時代が求めたブランド。オン・オフをシームレスにつなぐアントラックに熱視線

時代が求めたブランド。オン・オフをシームレスにつなぐアントラックに熱視線

2023.09.09 12:00
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セットアップにバックパックを背負うカジュアルダウンしたビズスタイルが当たり前になった昨今。バッグやウェア選びにおいては、オン・オフで垣根なく使えるものが求められています。そんな時代のニーズを真っ向から受け止めてくれる新たなライフスタイルブランド『アントラック』がデビュー。老舗バッグメーカーの『エース』が満を持して立ち上げた新ブランドは、“アーバン×アウトドア”をコンセプトに掲げ、オン・オフをシームレスにつなぐ珠玉のバッグ&ウェアを展開します。

時代が求めたブランド。オン・オフをシームレスにつなぐアントラックに熱視線 2枚目の画像

左から「ヘルメットショルダーM」13,200円、「トートショルダー」17,600円、「バックパック」33,000円、「デイパックS」25,300円(以上すべて税込)

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『アントラック』が手掛けるバッグは大きく4カテゴリに分けられます。ベーシックなアイテムを展開する「シティ/VT」、クロスバイクに乗ることを想定した「クロスバイク/SP」、サステナブル素材を採用した「アウトドア/CE」、そして高品質な帆布で作られる「パーク/TC」。いずれのカテゴリも厳選された素材を使い、用途に適した機能をオーセンティックなデザインに落とし込んでいるのが特徴です。例えば「シティ/VT」においては、ミリタリースペックを備えた丈夫なベンタイル生地を採用。バックパックには荷物量に合わせて容量を拡張できる機能も備わっています。

時代が求めたブランド。オン・オフをシームレスにつなぐアントラックに熱視線 3枚目の画像

「エッセンシャルコート」47,300円(税込)

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時代が求めたブランド。オン・オフをシームレスにつなぐアントラックに熱視線 4枚目の画像

「エッセンシャルジャケット」36,300円(税込)

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アパレルにおいては、コーデュラナイロンの採用で撥水機能やストレッチ性を担保した「UT-A1」というラインがイチ押し。コートやフーディ、ジャケットには、イヤホンやスマホ、鍵、財布といった手まわり品を収納できる多機能ポケットが備わり、“着るバッグ”のような感覚で手ぶら外出の快適さをアシストしてくれます。

なお、そんな『アントラック』のアイテムを実際に見られるポップアップストアが、渋谷の「レイヤード ミヤシタパーク」にて9月12日(火)までの期間限定で出店中。オン・オフ・都市・自然とあらゆるシーンで活躍してくれる頼もしいバッグとウェアの魅力を、実際に手に取って確かめてみてはいかがでしょうか。

Text_Takumi Endo

DATA

アントラック

03-5843-0606

https://untrack.jp/

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