Gショックといえば5600系。充実のラインアップを公開

Gショックといえば5600系。充実のラインアップを公開

人気の高いカシオのGショックですが、5600系はとくに愛されているモデルのひとつ。バリエーション豊富な同モデルのラインアップのなかでも、おすすめを厳選しました。

平 格彦

“自由”を表現する腕時計。インディペンデントで知っておきたいこと

“自由”を表現する腕時計。インディペンデントで知っておきたいこと

世界に名高い『シチズン』をバックボーンとし、革新的なデザインで腕時計の常識を打ち破る。そんな『インディペンデント』の魅力を、特徴的なモデルとともに解説します。

増山 直樹

チープとは名ばかり。高見え必至のチープカシオセレクション

チープとは名ばかり。高見え必至のチープカシオセレクション

バリューで高性能、加えて豊富かつ気取らないデザインによりここ数年で一気にシェアを伸ばしたチープカシオ。そのラインアップより編集部おすすめの10本を厳選します。

TASCLAP編集部

時にポップに、時に艶やかに。この夏は色モノ・コモノで冒険する

時にポップに、時に艶やかに。この夏は色モノ・コモノで冒険する

ワードローブを無難なカラーでまとめている人でも、夏が近づくと色モノへの欲がふつふつと湧いてエくる。それはマルチカラーのアロハシャツという形で大胆に発露すること…

牟田神 佑介

レンジマンとは何モノか。Gショック屈指のタフな名機ならではの魅力に迫る

レンジマンとは何モノか。Gショック屈指のタフな名機ならではの魅力に迫る

天候不順に昼夜の寒暖差など、我々を取り巻く環境は厳しさを増している。そんな時代だからこそ『Gショック』の名作「レンジマン」のタフネスが頼もしく、勇ましく映る。

菊地 亮

山と街。異なるシーンでも頼れるアウトドアウォッチ

山と街。異なるシーンでも頼れるアウトドアウォッチ

山の過酷な環境を考えれば都市での生活は平穏そのもの、と考えられていたのは昔の話。ゲリラ豪雨や年々暑さを増す夏は周知の通りで、日本の気候は1年を通じて激しい乱高…

菊地 亮

ダニエルウェリントンが人気の理由と主力ラインアップ

ダニエルウェリントンが人気の理由と主力ラインアップ

『ダニエルウェリントン』はスウェーデンで誕生したヴィンテージ風シンプルウォッチを展開する腕時計ブランド。トラッドな雰囲気を醸す人気ブランドを深く解説します。

小林 大甫

フランスのエスプリが満載。アニエスベーの腕時計でセンス良く装う

フランスのエスプリが満載。アニエスベーの腕時計でセンス良く装う

時を超え、世代や性別までも飛び越えて世界中で愛される『アニエスベー』。フランスらしい小粋なデザインは、服だけでなくウォッチメイキングにも踏襲されています。

増山 直樹

腕時計だって、アディダス。手元から叶える大人のアクティブスタイル

腕時計だって、アディダス。手元から叶える大人のアクティブスタイル

言わずとしれたメジャースポーツブランド『アディダス』。スニーカーやウェアに限らず、そのウォッチラインもファッションアイテムとして使える万能選手なんです。

夏目 文寛

発想に拍手。テンテン バイネンドに見る、腕時計の原点と面白さ

発想に拍手。テンテン バイネンドに見る、腕時計の原点と面白さ

腕時計。その構造を想像いただくと、大半の読者諸兄は中央にケースが置かれ、その天地からバンドが付属するデザインを思い描くはずだ。カジュアルウォッチだろうと、高級…

菊地 亮

挑戦し続ける腕時計。ディーゼルウォッチのデザインに酔う

挑戦し続ける腕時計。ディーゼルウォッチのデザインに酔う

イタリアのプレミアムカジュアルブランド『ディーゼル』。その魅力を余すことなく投入した時計ラインに『ディーゼル ウォッチ』があります。大人に似合う一品を、厳選!

夏目 文寛

宿すは米国の矜持。50年ぶりとなるアメリカ製タイメックスが注目の的に

宿すは米国の矜持。50年ぶりとなるアメリカ製タイメックスが注目の的に

効率化やコストカットの波に押され、今では希少となったMADE IN USA。それは大量生産・大量販売が当たり前な世の中において仕方がないことかもしれない。ただ、その反動…

山崎 サトシ

ファッションウォッチといえばフォッシル。デザインに富んだ12本を厳選

ファッションウォッチといえばフォッシル。デザインに富んだ12本を厳選

肩肘張らず、カジュアルに腕時計を楽しむ。そんな人にぴったりなブランドが『フォッシル』です。機械式からスマートウォッチまで、コスパにも優れた12本を紹介します。

増山 直樹

偉人たちも魅了。リップの腕時計はいつの時代も新鮮だ

偉人たちも魅了。リップの腕時計はいつの時代も新鮮だ

時計ブランド『リップ(LIP)』をご存じですか? 150年以上の歴史を持ち、フランスらしいウィットに富んだデザインで数々の偉人を魅了してきた名ブランドを取り上げます。

夏目 文寛

手の届く名品。スイスを代表する実用時計ブランド、オリス

手の届く名品。スイスを代表する実用時計ブランド、オリス

高価な印象のスイス時計。だが、作りは一流にも関わらず手の出しやすい価格帯のブランドも存在する。『オリス』はその代表格。ビギナーにもおすすめしたい魅力を解説する。

ワダ ソウシ

Gショックの名機・フロッグマン。押さえるべき魅力と購入できるラインアップ

Gショックの名機・フロッグマン。押さえるべき魅力と購入できるラインアップ

新デザインが続々と登場する『Gショック』だが、フロッグマンに関しては別。時を超越し熱烈に愛される名機の魅力と、現在購入可能なラインアップを紹介しよう。

菊地 亮

王者ロレックス。我々を惹きつけてやまない人気モデルを知る

王者ロレックス。我々を惹きつけてやまない人気モデルを知る

『ロレックス』ほど機能と価値を備えるブランドも珍しい。時計界では後発ながら、革新的なアイデアと確かな技術により現在の地位に上り詰めた稀な存在。その魅力に迫る。

ワダ ソウシ

セイコーのアストロン。その魅力と18のおすすめモデルを紹介

セイコーのアストロン。その魅力と18のおすすめモデルを紹介

世界初のGPSソーラーウォッチとして登場して以来、高機能な国産腕時計として支持の厚い『セイコー』の「アストロン」。見た目と機能を両立した、その魅力に迫ります。

横山 博之

ボーナスで手に入れたい、憧れの名作腕時計30選

ボーナスで手に入れたい、憧れの名作腕時計30選

今年こそ、ボーナスで腕時計を。そう考える大人にプッシュしたい間違いない逸品を、大ボリュームで厳選。3つのカテゴリから、自分のスタイルに見合う1本を探してほしい。

牟田神 佑介

「そんなの、ズルい」と言いたくなる、いいとこ取りの電波ソーラー時計

「そんなの、ズルい」と言いたくなる、いいとこ取りの電波ソーラー時計

正確で、信頼できる。電波ソーラー時計をあっさり表現すればそんな感じだ。各国の標準電波を受け取り、ソーラーパネルで集めた光を内部電池に充電し、いつでも正しい時刻…

増山 直樹

本物のダイバーズウォッチ。タグ・ホイヤーのアクアレーサーが持つ魅力

本物のダイバーズウォッチ。タグ・ホイヤーのアクアレーサーが持つ魅力

『タグ・ホイヤー』といえば誰もが、希代の名作「カレラ」を想起します。しかし、ブランドの入門機としても人気の高い「アクアレーサー」も忘れてはいけません。

TASCLAP編集部

高級時計界の登竜門。タグ・ホイヤーを知りたいなら

高級時計界の登竜門。タグ・ホイヤーを知りたいなら

『ロレックス』『オメガ』と並び、スイスの名門ブランドとして知られる『タグ・ホイヤー』。高級時計の登竜門ともいえる同ブランドの魅力をとことん掘り下げます。

夏目 文寛

大人が持つべきデジタルウォッチとは。今おすすめしたい12のブランド

大人が持つべきデジタルウォッチとは。今おすすめしたい12のブランド

心も装いもアクティブに、軽快に。そんな季節に重宝するのが、腕元を機能的&フレッシュにアップデートするデジタルウォッチです。要注目の12ブランドをピックアップ!

増山 直樹

タグ・ホイヤーが誇る名作。カレラの魅力とラインアップ

タグ・ホイヤーが誇る名作。カレラの魅力とラインアップ

高級時計の1つに数えられる『タグ・ホイヤー』。なかでも多くの男性から支持される人気モデル「カレラ」の魅力とともに、同モデルの豊富なバリエーションを公開する。

菊地 亮

ミリタリーウォッチの系譜。ハミルトンのカーキ、魅力とおすすめを徹底解説

ミリタリーウォッチの系譜。ハミルトンのカーキ、魅力とおすすめを徹底解説

アメリカの名門ウォッチメーカー『ハミルトン』。同ブランドの入門機として人気が高いのが、「カーキ」です。特徴を踏まえつつ、大人の腕にふさわしい10本をご紹介します。

Hiroshi Watanabe

腕元で薫るエレガンス。ハミルトンのジャズマスターを徹底解剖

腕元で薫るエレガンス。ハミルトンのジャズマスターを徹底解剖

数ある『ハミルトン』のシリーズの中でも、ドレッシーなルックスからビジネスマンからの支持も厚いジャズマスター。特に注目すべきモデルを、ピックアップしました。

Hiroshi Watanabe

ハミルトンの定番人気モデル、ベンチュラの魅力を読み解く

ハミルトンの定番人気モデル、ベンチュラの魅力を読み解く

『ハミルトン』の定番かつ人気モデルといえば「ベンチュラ」。2017年には誕生から60周年を迎えましたが、半世紀を経てもなお新鮮に映るデザインは名作と呼ぶに値します。

黒野 一刻

ハミルトンの名機10選。アメリカ生まれの時計ブランドを深掘り

ハミルトンの名機10選。アメリカ生まれの時計ブランドを深掘り

アメリカ経済の発展期に創業した『ハミルトン』は、鉄道時計や軍用時計の開発で信頼性を高めた。現在はスイスを拠点に、高コスパかつ高品質な腕時計を手がけている。

ワダ ソウシ

馴染みのドレス顔に、ひとさじの男らしさ。細部に美を宿すヴォラレ タラス

馴染みのドレス顔に、ひとさじの男らしさ。細部に美を宿すヴォラレ タラス

ブランド名を初めて聞いたという人でも、光を受けて華やかに輝くすり鉢状の文字盤には見覚えがあるかもしれない。ブランドの名前は『KLASSE14(クラスフォーティーン)』…

牟田神 佑介

“バウハウス”をお手頃に。ドゥッファの時計が今、欲しいワケ

“バウハウス”をお手頃に。ドゥッファの時計が今、欲しいワケ

建築や美術の世界で今なお語り継がれるドイツの造形大学、バウハウス。その流れを汲んだ『ドゥッファ』の時計が、洗練のデザインとリーズナブルな価格で注目されています。

髙須賀 哲

BACK