ニュース・トピックス 2ページ目

この季節しか出会えない。特別で、“おいしいシャツ”

この季節しか出会えない。特別で、“おいしいシャツ”

食欲の秋、と謳われるシーズンに突入した。秋は同時にファッションにおいても装う楽しみが増える時季でもある。ウェアの代表格は、ずばりシャツ。色柄や着方次第でスタイ…

増山 直樹

トレンドの旨みを総取り。スピニカーが見せた高コスパダイバーズの新次元

トレンドの旨みを総取り。スピニカーが見せた高コスパダイバーズの新次元

年の瀬にはまだ早いが、2019年の腕時計市場を振り返ってみると脱シンプルの流れが顕著であったように思う。挙げたいキーワードは、「ダイバーズ」「機械式」「ヴィンテー…

牟田神 佑介

海でも空でも、もちろん陸でも。そんなタフウォッチに憧れて

海でも空でも、もちろん陸でも。そんなタフウォッチに憧れて

逆境に強い。これは、誰もが憧れる人物像の代表的性格だろう。ピンチでこそ力を発揮するヒーロー性や圧倒的なタフネスは、実に魅力的だ。そしてそれは、腕時計であっても…

増山 直樹

“マンモス”控えめ、でも強烈。本格派なのにアーバンライクな4つのダウン

“マンモス”控えめ、でも強烈。本格派なのにアーバンライクな4つのダウン

まるで山から街に降り立った猛獣のごとく、凄まじい勢いでストリートを席巻するアウトドアな服。トレンドは、今冬も衰え知らずであることは確かだろう。そんなプロダクト…

増山 直樹

ヴィンテージ顔でも、スペックはモダン。70年代の空気を纏う復刻ウォッチ

ヴィンテージ顔でも、スペックはモダン。70年代の空気を纏う復刻ウォッチ

端的にいえば、ミリタリーウォッチの魅力は、プロフェッショナルが使用する高い機能美と武骨で質実剛健な男らしいデザインだ。特にアメリカ生まれの名門『ハミルトン』の…

TASCLAP編集部

存在感満点。秋のおしゃれを約束する、良センスのモジーンがある

存在感満点。秋のおしゃれを約束する、良センスのモジーンがある

「おしゃれは足元から」なんて言い古された名文句があるが、シンプルなファッションを好む我々にこそ実はしっくりくるのかもしれない。例えばTシャツにデニム、シャツに…

TASCLAP編集部

新作に改めて見る、セイコー プレザージュの日本的機能美

新作に改めて見る、セイコー プレザージュの日本的機能美

真面目、控えめ。多くの人がイメージする日本人らしさは、そんなところだろうか。そう決めつけない風潮もあるし、実際にそうではない人もいるし、そうあろうとする必要は…

増山 直樹

素朴な顔立ちがクセになる。この秋履くなら、栃木レザー製のチロリアン

素朴な顔立ちがクセになる。この秋履くなら、栃木レザー製のチロリアン

この秋冬も人気を集めるアウトドアスタイル。アーバンアウトドアと呼ばれる街での装いも、今ではすっかり定着している。では、そのコーディネートの足元は? というと、…

TASCLAP編集部

新旧の服がMIX? ラコステによる“OLD meets NEW”という提案

新旧の服がMIX? ラコステによる“OLD meets NEW”という提案

「元祖ポロシャツ」と聞けば、あのワニのロゴを真っ先に思い出すであろう。1933年に同名のプロテニス選手が創業した『ラコステ』は、ここ日本やブランドのお膝元であるフ…

増山 直樹

たかがケース、されどケース。だからこそあると便利な、あのケースの話

たかがケース、されどケース。だからこそあると便利な、あのケースの話

いよいよである。なにがって? Appleの新型iPhone発売が、である。さまざまな情報や希望的観測が飛び交ったが、それらはひとえにユーザーの注目度の高さゆえ。ちなみにiP…

増山 直樹

ロマンと実用性を両立する、現代的なヴィンテージとは?

ロマンと実用性を両立する、現代的なヴィンテージとは?

古き良きモノへの憧れは、男にとって抗えないロマンを秘めている。その代表格に当たるファッションアイテムといえば、やはりヴィンテージデニムだろう。今回紹介するのは…

増山 直樹

クラフトマンシップの共演。ゆっくり、時間をかけて味わいたい服がある

クラフトマンシップの共演。ゆっくり、時間をかけて味わいたい服がある

一般的に“非効率”というとネガティブな印象があるかもしれない。しかしながら時として、人の手を掛け、時間をかけた“非効率”から生まれたプロダクトはただならぬ魅力に溢…

TASCLAP編集部

これを待っていた。オールブラックのベンチュラが示す、“定番”の新たな地平

これを待っていた。オールブラックのベンチュラが示す、“定番”の新たな地平

腕時計に詳しくない、という人でも扇形に広がるアシンメトリーデザインには見覚えがあるだろう。「カーキ」や「ジャズマスター」と並び、米国発の老舗腕時計ブランド『ハ…

牟田神 佑介

“昨日的”な機能服が支持される。あのワークウェアブランドが3周年で旗艦店オープン

“昨日的”な機能服が支持される。あのワークウェアブランドが3周年で旗艦店オープン

アウトドアやスポーツに代表される、機能的な服。今や機能を謳わない服のほうが珍しいくらい、特殊な素材や製法で次々とコンフォートなモノが生み出されている。そんな流…

増山 直樹

“マルチプレーヤー”的な気の利くバッグを、日々の仕事の女房役に

“マルチプレーヤー”的な気の利くバッグを、日々の仕事の女房役に

24時間は戦わないにしろ、やっぱりビジネスシーンは戦場だ。時間と成果に追われながらも健康な肉体と精神、さらに優秀な成績を保つのは、並大抵のことではない。そうあろ…

増山 直樹

“良色”ぞろいのリリースラッシュ。あなた好みの990v5はどれ?

“良色”ぞろいのリリースラッシュ。あなた好みの990v5はどれ?

2019年4月にリリースされた『ニューバランス』の990v5は、多くのスニーカーアディクトを納得させる1足として支持を得ている。当初発売されたのは同ブランドのアイデンテ…

深澤 正太郎

欲張りな大人心を満たす。生まれ変わった“新・セイコー5”

欲張りな大人心を満たす。生まれ変わった“新・セイコー5”

人と違うか、それとも同じか。ファッションにおいてそれは、大きな判断材料になるはずだ。悪目立ちもしたくないし、被りたくもない。そう思うのが人のサガ、というより大…

増山 直樹

“街山兼用”がありふれた今だから。押さえておきたい真打ち登場

“街山兼用”がありふれた今だから。押さえておきたい真打ち登場

街でもアクティブフィールドでも使える。手垢がついた表現かもしれないが、そんなアイテムが人気だ。機能性も快適性も高く、シュッとして見えて、モノやブランドの背景に…

増山 直樹

巻き戻せないから。“純度の高い1秒”を、最高峰の1本で

巻き戻せないから。“純度の高い1秒”を、最高峰の1本で

時は金なり。年を重ねるにつれ、時間の経過が早く感じる。過ぎていった時は、当然ながら巻き戻せない。なにかと忙しい現代人にとって、時間にはお金以上の価値さえ見いだ…

増山 直樹

クールでアツい。“なるほど”なアイウェアグッズで、ハイサマーを快適に

クールでアツい。“なるほど”なアイウェアグッズで、ハイサマーを快適に

暑いというよりむしろ、痛い。無慈悲なまでに降り注ぐ強烈な日差しは、夏の風物詩だ。そこで各社、その暑さを味方につけようとさまざまなアイテムを発表している。冷感や…

増山 直樹

本物志向のペリカンが運ぶ、男のロマンが詰まった収納ケース

本物志向のペリカンが運ぶ、男のロマンが詰まった収納ケース

モノ選びに“本物かどうか”という観点は重要だ。本格派アイテムから漂う武骨さ、その優れた機能美を見れば、我々の食指は自ずと動いてしまう。“クルマと共にあるライフス…

TASCLAP編集部

ヴィンテージバンズファン歓喜。UK発世界基準の名店が神南坂JS内に期間限定オープン

ヴィンテージバンズファン歓喜。UK発世界基準の名店が神南坂JS内に期間限定オープン

掘れば掘るほど奥が深いのが、ヴィンテージの世界。ことスニーカーにおいては、時代によって異なる細かな仕様違い、その時々の限定モデル、珍品・名品、時に迷品などその…

牟田神 佑介

ミリタリーはやっぱりいい。武骨な男たちへ送る本格派ブランドの一手

ミリタリーはやっぱりいい。武骨な男たちへ送る本格派ブランドの一手

我々が戦地に赴くことはおそらくない。しかし、シビアな環境に身を置く兵士たちのために開発されたミリタリー服には憧れを抱くし、グッとくるのが男という生き物なのだろ…

山崎 サトシ

上品、快適。猛暑で際立つ“バナリパ”の涼しい顔

上品、快適。猛暑で際立つ“バナリパ”の涼しい顔

梅雨が明けた途端、めちゃくちゃな暑さがやってきた。ギラギラと照りつける太陽は気持ちをアクティブな方向に持っていってくれる半面、正直しんどい。歩くだけで体力は奪…

増山 直樹

やってくれます、またしても。あの両雄による“着るバッグ”の第2弾がお目見え

やってくれます、またしても。あの両雄による“着るバッグ”の第2弾がお目見え

2019年春にセンセーショナルな登場で注目を浴びた、『ブリーフィング』と『レミ レリーフ』によるコラボコレクション。バッグとTシャツを融合した斬新なデザインで話題を…

山崎 サトシ

銀座の地で見つけた、ラグジュアリースポーツウォッチの新世代

銀座の地で見つけた、ラグジュアリースポーツウォッチの新世代

銀座4丁目の交差点を、京橋方面へ30秒。8月2日(金)にオープンと相成った「セイコー プロスペックスブティック」は、セイコーウオッチが2018年12月20日に作り上げた銀座…

牟田神 佑介

キャッシュレス時代に似合う。薄いのにもろもろすっきり収まるノートスリーブ

キャッシュレス時代に似合う。薄いのにもろもろすっきり収まるノートスリーブ

キャッシュレス化の流れが世界的に進んでいる。日本のキャッシュレス決済比率は20%程度といわれるが、都市部では現金がなくとも大半の店においてクレジットカードや電子…

山崎 サトシ

やってくれたぜビームス ジャパン! 男が惚れる男との仰天コラボ

やってくれたぜビームス ジャパン! 男が惚れる男との仰天コラボ

流行は、服とは切り離せない。そこにうまく乗ったり、あえて乗らなかったりがコーディネートの醍醐味ともいえるだろう。大前提として、おしゃれは時代によって変わる。ダ…

増山 直樹

今年も待ってました。マニア垂涎の伝説級ワラビー、再び。

今年も待ってました。マニア垂涎の伝説級ワラビー、再び。

コラボアイテムの醍醐味といえば、他では絶対手に入らないという希少性。それが我々の好奇心を掻き立て、入手したときの高揚感を生むのだ。中でも、不朽の名作をベースに…

山崎 サトシ

417限定。TOMATOで味付けする“おいしい”Tシャツ

417限定。TOMATOで味付けする“おいしい”Tシャツ

夏のおしゃれは“イケてるTシャツ”を押さえることが肝要で、少々ゆるっと感を意識しつつショーツなりスポサンなりと合わせれば、コーデが今っぽく仕上がることは間違いな…

増山 直樹

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