン性に優れ、比較的リーズナブルな価格設定でスイス製の機械式時計が手に入るブランド『フレデリック・コンスタント』。そんな同ブランドの魅力に迫る。

大中 志摩

スペックに惹かれる男心。ダイバーズウォッチの選び方と人気モデル

スペックに惹かれる男心。ダイバーズウォッチの選び方と人気モデル

機能美にあふれ力強く、背景のあるダイバーズウォッチ。いつの世も、スペックにこだわる男を虜にしてきた。数ある名作の中から、我々が選ぶべきモデルを解説しよう。

編集ムタガミ

美とロマン。冒険家が体感した圧倒的光景を、腕元に

美とロマン。冒険家が体感した圧倒的光景を、腕元に

周到に準備し、多くの困難を乗り越えて目的を遂げる。冒険とは、タフなものだ。腕時計にもそうしたチャレンジスピリットを宿したモデルは多く見られるが、それらは非常に…

増山 直樹

Gショックといえば5600系。充実のラインアップを公開

Gショックといえば5600系。充実のラインアップを公開

人気の高いカシオのGショックですが、5600系はとくに愛されているモデルのひとつ。バリエーション豊富な同モデルのラインアップのなかでも、おすすめを厳選しました。

平 格彦

“自由”を表現する腕時計。インディペンデントで知っておきたいこと

“自由”を表現する腕時計。インディペンデントで知っておきたいこと

世界に名高い『シチズン』をバックボーンとし、革新的なデザインで腕時計の常識を打ち破る。そんな『インディペンデント』の魅力を、特徴的なモデルとともに解説します。

増山 直樹

チープとは名ばかり。高見え必至のチープカシオセレクション

チープとは名ばかり。高見え必至のチープカシオセレクション

バリューで高性能、加えて豊富かつ気取らないデザインによりここ数年で一気にシェアを伸ばしたチープカシオ。そのラインアップより編集部おすすめの10本を厳選します。

TASCLAP編集部

時にポップに、時に艶やかに。この夏は色モノ・コモノで冒険する

時にポップに、時に艶やかに。この夏は色モノ・コモノで冒険する

ワードローブを無難なカラーでまとめている人でも、夏が近づくと色モノへの欲がふつふつと湧いてエくる。それはマルチカラーのアロハシャツという形で大胆に発露すること…

編集ムタガミ

レンジマンとは何モノか。Gショック屈指のタフな名機ならではの魅力に迫る

レンジマンとは何モノか。Gショック屈指のタフな名機ならではの魅力に迫る

天候不順に昼夜の寒暖差など、我々を取り巻く環境は厳しさを増している。そんな時代だからこそ『Gショック』の名作「レンジマン」のタフネスが頼もしく、勇ましく映る。

菊地 亮

山と街。異なるシーンでも頼れるアウトドアウォッチ

山と街。異なるシーンでも頼れるアウトドアウォッチ

山の過酷な環境を考えれば都市での生活は平穏そのもの、と考えられていたのは昔の話。ゲリラ豪雨や年々暑さを増す夏は周知の通りで、日本の気候は1年を通じて激しい乱高…

菊地 亮

ダニエルウェリントンが人気の理由と主力ラインアップ

ダニエルウェリントンが人気の理由と主力ラインアップ

『ダニエルウェリントン』はスウェーデンで誕生したヴィンテージ風シンプルウォッチを展開する腕時計ブランド。トラッドな雰囲気を醸す人気ブランドを深く解説します。

小林 大甫

フランスのエスプリが満載。アニエスベーの腕時計でセンス良く装う

フランスのエスプリが満載。アニエスベーの腕時計でセンス良く装う

時を超え、世代や性別までも飛び越えて世界中で愛される『アニエスベー』。フランスらしい小粋なデザインは、服だけでなくウォッチメイキングにも踏襲されています。

増山 直樹

腕時計だって、アディダス。手元から叶える大人のアクティブスタイル

腕時計だって、アディダス。手元から叶える大人のアクティブスタイル

言わずとしれたメジャースポーツブランド『アディダス』。スニーカーやウェアに限らず、そのウォッチラインもファッションアイテムとして使える万能選手なんです。

夏目 文寛

発想に拍手。テンテン バイネンドに見る、腕時計の原点と面白さ

発想に拍手。テンテン バイネンドに見る、腕時計の原点と面白さ

腕時計。その構造を想像いただくと、大半の読者諸兄は中央にケースが置かれ、その天地からバンドが付属するデザインを思い描くはずだ。カジュアルウォッチだろうと、高級…

菊地 亮

高級腕時計ブランド45選。ステータス性を備えた一生モノ勢揃い

高級腕時計ブランド45選。ステータス性を備えた一生モノ勢揃い

生涯をともにできるアイテムは意外と少ないもの。そのなかでも腕時計は、最も身近な存在ではないでしょうか。一生モノにふさわしい逸品の選び方と傑作をご紹介しましょう。

夏目 文寛

挑戦し続ける腕時計。ディーゼルウォッチのデザインに酔う

挑戦し続ける腕時計。ディーゼルウォッチのデザインに酔う

イタリアのプレミアムカジュアルブランド『ディーゼル』。その魅力を余すことなく投入した時計ラインに『ディーゼル ウォッチ』があります。大人に似合う一品を、厳選!

夏目 文寛

宿すは米国の矜持。50年ぶりとなるアメリカ製タイメックスが注目の的に

宿すは米国の矜持。50年ぶりとなるアメリカ製タイメックスが注目の的に

効率化やコストカットの波に押され、今では希少となったMADE IN USA。それは大量生産・大量販売が当たり前な世の中において仕方がないことかもしれない。ただ、その反動…

山崎 サトシ

ファッションウォッチといえばフォッシル。デザインに富んだ12本を厳選

ファッションウォッチといえばフォッシル。デザインに富んだ12本を厳選

肩肘張らず、カジュアルに腕時計を楽しむ。そんな人にぴったりなブランドが『フォッシル』です。機械式からスマートウォッチまで、コスパにも優れた12本を紹介します。

増山 直樹

偉人たちも魅了。リップの腕時計はいつの時代も新鮮だ

偉人たちも魅了。リップの腕時計はいつの時代も新鮮だ

時計ブランド『リップ(LIP)』をご存じですか? 150年以上の歴史を持ち、フランスらしいウィットに富んだデザインで数々の偉人を魅了してきた名ブランドを取り上げます。

夏目 文寛

手の届く名品。スイスを代表する実用時計ブランド、オリス

手の届く名品。スイスを代表する実用時計ブランド、オリス

高価な印象のスイス時計。だが、作りは一流にも関わらず手の出しやすい価格帯のブランドも存在する。『オリス』はその代表格。ビギナーにもおすすめしたい魅力を解説する。

ワダ ソウシ

Gショックの名機・フロッグマン。押さえるべき魅力と購入できるラインアップ

Gショックの名機・フロッグマン。押さえるべき魅力と購入できるラインアップ

新デザインが続々と登場する『Gショック』だが、フロッグマンに関しては別。時を超越し熱烈に愛される名機の魅力と、現在購入可能なラインアップを紹介しよう。

菊地 亮

王者ロレックス。我々を惹きつけてやまない人気モデルを知る

王者ロレックス。我々を惹きつけてやまない人気モデルを知る

『ロレックス』ほど機能と価値を備えるブランドも珍しい。時計界では後発ながら、革新的なアイデアと確かな技術により現在の地位に上り詰めた稀な存在。その魅力に迫る。

ワダ ソウシ

セイコーのアストロン。その魅力と18のおすすめモデルを紹介

セイコーのアストロン。その魅力と18のおすすめモデルを紹介

世界初のGPSソーラーウォッチとして登場して以来、高機能な国産腕時計として支持の厚い『セイコー』の「アストロン」。見た目と機能を両立した、その魅力に迫ります。

横山 博之

ボーナスで手に入れたい、憧れの名作腕時計30選

ボーナスで手に入れたい、憧れの名作腕時計30選

今年こそ、ボーナスで腕時計を。そう考える大人にプッシュしたい間違いない逸品を、大ボリュームで厳選。3つのカテゴリから、自分のスタイルに見合う1本を探してほしい。

編集ムタガミ

「そんなの、ズルい」と言いたくなる、いいとこ取りの電波ソーラー時計

「そんなの、ズルい」と言いたくなる、いいとこ取りの電波ソーラー時計

正確で、信頼できる。電波ソーラー時計をあっさり表現すればそんな感じだ。各国の標準電波を受け取り、ソーラーパネルで集めた光を内部電池に充電し、いつでも正しい時刻…

増山 直樹

本物のダイバーズウォッチ。タグ・ホイヤーのアクアレーサーが持つ魅力

本物のダイバーズウォッチ。タグ・ホイヤーのアクアレーサーが持つ魅力

『タグ・ホイヤー』といえば誰もが、希代の名作「カレラ」を想起します。しかし、ブランドの入門機としても人気の高い「アクアレーサー」も忘れてはいけません。

TASCLAP編集部

高級時計界の登竜門。タグ・ホイヤーを知りたいなら

高級時計界の登竜門。タグ・ホイヤーを知りたいなら

『ロレックス』『オメガ』と並び、スイスの名門ブランドとして知られる『タグ・ホイヤー』。高級時計の登竜門ともいえる同ブランドの魅力をとことん掘り下げます。

夏目 文寛

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