ニュース・トピックス 3ページ目

時にポップに、時に艶やかに。この夏は色モノ・コモノで冒険する

時にポップに、時に艶やかに。この夏は色モノ・コモノで冒険する

ワードローブを無難なカラーでまとめている人でも、夏が近づくと色モノへの欲がふつふつと湧いてエくる。それはマルチカラーのアロハシャツという形で大胆に発露すること…

牟田神 佑介

いざ、麻布テーラーへ。オーダーシャツを身近に、気軽に堪能できる3週間

いざ、麻布テーラーへ。オーダーシャツを身近に、気軽に堪能できる3週間

クールビズが推奨され、今や“ビジカジ”なるファッションワードも浸透。ビズコーデはカジュアル化の一途を辿りつつある。とはいえ、スーツをビシッと着こなしている大人は…

菊地 亮

山と街。異なるシーンでも頼れるアウトドアウォッチ

山と街。異なるシーンでも頼れるアウトドアウォッチ

山の過酷な環境を考えれば都市での生活は平穏そのもの、と考えられていたのは昔の話。ゲリラ豪雨や年々暑さを増す夏は周知の通りで、日本の気候は1年を通じて激しい乱高…

菊地 亮

真夏の渇きを潤す“オアシス”。あの名作コラボTシャツがカムバック

真夏の渇きを潤す“オアシス”。あの名作コラボTシャツがカムバック

今年もTシャツの夏がやってくる。楽にキマって、デザイン豊富で、値段は手頃。何枚持っていても次が欲しくなる炎天下のマストバイアイテムに、またも気になる新顔が登場…

増山 直樹

今度こそ手に入れたい。“ニューバランス愛好家”のためのパンツコレクション

今度こそ手に入れたい。“ニューバランス愛好家”のためのパンツコレクション

スキニーにワイド、ストレートにテーパード……と、パンツのトレンドが多様化している。もちろん好みのパンツをはけばいいのだが、普段愛用しているシューズとのバランスは…

TASCLAP編集部

スマホより、インスタントが気分。特別なチェキで、特別な夏を

スマホより、インスタントが気分。特別なチェキで、特別な夏を

旅先の出会いも、おいしい料理も、気に入った洋服も、すべてスマホで撮ってすぐにアップ。今や当たり前の光景だ。自らの体験をネット上で公開し、共感を得る。でも、感動…

増山 直樹

合い言葉は“ポンプラブ”。25周年を迎えたあの名作がますますオモシロイ!

合い言葉は“ポンプラブ”。25周年を迎えたあの名作がますますオモシロイ!

リバイバルブームに沸くファッションシーンにおいて、特に盛り上がっているのが“90年代”というワード。ストリート系ファッションの隆盛期であった同年代はハイテクスニー…

山崎 サトシ

音楽とファッションの蜜月よ、もう一度。マーチンの原点を描く意欲作

音楽とファッションの蜜月よ、もう一度。マーチンの原点を描く意欲作

今でこそ薄れてしまったが、1970年代くらいまでは密接な関わりがあった音楽とファッション。その音楽サイドの代表例ともいえるのが、パンクやモッズではないだろうか。19…

TASCLAP編集部

発想に拍手。テンテン バイネンドに見る、腕時計の原点と面白さ

発想に拍手。テンテン バイネンドに見る、腕時計の原点と面白さ

腕時計。その構造を想像いただくと、大半の読者諸兄は中央にケースが置かれ、その天地からバンドが付属するデザインを思い描くはずだ。カジュアルウォッチだろうと、高級…

菊地 亮

宿すは米国の矜持。50年ぶりとなるアメリカ製タイメックスが注目の的に

宿すは米国の矜持。50年ぶりとなるアメリカ製タイメックスが注目の的に

効率化やコストカットの波に押され、今では希少となったMADE IN USA。それは大量生産・大量販売が当たり前な世の中において仕方がないことかもしれない。ただ、その反動…

山崎 サトシ

やっぱり街でも映える。オフロードに強いニュー“ホカ オネオネ”

やっぱり街でも映える。オフロードに強いニュー“ホカ オネオネ”

『ホカ オネオネ』。一度聞いたら忘れられないようなネーミングのシューズブランドが、ここ数年勢力を伸ばし続けている。2009年にフランスで発祥し、現在はアメリカに本…

増山 直樹

いざ、神戸。3周年のチャンピオン限定TシャツはFACE氏描き下ろし!

いざ、神戸。3周年のチャンピオン限定TシャツはFACE氏描き下ろし!

TASCLAP読者諸兄にはもはや説明不要であろうアメリカンスポーツウェアブランド、『チャンピオン』。1919年の設立から記念すべき100周年を迎えた今年2019年は、キャンペー…

TASCLAP編集部

作り手の情熱宿りまくり。シングルのジーンズが“アツい”

作り手の情熱宿りまくり。シングルのジーンズが“アツい”

だいぶ気温も上がってきた今日この頃。海へ山へ、はたまた街へ遊びに出かけたいモードかもしれない。でも、「なんだかんだ自分の家が1番好き」という人も多いはず。服だ…

増山 直樹

見た目も“マナー”もスマートに。待っていたのはこんな大人リュック

見た目も“マナー”もスマートに。待っていたのはこんな大人リュック

一昔前まではタブーの風潮があったが、現在ではリュック出勤のサラリーマンも珍しくなくなった。優れた収納力は無論、両手が空く分スマホ操作が楽なのも支持率を高めてい…

山崎 サトシ

旬の“薄マチ”を、上質な素材で構築的に。やっぱりガンゾは美しい

旬の“薄マチ”を、上質な素材で構築的に。やっぱりガンゾは美しい

日本だけでなく世界的に加速しているキャッシュレス化の動き。実際に昔と比べると財布から小銭やお札を取り出す機会が減ってきているのではないだろうか。裏を返せば、そ…

TASCLAP編集部

「そんなの、ズルい」と言いたくなる、いいとこ取りの電波ソーラー時計

「そんなの、ズルい」と言いたくなる、いいとこ取りの電波ソーラー時計

正確で、信頼できる。電波ソーラー時計をあっさり表現すればそんな感じだ。各国の標準電波を受け取り、ソーラーパネルで集めた光を内部電池に充電し、いつでも正しい時刻…

増山 直樹

街でもキャンプ場でも真価を発揮。燃えないけど“モエる”コラボキャップ

街でもキャンプ場でも真価を発揮。燃えないけど“モエる”コラボキャップ

毎年そして毎シーズン、我々の物欲を刺激するコラボレーションアイテムは数え切れないほど登場する。それほど需要が多いということだろうが、今回紹介するのはいわゆる“…

増山 直樹

ザ・ノース・フェイスとヘリーハンセン、期待の新店舗は……知床!?

ザ・ノース・フェイスとヘリーハンセン、期待の新店舗は……知床!?

去る5月17日、『ザ・ノース・フェイス(以下、TNF)』の新店が北海道にオープンした。場所は日本最北端の世界自然遺産、知床だ。その名も「ザ・ノース・フェイス/ヘリー…

TASCLAP編集部

馴染みのドレス顔に、ひとさじの男らしさ。細部に美を宿すヴォラレ タラス

馴染みのドレス顔に、ひとさじの男らしさ。細部に美を宿すヴォラレ タラス

ブランド名を初めて聞いたという人でも、光を受けて華やかに輝くすり鉢状の文字盤には見覚えがあるかもしれない。ブランドの名前は『KLASSE14(クラスフォーティーン)』…

牟田神 佑介

日々をもっと充実させてくれる、快適でしゃれたパイルウェア

日々をもっと充実させてくれる、快適でしゃれたパイルウェア

部屋着として着られるほど楽ちんなうえ、ワンマイル服としてもちゃんと“サマ”になる。吸水性良好で夏のアウトドアでも活躍必至。何のことかというと、巷でヒット中のパイ…

山崎 サトシ

そのギャップが今っぽい。男心くすぐる、ハイブリッドシューズ

そのギャップが今っぽい。男心くすぐる、ハイブリッドシューズ

ギャップに弱いのは、何も女性だけではない。「見た目は派手なのにしっかりしている人」や「バリバリ仕事をこなす一方で、家では甘え上手な人」などと同様に、見た目と中…

増山 直樹

定番×ハイスペック。全方位隙なしの最強ワラビーで梅雨を乗り切る

定番×ハイスペック。全方位隙なしの最強ワラビーで梅雨を乗り切る

まるでワラビーが子供をお腹の袋に入れて大事に育てるかのごとく、足をやさしく包み込む極上のフィット感。その心地良い履き心地とタイムレスなデザインで今日まで愛され…

山崎 サトシ

大人たちが喝采。ミドーの最上位ダイバーズ、いよいよ登場

大人たちが喝采。ミドーの最上位ダイバーズ、いよいよ登場

平成に終わりを告げ、“令和元年”がスタートした。そして、2018年に設立100周年を迎えた『ミドー』もまた今年、次なる100年に向けた新たな一歩を刻む。「オーシャンスター…

菊地 亮

優雅なシャンパンゴールドを纏う、ビクトリノックスの新コレクション

優雅なシャンパンゴールドを纏う、ビクトリノックスの新コレクション

前代未聞の10連休。長かったゴールデンウィークももう、過ぎ去ってしまった。目いっぱい遊んだ人も、そうでない人も、以降の仕事にどうもやる気が出ない人も、次はこんな…

増山 直樹

世界が認めるフレンチウォッチで春夏の腕元を飾りたい

世界が認めるフレンチウォッチで春夏の腕元を飾りたい

軽いアウターですら出番のなくなってくるシーズンには、身軽な装いをアップデートできるセンスの良いアクセサリーが欲しくなる。ブレスレット、ネックレス、リングも大い…

増山 直樹

トレンドのダイバーズ。どうせなら、妥協しない“本物”のスペックを

トレンドのダイバーズ。どうせなら、妥協しない“本物”のスペックを

一部気の早い好事家の間で、長らく続いていた薄軽ウォッチブームの反動が来ている。昨今腕時計ブランドからリリースされる新作を眺めていても、あえてケースに厚みを出し…

牟田神 佑介

スポーツとファッションの融合。ビームスのコラボは、やっぱりセンスフル

スポーツとファッションの融合。ビームスのコラボは、やっぱりセンスフル

“コラボ”という響きに敏感な我々。見れば見るほど目が肥えていくにも関わらず、毎度期待を越えてくるショップやブランドには頭が下がる。なかでも『ビームス』のそれは、…

深澤 正太郎

3年ぶりのアップデート。NBの990v5は、ここが変わった

3年ぶりのアップデート。NBの990v5は、ここが変わった

『ニューバランス』のフラッグシップモデルとして長く愛される990シリーズの最新作「990v5」が、4月27日(土)より発売される。2016年に誕生した「990v4」から3年が経過…

深澤 正太郎

アウトドアとインテリアの融合。グラミチとJSFによる新感覚のアイテムたち

アウトドアとインテリアの融合。グラミチとJSFによる新感覚のアイテムたち

アウトドアウェアを街着として取り入れるのが昨今のトレンド。実は屋内と屋外、インテリアとアウトドアもまた同様にボーダーレス化が進んでいる。その象徴ともいえるアイ…

TASCLAP編集部

3万円台のクラブ・ラ・メールで知る、深くて広い時計“海”

3万円台のクラブ・ラ・メールで知る、深くて広い時計“海”

腕時計の世界は奥が深い。計器としての信頼性やモノとしての価値を大切にしながら、ブランドの歴史と背景が複雑に絡み合って1本の時計として表現される。特にクラシカル…

増山 直樹

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